ボクのひとりエッチの妄想

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妄想8 (レス有り)
投稿者:キモ親爺 2017/10/9(月) 16:34:16 No.3886 [レスを付ける] [pc97IIpmV2VgY]

一人暮らしをしている女の部屋から漏れる、妖しい声。。。

「あああっあああ〜〜」という声に混じって

クチュクチュというイヤらしい音がする。

女は、ベットの上で、パンティの上から指でマ○コを弄りながら
オナニーしている。

クリを刺激したり、穴に指を入れてみたり。。。
腰を動かし、夢中でオナニーする女
その傍らには、ローター、バイブなどが置いてある。

「あああ〜〜〜」
脚がピィート伸びて、身体が仰け反る

どうやら、絶頂を迎えたようだ。


男は、「パチ」とマウスをクリックして動画を止めた。
「レースクィーンのお姉さんもオナニーするんだな
 綺麗な顔して意外だよ。。。それも、ほぼ毎日だからな
 結構、溜まっているのかな?ヒヒヒヒ・・」

いやらしく、ニヤつくキモイ親爺。
親爺は、レースクィーンの彼女に目を付け、部屋にカメラを仕掛け盗撮していた。

最初は、その画像を見ているだけで満足だったが、彼の心の中のドス黒い欲望が
フツフツと湧き上がるのを止めることができなくなっていた。

「よし、あの娘をワシの奴隷してやる!
 オナニー動画を使って脅かせば、ワシとのSMプレイに応じるさ
 あのピチピチとした身体に、麻縄を喰い込ませ・・ヒヒヒヒ。。。」

・・・・長くなるので中略。。。。

オナニー動画をネタにSMプレイに応じさせられた女
地下室では、調教が始まっていた・・・

女は、ビキニ姿で、両手は万歳の状態で吊るされたいた

麻縄の片方を天井にあるフックに結び、もう片方を女の股の間を通し
それを、天井にある滑車を通して下に垂らした。
U字型になった麻縄の谷が女を股間を通っているのである

滑車を通して垂れ下がった縄の先にカゴを結びつけ
「さあ、気持ちよくしてやろう」
水を入れたペットボトルを取り出して、カゴの中に入れて行く

その重みで縄が引っ張られ、アソコに喰い込んで行く・・・・

「いやーー!やめて!」

親爺は嬉そうに、重しのペットボトルを1本づつカゴに入れて行く
容赦なく喰い込んでゆく縄・・・

縄がマ○コの膨らみに飲み込まれてゆく

「あああーダメ!やめて!」と身体を震わす女

「ほ〜ら、次は、くすぐり責めだ」

刷毛や筆を使い、首筋、わき腹、わきの下、乳首を、まさぐり始めた

「いやあーーーやめてーーー」筆の刺激に耐えかねて暴れる女

「ほらほら、そんなに暴れると縄が喰い込むよ」

親爺は執拗に性感帯をくすぐる

「あああ〜〜もうダメーー」縄の刺激でもう堪らなくなってきた

「オナニーばかりしている、お前には縄の刺激が
 堪らないようだね
 フフフフ・・・下の口からヨダレを垂らしおって、まったく
 困ったもんだ」

と言って、親爺は、もう一本、ペットボトルの重しをカゴの
中に入れた・・・


一旦、終わりにしますが、まだまだ女を責めますよ
続きは新規投稿ではなく、返信で書く予定です。


妄想7 (レス有り)
投稿者:キモ親爺 2017/9/25(月) 0:47:19 No.3878 [レスを付ける] [pcs30Lw4iylJ6]

「フフフ・・だいぶ、感じてきたようだね」

吊るされた女のミニスカートは、たくしあげられ
丸見えのパンティには麻縄の股縄が強烈に喰い込んでいた。

親爺は人さし指と中指を股縄に掛け。。。
「ギューーーーッツ!」引っ張る

「ああああーーーっつ」と仰け反る女

「マ○コに肥後随喜で作ったクリームを、たっぷりと塗り込んでから
 股縄を通し、結び目(コブ)を穴に埋め込んでやったから
 アソコが疼いてしょうがないだろう」

「これで、3時間も股縄を通されて放置され
 自分の指で慰めることもできないで
 さぞ、堪らなかっただろう」

親爺はナイフを取り出し、股縄をブッチと切った

親爺は縄を見て

「かなり、股縄を楽しんだようだね
 縄がヌルヌルじゃないか!
 まったく、スケベな女だ!」

あまりの恥ずかしいさに、うなだれる女

「お前が、やって欲しいことを、やってあげようね
 もう我慢できないだろう」

吊るしていた女を後ろ手縛りで畳に転がし
片脚を柱に沿って縛りつけた。

パンティを剥ぎ取られると、アソコは丸見えの状態。

「ヒヒヒ・・あそこはグチョグチョじゃないか」

親爺は、ゴウヤを取出した
「さあ、ゴウヤを嵌めてやるよ。たまらなくなるぞ」

「あっつ!」

ズズズとゴウヤが挿入して
「ホラホラ」とゴウヤをピストンさせる

ズボズボズボ ズボズボズボ とゴウヤで蜜壷を掻き回す。

蜜壷から溢れ出す淫蜜。。。

いっても、いっても、ゴウヤで責められ

「アアアっアヒィヒィーーーー」喘ぎ声なのか悲鳴なのか
分からない声を上げ悶絶する女

「ヒィーヒィー言って悶え狂ってるな
 感度もいいし、締りもいい!」
アソコの締りで、つぶされたゴウヤが2本ころがり

「さあ、これが最後1本だから、よく味わうだよ」

中略・・・・・

親爺の苛烈な責めから開放された女は、よほどゴウヤが気に入ったのか
一人、部屋でゴウヤを使いオナニーする日々を送っている
そんな、女の心の中には、もう一度、親爺に苛めて欲しいという気持ちが芽生えていた


露出の代償(2) (レス有り)
投稿者:ona (onaona777)  2017/9/23(土) 20:45:25 No.3874 [レスを付ける] [pcSmGXnFnk.Kc]

何時間経ったのだろうか・・。さきの子宮は何人もの大量の精液で満たされていた。

さきは何本もの肉棒を受け入れ続け、失神寸前の状態になっていた。

しばしの静寂の後、

『全員終わったか?・・・じゃあ、掃除するか・・・』

男の呟く声が聞こえた。

ドロドロとした液体がさきのま●こに垂らされる。

『ん?・・・なに・・・教えて・・なに・・してるの・・』

息も絶え絶えといった感じでさきが問いかけるが、何の返事もない。

『何が・・・おきる・・はぅっ!』

さきのま●こにごつい指らしきものが突っ込まれる。
ごつい指は、さきのま●こから精液を掻き出そうとしている。その動きは、時としてさきのGスポットを刺激する。

『くぅっ!・・・あぁぁ・・・ぃぃっ・・・きもち・・・ぃぃ・・・』

さきは体をくねらせながら悶え始める。

『はぁ・・あつ・・い・・・んんんっ!・・・ま●こが・・・あ・・っぃ・・』

ドロドロとした液体が塗られた部分がジンジンと刺激され、さきの疼いた気持ちが止まらない。

『だめぇぇぇっ!・・・で、でちゃうぅぅぅっ!』

さきはま●こから、まるで鯨のように大量な潮を吹き出した。

激しく痙攣するさき。

急にさきの髪の毛が引っ張られた。

『寝るな!』

男の冷静な声が聞こえる。

(ブィーン!ブィン!ブィン!)

一斉に機械音が鳴り始め、さきの体中を振動が襲った。

『きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!』

何人もの男たちがさきの体に電マを押し当てた。

『ひゃぁぁぁぁぁっ!!!・・・か、からだじゅうがっ!・・・ああああああぁぁぁっ!!!』

もはやさきの声は獣に近い声色に変わっていた。何かに取り憑かれたように体をくねらせ、口からはヨダレを垂らし、まさに淫獣そのものだった。
何本もの電マの振動は徐々に一箇所に移動していく。
淫汁まみれになったさきのま●こへと・・・。
さきのま●こは何本もの電マが押し当てられ、ものすごい振動がさきを襲った。

『ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!』

さきは背骨が折れるくらいに反り返り、再び潮を吹き、ぐったりとする。

『あれ・・・やるか・・・』

男たちが何やら会話している。

ガタガタと何かを運んでいる音がさきに近づいてくる。

『ブルルルンッ!!ドンドンドンドン!!』

電マの音とは比にならない、工事現場のような振動音がする。
その振動は、拘束椅子を通してさきにも伝わるくらいだった。

『え・・・なに?』

これから何が起こるのか、さきにはまるで想像もできない。

振動の正体は・・・電動工具の先に巨大なバイブが取り付けられた”ドリルバイブ”だった。

そのドリルバイブが、敏感になったさきのま●こに突っ込まれた。
さきのま●こに激しい振動が襲った。その振動は子宮にまで届く。

『ああああああああっ! やめてぇぇぇぇぇっ!!こわれるぅぅぅっ!! いっ!・・・いぐぅぅぅぅぅっ!!』

部屋中にさきの声が響き渡る。

『いい声で鳴くな。この肉便器、久しぶりにいいおもちゃを手に入れたな。しばらく遊べそうだ。』

『変態淫乱女』

『精子の掃き溜め女・・・くくくっ』

男達は口々にさきを罵り、薄ら笑いを浮かべた。

『もっ・・・と・・・遊んで・・・・なんでも・・・します』

さきが呟く。
その口元はヨダレまみれになりながら笑みを浮かべていた。



自他ともに認める"肉便器"が覚醒した瞬間だった。


--- END ---

前回に引き続き、長文失礼しましたm(__)m
オカズになれば幸いです。


露出の代償(1) (レス有り)
投稿者:ona (onaona777)  2017/9/23(土) 20:41:47 No.3873 [レスを付ける] [pcSmGXnFnk.Kc]

これも某サイトに載せている妄想日記ですが、一部内容を書き換えて書き込みます。

---

公園に設置された公衆便所・・・。
深夜、男性用の個室から卑猥な音が聞こえる。

『クチュ・・クチョ、クチョ・・・』

微かに女の声も聞こえる。

『あぁ・・・・きもちぃ・・・これ・・・いぃ・・・』

全裸で扉に足を掛け、片方の手で硬く尖った乳首を弄りながら、もう片方の手は、ま●こに2本の指を突っ込み激しくかき混ぜながらオナニーに耽る痴女、さき。
太腿には、ま●こから溢れ出る淫汁でベトベトになっている。

『こんな格好・・・誰かに見られたら・・・・』

さきの指の動きが早くなると、”ビチャビチャ”と今まで以上にいやらしい音が便所中に響き渡る。

『あああああぁぁぁぁっ!!・・もぅ・・・い・・ちゃう・・・・いくっ!!』

思わず声が出る。

次の瞬間、さきは扉にもたれかかるように、へたり込み、失神してしまう。

やがて、気がつくと目の前が暗い・・・。

目の辺りに何かが巻き付いている。それをどけようとするが、両手が頭の上の方で何かに固定されて動かせない。

同じように両足も固定されている。

ほどなくして、"椅子"のようなものに縛り付けられていることに気づいた。

椅子といっても通常の椅子ではなく、リクライニングした状態で、両足を開脚した"拘束椅子"に縛り付けられていた。

さきは必死にもがこうとするが、まるで体が動かない。

近くで男の声が聞こえる・・・・。

『気がついたぞ・・』

『・・・やるか』

何人かの男がヒソヒソと会話している。

『だれっ!これ何っ!』

もがくさきの乳首にザラっとした感触が・・・。

『ひっ!!なにっ!』

驚くさき。ザラっとした感触はその後も続く。やがてザラっとした感覚は『ぬるっ』とした感触にかわっていく。

(ぴちゃ・・・ぴちゃっ・・・。)

誰かが乳首を舐めている。執拗に舐め、時々、吸っているのが判る。

『やめてっ!』

さきの言葉を無視するかのように、乳首に何かが吸い付いている。すると、複数の"手"が体中をさすり始めた。

『やっ・・・なっ・・・』

"手"がクリトリスを擦った瞬間、さきの反抗する口調が徐々に弱まっていく。

『そ、そこ・・・だめ・・・』

さきの言葉に反して、さきのま●こは、うっすらと潤いはじめてきた。

『ふん・・・体は正直だな』

男のあきれるような声が聞こえる。

『男便所で一人で喘いで、便所をスケベ汁で汚しているような迷惑変態女だ。"肉便器"の方のがよっぽど世の為だ。』

さきを罵る言葉が返って刺激する。

『あぁ・・ごめんなさい・・私・・・変態で・・・勘弁して・・・』

もはやさきは抵抗しなかった。寧ろ、さきの動きは"抵抗"から"悶える"動きに変化していた。

『いちいち煩いな。すこし黙ってろよ。』

口の中に何かが押し込まれる。

『ふごっ!』

喉の奥まで押し込まれ、えづくさき。口に放り込まれたもの・・・それは、"肉棒"だった。

頭を押さえつけられ、肉棒がさきの口の中を出たり入ったりしている。

『ぶっ!・・んっ!・・』

その間にも複数の手が体中をまさぐる。

口の中に放り込まれた男根から解放される。

『はぁ・・・はぁ・・・』

大きく呼吸するさき。

『じゅるっ!じゅるるるるっ!!』

誰かかがさきの淫汁を音を立ててすすっている。

『んぁっ!』

思わずさきは反り返る。

『・・・最初に俺がいく。』

誰かがつぶやく声。その言葉が何を意味するのかすぐに判る。

『あっ!・・・あぁぁぁぁっ!・・入って・・・る・・・』

さきのま●こに、硬くて生暖かい男根が入ってくる。
さっきまで咥えていた男根に比べ、硬く、長い。ゆっくりとさきの膣の中へと侵入してくる。

『ぶじゅ・・・ぶじゅ』

必要以上に潤ったさきのま●こは、品のない音を立てながら男根を飲み込んでいく。
男はさきの男根の付け根まで入ったのを確認すると、一気に激しく腰を振った。

『やぁぁぁっ!・・・こ、こわれちゃうぅぅぅっ!ま・・・まん・・・きゃあぁぁぁぁぁぁぁ!』

ヨダレを垂らし、これまで以上に激しく悶えるさき。

『・・・みんな待ってる。早くしろ。』

誰かが呟く。

『わ・・・わかった・・・・。んっ!くっ!』

男根が更に激しくさきのま●こを突き上げる。

『いいぃぃぃぃぃっ!もっと・・・あぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!』

悶え狂うさき。

『あ・・・でるっ!!』

それまで激しくさきのま●この中で暴れまわっていた男根が、激しく鼓動した後、動かなくなる。
そして、ゆっくりと、さきのま●こから出て行く。

すると、さきのま●こからは淫汁ではない、別の液体が溢れ出ている。

それは、男の精液だった。

『あ・・・あつ・・・ぃ・・・』

痙攣しているさきの耳に聞こえてくる別の男の声。

『・・・・次は俺だ。』

さっきとは異なる形状の男根が、休むまもなくさきの膣の奥へと侵入していく。

『ああああああぁぁぁっ!』


こうして、精液の掃き溜め、肉便器の奉仕活動は夜通し行われた。

--- つづく---


宅飲み (5) (レス有り)
投稿者:ona (onaona777)  2017/9/22(金) 2:27:42 No.3869 [レスを付ける] [pcG9WbNUmbPAU]

『あ〜あ、マ●コびっしょりだな。パックリと口開けて・・・チ●コが入ってくるのを待ってんのか?
 おい淫乱女、”チ●コを入れて下さい”って言ってみろよ。』

小刻みに痙攣し、意識が朦朧としている彼女は、男友達の問い掛けに全く反応しない。
腹を立てた男友達は、彼女の髪を掴み、耳元で怒鳴る。

『聞こえてるのかよ!”チ●コを入れて下さい”って言え!』

男友達は再び電マの電源を入れ、彼女のクリにグリグリと押し当てる。

『うわぁぁぁぁっ!!入れっ・・・チ●コっ!・・・チ●コほしいぃのぉっ・・・チ●コをぉ・・マ●コに入れて・・・くださいぃぃぃぃっ!!』

『じゃあ、望み通り入れてやるよ。』

男友達は電マを放り投げ、硬く反り返ったチ●コを彼女の膣口めがけてねじ込んむ。
ジュブジュブと品のない音を立てながら、彼女の膣の奥深くまでチ●コが飲み込まれていく。

『んあぁっ!・・・入ってく・・・チ●コ・・・奥までっ!』

テーブルの脚を掴み、よがる彼女。
彼女のどこにこんな体力があるのか・・・呆れるくらいに終始悶え続けている。

その姿が男友達を余計に興奮させる。彼女の腰骨の辺りを両手で掴み、自分の腰を大きくグラインドさせる男友達。
男友達のチ●コが彼女の膣の中で動き回る。

『あたるぅぅっ・・いっぱいあたってるぅぅっ!!』

ついに彼女は自ら腰を振りだす。

『おっ!こいつ自分で腰を振ってるぞ!マジ淫乱女だな!』

喜ぶ男友達。今度は腰を激しく前後に振る。

『いいいぃぃぃっ!いいのぉっ!もっと・・・もっと突いてぇぇぇぇっ!』

もはや彼女には理性の欠片も残っていない。性欲に体を支配された獣と化している。

『こいつ、マ●コが締まってきた!すげぇ気持いい!』

男友達の腰を振る速さが増してくる。

『やべっ!もういく!このままマ●コの中に出してやる!』

『出してっ!欲しいのぉっ!マ●コに精液をくださいぃぃぃぃっ!』

『でるっ!!!!』

男友達の動きが止まる。
彼女のアソコからチ●コを抜き出すと、彼女の淫汁と混ざり合った精液がドロドロと溢れ出てきた。

疲れきったように大きく呼吸をし、ぐったりとする彼女。

『あ〜ぁ、まだ俺やってないのに、なんで中にだすかなぁ・・・』

もう1人の男友達が、彼女に近づき、アソコに指を入れ精液を掻き出す。

『んっ』

精液を掻き出す指の動きにも敏感に反応する彼女。

『まだ俺も待ってるんだから、早くしてくれよ。』

その背後でもう一人の男友達がボヤく。

『せかすなよ。さて・・・』

2本目のチ●コが彼女の膣へと入ってくる。

『ああぁぁぁぁっ・・・いぃぃっ・・・チ●コきもちいいぃぃっ!』

ぐったりしていたはずの彼女が、息を吹き返したように再び悶え出す。


こうして、夜通し宴は行われ、彼女のアソコは精液で満たされ続けた。

『いい”肉便器”がみつかったな。今度は他の連中も連れてくるからまた頼むよ。そこで”寝たふり”してる彼氏にもヨロシクな。』

テーブルに拘束していた手枷は外され、大きく呼吸をしながら床の上に倒れ込んでいる彼女。
彼女のアソコからは、未だにダラダラと精液が溢れ出てきている。

彼女すぐ傍には、相変わらず”寝たふり”をしている彼氏の姿があった。

宴の間、彼氏が起きることは一度もなかった。

---END---


宅飲み (4)
投稿者:ona (onaona777)  2017/9/22(金) 2:23:43 No.3868 [レスを付ける] [pcG9WbNUmbPAU]

両方の乳首に伝わるほどよい電流とは相反して、激しい振動が彼女のアソコを刺激する。

『やぁぁぁぁぁぁぁっ!おかしくなっちゃうぅぅっ!!!』

拘束されたテーブルの上で何かに取り憑かれたように激しく悶える彼女。

ほんの数時間前まで普通に会話していた彼氏の男友達の前で全裸にされ、抵抗することもできずに辱められる・・・。
普段、彼氏とはいたってノーマルなSEXしかしたことがなく、彼女にとってこんな羞恥的且つ、刺激的な行為は今まで経験がなかった。
全ての要素が彼女の感覚を狂わせる。

『もう1本あるぞ。』

『さらにもう1本追加してみるか。』

二人の男友達がそれぞれ電マの電源を入れる。

3本の電マが一度にアソコに押し当てられた。

『あぁぁぁぁっ!いっくぅぅぅぅっ!でちゃうぅぅぅっ!』

テーブルの上でエビのように反り返る彼女。テーブルに固定された両足のつま先がピンと伸びる。
次の瞬間、彼女の尿道から勢いよく”潮”が吹き出す。

『うぇっ!この女、ションベンしやがった!』

『ばか!これが”潮”だろ。こんなに勢いよくションベン飛ばす女いねぇよ。しかしすげぇな。』

彼女は口からヨダレを垂らし、激しく痙攣している。

『余韻に浸てる暇はないぞ。』

低周波の治療機を持っている男友達が調整摘みを”強”にした。

『今度は勃起したクリを直接可愛がってやるか。』

電マを持っていた男友達の一人がアソコを指で広げ、むき出しになったクリに、直接電マを押し当て一気に調整摘みを”強”にする。

『ひぃぃぃぃぃぃっ!!!!またっ!!・・・むりぃっ!・・・こわれちゃっ!!うぁぁぁぁっ!!!!』

逝ったばかりの敏感な彼女の体に、これまで以上の刺激が襲い掛かかる。
それも乳首とクリを同時に・・・。
これまで以上に声を荒らげて悶えるする彼女。
そんな彼女の反応が男たちを余計に興奮させる。
男たちは一向に手を休めようとはしない。
まるで新しい玩具を与えられた子供のように、延々と彼女の体を弄ぶ。

『しかし、うるせえな女だな。もう1時間以上ヒィヒィ騒いでやがる。これでも咥えて少し黙ってろよ。』

一人の男友達が、彼女の口に、はちきれんばかりに勃起したチ●コを強引に押し込む。
そして彼女の髪を掴み、腰を振りだした。

『ングッ!ブボッ!』

喉の奥までチ●コを押し込まれむせかえす彼女。

『いい表情するなぁ、最高に気持いいぜ。』

身をよじらせ、苦悩に満ちた表情をする彼女の顔を見ながら、一層激しく腰を振る男友達。

『うっ!やべっ!もうでそう!あっ!!』

男友達は腰を痙攣させた後、動きが止まる。ゆっくりと、彼女の口からチ●コを抜き出す。

『うぇっ!ゲボッ!』

彼女は口から大量の精液を吐き出した。

『そろそろ、こっちも楽しませてもらうか?』

電マをクリに充てがっていた男友達が、硬く反り返ったチ●コで彼女の溢れる粘液を拭うように擦りつける。


宅飲み (3)  (レス有り)
投稿者:ona (onaona777)  2017/9/20(水) 1:43:05 No.3867 [レスを付ける] [pcdCAQVQd8VvA]

『やっ!!外してっ!』

一人の男友達がスマホを取り出し、テーブルに拘束された全裸の彼女の写メを撮る。

『止めてもいいけど、これ拡散してもいい?』

スマホを見せると、そこにはテーブルに拘束され、顔のハッキリと映った全裸の彼女。

『これなんか・・・ほら、マ●コ丸出しでしかも濡れてるのが判るよ。』

顔を背け大人しくなる彼女。
もはや彼女の抵抗する術はなくなった。これから起こる全てを受け入れるしかない・・・。

『判りやすいな。じゃあ続ける?』

4人の男友達が一斉に彼女の体をまさぐる。一人の男友達が乳房に吸い付き、乳首を舌で転がす。

『んぁっ!』

『乳首も感度いいんだ。じゃあ、もっと気持ちよくしやるよ。』

というと、彼女の乳首に低周波治療機のパッドを貼り付ける。

『じゃあ、いくよ〜』

男友達は低周波治療器の電源を入れ、ゆっくりと調整摘みを強めていく。

『はぁっ!くぅっ!やっ!』

低周波の治療機から流れる微弱な電気が小刻み流れ、彼女の敏感な乳首をほどよく刺激する。

『おもしれ〜!おっぱいがブルブル震えてるよ!』

一斉に手を叩いてバカ笑いをする4人の男友達。

『しかもこの女悶えてるし。マジ、ウケる!』

『噂通りの変態女だな』

口々に罵る男友達。

『これもいってみるか?』

電マを持っていた男友達が、再び電マを彼女のアソコに充てがい、いきなり調整摘みを”強”にした。


宅飲み (2)
投稿者:ona (onaona777)  2017/9/20(水) 1:26:29 No.3866 [レスを付ける] [pcdCAQVQd8VvA]

硬いモノ・・・それは言うまでもなくチ●コ。ゆっくりと、彼女の膣の中へとのめり込んでいく。

『・・・んっ!!』

思わず声が漏れてしまった。

『さすがに起きてたか・・』

男友達の声にゆっくりと目を開けると、そこには3人の男友達が反り返ったチ●コを露出した状態で、にやけながら彼女の顔を覗き込んでいる。
更にもう1人は彼女に覆いかぶさっている。この男のチ●コが彼女の膣の中に半分近くまで挿入されいた。

『ちゃんと彼氏の許可はもらってるからな。恨むなら彼氏を恨めよ。』

彼氏に目を向けると、いつの間にか彼氏はこっちに背を向けている。
全てを悟ったとき、彼女に”悲しみ”よりも”怒り”がこみ上げた。彼氏の裏切り、そして、その彼氏に少しでも気を使っていた自分。
もはや彼女にとって、彼氏の存在などどうでもよくなっていた。

『どうせ起きてるなら、もうちょっと楽しませてもらうか』

彼女に覆いかぶさっていた男友達は、彼女のアソコからチンコを抜き、近くに用意してあった電マを手にとった。
すかさず、他の3人の男友達が彼女の両手を抑え、ワンピースをたくし上げ両膝をこじ開ける。

『いく時の表情を見せてくれよ。』

というと、電マを彼女のアソコに充てがい、電源を入れる。

『あぁっ!』

既に敏感になっていた彼女のアソコにはあまりにもその刺激は強すぎた。
男は円を描くように電マで彼女のアソコをなぞった。電マがクリに触れる度にびくっと痙攣する彼女。

『かなり感度がいいな。マジ、根っからのスケベだな』

膝を抑えている男友達がにやけた顔で呟く。

『これでどうよ?』

電マの調整摘みを”強”にする。それまで以上に激しい振動が彼女を襲う。

『やぁぁぁぁぁっ!だめっ!やめっ・・・・いぃぃぃぃぃっ!!!』

激しく仰け反り、悶える彼女。彼女の両手と両膝を抑えている男友達も力が入る。

『こいつ、激しいな。テーブルに乗せちまうか』

4人がかりで彼女のワンピース、ブラを全て剥ぎ取る。
テーブルの上の酒やツマミを払い除け、嫌がる彼女を全裸の状態でテーブルに仰向けに乗せる。

『ちょっ!!何するの!?』

慌てる彼女。
3人男友達が彼女を押さえ込んでいる間に、一人の男友達が予め準備してあった手枷で、彼女の両手と両足をそれぞれテーブルの脚に固定した。


宅飲み (レス有り)
投稿者:ona (onaona777)  2017/9/18(月) 12:47:26 No.3863 [レスを付ける] [pc6Gk8Cs3PsJw]

某所で妄想日記を書いており(ちょっと長いのでここには載せられませんが・・・)、
一部書き換えて書き込みます。


彼氏の家で彼氏の友達を何人か呼んで宅飲み。
男同士の話で盛り上がる彼氏に相手にされず、ついつい飲みすぎ、いつの間にか眠ってしまう。

胸を触られる感触に目が覚める。

彼氏がふざけているのだろうと思い、相手にされなかった仕返しとばかりに、無視して再び眠ろうとするが、ショーツの中にまで手が忍び込む。
その絶妙な指の動きに、気持ちが高揚してしまい、寝付けない。
両方の胸をまさぐる手とショーツの中で絶妙な動きをする手・・・。

3本の手・・・?

薄目を開けると、すぐ目の前で彼氏は寝息を立てて眠っている。
手は彼氏の友達の手であった。
やがて3本だった手は4本、6本と増えていき、まるで奪い合うかのように彼女の体中をまさぐる。
彼氏に助けを・・・しかし、そんなことをすれば修羅場になることは目に見えている。
何本もの手に弄ばれながら、必死に声を押し殺す。
彼女が何も抵抗しないのをいいことに、エスカレートする手の動き。
指先は爪を立てないように優しくコリコリとクリを擦る。
さらに、確かめるかのようにワレメをなぞり、溢れ出る白く濁った粘液を拭いとる。

ついには、ショーツをずり下ろされ、足をM字開脚にされる。
抵抗できない、必死で寝た振りを続ける。
M字開脚のまま、暫く膠着状態が続く。その時間は数分にも数時間にも思える。

一体、何人の男友達がこじ開けられた股ぐらを覗き込んでいるのか・・・。
それを考えるだけで、トロトロの粘液が溢れ出てくる。
足元の方で、複数の荒い鼻息が聞こえる・・・。
その荒い鼻息が、クリに当たるだけで感じてしまう位に、敏感になっている。
こんなにジックリと、無言で眺められたことはない。

やがて、膠着状態が破られる時が訪れる。アソコに何か硬いモノが押し付けられる。
ソレは溢れかえった粘液を拭うかのように、ワレメを上下になぞっている。
徐々に固くなっていくソレは、潤ったアソコの中に侵入を試みる・・・。
既に受け入れ態勢の整った彼女のアソコは、ソレを拒むことはなく、まるで招き入れるかのようにヌルヌルと受け入れていく・・・。
まるでヨダレを垂らしてソレを飲み込んでいく口のように。

一瞬、彼氏が薄目を開けたように見えるたが、彼氏はまるで起きる気配がない・・・。
薄目を開けたように見えたのは気のせいなのか、
それとも面倒なことを避けるた寝たふりをしているのか、
それとも彼氏が望んだことなのか・・・。

彼氏は眠っている。
ただ、先ほどの寝息はもう聞こえてこない。

このまま寝たふりをしていてもらいたい・・・この時、彼女の性欲が理性を上回った。



妄想6 (レス有り)
投稿者:キモ親爺 2017/8/28(月) 0:06:52 No.3859 [レスを付ける] [pcvN3er60BXGg]

X字のテーブルのパンティ1枚で大の字に拘束されている

「ヒヒヒィ・・盛り上がったマ○コの膨らみに縄が
 喰い込んで堪らないか?
 たっぷりと、マ○コに媚薬を塗り込んでやった
 から、アソコがムズムズとムズ痒く疼いて
 堪らないだろう」

マ○コの膨らみ飲み込まれた縄は、女の下の口から
溢れ出すヨダレでヌルヌルになっていた

「もう少し、喜ばさせてやろうか」

親爺は筆、刷毛、羽根を取り出して感じるところ
まさぐり、始めた

「ほらほらほら」と首筋、腋の下、脇腹をくすぐり

乳輪と乳首を小筆先で、撫でまわす
蛇の舌のように、筆先で乳首をペロペロされ
「あああーーーーっつ」

「フフフ・・・たまらないか。。。」
乳首がみるみる固くなり勃起する

太腿の内側をくすぐり、パンティの縁(へり)に沿って
脚の付け根をくすぐる

マン汁が溢れ出て止まらなくる

「そんなに、暴れると縄が喰い込んでいくよ
 ほ〜ら また乳首を・・・」

親爺は筆を使い分け、感じる所を執拗にくすぐる

「さあ、クリを筆責めしてやるか」

股縄を外し、パンティを剥ぎ取ると、茂みの中の真珠を
小筆の先で「スーッ スーッ スーッ」と撫で上げる

「ううっあーーーーーーーーーーー」と悲鳴のような声を上げ
身体は電気が走ったように、ビクついた

スーッ スーッ スーッ スーッ スーッ スーッ スーッ スーッ スーッ

「たっぷりと、悶え狂わせてやる」

「あっつ あっつ あああ〜」筆の刺激に合わせて声を上げる

絶頂が近付くと、真珠の周辺に筆先を移して、焦らし
また、真珠を・・・

スーッ スーッ スーッ スーッ スーッ スーッ スーッ スーッ スーッ

こんなことを2時間以上もされ
暴れまくって、身体は汗だらけ!
悶えまくって、気が狂わんばかり鳴き叫びまくり、半狂い状態になった






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