ボクのひとりエッチの妄想

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もののけ姫のサン (レス有り)
投稿者:モーラ 2017/4/17(月) 16:52:34 No.3848 [レスを付ける] [pcFFiKljiWhYo]

エボシに決闘を挑むも、力及ばず、囚われて拷問され、あげくに処刑されてしまうサンの姿を妄想してオナニーするのにハマってます
詳しく話したいけど聞きたい人いませんか?


鬼畜な妄想です
投稿者:田畑 2017/3/24(金) 5:04:18 No.3847 [レスを付ける] [pcyjz7hZifqt.]

鬼畜で変態な妄想をカカオで聞いてほしいです!(笑)
ID shitty118


妄想4
投稿者:キモ親爺 2016/12/31(土) 3:30:02 No.3843 [レスを付ける] [pcRP77pUAmKrY]

昼下がりの公園のベンチに、不釣合いな男女が座って話しをしている。

男は腹が出てバーコード頭、さえない服装した親爺。
女は、話しぶりから、プライド高さと気の強さを感じさせ、お洒落であった。

こんな二人だから、はたから見ても不釣合いだと感じだはずだ。


「本当に、そんなことができるのか」

「大丈夫よ私が協力するだから!
 やりたくないなら、他の男を捜すわよ」

「いや、やるよ、そんなに上手くいくかなと心配なだけさ」
言葉から気の弱さが滲みでていた

「一度、いいからやってみたいでしょ!
 若い娘を監禁し縛り上げて、いたぶるのを
 SMの本やビデオを見ながら、妄想してオナニーする
 だけで満足なの、何も楽しいことが無くて100歳
 まで生きるより、1回でも楽しいことがあった
 方がいいじゃないの」
女の語気に押され、頷く親爺。

「娘の連れ込み先は準備できた?」

「あ〜準備はできたよ、あんな寂しいところ一軒家の
 地下室だから連れ込めば、こっちのものだ
 もう絶対に帰さない」

「実行は来週の土曜日。いいわね、もう後戻りできないわよ」

親爺は小さく頷いた。


この男に目を付けたのは、本屋でSMの本を貪り読む姿を見て
これは適役がいたと思ったからだ。
容姿もイメージしていた通りだったこともある
そんな訳で、本屋から後をつけ声を掛けたのだ。

女が親爺に持ちかけたのは、ある女をSM陵辱しないかということ
親爺は驚いて何を言っているのか?
この女は頭がおかしいと思った

それでも、お構い無しに話す女の話を聞いていくと、「もしかしたら・・・」
心に秘めた欲望が沸々と湧き上がってきた。

「いたぶるのは、この娘よ。どう? 名前はリカ。」
と見せられた写真には、ハイレグ姿のレースクイーンが写っていた

「えっ!この娘を好きにできるのか」親爺は胸が高鳴った
「そうよ、どうする?
 こんなチャンスはないわよ」

(ふふふ、この変態親爺、もうムラムラが止まらなくなってきてる)

結局、親爺は二つ返事で了解した。

私もリカと同じ仕事していた。
リカは優等生で、いつも私は下に見られていた。
そんな私は、いつもリカに内心、嫉妬していた。

最初は小さな嫉妬だったが、リカは仕事が順調で
ステップアップしていくし、私生活の面でもうまく
行っているのに・・・、私は。。。

いつしか、嫉妬がどんどん大きくなっていき
「あいつだけは許せない」といった思いに
育っていった。

月日は過ぎ
決行の土曜日がやってきた・・・・・


妄想3
投稿者:キモ親爺 2016/12/28(水) 0:38:13 No.3842 [レスを付ける] [pcy0UkW.Mpr/Y]

妄想2の続きは後日
新たな妄想3です

ドン!ドン!ドン!

花火が真夏の夜空に大輪を開く
それを、自宅の2階から見ている親爺。

その自宅は豪邸と言って差し支えなく
親爺は、その豪邸で一人暮らしている。

家族は居たが大分前に自分のもとを去っていった
事業には成功したが家庭という面では失敗し
寂しい生活を送っていた。

そんな親爺にはずっと隠している、もうひとつの顔がある。
それは。。。。

「ピンポン」と呼び鈴が鳴った。

親爺は階段を下り、玄関のドアを開けると
そこには、浴衣姿の美しい女性が立っていた。

親爺はニヤとして「よく来たね」と言って
彼女を招き入れた。

彼女は入るなり
「お願いです!これを外して下さい!」
と言って哀願した。

「フフフ・・ワシとのSMプレイに応じるだね。
 じゃ、こちらに来なさい」

二人で地下に続く階段を下り部屋の中に入った。

この娘と会ったのは、自動車ショーでのこと
車の好きな親爺は、自動車ショーによく出かけていた。

車もそうだが、綺麗なコンパニオンを写真に収めるのも
目的のひとつ。
コンパニオンを見ながら”こんな娘を縛り上げて、さまざまSMプレイで悶え狂わせてやりたい”
と妄想を膨らませていた。

コンパニオンを撮影していて、ある娘に視線が釘付けになった。
白いハイレグを着た娘・・・夢中で写真を撮る
(ああ〜こいつをワシの奴隷したい)

名前は美雪という。

(今までは、写真、ビデオを撮り妄想しながらオナニーするだけでだったが
 この美雪だけは、一度でいいからいたぶってみたい)

親爺は、自分でもありえないと思う行動をとる。
自動車ショーが終了して、美雪がショー会場から帰る
のを待ち伏せして後をつける。

そうして自宅を突きとめると誘拐する機会を伺った
深夜、美雪が人通りの無い道を歩いていると
前にワンボックの車が止まっていた。

そのワンボックよ横を通り過ぎようとした時
ワンボックのスライドアが突然開き、待ち伏せしていた、親爺に口を塞がれ
ワンボックの中に引きずり込まれた。

そうして、あの地下室に連れ込まれ麻縄で縛られ
緊縛写真を撮られたり、ビデオを撮られたりした。

「仕上げに、これを付けてやろう
 まずは、アソコに媚薬を塗り込んでと」

親爺は、チューブから塗り薬のようなもの(媚薬)を
手に取りアソコに塗りたくる

「貞操帯を付けてやろう
 この貞操帯は、カギが無いと外せないんだよ。」

「貞操帯を外して欲しくなったら、ワシところに
 来なさい。
 判っていりだろうが、ワシとのSMプレイ応じれば
 外してあげるよ。
 変なことを考えるなよ、写真やビデオがどうなるか
 を考えなよ」

そう言って親父は美雪を開放した。

この後、この媚薬が美雪を堪らなくさせる
「あああ・・・」
美雪は、三日三晩、媚薬でピチピチした身体を
くねらせ悶えた。
アソコが、むず痒さと疼きでどうしようもない
自分の指で慰めようにも貞操帯で、それも出来ない

「あああ!もうだめ!」

美雪は、親爺の指定どおり浴衣に着替え、家に向かった

とりあえず終了

この後は、親爺の変態責めで美雪が悶え狂います


妄想2 (レス有り)
投稿者:キモ親爺 2016/12/11(日) 23:39:16 No.3840 [レスを付ける] [pcALqGdaDsu3U]

妄想1の続きは妄想1のスレを見てください
今回は新たな妄想です。



魔が差すとは、こういうことなのか。。。。

コツコツと地下に続く階段を降りながら親爺は思った。
肩に女を担ぎながら階段を降り立ち、鍵を出して
鍵穴に入れて捻ると、「ガタン」という重々しい
音がした。
「ギーーッ」と重厚な扉を開け真っ暗な中に入った。

中に入ると、澱んだ空気が鼻をつく。
「カチ」とスイッチを入れると
暗い部屋に明かりがつき、換気装置の作動音聞こえてきた

親爺は、薬で眠らされている女を畳が敷いてある床に降ろした

部屋は黒い壁の薄暗い部屋で、かなり広く、しかも綺麗で
シャワー室やトイレまでまる、ただ普通の部屋と違うのは
麻縄、バイブ・・・などSMプレイで使う道具や
梁や拘束用の滑車などがあり、まるで調教部屋のようである

「よく眠ってなあ〜
 ど〜れ縛ってやるか」

ミニスカートとノースリーブを着たまま、麻縄で縛っていく
「これだけ縛れば目を覚ましても、身動きがきかない、ヒヒヒ・・・」
「これでよしと」縛り終わると
「さあ〜これからたっぷりと楽しまさせてもらうぞ」と言って
部屋を出た。

始まりは、1ヶ月ほど前。。。

「すみません。この近辺で部屋を探しているですけど
 表に出ていた物件情報を見せてくれませんか?」

その声に、書類におとしていた目を上げると
そこには、美しい女が立っていた

親爺は、ドッキとして少し対応が遅れたが
物件情報のファイルを渡した。

この親爺は代々、不動産業営む不動産屋の親爺
自分でも物件を所有して大家として収入を得ていた
お金には不自由しなかったが、その醜い容姿為か
女には縁がなかった。
そんな彼にはドス黒い欲望があった、それは女を監禁して
調教すること。。。。

物件情報を見ている女を、改めて舐めるように見る親爺

ミニスカートからでる脚と椅子に座っている正面から
見たときの▼の空間・・・
「ああ堪らんな。いい身体をしておる」と親爺は思った
親爺は裏に下がり、女に出す、お茶をいれていた。

その時だ、魔が差したのは・・・・

「そうだ!あの女を奴隷してやろう!
 罠にはめ、監禁して、たっぷいりといたぶってやる
 あのピチピチした身体に麻縄を喰い込ませて・・・ヒヒヒ」

女の色々と話しをしながら、自分の所有する物件を巧み薦める
「えっ!こんな安くていいですか?
 まさか、事故物件?」

「違いますよ、実はこの部屋、私が大家の部屋なんです
 遊ばしていてもしょうがいんでね
 早く自分の部屋を埋めたいのですよ大家として
 はっきり言って、トントンでいいです
 損しなければ、どうですこの部屋?
 この条件でこの家賃は無いと思いますよ
 残り一つなんですが・・・」

一緒に部屋を見学しながら、色々と話しをして
地方出身で、年齢は22歳、名前は「玲」ということ、
職業がモデルさんを始めたばかりであることが判った。

綺麗にリホームしてあり利便性も良かった
ので、どうにか、こうにか契約にこぎつけた。

部屋が決まり嬉しいそうに契約にサインする玲をみながら

「これでよし。フフフフ。罠にはまったことも
 気づかずに。。。」

入居後、1ヵ月後ほど経った、週末の夜・・・

「さあ、今日、計画を決行するぞ」
合鍵を使い、玲の部屋に忍び込んだ。
彼女の帰りが遅くなる日を待っていたのだ

玲がタクシーで部屋に帰って来たのは深夜の1時過ぎ
外は、真夏特有のスコールような激しい雨が降っていた。

雨音に混じって、玲の足音が聞こえてくる。
「お帰りだな」
タオルに薬を染み込ませ、玲が部屋に入って来るのを待った
部屋の前で玲の足音が止まり、鍵を開け部屋の中に入り
真っ暗部屋の明かりをつけた。

開けたドアーの後ろに潜んでいた親爺が背後から
口を覆う
「え!ううう〜〜ン」意識はドンドン遠のいて行く

崩れ落ちる玲・・・

この部屋に裏手にある家がこの親爺の家。
深夜で雨ということで、誰にも気づかれずに裏口から
家に連れ込むことは簡単なことだった。


妄想1 (レス有り)
投稿者:キモ親爺 2016/12/2(金) 0:00:05 No.3837 [レスを付ける] [pcCTW1Jc.QSv.]

パンティ一枚の状態で、後ろ手に縛られて、大きなベットの上に転がされている私・・・
乳房の上下に縄を通して縛っている為、乳房が強調されて、ただでさい大きな胸が
さらに目立つ

その乳房を両手で揉みながら、乳首を吸いしゃぶるオヤジ
「ああ、堪らんなあ〜」

「チャプ チャプ チャプ」
「チュ〜チュ〜チュ〜」

「あああ〜〜〜〜ああっつ」と身体を仰け反らす

「今日も堪らなくしてあげようね〜 チュ〜チュ〜チュ〜」

何処に連れ込まれたも判らない、金庫のような部屋に連れ込まれ
毎日、オヤジが来て、持参した衣装を着せては縛り、その後に
ムチや蝋燭などは使わず、快感責めで私を悶え狂わし楽しむです。

こんな毎日は、あの日から始まったのです。。。。

「発表します。今年のミス○×は! エントリナンバー9番の○○由美子さんです」
「おめでとうございます。由美子さん前に」

私はモデルをしており、レースクイーンなどもやっていました。
今回は仕事関係で、とあるミスコンに出てクイーンに選ばれたのです。

会場からの拍手を受け前に出ると冠を頭に載せてもらいました。
どんなミスコンでも選ばれれば、嬉しいもので、気分は最高でした。

まさか、その時、会場の客席で私を狙っているオヤジが居ようとは夢にも思いませんでした。

ミスコンが終わり、ビキニ姿で個室の更衣室に戻った時に、背後から
口を塞がれ、意識が無くなりました。

私は、輸送業者を装ったオヤジに、大きい箱の中に入れられ台車で
誰にも知られず連れ出されたのでした。

「うっうう」
「お目覚めかね、ミス○×の由美子さん」

「えっ」

両手は後ろ手に縛られ布団の上に転がされ
両脚は大きくV字型に開脚した状態で天井から吊るされていた

「何をするの止めてください!」

「レースクイーンの頃からずっと目を付けていたんだ
 これから、たっぷりと悶え狂わせてやるよ」

チャプチャプ、ベロベロ

「これが、ミス○×の脚か・・・」
脚を舐め上げていく

「いやあーーーいやあーー誰か助けてーー!」

「いくら叫んでも、誰も助けには来ないよ。ヒヒヒ・・・」

太腿の内側に舌を這わせ行く、アソコに向けて・・・
指でビキニの上から、マンコの膨らみを揉み擦る

「いい膨らみしてるじゃねーか。え〜」
「いや!やめて!いやだーー」

「ど〜れ、少し喜ばさせてやろうか」
電マを取り出し、股間にあてがう

ウィ〜〜〜〜〜〜ウィ〜〜〜〜〜〜と電マが振動し始めた

「う〜〜んっあっ!」
感じているのを知られたくないので、我慢しているが
そんな抵抗は、電マ振動の前では脆くも崩れる

「ああああ〜〜〜〜あああああ〜〜〜〜だめ」
尻を豪快に振って悶え始めた

「ほ〜ら堪らなくなってきたなあ〜」

「ああああっ・・・あああああ〜〜〜〜」
「堪らないか!腰を振れ振れ!」

激しく暴れるので、ミシミシと縛っている縄が軋む
何度も絶頂に導かれるも
オヤジは止めない

「ほ〜ら、ビキニはマン汁で染みだらけだ」
「マン汁が枯れるまで、絞り出させてやるよ」

「ああああーーやめてーーーー」


デカ乳輪をペロッペロッ
投稿者:くりぱん 2016/12/1(木) 7:37:55 No.3836 [レスを付ける] [pcL8t6wmPOs6A]

昨日、エッチした巨乳人妻の乳輪が黒くて
デカくて興奮◎  中だししてしまった


最終回2 (レス有り)
投稿者:tayto2010 2016/11/5(土) 4:37:36 No.3833 [レスを付ける] [pcHWE4MIeYwh6]

思い出すと少しづつ、体にまた熱が帯びてきたのを感じた。

「ね?許してあげるから、ほら?・・・・今度は優しくエッチして?」

巧が満面の笑みを浮かべた。
「じゃ、今回の作戦は成功だった?マミ、僕の恋人になってよ。」

巧のその無邪気な笑顔と少し幼く感じる言い方に、これまでのギャップのせいか、少しキュンとなってしまった。

紗耶香がポンと頭をたたいた。
「調子に乗らないの! とりあえずセフレとしては合格ね。」
「ま、セフレとして認められれば、じっくり時間をかけて口説き落とすさ。」

紗耶香が巧の後頭部に両手を回して抱きしめながら言った。
「ほら? チュウして?・・・・・ん・・」

巧の唇と触れ、ゆっくりと探るように舌が挿入されてきた。
さっきの荒々しい巧と違い、ソフトな感触だった。

(こっちの巧が本当の巧なのかしら?)

巧の手が紗耶香の乳房に触れた瞬間だった。

「ん!思い出した! この作戦でもし私が気がつかず成功していたら、中澤は最後まで悪者だったの?どういう結末を用意していたの?」
「成功していたら、明日中澤の名前で社外に呼びつけて、俺が鹿目さんの前に現れて正体をばらす予定だったんだ。『ビックリした?』ってね。」
「まじ?・・・もう、明日までだまされ続けていたらビックリを通り越して、『よくぞだましたわね!』ってひっぱたいてたかも。」
「まじ!?」
「まじよ。 ・・・でもさ、中澤に悪いって思わなかったの?」

巧は問題ないという平然の表情をした。
「ああ、問題ないさ。だって中澤は俺の弟子だからね。今回詳しい事情は言わなかったけど、俺の作ったエロゲーを渡したら二つ返事でOKしたよ。掲示板で悪者になっても構わないってね。」
「酷い・・・・中澤も、中澤だけど、その師匠も酷いね。」

巧が紗耶香に近づいた。顔が接近し唇が触れる距離にいる。
巧の吐息が紗耶香の唇に触れた。
囁くように巧が言った。
「そんな師匠に惚れたんだろ?・・・・チュッ・・」
「ふん。師匠のセックスに惚れただけよ。」
「まじ〜!?」
「マジも大マジ! ほら?何回戦だっけ?こころおきなくやるわよ!」
「ぜってぇ! いつか口説き落とすからな!」
「そのしおれたチンコを大きくしてからお言い!」

巧が紗耶香の股間開き、割れ目に舌が触れた時に思い出した。
「あん・・ところで師匠って・・・ん・・・な、なんの師匠?」
「ん? ナンパの師匠。あいつすごいよ?最近の成長は著しい。ま、俺ほどじゃないけどね。」
「・・・・ナンパなんて、最低っ!!・・・・でもあの中澤が?・・・想像できないんだけど。」

そして、紗耶香は大事なことを思い出した。
「そうそう!私の顔入りの写メ後で消すこと!」
「思いだしちゃった?思い出に取っておこうと思ったのに。」
「ぜ〜ったい、だめ! 消すだけじゃ許さないよ。スマホの全データリセットすること。」
「う、うそだろ?消すところ見せるから。」
「だめ。表面上消したって、あなたの場合どこかに隠しておく技を持ってそうだから。」
「う・・・・なんでそこまで分かった?」
「なとなくあなたの考えることが分かってきたわ。ほら?渡すっ!」
「ま、まじか! ぐぞ〜! 体で払ってもらうからな!」
「ふん、望むところよ。」

ラブホテルのフリータイムが既に終了し、日曜の深夜に迫ろうとしていた。
この後のバトル?は月曜の朝まで続いた。

・・・はぁ、もう・・・くたくた。

「え?私まだ満足してないんだけど。」
「もう立たないし、なにも出ないよ!」

以上が彼と私の出会いです。
数回にわたり、つたない長文を読んで頂いた方、ありがとうございました。
ちなみにこの中の本名は仮名ですが、掲示板の人たちの名前はそのまま使わせて頂きました。

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サイク9:すごい長文ありがとう。楽しめました。
あわわ:たっくんってさ、俺らの名前を無断使用したんだろ?なんかもらわないとな。(-ε-)ブーブー
ひろや:まあ、いいじゃん♪なんか幸せそうだし。
エロおじさん:俺はマミさんと電話エッチできたから幸せ♪
ミント:エロおじさん、そんなんでいいの!?(^-^; ホントにしたわけじゃないじゃん!
たいと:マミさん、この話を書きながら濡れたんじゃない?
マミ:濡れながらいつも書いてました・・・(〃ω〃)
ひさし:その後、どうなの?続いてるの?
雷田:そう、それそれ!それが気になってる!
マミ:すみません、ヒミツです。
かず:続いてるんだろ?会社で近くに居るこっちの身になって欲しいよ。毎日ラブラブだよ。ヾ(*`Д´*)ノ"
マミ:言うな〜!(-_-メ;)テメ・・・
サイク9:結局ばれちゃってたのか(^-^;

おわり


チャとも 最終回1
投稿者:tayto2010 2016/11/5(土) 4:35:48 No.3832 [レスを付ける] [pcHWE4MIeYwh6]

まりんさん、レスありがと(^^)/
すみません、放置気味だったけど最終回アップします。
どうかな〜?
良かったら感想待ってます♪

・・・文字数オーバーでアップできなかったので、最終回は2回に分けます。(^_^;

---------------------

「あなた、いったい誰?」

まじまじと見ると、髪形で上手くごまかしているが、私の知った顔に見える。

「とうとうばれてしまったようだね。ごめんなさい、悪ふざけがすぎました。」

男は深々と頭を下げながら謝った。

「どういうこと?」
「全て僕が立てた作戦です。」
「さっきの人たちとの電話って、まさか全てあなたが作った声なの?」
「・・・フフフ、そこまでばれてしまったか。」

男がすまなそうな表情をした。
「全ておっしゃるとおりです。そこまで言うなら僕の正体も知ってるみたいだね。」
「今になって分かったわ。あなたコンピュータソフトウェアメーカーのデザインテックの・・・・確か、大江野巧さん?以前仕事で会ったわよね?」

男の顔がぱあっと明るくなった。
「覚えていてくれて光栄だよ。」
「巧だから、たっくんなのね。」

私はベッドに腰深く、腕を組み足を投げ出して座った。
まるでどこかの国の女王様の様に。
これで偉そうに見えるかしら。
今は私の方が上位にいるはずだ。
男は床に正座をしていた。

「まずは私の分かったことを言わせて?」

私は言いながら少し頭の中を整理した。

「まず、あなたは、たっくんと言う名を語って私に近づいた。そして1年に渡りチャットやメールで仲良くなった後に、私と会う約束を取った。ここまでは良いとして、あなたは嘘の掲示板を作り上げ私を掲示板に晒すふりをした。あの掲示板はすべて嘘ね。」

「そこまでバレていたのか、さすがは鹿目さん。嘘の掲示板だってよく分かったね。」
「だって、電話の人達と話しても、一回も会話が成立していないんだもん。会話のキャッチボールが全くなかった。普通色々と聞いてくると思うのね。今何されてるの?とか気持ちいい?とかね。極めつけは最後の中澤の電話ね。全く会話にならなかった。まるでロボット、・・・いや録音した留守番電話と話をしてるみたいだった。」
「やっぱり電話は難しかったか。」
「そして、以前ソフトウェアメーカーが録音した声を変えて遊ぶソフトをプレゼンされたのを思い出したの。それを思い出したら、あなたの顔も思いだしたわ。」
「さすが僕が惚れた女性だ。確かに最後は失敗してしまったよ。やっぱり掲示板と違って会話は難しいな。鹿目さんが反撃に出るとは予想できなかったよ。」
男は頭をかきながら言った。

「思えば、私が自分のスマホで掲示板を見る時って、いつもあなたからスマホを渡されていたわ。嘘の掲示板を表示してから渡していたのね。そして、私の反応を見ながら、用意していたコメントを次々に表示させたということ?どうりでいつでもスマホを操作してたわけね。」
「そう、大変だったよ。鹿目さんのスマホに僕の特性アプリをダウンロードして、急いで嘘の掲示板を作り上げるのは。最初にフェラをしてもらってる間になんとか掲示板を立ち上げることが出来たけどね。ま、僕をもってすれば待ち受け画面ロック解除は楽勝だったけど。」
「・・・さすが、コンピュータの達人ね。」
私は皮肉を言ったつもりだったが、男には通じず、得意げに「まあね」で返されてしまった。

「そして、写真を表示して自動的にコメントが表示されるように設定した分けね。あの電話の声もあなたの声から作り上げたの?」
「そう、僕の声を録音して、パソコンで加工した。同一人物とは分からなかったでしょ?」
巧は得意そうにニヤリと笑みを浮かべ、正座の足を崩した。

「ちょっと〜?私はまだ許していないわよ。」
紗耶香がにらむと、巧が申し訳なさそうに頭を下げて固い床の上で再び正座をした。

「根本的にさ、なんでこんな手の込んだことをしたの?こんなことしなくても私とエッチ出来たじゃない?騙す前にこうしてホテルまで来たわけだし。性格だってさ、さっきは違う人格だったよ?普通そこまでする?」
「鹿目さんに最大限気に入ってもらうための作戦のつもりだったんだ。」
「わけが分からないんだけど。」
「順を追って説明させて?鹿目さんのさっきの推測は一部分が間違ってるんだ。」

巧が身を乗り出して説明し始めた。

「鹿目さん、いやマミとチャットを始めたのがまず発端。で、次第にマミに惹かれていった頃、鹿目さんとある会議の中で一緒になった時、偶然にも鹿目さんのスマホの画面が見えたんだ。いつもの掲示板専用のメール画面だった。そこにログイン名にマミって書かれているのが見えたんだ。」

それを聞くと紗耶香は顔をしかめた。
「うそっ! ん〜、ショック!見られてたのね。確かに目を盗んで会社でメール打ってた・・・。」
「鹿目さんがマミなんだ!って分かったときはドキドキしたよ。憧れのマミがここにいるんだもん。自分の正体をばらそうと思ったけど、現実を知ったらマミに嫌われるかも、ここは確実にマミに嫌われない男を演じようって考えたんだ。僕、Mの女の子をいじめる天才だから。マミが興奮する好みの男を演じたつもり。」
「そんなことで!?」
紗耶香の口から呆れた声が洩れた。

巧がニヤリと笑った。
「でもさ、どうだった?あんなに濡れて、何回も逝って。退屈しなかったでしょ?」

紗耶香は今までの事態を思い出し、恥ずかしくなってうつむいてしまった。

「・・・ま、確かにさ。気持ちよかったし・・・し、刺激的だったよね。」
「僕さ、マミがドMって分かってたから、練りに練って、このステージを思いついたんだよ。露出、罵声、そして電話での疑似ストリップ。大事なマミを決して他人には見せず、かつ興奮できるステージをね。」

「でも、でも・・・・・アナルは余計。」
紗耶香はアナルの情事を思い出すと恥ずかしく、顔を真っ赤にしていた。

「でも、良かったでしょ?」
「・・・・・・うん・・・ま・・・悪くはなかったわね・・・・・・もう!良かったわよっ!」

紗耶香はこれまでの行動を思い出した。
公開オナニーから始まり、局部の公開、アナルでの絶頂、電話での疑似3P。
どれも現実ではしたことがなく、刺激的だった。

(ま、アナルは疑似じゃなくて、実際されちゃったけど。)

思い出すと少しづつ、体にまた熱が帯びてきたのを感じた。

・・・最終回2へ


チャとも その16 (レス有り)
投稿者:たっくん (tayto2010)  2016/9/21(水) 22:56:54 No.3828 [レスを付ける] [pc6xZVnwv0.Lw]

続きアップしますよ。
とうとう、次回で終了です。
ハッピーエンドになるかバッドエンドになるか♪
衝撃の展開です^^

--------------------------
「マミさんって、長野原商事の鹿目紗耶香さん?」

私は全身の血の気が引くのを感じた。
とうとう起きてしまったのだ!
知人に私の性癖、そしてあらゆる陰部を晒してしまった。

私は何で知ってしまったのか、かずが誰なのかを聞きたかったが、衝撃のせいで声が出てこなかった。

「・・・あ・・・その・・・」

私の狼狽えた様子を無視し、かずが続けた。

「俺は中澤恭祐。書き込まれた電話番号を見て鹿目さんって分かったよ。・・・へ、へへ。」

中澤恭祐。同じ部署にいる入社2年目の若手の後輩だ。
よりにもよって・・・最悪の男に知られてしまった。
その男は外見に強烈なインパクトがある。
体重は100キロ近くあるほど太り、常に髪がベットリと脂ぎっており、日常的に風呂に入っていないのではないかと思わせる野生の獣のような体臭が常に臭っている。
外見だけではなく協調性の欠片もなく、社会人とは言えない甘えた考えで仕事をよくさぼり、問題視されている。
外見に偏見を持たないようにしている私でも、その体臭と勤務態度に辟易していた。

「鹿目さん、いや紗耶香と呼ばせてもらうよ。明日から楽しみだよ。ふふふ・・・。明日から俺の性処理がかりだな。」

「ちょっと待って・・・」
「まず朝からトイレでフェラしてもらって、会議中はノーパンで俺の悪戯に耐えてもらう。で、昼休みは生セックスな。夜は俺の部屋に来て、裸エプロンで食事の奉仕と夜のご奉仕だ。このことをバラされたくなかったらな。」

想像の中で脅されながら命令を聞く自分を想像した。
誰もいない会議室でいやいやながら、中澤の命令を聞き下着を脱ぎ股間を露出する。
血走る目つきで私を視姦する中澤。
私にひざまづき、股間に吸い付き割れ目を中澤が舐める。
他に誰もいない会議室の中、ピチャピチャと卑猥な音のみが響く。
これはもしかして私が望んでいることなのだろうか?

(い、いやそんなことはない!あの人となんてありえないわ!)

「勝手に話を進めないで、あなたの言うことなんてだれも聞かないから、そんなの脅しにのらないわ。バラすとしてもみんなになんて言うつもり?」
「もう濡れてるんだろ?ほら?足を開いて見せてみな?」
「ちょっと待って話を聞きなさい。」

数秒間、声が沈黙した。

「ほら?濡れてるだろ?自分に正直になりな。」
「私は足すら開いてないし。なに言ってるの?あなたになんか全く興奮してないから。」
「そんなに濡れるなんて明日が楽しみだ。」

私が複数人の男と会話した違和感が、ここにきてなんなのかはっきりと分かった。
それをきっかけとして、今までの事態の仕掛けが一気にスルスルと紐を解くように理解できた。
電話の中の声、掲示板の書き込み、そして男が頻繁に操作するスマホ。

私の考えを無視して中澤はまだなにかを話している様だったが、私は全く聞く耳を持たなかった。


そう、中澤に何を言っても仕方が無いのだ。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
電話の向こうに中澤はいないのだから。


そして、現実にこの場にいる男を向くと、顔をまじまじと見つめた。

なぜ今まで気がつかなかったのだろう?
でも、私は聞きたかった。
男の口から本当のことを言って欲しかったから。

「あなた、いったい誰?」

男がゆっくりと口の端を曲げてニヤリと笑った。
その笑みは、それまでのなにかを企んでいる笑みとは異なり、諦めを含んでいる様に見えた。

つづく♪
次回とうとう最終回^^


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