【ひできのひとりエッチの妄想】
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投稿者:ひでき 2009/11/23(月) 16:40:59 No.2966

物件を探しに現在専門学校へ通っている女の子が私の所へ訪れてきた。
とある企業の内定が決まり、来春に向け1人で住める部屋を探しているとの事だった。
まだ19や20の子にしては落ち着いた雰囲気の女の子に、また俺の悪い虫が騒ぎ出した。
条件を女の子から聞き出し、私はそれに見合う部屋を幾つか提示した。
私は女の子が部屋選びをしている間に紅茶を作って差し上げた。
中々部屋を決め兼ねない女の子はゴクゴクとまだ熱い筈の紅茶を飲み干した。
『実際に行って見る方が決めやすいでしょう。これからどうです?』
「そうですね。直に見た方が早いかも知れませんね」
『では〜此処から見に行ってみましょうか?』
「はい。お願いします」
『それでは私は車の方を用意してきますので、外で待ってて頂けますか』
私は物件の詳細が記された物を封書に入れ、私物の鞄を持ち出し車を向かわせた。
女の子が待つ入り口に車を運ばせ、助手席に座らせ目的地へ走った。
『此処からですと〜10分位で着くと思います』
「それですと〜結構、駅から離れてしまいますね…」
『まぁ、ご希望としているお家賃ですと〜どうしても……』
そして目的とする物件に到着した。
EVに乗り、5階の空き部屋に女の子を案内する。
部屋に入り女の子を中へ招く。
間取りは1DKだが家具1つ無い家の中はとても広く感じさせた。
女の子はトイレや脱衣場の戸を空け室内をチェックしている。
『どうですか?』
「凄くシンプルで良いかも知れません♪」
『此処は突起してる所が殆ど無いのにお気付きになられました?』
「あっ!!」
『床は勿論、壁やドアノブも極力フラットにさせた作りになっているんです』
「凄ーーーいっ♪」
そして寝室の戸を開くと室内は完全に真四角だった。
「何だか箱みたいですね」
女の子は、その箱の様に作られた寝室に入った。
すると、目をパチパチと瞬きをさせ身体をクネクネとさせる仕草をさせていた。
掌を頬に宛がい、おかしいな?と言った素振りをみせる。
『どうしました?そう言えばさっきから少しそうでしたけど〜具合でも?』
「い、いえ…唯ちょっと〜体が熱くなった気がしたもので……」
『風邪でしょうか…ちょっと待って下さい』
私は鞄の中からペットボトルの水を取り出し、栓を開けてあげて女の子へ差し上げた。
『水しか無いですけど〜どうぞ』
「どうもすいません…助かります」
女の子は私の差し出した水を数回、口の中に注いだ。
『では、体調もあまり優れない様なので簡単にご説明しますね』
私は女の子へ簡単所か関係の無い話をして時間を稼いだ。
窓際での説明の合間に女の子の様子を伺うと吐息が荒くなり始めていた。
この時、私は平然を装う表情を保つのが辛かった。
「はぁ、はぁ、、はぁ、、、」
『本当、大丈夫ですか?そろそろ出ましょうか?』
「はぁはぁ、、、は、、ぃ…す、すいません……」
そそくさと寝室の戸に向かった私だったが、女の子は歩く力さえ失いその場で膝を付いてしまった。
『ふふ…足に力が入りませんか?足だけじゃなく身体全体の力が抜けた感じがしてません??』
「はぁはぁはぁ…そ、そうなんです……ち、力が全く入らなくて…」
『身体が熱く火照ってる感じもするでしょう?』
「はぁ、、、はぁ、、は、、、ぃ……」
女の子のその表情は色の白かった肌がピンク色に染まり目には渇望を現していた。
そして私は今まで平然を装った表情を崩した。
『ふふっ…ふふふ……ふはははぁっ!!』
「!!!!!!??」
『まだ気付かないんですか?これですよ、これ!』
私は女の子に先程手渡したペットボトルを見せ付けた。
「な、に……」
『鈍いですねぇ、本当。この中は催淫水が入ってたんですよ』
『あ、あと紅茶の中にもですけど』
「な、何を言ってるんです、、、か……」
未だ現状を把握しきれてない女の子へ私は歩み寄った。
そして背後から女の子の耳元へ向け、ふぅっと息を吹き掛けた。
「はぁっ!!」
『ほ〜ら、身体全体が過敏に反応してしまって…』
『ほら、此処もっ!こっちもっ!!』
私は女の子の身体をツンツンと指先で突き出す。
「ああっ…あはっ…あっ……」
女の子は私が触れる度に甘い声を漏らしてしまう。
私が何もしなくても女の子は息遣いを荒くさせていた。
『服…自分で脱げます?無理ですよねぇ、私が脱がしてあげますね……』
まず女の子が着ているダウンを脱がした。
「はぁはぁ…や、止めて下さい……っ」
そして中に着ていたニットの裾を捲り上げ、下着を晒す。
『また可愛いのを着けてますねぇ…』
女の子が身に付けていた白地に赤のハート柄をしたブラジャーが晒される。
『パンティもお揃いなのかな?』
腕の力が入らない女の子は両手を真上に挙げ、ニットを首から引き抜かれてしまった。
間髪を入れず、私は女の子の下着のホックをプチっと外した。
零れる程も無い小さな胸が露にされた女の子。
力を振り絞り、女の子は腕で胸を隠した。
『な〜んで隠しちゃうんですか?ほら、見せて下さいよ…』
女の子の胸を隠す腕は軽く退けられてしまう。
『あらら…また随分と可愛い胸してるじゃないですか……』
女の子は両腕を押さえ込み、丸出しにした胸を直視した。
『ふふふ…ピンク色の可愛い乳首が立ってますよ?』
私は乳首に向け息を吹き掛けた。
「はぁっ!!」
押さえ付けていた女の子の肩が大きく揺れた。
無防備になる乳房へ舌を這わす。
女の子は頭を振り、髪を振り乱す。
突起させた乳首を軽く甘噛みすると女の子は背を床に付かせ倒れてしまった。
ジーンズを履く足を少し閉じ気味にさせ、両手はダラ~ンと力なく広げ倒れた女の子。
私は女の子の履いているジーンズを脱がそうとする。
ベルトを外し、ファスナーを下ろすと隙間からは赤いハートの柄が見えた。
『やっぱりお揃いだった様ですねぇ…』
私から顔を背ける女の子。
「はぁ、はぁ、、、ヤメ、、て、、、下さ、、ぃ」
私へ許しを乞う女の子だったが、ジーンズはズルズルと足から抜け出してしまった。
棒の様に伸ばす両足を立て、左右へ開いた。
大きく足をM字に開脚をされるも、女の子にはそれを閉じる力さえ無かった・・
唯、私へ向け止める様口にするだけだった。
開いた股の間から女の子の恥部を覗き込んだ。
『これはまた凄いですね……』
女の子のショーツは輪染み所では無く一面にまで淫汁を染み込ませていた。


投稿者:ひでき 2009/11/23(月) 16:43:24 No.2967

赤い色をしたハート柄が黒に近い色にまで変えていた。
『こんなにまで濡らしてしまう子は私…初めてですよ……』
股の間から顔を上げ、女の子の顔を覗くと女の子は首を何度も往復させた。
『それって違うと言いたいんですか?』
私はショーツの色が大きく変る陰部の所へ掌をベタっと押し付けた。
大きく身体を振るわせた女の子。
『分かりました?凄く冷たかったでしょ??本当ビショビショですよね…』
『こんな汚れてしまったパンティはもう履けないですから脱いでしまいましょうね』
女の子の首が素早く左右に振られた。
「いや…いやっ……止め、、て下さっぃ」
私は開いた足を一旦元に戻し、ショーツに手を掛けた。
尻を少し浮かし、ショーツをズルズルと引き下ろす。
足を通すショーツの2つの穴が太腿に到着すると、綺麗に整えられた陰毛が晒された。
更にズリ下げて行きショーツは膝を抜け、脛、足首、そして爪先を抜けた・・・
私は脱がしたショーツを女の子の顔に向けボトっと落とした。
『どうです?自分で汚したビショ濡れのパンティは…』
身動きしない女の子を置いて私は鞄を取りに向かった。
鞄を手にした私は女の子の顔の横に座り込んだ。
『実を言いますとね、まだこんなにあるんですよ?催淫水……』
そう言い鞄の中を開いて見せた。
ペットボトルが数本、そして女の子が見た事のある物が幾つか並べられていた。
『もっと気持ち良くしてあげましょうね……』
「も、も、、ぅ、、、お願、、ぃ、、、です、、、、」
頭を振り許しを願う女の子の顔を押さえ付ける。
ペットボトルを女の子の口へ運び、無理やり口を開かせ流し込む。
「ゴボッ...ゴゴッ.....ヤ、ヤメッ...ゴッ..」
女の子は顔、そして髪を濡らしてしまう程に噴出した。
『なんだ勿体無いですねぇ…』
私は女の子の上半身を抱き起こし、手を背後に回し鞄の中にあった手錠をした。
「な、何……を!?」
『私も一応仕事が残っておりますので〜一旦お暇しようと……』
「わ、私は?」
『勿論そのままですよ?』
「そ、そんな……」
『ご安心下さい!ちゃ〜んと用意してある物もありますので』
私は鞄の中から取り出した塗淫薬を手に取り、女の子の乳首へ塗った。
そして女の子の恥部に満遍なく塗りたぐった。
『これは効きますよ?ふふふ……』
ほんの数分で淫薬は女の子の敏感な部分へ浸透していった。
肩を前後左右に大きく振り、施錠させられた両手首をガチャガチャと音をさせる。
頭を振り乱し、足を開いては閉じ、閉じては開き悶えだした。
『ふふふ…疼いてますね……』
「はぁっ...はぁぁっ.....はっはっはっはっ......」
『弄りたくて堪らないでしょう?擦り付けたいでしょう??』
『ですが、生憎この部屋には擦れる突起は1つもありません』
『そして手もご覧の通り…さてどうします?そのまま我慢出来ますか??』
「はぁっ..はっ...はぁ.....ど、どうし、、てこんな」
『好きなんですよ…貴女の様な大人しそうな子が悶え悦ぶ姿を見るのが……』
『如何にも好きそうな子にこんな真似しても面白くないでしょう?』
『さて、そろそろ戻りますけど〜これ使いたかったらどうぞ!』
私は鞄の中に用意してあった吸盤付きのディルドー床にベタっと貼り付けた。
それと壁にもう1つベタっと貼り付けた。
『我慢出来なくなったらいつでも入れて結構ですからね』
『誰も見てませんから〜幾らでも自分で突き刺して構いませんよ?ふふ…』
そして去り際に私は貼り付けたディルドーへ淫薬を大量に塗っていった。


女の子を残し、私は会社に戻って来た。
それから約30分足らずで残務を消化した。
一日の仕事を終え、女の子が残る部屋に向かった。
玄関の扉を開き、少し中に足を踏み入れると寝室の方から声が聞えて来た・・
「あっああっ...あっあっあっあぁ......っ」
私は戸の外で笑いを堪えていた。
寝室の戸を開き中を覗き込むと、女の子が床に貼り付けられたディルドーに跨っていた。
手錠をガチャガチャと音をさせながら、膝を使いディルドーを出し入れしている。
『ふふふ……』
「!!!?」
『そんなハシタナイ格好して……』
「あっ...嫌ッ!み、見ないで下さいッ」
女の子は見ないでと言う割りにディルドーを抜き出そうとはしなかった。
私が壁を見ると、壁に貼り付けてあったディルドーは床へ無残に転げ落ちていた。
『もう、あっちは使用済みって訳ですか……』
「あんっああんっ...あっあっあっ......」
女の子はディルドーを出し入れするので精一杯らしい。
私への返答などしてられない程に快楽へ没頭していた。
私は女の子の目の前に座り、開いた股に顔を少し伸ばした。
ディルドーに塗られた淫薬は全く残っておらず、全て女の子の膣の中へ浸透した様子だった。
ディルドーの周りに飛び散らせている数箇所の滴に気付いた。
『また随分と出してますね…相当気に入った様で……』
『それに、こんなにビラビラを大きくしちゃって…』
『丸見えですよ?貴女のオマンコ……』
「あっあっあぁ…見ないでっ……見ないで下さいっ」
『だったら、抜いて足を閉じれば良いじゃないですか?』
「だ、だめっ!今、抜いたらっ…ああっ……あっあぁ…」
「やだっ。だめっ!だめぇっ...ま、ま..た逝っちゃっ......ぅっ...っ」
女の子はディルドーを突き刺したままビクビクと肩を震わせた。
『おや?もしかして逝ってしまったんですか??』
「はぁはぁはぁはぁ………」
顔を上げず女の子は小さく頷いた。
私の目の前で絶頂を迎えた女の子の抱き抱え、寝かし付けた。
そして、再び淫薬をまだ鎮まり切らない陰部へ塗り付けた。
傍にあったディルドーを投げ捨てると女の子は物欲しそうにディルドーを見つめた。
私が女の子の傍から離れ仁王立ちをした。
すると女の子は身を起こし、膝を付きながら私へ歩み寄ってきた。
私の足元に来ると女の子はまるで猫の様に私に擦り寄ってきた。
「お、お願いで、、す......下さ...ぃ」
『ん?何を言ってるんだい?』
「貴方のを…くだ……さぃ…」
『私の何が欲しいと言うんだ?』
「お…お……おち…ん…ぽ………が欲し…ぃ……です」
だが、私は自らのモノを差し出す事はしなかった・・
そんな女の子は床に転がるディルドーに向かい這い出していった・・・・・・・・。

やっぱ媚薬系って好きだな♪
使った事ないけど・・・。
どなたか使わせて頂けませんか?(笑
万が一、効果絶大だったら俺のが持たないか・・・あはは。


投稿者:ユカ 2009/11/28(土) 3:34:46 No.2986 [T7/RNPJZdHs]

初めまして、ユカと申します。
いつもひっそりひできさんの妄想でひとりエッチさせていただいておりましたが、このお話が今までで一番理想でした。
強制的に、なにされても気持ち良くなるような、そんな体験してみたい…焦らして焦らして遊ばれたい…
ひできさんに媚薬を投与されたら目の前でイキ狂ってしまいそうです。いっぱい気持ち良くしてほしいなあぁ
媚薬を塗りたくられて、飲まされて、リモコン式ローターを膣の中とクリに固定したまま1日中放って置かれてみたいです…!
って、これも妄想だから気持ちがいいんでしょうか(笑)

いつも素敵な文章を有難うございます。
妄想投下は落ち着かれるとのことですが、いずれまた新作が読める日がくることを楽しみにしています(*^_^*)


投稿者:ひでき 2009/11/28(土) 17:53:57 No.2987

おおーっ!ユカさん…。
俺が書く妄想の〜ひっそりマニアがまだ居ましたか!!笑。
媚薬…一度で良いんで使わせて下さいよ♪
勿論、ご希望とする焦らして焦らして〜遊んで差し上げますから(笑

その時はローターを贅沢に6つ使っちゃいましょうね。
媚薬の効果が出始めてきたら、伸ばしたコンドームを膣の中に指で押し込みます。
そして、膣内にやや大きめな卵型のローターを奥へ…
それから膣の入り口には1つ、また1つ、、と4つのピンクローターを半分程突き刺します。
5つのローターは振動を疎らにさせます。
ユカさんのアソコからは5本のコードが飛び出す格好になってしまいます。
ローターを咥えるアソコは常に拡がった状態で、出来た隙間からは淫汁がダラダラと垂れ流れて来る事でしょうね。
そして最後に残ったローターはクリトリスへの刺激用です。
刺激と言ってもローターの先端を僅かにクリトリスへチョン、チョンと付けるだけです。
間違っても押し付ける様な真似は致しません。
この状態を1,2時間は続けるでしょうね。
それに耐え切れなくなり、淫語を恥じる事なく放ち強請る様になって初めてクリトリスのローターをググっと押し付けてあげます。
瞬間に逝ってしまうでしょう。
しかし俺は…
『なぁ、誰が逝っても良いって言った?』
『そんな逝き顔を俺は見せて良いと許したか??』
と、言います。
一度、絶頂を得てしまった身体は逝き易くなり、微妙な刺激ですら逝きそうになるでしょう。
俺は身体の反応、表情で逝きそうなタイミングを見計らって動きを止めます。
それからは幾ら強請ろうが決して逝く事を許しません。
最終的にはユカさんの言う放置になるでしょうね・・・

な〜んてね♪
あ、これは妄想じゃないですよ!笑
俺、妄想書かない人だもの。

ご愛読ありがとう御座いました〜〜
1人で妄想オナニーじゃなく、彼氏とお試しってのも良いと思いますよ♪


投稿者:ユカ 2009/11/29(日) 1:45:31 No.2988 [T7/RNPJZdHs]

わ、レスにレスする形になってしまってすみません…お返事の内容がまた刺激的で疼いてしまいました^^;
して下さい、してほしいです…いっぱい淫猥な言葉を教え込んでくださいね。
せっかくですから全面鏡張りの部屋で、そばにビデオカメラ設置で放置お願いします(*^_^*)
鏡は一面はマジックミラーになってて、特殊嗜好のおじさま方にショーみたいに見せられてたりして。ひできさんが帰ってくるまで何も知らずによがり狂ってしまい…なんて妄想が広がりました(笑)
恥ずかしくて気持ちいいのって刺激的でつい妄想しちゃいます。

いいなぁ、ひできさんの彼女はとっても気持ち良くなれるんでしょうね…私はまだ男性と付き合ったことがないので、ひとりで慰めるしか術がないんです(涙)
毎晩のようにひとりエッチしますけど、1時間の焦らしは自分でもよくやりますよ(*^_^*)

今後もひできさんのお話を読み返してはお世話になると思います。
レス大変嬉しかったです、有難うございます!


投稿者:ひでき 2009/11/29(日) 2:19:06 No.2989 [ziW80aAffSU]

あらま…ユカさんはまだ男を知りませんでしたか〜
その割にはグッとくる妄想をさせてますね(笑)
男の逞しくなったモノの、硬さや熱さを俺が教えてあげましょう。
と、言いたい所ですが無理なんだなぁ(笑)

たっぷり焦らされる中〜
鏡で覆われた部屋で、まだ未貫通のアソコを晒すユカさんに群がる男達はジャンケンで順番を決めるでしゅうね…
『その初マンコは俺が!』
『チンポの良さを教えてやるよ!』
など、口にしながら熱くジャンケンするでしょうね。

いつか‥その妄想を手助けしてくれる彼氏が出来ると良いですね♪



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