ボクのひとりエッチの妄想

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オナニー (レス有り)
投稿者:ゆう 2017/5/31(水) 19:29:20 No.3852 [レスを付ける] [pc8T78lHKmJ8M]

カカオで一緒にオナニーしよ。
見せたりできます。
27歳

カカオ yuya05238


誘拐されて
投稿者:コーコク 2017/5/5(金) 21:27:38 No.3851 [レスを付ける] [pcxLneIJwGXtY]

俺が路地裏を歩いてると、突然ホモの三人組に襲われ、スタンガンを食らって失神してしまう

気がつくと、車に乗せられてる
後ろ手に縛られ、猿轡を噛まされ、目隠しされている


焦らしてヌルヌルになったら
投稿者:変態親父 2017/4/30(日) 6:46:11 No.3850 [レスを付ける] [pcho5Hhag1.b.]

服を着たまま、パンティだけ脱がし、力づくで押え付けながらガチガチになった状態のモノで割れ目を擦る。

クリトリスが擦れると堪らないだろう?

父親ぐらい年の離れた親父に犯される気持ちはどうだ?
フフフ

今更泣いても無駄だ。
既にヌルヌルしているじゃないか!!
そんなに嫌か?
黒いエラの張ったモノを突き刺してやるからな!!

但し、このヌルヌルしたお前のスケベ汁はお前のパンティで綺麗に拭いてやろう。
心配するな。内側の部分で拭くからな。
フフフ

何時までも擦り付けて、パンティの内側がドロドロに汚れて拭けなくなったら・・・
一気に挿入してやろうな。

スケベ汁を拭いたから摩擦は最高だぞ。

太い肉棒で無理矢理奥まで突かれる感覚はどうだ?
ハハハハハ

まるで池の鯉だな。
口をパクパクさせて、そんなに嬉しいか。
スケベな顔しやがって。

子宮口に当たったぞ。
どうだ?動いて欲しいか?
ちゃんと「お願い」しないとこのままだ。
ほら、目を開けて俺を見ながら頼みなさい。
ガンガン突いて下さい、と。

言わないと密着した状態で、いつまでも焦らしてやるからな。
フフフ


もののけ姫のサン (レス有り)
投稿者:モーラ 2017/4/17(月) 16:52:34 No.3848 [レスを付ける] [pcFFiKljiWhYo]

エボシに決闘を挑むも、力及ばず、囚われて拷問され、あげくに処刑されてしまうサンの姿を妄想してオナニーするのにハマってます
詳しく話したいけど聞きたい人いませんか?


鬼畜な妄想です
投稿者:田畑 2017/3/24(金) 5:04:18 No.3847 [レスを付ける] [pcyjz7hZifqt.]

鬼畜で変態な妄想をカカオで聞いてほしいです!(笑)
ID shitty118


妄想4
投稿者:キモ親爺 2016/12/31(土) 3:30:02 No.3843 [レスを付ける] [pcRP77pUAmKrY]

昼下がりの公園のベンチに、不釣合いな男女が座って話しをしている。

男は腹が出てバーコード頭、さえない服装した親爺。
女は、話しぶりから、プライド高さと気の強さを感じさせ、お洒落であった。

こんな二人だから、はたから見ても不釣合いだと感じだはずだ。


「本当に、そんなことができるのか」

「大丈夫よ私が協力するだから!
 やりたくないなら、他の男を捜すわよ」

「いや、やるよ、そんなに上手くいくかなと心配なだけさ」
言葉から気の弱さが滲みでていた

「一度、いいからやってみたいでしょ!
 若い娘を監禁し縛り上げて、いたぶるのを
 SMの本やビデオを見ながら、妄想してオナニーする
 だけで満足なの、何も楽しいことが無くて100歳
 まで生きるより、1回でも楽しいことがあった
 方がいいじゃないの」
女の語気に押され、頷く親爺。

「娘の連れ込み先は準備できた?」

「あ〜準備はできたよ、あんな寂しいところ一軒家の
 地下室だから連れ込めば、こっちのものだ
 もう絶対に帰さない」

「実行は来週の土曜日。いいわね、もう後戻りできないわよ」

親爺は小さく頷いた。


この男に目を付けたのは、本屋でSMの本を貪り読む姿を見て
これは適役がいたと思ったからだ。
容姿もイメージしていた通りだったこともある
そんな訳で、本屋から後をつけ声を掛けたのだ。

女が親爺に持ちかけたのは、ある女をSM陵辱しないかということ
親爺は驚いて何を言っているのか?
この女は頭がおかしいと思った

それでも、お構い無しに話す女の話を聞いていくと、「もしかしたら・・・」
心に秘めた欲望が沸々と湧き上がってきた。

「いたぶるのは、この娘よ。どう? 名前はリカ。」
と見せられた写真には、ハイレグ姿のレースクイーンが写っていた

「えっ!この娘を好きにできるのか」親爺は胸が高鳴った
「そうよ、どうする?
 こんなチャンスはないわよ」

(ふふふ、この変態親爺、もうムラムラが止まらなくなってきてる)

結局、親爺は二つ返事で了解した。

私もリカと同じ仕事していた。
リカは優等生で、いつも私は下に見られていた。
そんな私は、いつもリカに内心、嫉妬していた。

最初は小さな嫉妬だったが、リカは仕事が順調で
ステップアップしていくし、私生活の面でもうまく
行っているのに・・・、私は。。。

いつしか、嫉妬がどんどん大きくなっていき
「あいつだけは許せない」といった思いに
育っていった。

月日は過ぎ
決行の土曜日がやってきた・・・・・


妄想3 (レス有り)
投稿者:キモ親爺 2016/12/28(水) 0:38:13 No.3842 [レスを付ける] [pcy0UkW.Mpr/Y]

妄想2の続きは後日
新たな妄想3です

ドン!ドン!ドン!

花火が真夏の夜空に大輪を開く
それを、自宅の2階から見ている親爺。

その自宅は豪邸と言って差し支えなく
親爺は、その豪邸で一人暮らしている。

家族は居たが大分前に自分のもとを去っていった
事業には成功したが家庭という面では失敗し
寂しい生活を送っていた。

そんな親爺にはずっと隠している、もうひとつの顔がある。
それは。。。。

「ピンポン」と呼び鈴が鳴った。

親爺は階段を下り、玄関のドアを開けると
そこには、浴衣姿の美しい女性が立っていた。

親爺はニヤとして「よく来たね」と言って
彼女を招き入れた。

彼女は入るなり
「お願いです!これを外して下さい!」
と言って哀願した。

「フフフ・・ワシとのSMプレイに応じるだね。
 じゃ、こちらに来なさい」

二人で地下に続く階段を下り部屋の中に入った。

この娘と会ったのは、自動車ショーでのこと
車の好きな親爺は、自動車ショーによく出かけていた。

車もそうだが、綺麗なコンパニオンを写真に収めるのも
目的のひとつ。
コンパニオンを見ながら”こんな娘を縛り上げて、さまざまSMプレイで悶え狂わせてやりたい”
と妄想を膨らませていた。

コンパニオンを撮影していて、ある娘に視線が釘付けになった。
白いハイレグを着た娘・・・夢中で写真を撮る
(ああ〜こいつをワシの奴隷したい)

名前は美雪という。

(今までは、写真、ビデオを撮り妄想しながらオナニーするだけでだったが
 この美雪だけは、一度でいいからいたぶってみたい)

親爺は、自分でもありえないと思う行動をとる。
自動車ショーが終了して、美雪がショー会場から帰る
のを待ち伏せして後をつける。

そうして自宅を突きとめると誘拐する機会を伺った
深夜、美雪が人通りの無い道を歩いていると
前にワンボックの車が止まっていた。

そのワンボックよ横を通り過ぎようとした時
ワンボックのスライドアが突然開き、待ち伏せしていた、親爺に口を塞がれ
ワンボックの中に引きずり込まれた。

そうして、あの地下室に連れ込まれ麻縄で縛られ
緊縛写真を撮られたり、ビデオを撮られたりした。

「仕上げに、これを付けてやろう
 まずは、アソコに媚薬を塗り込んでと」

親爺は、チューブから塗り薬のようなもの(媚薬)を
手に取りアソコに塗りたくる

「貞操帯を付けてやろう
 この貞操帯は、カギが無いと外せないんだよ。」

「貞操帯を外して欲しくなったら、ワシところに
 来なさい。
 判っていりだろうが、ワシとのSMプレイ応じれば
 外してあげるよ。
 変なことを考えるなよ、写真やビデオがどうなるか
 を考えなよ」

そう言って親父は美雪を開放した。

この後、この媚薬が美雪を堪らなくさせる
「あああ・・・」
美雪は、三日三晩、媚薬でピチピチした身体を
くねらせ悶えた。
アソコが、むず痒さと疼きでどうしようもない
自分の指で慰めようにも貞操帯で、それも出来ない

「あああ!もうだめ!」

美雪は、親爺の指定どおり浴衣に着替え、家に向かった

とりあえず終了

この後は、親爺の変態責めで美雪が悶え狂います


妄想2 (レス有り)
投稿者:キモ親爺 2016/12/11(日) 23:39:16 No.3840 [レスを付ける] [pcALqGdaDsu3U]

妄想1の続きは妄想1のスレを見てください
今回は新たな妄想です。



魔が差すとは、こういうことなのか。。。。

コツコツと地下に続く階段を降りながら親爺は思った。
肩に女を担ぎながら階段を降り立ち、鍵を出して
鍵穴に入れて捻ると、「ガタン」という重々しい
音がした。
「ギーーッ」と重厚な扉を開け真っ暗な中に入った。

中に入ると、澱んだ空気が鼻をつく。
「カチ」とスイッチを入れると
暗い部屋に明かりがつき、換気装置の作動音聞こえてきた

親爺は、薬で眠らされている女を畳が敷いてある床に降ろした

部屋は黒い壁の薄暗い部屋で、かなり広く、しかも綺麗で
シャワー室やトイレまでまる、ただ普通の部屋と違うのは
麻縄、バイブ・・・などSMプレイで使う道具や
梁や拘束用の滑車などがあり、まるで調教部屋のようである

「よく眠ってなあ〜
 ど〜れ縛ってやるか」

ミニスカートとノースリーブを着たまま、麻縄で縛っていく
「これだけ縛れば目を覚ましても、身動きがきかない、ヒヒヒ・・・」
「これでよしと」縛り終わると
「さあ〜これからたっぷりと楽しまさせてもらうぞ」と言って
部屋を出た。

始まりは、1ヶ月ほど前。。。

「すみません。この近辺で部屋を探しているですけど
 表に出ていた物件情報を見せてくれませんか?」

その声に、書類におとしていた目を上げると
そこには、美しい女が立っていた

親爺は、ドッキとして少し対応が遅れたが
物件情報のファイルを渡した。

この親爺は代々、不動産業営む不動産屋の親爺
自分でも物件を所有して大家として収入を得ていた
お金には不自由しなかったが、その醜い容姿為か
女には縁がなかった。
そんな彼にはドス黒い欲望があった、それは女を監禁して
調教すること。。。。

物件情報を見ている女を、改めて舐めるように見る親爺

ミニスカートからでる脚と椅子に座っている正面から
見たときの▼の空間・・・
「ああ堪らんな。いい身体をしておる」と親爺は思った
親爺は裏に下がり、女に出す、お茶をいれていた。

その時だ、魔が差したのは・・・・

「そうだ!あの女を奴隷してやろう!
 罠にはめ、監禁して、たっぷいりといたぶってやる
 あのピチピチした身体に麻縄を喰い込ませて・・・ヒヒヒ」

女の色々と話しをしながら、自分の所有する物件を巧み薦める
「えっ!こんな安くていいですか?
 まさか、事故物件?」

「違いますよ、実はこの部屋、私が大家の部屋なんです
 遊ばしていてもしょうがいんでね
 早く自分の部屋を埋めたいのですよ大家として
 はっきり言って、トントンでいいです
 損しなければ、どうですこの部屋?
 この条件でこの家賃は無いと思いますよ
 残り一つなんですが・・・」

一緒に部屋を見学しながら、色々と話しをして
地方出身で、年齢は22歳、名前は「玲」ということ、
職業がモデルさんを始めたばかりであることが判った。

綺麗にリホームしてあり利便性も良かった
ので、どうにか、こうにか契約にこぎつけた。

部屋が決まり嬉しいそうに契約にサインする玲をみながら

「これでよし。フフフフ。罠にはまったことも
 気づかずに。。。」

入居後、1ヵ月後ほど経った、週末の夜・・・

「さあ、今日、計画を決行するぞ」
合鍵を使い、玲の部屋に忍び込んだ。
彼女の帰りが遅くなる日を待っていたのだ

玲がタクシーで部屋に帰って来たのは深夜の1時過ぎ
外は、真夏特有のスコールような激しい雨が降っていた。

雨音に混じって、玲の足音が聞こえてくる。
「お帰りだな」
タオルに薬を染み込ませ、玲が部屋に入って来るのを待った
部屋の前で玲の足音が止まり、鍵を開け部屋の中に入り
真っ暗部屋の明かりをつけた。

開けたドアーの後ろに潜んでいた親爺が背後から
口を覆う
「え!ううう〜〜ン」意識はドンドン遠のいて行く

崩れ落ちる玲・・・

この部屋に裏手にある家がこの親爺の家。
深夜で雨ということで、誰にも気づかれずに裏口から
家に連れ込むことは簡単なことだった。


妄想1 (レス有り)
投稿者:キモ親爺 2016/12/2(金) 0:00:05 No.3837 [レスを付ける] [pcCTW1Jc.QSv.]

パンティ一枚の状態で、後ろ手に縛られて、大きなベットの上に転がされている私・・・
乳房の上下に縄を通して縛っている為、乳房が強調されて、ただでさい大きな胸が
さらに目立つ

その乳房を両手で揉みながら、乳首を吸いしゃぶるオヤジ
「ああ、堪らんなあ〜」

「チャプ チャプ チャプ」
「チュ〜チュ〜チュ〜」

「あああ〜〜〜〜ああっつ」と身体を仰け反らす

「今日も堪らなくしてあげようね〜 チュ〜チュ〜チュ〜」

何処に連れ込まれたも判らない、金庫のような部屋に連れ込まれ
毎日、オヤジが来て、持参した衣装を着せては縛り、その後に
ムチや蝋燭などは使わず、快感責めで私を悶え狂わし楽しむです。

こんな毎日は、あの日から始まったのです。。。。

「発表します。今年のミス○×は! エントリナンバー9番の○○由美子さんです」
「おめでとうございます。由美子さん前に」

私はモデルをしており、レースクイーンなどもやっていました。
今回は仕事関係で、とあるミスコンに出てクイーンに選ばれたのです。

会場からの拍手を受け前に出ると冠を頭に載せてもらいました。
どんなミスコンでも選ばれれば、嬉しいもので、気分は最高でした。

まさか、その時、会場の客席で私を狙っているオヤジが居ようとは夢にも思いませんでした。

ミスコンが終わり、ビキニ姿で個室の更衣室に戻った時に、背後から
口を塞がれ、意識が無くなりました。

私は、輸送業者を装ったオヤジに、大きい箱の中に入れられ台車で
誰にも知られず連れ出されたのでした。

「うっうう」
「お目覚めかね、ミス○×の由美子さん」

「えっ」

両手は後ろ手に縛られ布団の上に転がされ
両脚は大きくV字型に開脚した状態で天井から吊るされていた

「何をするの止めてください!」

「レースクイーンの頃からずっと目を付けていたんだ
 これから、たっぷりと悶え狂わせてやるよ」

チャプチャプ、ベロベロ

「これが、ミス○×の脚か・・・」
脚を舐め上げていく

「いやあーーーいやあーー誰か助けてーー!」

「いくら叫んでも、誰も助けには来ないよ。ヒヒヒ・・・」

太腿の内側に舌を這わせ行く、アソコに向けて・・・
指でビキニの上から、マンコの膨らみを揉み擦る

「いい膨らみしてるじゃねーか。え〜」
「いや!やめて!いやだーー」

「ど〜れ、少し喜ばさせてやろうか」
電マを取り出し、股間にあてがう

ウィ〜〜〜〜〜〜ウィ〜〜〜〜〜〜と電マが振動し始めた

「う〜〜んっあっ!」
感じているのを知られたくないので、我慢しているが
そんな抵抗は、電マ振動の前では脆くも崩れる

「ああああ〜〜〜〜あああああ〜〜〜〜だめ」
尻を豪快に振って悶え始めた

「ほ〜ら堪らなくなってきたなあ〜」

「ああああっ・・・あああああ〜〜〜〜」
「堪らないか!腰を振れ振れ!」

激しく暴れるので、ミシミシと縛っている縄が軋む
何度も絶頂に導かれるも
オヤジは止めない

「ほ〜ら、ビキニはマン汁で染みだらけだ」
「マン汁が枯れるまで、絞り出させてやるよ」

「ああああーーやめてーーーー」


デカ乳輪をペロッペロッ
投稿者:くりぱん 2016/12/1(木) 7:37:55 No.3836 [レスを付ける] [pcL8t6wmPOs6A]

昨日、エッチした巨乳人妻の乳輪が黒くて
デカくて興奮◎  中だししてしまった


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