ボクのひとりエッチの妄想

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妄想1 (レス有り)
投稿者:キモ親爺 2016/12/2(金) 0:00:05 No.3837 [レスを付ける] [pcCTW1Jc.QSv.]

パンティ一枚の状態で、後ろ手に縛られて、大きなベットの上に転がされている私・・・
乳房の上下に縄を通して縛っている為、乳房が強調されて、ただでさい大きな胸が
さらに目立つ

その乳房を両手で揉みながら、乳首を吸いしゃぶるオヤジ
「ああ、堪らんなあ〜」

「チャプ チャプ チャプ」
「チュ〜チュ〜チュ〜」

「あああ〜〜〜〜ああっつ」と身体を仰け反らす

「今日も堪らなくしてあげようね〜 チュ〜チュ〜チュ〜」

何処に連れ込まれたも判らない、金庫のような部屋に連れ込まれ
毎日、オヤジが来て、持参した衣装を着せては縛り、その後に
ムチや蝋燭などは使わず、快感責めで私を悶え狂わし楽しむです。

こんな毎日は、あの日から始まったのです。。。。

「発表します。今年のミス○×は! エントリナンバー9番の○○由美子さんです」
「おめでとうございます。由美子さん前に」

私はモデルをしており、レースクイーンなどもやっていました。
今回は仕事関係で、とあるミスコンに出てクイーンに選ばれたのです。

会場からの拍手を受け前に出ると冠を頭に載せてもらいました。
どんなミスコンでも選ばれれば、嬉しいもので、気分は最高でした。

まさか、その時、会場の客席で私を狙っているオヤジが居ようとは夢にも思いませんでした。

ミスコンが終わり、ビキニ姿で個室の更衣室に戻った時に、背後から
口を塞がれ、意識が無くなりました。

私は、輸送業者を装ったオヤジに、大きい箱の中に入れられ台車で
誰にも知られず連れ出されたのでした。

「うっうう」
「お目覚めかね、ミス○×の由美子さん」

「えっ」

両手は後ろ手に縛られ布団の上に転がされ
両脚は大きくV字型に開脚した状態で天井から吊るされていた

「何をするの止めてください!」

「レースクイーンの頃からずっと目を付けていたんだ
 これから、たっぷりと悶え狂わせてやるよ」

チャプチャプ、ベロベロ

「これが、ミス○×の脚か・・・」
脚を舐め上げていく

「いやあーーーいやあーー誰か助けてーー!」

「いくら叫んでも、誰も助けには来ないよ。ヒヒヒ・・・」

太腿の内側に舌を這わせ行く、アソコに向けて・・・
指でビキニの上から、マンコの膨らみを揉み擦る

「いい膨らみしてるじゃねーか。え〜」
「いや!やめて!いやだーー」

「ど〜れ、少し喜ばさせてやろうか」
電マを取り出し、股間にあてがう

ウィ〜〜〜〜〜〜ウィ〜〜〜〜〜〜と電マが振動し始めた

「う〜〜んっあっ!」
感じているのを知られたくないので、我慢しているが
そんな抵抗は、電マ振動の前では脆くも崩れる

「ああああ〜〜〜〜あああああ〜〜〜〜だめ」
尻を豪快に振って悶え始めた

「ほ〜ら堪らなくなってきたなあ〜」

「ああああっ・・・あああああ〜〜〜〜」
「堪らないか!腰を振れ振れ!」

激しく暴れるので、ミシミシと縛っている縄が軋む
何度も絶頂に導かれるも
オヤジは止めない

「ほ〜ら、ビキニはマン汁で染みだらけだ」
「マン汁が枯れるまで、絞り出させてやるよ」

「ああああーーやめてーーーー」


デカ乳輪をペロッペロッ
投稿者:くりぱん 2016/12/1(木) 7:37:55 No.3836 [レスを付ける] [pcL8t6wmPOs6A]

昨日、エッチした巨乳人妻の乳輪が黒くて
デカくて興奮◎  中だししてしまった


最終回2 (レス有り)
投稿者:tayto2010 2016/11/5(土) 4:37:36 No.3833 [レスを付ける] [pcHWE4MIeYwh6]

思い出すと少しづつ、体にまた熱が帯びてきたのを感じた。

「ね?許してあげるから、ほら?・・・・今度は優しくエッチして?」

巧が満面の笑みを浮かべた。
「じゃ、今回の作戦は成功だった?マミ、僕の恋人になってよ。」

巧のその無邪気な笑顔と少し幼く感じる言い方に、これまでのギャップのせいか、少しキュンとなってしまった。

紗耶香がポンと頭をたたいた。
「調子に乗らないの! とりあえずセフレとしては合格ね。」
「ま、セフレとして認められれば、じっくり時間をかけて口説き落とすさ。」

紗耶香が巧の後頭部に両手を回して抱きしめながら言った。
「ほら? チュウして?・・・・・ん・・」

巧の唇と触れ、ゆっくりと探るように舌が挿入されてきた。
さっきの荒々しい巧と違い、ソフトな感触だった。

(こっちの巧が本当の巧なのかしら?)

巧の手が紗耶香の乳房に触れた瞬間だった。

「ん!思い出した! この作戦でもし私が気がつかず成功していたら、中澤は最後まで悪者だったの?どういう結末を用意していたの?」
「成功していたら、明日中澤の名前で社外に呼びつけて、俺が鹿目さんの前に現れて正体をばらす予定だったんだ。『ビックリした?』ってね。」
「まじ?・・・もう、明日までだまされ続けていたらビックリを通り越して、『よくぞだましたわね!』ってひっぱたいてたかも。」
「まじ!?」
「まじよ。 ・・・でもさ、中澤に悪いって思わなかったの?」

巧は問題ないという平然の表情をした。
「ああ、問題ないさ。だって中澤は俺の弟子だからね。今回詳しい事情は言わなかったけど、俺の作ったエロゲーを渡したら二つ返事でOKしたよ。掲示板で悪者になっても構わないってね。」
「酷い・・・・中澤も、中澤だけど、その師匠も酷いね。」

巧が紗耶香に近づいた。顔が接近し唇が触れる距離にいる。
巧の吐息が紗耶香の唇に触れた。
囁くように巧が言った。
「そんな師匠に惚れたんだろ?・・・・チュッ・・」
「ふん。師匠のセックスに惚れただけよ。」
「まじ〜!?」
「マジも大マジ! ほら?何回戦だっけ?こころおきなくやるわよ!」
「ぜってぇ! いつか口説き落とすからな!」
「そのしおれたチンコを大きくしてからお言い!」

巧が紗耶香の股間開き、割れ目に舌が触れた時に思い出した。
「あん・・ところで師匠って・・・ん・・・な、なんの師匠?」
「ん? ナンパの師匠。あいつすごいよ?最近の成長は著しい。ま、俺ほどじゃないけどね。」
「・・・・ナンパなんて、最低っ!!・・・・でもあの中澤が?・・・想像できないんだけど。」

そして、紗耶香は大事なことを思い出した。
「そうそう!私の顔入りの写メ後で消すこと!」
「思いだしちゃった?思い出に取っておこうと思ったのに。」
「ぜ〜ったい、だめ! 消すだけじゃ許さないよ。スマホの全データリセットすること。」
「う、うそだろ?消すところ見せるから。」
「だめ。表面上消したって、あなたの場合どこかに隠しておく技を持ってそうだから。」
「う・・・・なんでそこまで分かった?」
「なとなくあなたの考えることが分かってきたわ。ほら?渡すっ!」
「ま、まじか! ぐぞ〜! 体で払ってもらうからな!」
「ふん、望むところよ。」

ラブホテルのフリータイムが既に終了し、日曜の深夜に迫ろうとしていた。
この後のバトル?は月曜の朝まで続いた。

・・・はぁ、もう・・・くたくた。

「え?私まだ満足してないんだけど。」
「もう立たないし、なにも出ないよ!」

以上が彼と私の出会いです。
数回にわたり、つたない長文を読んで頂いた方、ありがとうございました。
ちなみにこの中の本名は仮名ですが、掲示板の人たちの名前はそのまま使わせて頂きました。

------------------------------------

サイク9:すごい長文ありがとう。楽しめました。
あわわ:たっくんってさ、俺らの名前を無断使用したんだろ?なんかもらわないとな。(-ε-)ブーブー
ひろや:まあ、いいじゃん♪なんか幸せそうだし。
エロおじさん:俺はマミさんと電話エッチできたから幸せ♪
ミント:エロおじさん、そんなんでいいの!?(^-^; ホントにしたわけじゃないじゃん!
たいと:マミさん、この話を書きながら濡れたんじゃない?
マミ:濡れながらいつも書いてました・・・(〃ω〃)
ひさし:その後、どうなの?続いてるの?
雷田:そう、それそれ!それが気になってる!
マミ:すみません、ヒミツです。
かず:続いてるんだろ?会社で近くに居るこっちの身になって欲しいよ。毎日ラブラブだよ。ヾ(*`Д´*)ノ"
マミ:言うな〜!(-_-メ;)テメ・・・
サイク9:結局ばれちゃってたのか(^-^;

おわり


チャとも 最終回1
投稿者:tayto2010 2016/11/5(土) 4:35:48 No.3832 [レスを付ける] [pcHWE4MIeYwh6]

まりんさん、レスありがと(^^)/
すみません、放置気味だったけど最終回アップします。
どうかな〜?
良かったら感想待ってます♪

・・・文字数オーバーでアップできなかったので、最終回は2回に分けます。(^_^;

---------------------

「あなた、いったい誰?」

まじまじと見ると、髪形で上手くごまかしているが、私の知った顔に見える。

「とうとうばれてしまったようだね。ごめんなさい、悪ふざけがすぎました。」

男は深々と頭を下げながら謝った。

「どういうこと?」
「全て僕が立てた作戦です。」
「さっきの人たちとの電話って、まさか全てあなたが作った声なの?」
「・・・フフフ、そこまでばれてしまったか。」

男がすまなそうな表情をした。
「全ておっしゃるとおりです。そこまで言うなら僕の正体も知ってるみたいだね。」
「今になって分かったわ。あなたコンピュータソフトウェアメーカーのデザインテックの・・・・確か、大江野巧さん?以前仕事で会ったわよね?」

男の顔がぱあっと明るくなった。
「覚えていてくれて光栄だよ。」
「巧だから、たっくんなのね。」

私はベッドに腰深く、腕を組み足を投げ出して座った。
まるでどこかの国の女王様の様に。
これで偉そうに見えるかしら。
今は私の方が上位にいるはずだ。
男は床に正座をしていた。

「まずは私の分かったことを言わせて?」

私は言いながら少し頭の中を整理した。

「まず、あなたは、たっくんと言う名を語って私に近づいた。そして1年に渡りチャットやメールで仲良くなった後に、私と会う約束を取った。ここまでは良いとして、あなたは嘘の掲示板を作り上げ私を掲示板に晒すふりをした。あの掲示板はすべて嘘ね。」

「そこまでバレていたのか、さすがは鹿目さん。嘘の掲示板だってよく分かったね。」
「だって、電話の人達と話しても、一回も会話が成立していないんだもん。会話のキャッチボールが全くなかった。普通色々と聞いてくると思うのね。今何されてるの?とか気持ちいい?とかね。極めつけは最後の中澤の電話ね。全く会話にならなかった。まるでロボット、・・・いや録音した留守番電話と話をしてるみたいだった。」
「やっぱり電話は難しかったか。」
「そして、以前ソフトウェアメーカーが録音した声を変えて遊ぶソフトをプレゼンされたのを思い出したの。それを思い出したら、あなたの顔も思いだしたわ。」
「さすが僕が惚れた女性だ。確かに最後は失敗してしまったよ。やっぱり掲示板と違って会話は難しいな。鹿目さんが反撃に出るとは予想できなかったよ。」
男は頭をかきながら言った。

「思えば、私が自分のスマホで掲示板を見る時って、いつもあなたからスマホを渡されていたわ。嘘の掲示板を表示してから渡していたのね。そして、私の反応を見ながら、用意していたコメントを次々に表示させたということ?どうりでいつでもスマホを操作してたわけね。」
「そう、大変だったよ。鹿目さんのスマホに僕の特性アプリをダウンロードして、急いで嘘の掲示板を作り上げるのは。最初にフェラをしてもらってる間になんとか掲示板を立ち上げることが出来たけどね。ま、僕をもってすれば待ち受け画面ロック解除は楽勝だったけど。」
「・・・さすが、コンピュータの達人ね。」
私は皮肉を言ったつもりだったが、男には通じず、得意げに「まあね」で返されてしまった。

「そして、写真を表示して自動的にコメントが表示されるように設定した分けね。あの電話の声もあなたの声から作り上げたの?」
「そう、僕の声を録音して、パソコンで加工した。同一人物とは分からなかったでしょ?」
巧は得意そうにニヤリと笑みを浮かべ、正座の足を崩した。

「ちょっと〜?私はまだ許していないわよ。」
紗耶香がにらむと、巧が申し訳なさそうに頭を下げて固い床の上で再び正座をした。

「根本的にさ、なんでこんな手の込んだことをしたの?こんなことしなくても私とエッチ出来たじゃない?騙す前にこうしてホテルまで来たわけだし。性格だってさ、さっきは違う人格だったよ?普通そこまでする?」
「鹿目さんに最大限気に入ってもらうための作戦のつもりだったんだ。」
「わけが分からないんだけど。」
「順を追って説明させて?鹿目さんのさっきの推測は一部分が間違ってるんだ。」

巧が身を乗り出して説明し始めた。

「鹿目さん、いやマミとチャットを始めたのがまず発端。で、次第にマミに惹かれていった頃、鹿目さんとある会議の中で一緒になった時、偶然にも鹿目さんのスマホの画面が見えたんだ。いつもの掲示板専用のメール画面だった。そこにログイン名にマミって書かれているのが見えたんだ。」

それを聞くと紗耶香は顔をしかめた。
「うそっ! ん〜、ショック!見られてたのね。確かに目を盗んで会社でメール打ってた・・・。」
「鹿目さんがマミなんだ!って分かったときはドキドキしたよ。憧れのマミがここにいるんだもん。自分の正体をばらそうと思ったけど、現実を知ったらマミに嫌われるかも、ここは確実にマミに嫌われない男を演じようって考えたんだ。僕、Mの女の子をいじめる天才だから。マミが興奮する好みの男を演じたつもり。」
「そんなことで!?」
紗耶香の口から呆れた声が洩れた。

巧がニヤリと笑った。
「でもさ、どうだった?あんなに濡れて、何回も逝って。退屈しなかったでしょ?」

紗耶香は今までの事態を思い出し、恥ずかしくなってうつむいてしまった。

「・・・ま、確かにさ。気持ちよかったし・・・し、刺激的だったよね。」
「僕さ、マミがドMって分かってたから、練りに練って、このステージを思いついたんだよ。露出、罵声、そして電話での疑似ストリップ。大事なマミを決して他人には見せず、かつ興奮できるステージをね。」

「でも、でも・・・・・アナルは余計。」
紗耶香はアナルの情事を思い出すと恥ずかしく、顔を真っ赤にしていた。

「でも、良かったでしょ?」
「・・・・・・うん・・・ま・・・悪くはなかったわね・・・・・・もう!良かったわよっ!」

紗耶香はこれまでの行動を思い出した。
公開オナニーから始まり、局部の公開、アナルでの絶頂、電話での疑似3P。
どれも現実ではしたことがなく、刺激的だった。

(ま、アナルは疑似じゃなくて、実際されちゃったけど。)

思い出すと少しづつ、体にまた熱が帯びてきたのを感じた。

・・・最終回2へ


チャとも その16 (レス有り)
投稿者:たっくん (tayto2010)  2016/9/21(水) 22:56:54 No.3828 [レスを付ける] [pc6xZVnwv0.Lw]

続きアップしますよ。
とうとう、次回で終了です。
ハッピーエンドになるかバッドエンドになるか♪
衝撃の展開です^^

--------------------------
「マミさんって、長野原商事の鹿目紗耶香さん?」

私は全身の血の気が引くのを感じた。
とうとう起きてしまったのだ!
知人に私の性癖、そしてあらゆる陰部を晒してしまった。

私は何で知ってしまったのか、かずが誰なのかを聞きたかったが、衝撃のせいで声が出てこなかった。

「・・・あ・・・その・・・」

私の狼狽えた様子を無視し、かずが続けた。

「俺は中澤恭祐。書き込まれた電話番号を見て鹿目さんって分かったよ。・・・へ、へへ。」

中澤恭祐。同じ部署にいる入社2年目の若手の後輩だ。
よりにもよって・・・最悪の男に知られてしまった。
その男は外見に強烈なインパクトがある。
体重は100キロ近くあるほど太り、常に髪がベットリと脂ぎっており、日常的に風呂に入っていないのではないかと思わせる野生の獣のような体臭が常に臭っている。
外見だけではなく協調性の欠片もなく、社会人とは言えない甘えた考えで仕事をよくさぼり、問題視されている。
外見に偏見を持たないようにしている私でも、その体臭と勤務態度に辟易していた。

「鹿目さん、いや紗耶香と呼ばせてもらうよ。明日から楽しみだよ。ふふふ・・・。明日から俺の性処理がかりだな。」

「ちょっと待って・・・」
「まず朝からトイレでフェラしてもらって、会議中はノーパンで俺の悪戯に耐えてもらう。で、昼休みは生セックスな。夜は俺の部屋に来て、裸エプロンで食事の奉仕と夜のご奉仕だ。このことをバラされたくなかったらな。」

想像の中で脅されながら命令を聞く自分を想像した。
誰もいない会議室でいやいやながら、中澤の命令を聞き下着を脱ぎ股間を露出する。
血走る目つきで私を視姦する中澤。
私にひざまづき、股間に吸い付き割れ目を中澤が舐める。
他に誰もいない会議室の中、ピチャピチャと卑猥な音のみが響く。
これはもしかして私が望んでいることなのだろうか?

(い、いやそんなことはない!あの人となんてありえないわ!)

「勝手に話を進めないで、あなたの言うことなんてだれも聞かないから、そんなの脅しにのらないわ。バラすとしてもみんなになんて言うつもり?」
「もう濡れてるんだろ?ほら?足を開いて見せてみな?」
「ちょっと待って話を聞きなさい。」

数秒間、声が沈黙した。

「ほら?濡れてるだろ?自分に正直になりな。」
「私は足すら開いてないし。なに言ってるの?あなたになんか全く興奮してないから。」
「そんなに濡れるなんて明日が楽しみだ。」

私が複数人の男と会話した違和感が、ここにきてなんなのかはっきりと分かった。
それをきっかけとして、今までの事態の仕掛けが一気にスルスルと紐を解くように理解できた。
電話の中の声、掲示板の書き込み、そして男が頻繁に操作するスマホ。

私の考えを無視して中澤はまだなにかを話している様だったが、私は全く聞く耳を持たなかった。


そう、中澤に何を言っても仕方が無いのだ。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
電話の向こうに中澤はいないのだから。


そして、現実にこの場にいる男を向くと、顔をまじまじと見つめた。

なぜ今まで気がつかなかったのだろう?
でも、私は聞きたかった。
男の口から本当のことを言って欲しかったから。

「あなた、いったい誰?」

男がゆっくりと口の端を曲げてニヤリと笑った。
その笑みは、それまでのなにかを企んでいる笑みとは異なり、諦めを含んでいる様に見えた。

つづく♪
次回とうとう最終回^^


チャとも その15
投稿者:たっくん (tayto2010)  2016/9/19(月) 11:01:41 No.3827 [レスを付ける] [pcpKni2XoCkJI]

遅くなったけど、つづきアップします。

まりんさん、コメントありがとう。
励みになるよ。(^-^)/

今回入れて、あと3回で終了です。
感想よろしくね♪
-------------------
「え?なんで?」
「俺がお前の電話番号を晒した」

ニヤリと笑いながら男は自分のスマホを私に見せた。
掲示板には、なんと私の電話番号がかかれていた。

たっくん:今セックスしているマミの声を聞きたければここに電話しろ。090-○○○-××××

「ちょっと!なにしてるの!?」
男のモノを入れられながらも、私は男に向いて抗議した。

「ほら?かけてきたんだろ?話してやれよ。このあえぎ声と一緒にな。」

男が私のスマホを私の耳に押しつけながら、一段と深く激しく男根を挿入し、膣の内壁を刺激し子宮の入り口をノックした。

・・・ズン・・・ズン・・・

「いや・・・ん!・・・は、恥ずかしいよ」
「マミすごいよ。マミのあえぎ声聞こえるよ。興奮する。」

激しい男のピストン運動により、私の意識が現実から引き離された。
股間がとたんに反応し、快楽が体を支配する。

「マミ・・・俺のもうカチカチだよ。・・・ハァ・・・ハァ・・・」

電話の向こうで細かく動いている様な衣擦れの音が聞こえた。

「聞こえる?マミのを聞いて俺も擦ってるよ・・・ハァ・・・ん・・・」

男の自慰をしている姿を想像した。
私の裸体、局部の写真を見て、そして私のセックス中のあえぎ声を聞いて興奮している。
想像の中のサイク9の男根は固くカチカチにそそり立ち、ビクビクと脈を打ち、手で上下に擦る度にサイク9の表情が快楽で歪む。

(そんなに気持ちいいの?私を見てそんなに興奮してるの?)

「あ、もう出して良い?・・・あ・・・ん〜!」

大きな声を出して、電話の向こうの声が果てた様子がうかがえた。

実際に声が聞こえるとすごい。
本当に二人の男とセックスをしている気がした。
一人は後ろから私の腰をつかみ、大きなスライドで自らの腰を動かし、私の秘所を刺激し大きな快楽を与え続ける。
もう一人は私の目の前でその固いペニスを見せつける。
私が大きなあえぎ声を上げる度にペニスを握る手を大きく動かし、表情を歪め快楽に没頭する。
そして時折私の濡れた股間、男と繋がり卑猥な音を奏でているおまんこを覗き込み、私の耳元でハァハァとあえぎ声をあげる。
そんな妄想を考えてしまうと、私の股間を突き続けている刺激が増幅され、体を支える手足がガクガクと震え、力を入れることができなかった。

「すごい威力だな、電話セックス。ほら?また来てるぜ」

私の携帯がまた着信を告げた。

「エロおじさんです。おじさんって言っても、まだ22歳なんだけどね。よろしく〜。」
「はぁ・・・ん・・・もう、らめ・・・」
「マミの声興奮するよ。俺の舐めて?」

気持ち良すぎて無言でいると、電話の向こうの声が続けた。

「ん・・・気持ちいいよ・・・はぁはぁ」

私が無理やり口に咥えさせられ、声の男に奉仕している自分の妄想に酔い、無言でいた。

「・・・はぁ・・・もういきそう・・・マミほら?もっと見せて?その汚いおまんこを」

この時この電話の声に違和感を覚えた。
はっきりと言えないが、何かが違う・・・。

(なんかおかしい。これじゃ、まるで・・・)

私に突き刺さる固いペニスのせいで快楽が脳を麻痺させ、それ以上まともに考えることができなかった。

その後数人の男と電話でセックスをした。
数人の男のペニスを咥え、数人の精液を飲み込み、結合部を晒した。
その間数回の絶頂を迎え、私の体は体力の限界に達しつつあった。
ただ、私の感じた違和感は消えるどころか、電話をする度にますます膨らんでいった。

膣の中で男根がビクビクと震え、男が逝ったのを合図に男の体が離れ、私はベッドにぐったりしていると、男が再びスマホを差し出して言った。

「ほら?これで最後にしようぜ。ほら?電話の向こうで待ってるぜ。」
体に力が入らない、まるで戦いを終えたボクサーのようだった。
それでも体をなんとか動かし、スマホを男から受け取った。

「・・・・マミさん?・・・かずです。」
私はびっくりした。
かずは長く私の掲示板にコメントを書き続け、私を応援し続けていた。
そして、今日の掲示板ではただ独り、これまでの私を肯定してくれていた。
私は自ら変態であることを肯定してしまっていたので、かずのコメントに対して申し訳なく、謝ろうと思った。

「ごめんね。かずは私のことを応援してくれていたのに。今日は・・・」
ありがとうと続けるつもりだったが、かずが一方的に話し続けた。

そのかずが口にする言葉は、私にとって衝撃すぎる内容だった。

「マミさんって、長野原商事の鹿目紗耶香さん?」

かずが語ったのはまぎれもない私の本名だった。
とうとう起きてしまった!
それは、現実の知人に今日の恥ずかしすぎる露出、変態的な性癖がばれてしまったことを意味した。

つづく
次回さらに急展開!


チャとも その14 (レス有り)
投稿者:たっくん (tayto2010)  2016/9/13(火) 14:51:59 No.3824 [レスを付ける] [pccFybVHAKoow]

こんちゃ♪
続きアップします。^^
17回で終了なので、今回を除くとあと3回で終了!
ストーリーは佳境です!
これからストーリーは毎回急変するのでしっかり読んでね♪

感想よろしく(^O^)/
------------------------
男はスマホを手に取ると、私たちの結合部を撮り始めた。

・・・カシャ!・・・・・カシャ!

もうその時の私は、写真撮影にとやかく言うつもりは無かった。
むしろもっと撮って欲しかった。

そして男はもう慣れた手つきでスマホを操作する。

「ほら?自分で見て見ろよ。」

新たな写真がアップされていた。
私の割れ目が大きく開かれ、男のペニスが体に突き刺さっていた。

サイク9:ゴチになりま〜す!
あわわ:今撮り?
エロおじさん:すごい・・ビラビラがいやらしく広げられてる。エロおまんこ♪
ミント:おいしそう。俺がクリを舐めたいよ(〃ω〃)
ひろや:どうせ、自分から腰を動かしてるんだろ?
たいと:マミ、どうなの?感想は?
雷田:クリトリス立ってるじゃん!また見られて興奮してるんだろ?
もんた:ホントだ!クリ立ってるし
ひさし:たぶん今自分でいじってるぞ?これ見ながらな。
ナイト:当然でしょ。見られて興奮する肉人形だからな
マミ:そう・・・ホントに私は見られて興奮するし、快楽に没頭する肉人形なの
かず:もうやめてよ・・・・マミさん
あわわ:みんな!かずをガン無視な!一人だけマミに取り入ろうとしてるぜ!
エロおじさん:変態マミに取り入っても無駄だぞ
もっさん:もっと見せてよ!今またやってるんでしょ?俺も一人でしてるよ^^
それいけムック:マミ、気持ちいい?
マミ:かずさん、ごめん・・・もうみんなに見られて気持ちいいの
あわわ:変態マミ。肉便所決定な。
かず:マミさんを応援してるからね。
サイク9:かずの退場です!
ナイト:ほら?邪魔はいないよ?もっと見せなよ!

こんなになっても温かいコメントをしてくれるかずに声をかけたかったが、なんて言えばいいか分からかった。

その後私は、男の気が済むまでハメられ、写真を投稿された。
みんなのコメントを読んで更に興奮し、そして写真を撮ってはまた興奮し、男に突かれて逝き果てた。

「・・・はぁ・・・はぁ・・・・・もうだめ・・・逝き疲れたよ。」

ハメ撮り投稿を開始して、もう何回逝ったか覚えていないが少なくとも5、6回は逝った後に、私が息も絶え絶えにベッドに横になって休んでいると、男が私顔を入れた全身を撮ろうとスマホを構えた。

私は咄嗟に手で顔を隠しながら言った。
「だめ!顔は!撮らないで。」

顔を隠した指の間から、そーっと男を覗くと、男の顔から表情が消えていた。

「まだ、おまえは分かってないな。全てをさらけ出す覚悟が出来ていないんだな。」
「そんなの無理だよ。知り合いだっているかもしれないし。」
男がふと何かを思いついたような表情をしたと思ったら、ニヤリと笑みを浮かべた。

(・・・きっと何か考えてる。)

「仕方ないな、お仕置きだよ。ほら?このおまえの愛液と俺の精液まみれのムスコをお掃除フェラしてくれよ。」

私は疑いながら言った。
「なにか考えてないでしょうね?」
「このお仕置きを思いついただけさ。ほら?してくれよ。」

男の萎えたペニスを手に取り、口に含んだ。
生臭い様な、苦いような複雑な味がした。

「・・・ん・・・・ん・・・・どう?」

私が問いかけながら男を見ると、忙しそうにスマホをいじっていた。
(また何か掲示板に書き込むの?)

「いいぜ・・・ん・・・続けてくれよ。」

私の口の中でペニスが再び固くなってきた。
私は複数回絶頂を迎えたが、この男は何回逝ったんだっけ?
さっきの一回?
あ!そういえば中出しされた!
今まで彼に頼まれても断っていたのに!

私がそんなことを考えていると、男はスマホを放り投げて再び私に覆い被さった。

「ほら?バックから入れてやるよ。四つん這いになりな。」

私は四つん這いになって男を迎え入れる準備をした。
私はその時、再び絶頂を迎えたいスイッチが入ってしまったため、男が忙しそうにスマホをいじっていたのを忘れてしまっていた。

・・・そう、男はまだ私へのお仕置きを用意していた。最後のお仕置きを。

男のペニスを迎え入れ、そのペニスの先が敏感な膣を刺激した。
ペニスが膣の奥にまで挿入され、おまんこの入り口まで引き抜かれる。
その度に私の口から卑猥なあえぎ声が自然と発せられた。

「・・・あ・・・ん・・・・あ!・・・」

頭を前後に振り、大きな快感を全身で感じ始めた。
もう数分前まで逝き疲れたはずなのに、男の巨根が挿入されると私の淫乱な体が反応してしまう。

絶頂を迎える頃まで、私は全く予測することすら出来なかった。
男の最後のお仕置きを。

「ん!・・・・ああぁ!・・・すごい!大きいよぉ!」

何回入れられて何回突かれても、この大きさに飽きることは無かった。
ポルチオに余裕で届き、子宮の内部へと食い込んでくるこの男根は、相変わらず固く私を貫き、突かれる度に感じる熱い刺激が考えることを停止させる。
頭が真っ白になり、私の体はあえぎ声を上げることのみしか出来ない性欲生物となってしまったかの様だった。

「ああ!・・・ん!・・だ・・めぇ!・・・・あっ・・ひっ!・・あぁぁ!」

自然と腰を振り、男のストロークを増長させた。
目をつむり、体に突き刺さる固い男根に集中する。
その固い切っ先が、膣の奥、敏感なGスポットへ当たる感触。
私の柔肉が男の肉棒を包み込み、固い感触を感じる。

「かたい・・・・もう・・・あ!・・・・もっと・・・突いて!」

よだれが垂れてもお構いなしに、あえぎ声を発し続けた。
そのくらい、この肉棒が与える大きな快楽に酔いしれた。
全身がビクビクし、絶頂を迎え、最後に「イク!」と絶叫を上げようとする直前、それは突然起きた。

ピリリリリリ!

快楽に没頭するあまり何が鳴っているのか、すぐには判断できなかった。

「ほら?おまえの携帯が鳴ってるぜ。」

男がそのピストン運動をやめないまま、私に声をかけた。
私はやっと自分のスマホが着信を告げていることを知った。

「ほら?出てやれよ。」

画面を見ると知らない番号が表示されていた。

「・・はぁ・・はぁ・・・し、知らないわ・・・」

男が私のスマホを横取ると、画面を操作し私の耳に当てた。
すると衝撃の肉声が聞こえた。

「マミなの?俺サイク9だよ」

私はそれまでのピンクの夢の世界が一変し現実に引き戻され、真っ青に凍りついた。

「え!?なんで?」
「俺がお前の電話番号を掲示板に晒した。面白いだろ?」

つづく。


チャとも その13
投稿者:たっくん (tayto2010)  2016/9/8(木) 21:43:24 No.3823 [レスを付ける] [pc66ZZM5mDdWY]

つづき、アップします。
匿メくれたら早めに続き教えてあげるよ♪
感想くれたら励みになります^^
そろそろ佳境です♪

ちなみに、今回の「ソープ嬢ですら大きいって唸る」っていう話は、俺の実話です♪
・・・どう?興味出たでしょ?(^-^)

---------------------------
「ほら?そろそろ逝きな」

男がそう言ってアナルに入ったママのバイブレータをおまんこ側、つまり体の腹の側へ押しつけた。
ポルチオへの刺激が格段に高まった。

「あ!・・・ぐ!・・・あぁ!・・・・もう!いく〜っ!」

そのこれまでに経験したことがない大きな極上の快楽が、全身を突き抜け、頭が真っ白になって、その後果てた。

「・・・はぁはぁ・・・はぁ・・はぁ・・・・気持ちよすぎて・・・息するの忘れてた・・」
「3分54秒で逝ったか。予想よりかかったな。」

うつぶせに倒れる私の顔を、その満面のどや顔で覗き込んだ。

「どうだ?おまえは変態、それも日本で一番の変態だろ?」

私はこう答えるしか無かった。

「・・・はぁ・・・はぁ・・・・はい・・みんなを楽しませて興奮してる変態さんです。」

男が笑みを浮かべたまま言った。

「・・・当然だ。」

マミ:私は変態です。アナルをいじられて、気持ちよくてオナニーをし始めちゃいました。
サイク9:変態マミ。これからもみんなを楽しませろよ。
エロおじさん:またおまんこ見せてよ。どうせ見せたいんだろ?
あわわ:すごい!たっくんさんのテク!
もんた:今もグチョグチョに濡れてるの?それは見られたから?
ナイト:まだアナル気持ちいいの?
かず:マミさん・・・信じられないよ
ひさし:アナル、気持ちよかった?今度はチンチンを入れてもらったら?
雷田:ケツの穴広がったんじゃない?もっと見せて!
マミ:私は変態で淫乱マミです。みんなの肉奴隷。見られて興奮していっちゃいました。

長い間ずっとコメントをし応援してくれていたかずは、相変わらずこれまでのマミを信じてみんなとは違うコメントをしてくれているのに対して、私はチクリと心が痛んだ。

ふと男を見ると、先ほどからずっと自分のスマホを素早い指さばきで操作していた。
掲示板に投稿していないはずなのにスマホをいじっているのが気になった。

「さっきから何をしてるの?」
「・・・気になる?ま、後で教えてやるよ。」

この時もっと問い詰めていたら、結末が変わっていたかもしれないなんて、その時の私には思いもよらなかった。

たいと:今のマミのおまんこはどうなってるの?ほら?見せたいんでしょ?
ひろや:もっと見せなよ!みんな待ってるよ。
ミント:たっくんさん、写真アップよろしく〜

「ほら?ハメ撮りでも見せてやるか。あいつら嫉妬するんじゃね? ほら?取りやすいようにガバッと足を広げろよ。」

私は命令通りに足を広げた。
恥ずかしさは多少残るものの、広げて晒してしまうと逆に見られて興奮し始めてしまう。

「おまえのここは乾く暇が無いな・・・・っと・・・・入れるぞ」

男根が入ってきた。

「ん!・・・あっ!・・・おっきい!」

入れられて思い出したが、今日数回イッたものの、男のペニスを入れられるのは初めてだった。
予想はしていたものの、入れられて想像以上の大きさであることが分かった。

(・・・すごい大きい!・・・そして固い!・・・体を貫かれそう!)

声を出すことすら出来ず、私は口をパクパクとするのが精一杯だった。

「俺の大きいだろ?ソープ嬢ですら大きいって唸る大きさだ。」

私の性感帯である股間の奥にあるポルチオを、男の固い肉棒がヒットする。
アナルバイブレータではソフトな振動が絶頂を引き起こしたが、この男根は荒々しく膣に侵入しポルチオを確実にノックし刺激する。
男根に敏感なポルチオを突かれる度に、頭の先まで快感が体を貫き、私の思考は完全に停止した。
まさに、快感のみを感じる肉人形になってしまったかの様だった。

「・・・あ!・・・あぁぁ!・・・・すごい・・・・ん〜!」

大きな快楽を感じる度に自然とあえぎ声が発せられた。

「感じるだろ? ほら?奥を激しく突いて欲しいのか?・・・だがそれはまだ後のお楽しみだ。まだそう簡単にはセックスに没頭させないぜ。」

男はスマホを手に取ると、私たちの結合部を撮り始めた。
・・・カシャ!・・・・・カシャ!

(もっと・・・セックスに溺れさせて?・・もっと欲しい)

行き着くところまで行った私だが、男の露出ショーはこれからが始まりだった。

つづく
17話で終了予定。
残りあと4話♪


チャとも その12 (レス有り)
投稿者:たっくん (tayto2010)  2016/9/5(月) 22:03:00 No.3820 [レスを付ける] [pci4SA09eo5H.]

こんばんは♪
続きアップします^^
感想聞かせてね♪
お仕置きしてあげるよ。
して欲しいんだろ?
(* ̄- ̄)y─フッ

------------------------
「え?まだ2分なの?早く終わって!」
「このままいじってても逝きそうだが、もっとおまえらしくしてやるよ。」

休むこと無くバイブレータでアナルを刺激し続けながら、男はゴソゴソと何かをしている様子だった。
気がついていたが、私はそんなことよりアナルから伝わるポルチオへの振動が、今や快楽の大きな電流となって体全体を貫く快感に耐えるのに必死だった。
あえぎ声が絶え間なく洩れた。

「・・ん・・・・あっ・・・・あぁ・・あ!」

絶頂へ確実の登り始めたときに、男が突然バイブレータのスイッチを切った。

「止めてやるから自分のスマホでいつもの掲示板を見て見ろよ。興奮するぜ。」

男が差し出した私のスマホには、掲示板が表示されており、そこは衝撃の事態になっていた。

男が掲示板に動画をアップロードしていたのだ。
再生すると、画面に尻がアップで映っていた。

「え!?なに?」

私が尻を動かすと画面の尻も揺れた。

「最近新しくなったシステムさ。リアルタイム動画アップロード。おまえとのゲームがどうなっているかそろそろみんなが気にしていることだろうからな。リアルタイムに教えてやるのさ。」
「え!?いやだ!恥ずかしいよ!」

私が体をひねってカメラの画角から逃げようとするが、男の強力な腕力で押さえつけられる。
「じっとしてろ! 5分間は俺のいいなりのはずだぜ。」

確かに。そう約束してしまった。
「・・・んもう! ほら?早くして?」

私は引き続きお尻を男に向けた。
「ちょっと時間をロスってしまったぜ。でも・・・・今2分50秒。あと1分で片付けられるだろ。」

再び硬質な異物がアナルに挿入され、振動が始まった。
振動し始めたとたんにボルチオへの刺激が再燃する。

「・・・・んふぅ・・・あ・・・すごい・・・ん!」
「ほら?スマホもチェックしてみな。すごい反響だぜ」

画面上では私のアナルが大きく映され、バイブレータがアナルの皺を伸ばしながら挿入されている。
割れ目からは愛液が溢れしずくとなっている。

膨大なコメントが書き込まれていた。
サイク9:すごい!マミのアナルがすごいことに!
あわわ:こんなのAVでも見たことない。
ひさし:あえぎ声が聞こえるね。感じてるんだろ?
エロおじさん:アナルで感じてるの?こんなに蜜を洩らして。変態さんだね。
ひろや:愛液おいしそう!
ミント:俺マミさんのならケツ舐めれるよ!舐めさせて^^
雷田:もっとアナル広げて見せて
ライト:もう認める認めない以前に変態でしょ!?淫乱ダッチワイフ、みんなの性奴隷
よこきち:これはみんなの精子便所になってもらわないと。みんなで注ごうぜ!

「あ・・・ん・・・あっ・・・・そんなこと・・・」
そんなこと言わないで、と言いたかったが体全身に刺激となって伝達されている快楽のせいで、思ったようにしゃべることができなかた。
そして、みんなから蔑まされたコメントを見て、快楽で麻痺する心の中で私の考えに変化が見られた。

(みんな・・・見て・・・・もっと)

私はもう躊躇無く自らクリトリスを刺激し始めた。
一層腰を動かし、大きなあえぎ声を洩らした。

「・・・あ!・・・・ん!・・・いい!・・・・はぁ・・ぁ・・・」

たっくん:マミが自分からクリトリスをいじり始めました。
もんた:すげぇな。アナルをいじられて興奮してる
たいと:マミ。みんなに見られて興奮してるんだろ?みんなに見られてうれしい?

「ん!・・・はぁ・・・はぁ・・・・うれしいよ・・・」
「ほら?そろそろ逝きな」

男がそう言ってアナルに入ったままのバイブレータをおまんこ側、つまり体の腹の側へ押しつけた。
ポルチオへの刺激が格段に高まった。
子宮、膣、そしてクリトリスまで、その細かな振動により刺激さた。
快楽を受け入れることをひたすら我慢していた体が一気に発熱し絶頂まで到達した。

「あ!・・・ぐ!・・・あぁ!・・・・もう!いく〜っ!」

これまで経験したことのない、大きな刺激が全身を貫いた。
私はその大きな快楽のせいで思考が停止し絶頂の余韻を感じ、ただビクビクと肢体を振るわせ続けた。

つづく


スケベちゃん ゆめ
投稿者:アロハ 2016/9/4(日) 23:13:54 No.3818 [レスを付ける] [pc884MVUMbwv6]

ベッドの上で足開いてるよ。
まだ濡れてないよ

  でも ココに来て いっつも 濡らして
  いじめられてるじゃん。。。
  すけべな ゆめ。。。

やらしいとこみて
  
  やらしぃとこ? ちくび。。。?
  たってるん?

たってるよ
グリグリしたらすぐ感じる

  グリグリ。。。 ほ〜ら。。カッチカちの乳首
  どう?

やだ、感じる

  もう 下も。。。マンコも。。。
  濡れてきてんだろ?

濡れてきてる。触りたいよ

  ホントに ゆめは。。。スケベ。
  待ちきれないんだな。。。 マンコイジリが。。。

もぅいい?
待てないよ

  どう? まんこ。。。ゆめの スケベまんこ。。。?

もうぬるぬるだよ?
激しくなっちゃう。ん、はぁ

  ふふ さわってんだな。。。おまんこ。
  どう? 腰は。。。。ウズウズで。。。

腰ういてビクビクなっちゃうのぉ
あ、もっと

  もっと? こうか? 指で・・・・かき回すぞぉ

あ、あっぁ、やだ。気持ちぃ

  ほ〜ら ゆめの 好きな クリ豆。。。
  こうだろ??? いじりな。。。もっと

もっとぉもっと
いつもクリビンビンにしちゃうのぉ

  いいんだ。。。いっても。。。クリ豆で いくんだ!ほら!

あっあっんいっちゃうよぉ
あ、やだっ
あっあーっ


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