特別妄想−1

【ひできのひとりエッチの妄想】
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特別妄想−1
投稿者:ひでき 2009/12/12(土) 18:35:39 No.3000


最近、他の板が元気ないですね。
と、言う訳で〜書くまいと決めていましたが特別妄想をお届け♪


今日は ☆〜X’mas〜☆
仕事を終えてから彼と初めてのX’masの夜を迎える。
そんな私は朝から楽しみとチョット興奮気味?で電車に乗っていた。
X’masをイメージして丈の短いコートにスカートは白で統一した。
そして、その白に包まれた下着は赤♪
今夜の為に新しく買った初めての赤い下着を身に付けて私は通勤していた。
少し透けたらどうしようと心配していだけど、大丈夫そうで安心♪
鞄を片手で持ちながら吊革に掴まりながら人、人、人の混雑した電車に揺られていた。
駅に着けば着く程、人は増え体勢を変えるだけでも一苦労する状態。
いつもは嫌な通勤が今日だけは私の気持ちを躍らせてくれていた。
そして何駅か到着し乗客がこれ以上は車両に入れないと言う位にまで人が押し込まれ暫くすると・・・
(痴漢!?)
私のお尻を微かに撫でて来る手に気付いた。
それは明らかに意思を持って触れているだろうと思わせる触れ方だった。
私は身体を動かす事が困難で、吊革を掴まえる手を下ろそうにも下ろせない状態だった。
お尻を撫でる手は私が抵抗出来ないのを知ってか、自由に動き回って来た。
スカートの上から撫でる手が、スカートの中に入ってきた。
(ちょっ、ちょっとぉ…嘘でしょ!?)
今夜の為、彼氏の為に買った新しい下着を見知らぬ男に触れられてしまった。
指先がレースの淵をなぞりながら流れ、何かを確認する様な触れ方だった。
幸い、まだ直接触れられる事は無かったが、このままでは何時か・・
そう思った私は何とか体を少し斜めにし、腰を前に突き出してお尻を引っ込めた。
そんな些細な行動で、背後に居た男の手は私から離れたのだった。
(ふぅ…諦めてくれたんだ。良かった♪)
(本当、痴漢なんて勘弁して欲しい…)
安心したのも束の間、今度は前から私のスカートの中に忍び込んで来た。
(な、なに?今度はこっち!?)
下着の上から私のアソコを指が上下してくる・・
そして下着の上から中にあるアソコをギュッギュっと指で挟んできた。
(止めてっ……下着が…下着が汚れちゃう……)
新しい下着を彼氏に見せる前に汚させられるのを嫌がった私は腰を後ろに引いた。
スカートの中から前の男の手が抜け出したのが分かった。
(今日は何なのよぉ…前から後ろから。本当に勘弁してぇ)
すると腰を後ろに引いた私に向け再び背後から手が忍び寄ってきた。
直ぐにスカートの中へ手が潜り込み、今度は下着の両端を掴まえ絞り上げてきた。
下着を私のお尻の割れ目にグイグイ食い込ませてくる・・
抵抗の出来ない私の身体が背伸びしてしまう位に背後で下着を食い込ませ引っ張り上げてくる・・・
(お願いっ…それ以上しないで……)
私の心の叫びを打ち砕くかの様に引っ張り上げた下着をそのまま左右に揺さぶってきた。
下着がお尻の穴を刺激してくる・・
微かに食い込むアソコを刺激してくる・・・
次第に私は下着が汚れてしまう事を忘れ、ただ刺激に耐える事だけを考えていた。
背後の男はひたすら食い込ませた下着を横に動かすだけ。
単調な行為が私の身体、下半身を疼かせていく・・・
そんな疼き始めた私を更に強い刺激が前から襲って来た。
再び前面から手がスカートの中へ潜り込みだした。
(ま、また!?前と後ろ?嘘でしょ…)
前から忍び込む手が後ろと同じく直ぐ様、下着を摘み食い込ませてきた。
(あっ...や、やだ......っっ)
完全に私の履く新しい赤い下着がスカートの中で前と後ろ、1本の線になってしまった。
前後から引っ張り上げてくる下着が私のアソコに食い込み、お尻にまで食い込まされてしまった。
下着によって私のアソコは強く押し付けられてしまう。
前の男も引っ張り上げたまま左右に下着を動かし始めた。
私のアソコのビラビラを食み出させながら擦ってくる・・
後ろと前、交互に揺さぶってくる。
偶然とは言い難い程、前後の男達の呼吸が合わさっている。
(声…出ちゃぅ……それ以上はしないでっ)
私は俯きながら声を出すまいと堪えていた。
声が出てしまいそうな時は咳払いをして誤魔化す様にしながら堪えていた。
そんな私を、私の身体で楽しむ様に前途の男達は一線を越えて来た。
前と後ろの手が私の下着の中・・
アソコへ直接触れようとし始めた。
食い込む下着を剥がす様に浮かし、その隙間から指先を入れてきた。
先に先手を取ったのは前面の指先・・
下着の刺激に寄って肥大してしまったクリトリスに触れてきた。
「はぁぅっ!!」
私は思わず漏らしてしまった声を誤魔化そうと咳払いをした。
(だ、だめっ…声が出ちゃう……お願いだからもう…)
そして少し間を置いてから今度は後ろの手が私のアソコに触れてきた。
半開きにまでなってしまったビラビラとの間、割れ目に沿って指で擦って来る。
指先の動きが滑らかなのが分かった。
私が相当に濡らしていた事が・・・
私の溢れさせてしまった汁を指先に着けながら擦り上げてくる。
そして流れる様にすんなりと膣の中へ指が入り込んできた。
(あっ……)
唇を噛み締め、何とか声を漏らさずにすんだ。
一度入り込ませた指は抜かれる事無く膣に出し入れしてくる。
電車の音が無ければきっと私の下半身からイヤラシイ音が聞えてくるだろうと思う程に濡れていた。
前からはクリトリスを小刻みに震わせて来る指・・
後ろからは膣の中を縦横無尽に掻き回して来る指・・・
前後の男達は阿吽の呼吸の様な意思を通わせ私のアソコを刺激し続ける。
身動きの取れない私、無防備な私のアソコを刺激し続ける。
肩を震わせ、腰を後ろに引いては前に押し戻す。
(も、もぅ…そ、それ以上されたら私……私………)
執拗にアソコを刺激して来る2つの指・・
(だめっ!逝っちゃぅ…逝っちゃぅっ……)
吊革を掴む手に力が一気に入り込んだ。
そして私は強く背伸びをして絶頂に達してしまった・・・
X’masの今日、彼氏の為にと買った新しい下着を見知らぬ男の手で汚されてしまった私・・・
そして、X’masに彼氏より先に見知らぬ男2人によって逝かされた私・・・・・




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