れんサン こんなですが・・・

【四葉のひとりエッチの妄想】
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れんサン こんなですが・・・
投稿者:四葉 2010/4/18(日) 16:50:39 No.3164 [pc1jwarG1jFoM]

21歳の俺は彼女が暫く居なかった。
女との縁が欲しくて深夜にツーショットチャットで女が入室して来るのを待っていた。
待つ事30分、1人の女が俺の待つ部屋に入室して来た。
「こんばんは☆恋って言います♪」
挨拶から若く元気のありそうな雰囲気を感じた。
『はい、こんばんは〜元気だね?まだ眠くないの??』
「元気かなぁ?フツーだよぉ☆」
「少しだけ眠いけど〜寝る前にちょっと…///」
『エッチな事してから眠りたいんだ?』
「う、うん///」
『恋ちゃんって幾つなの?』
「18歳〜☆ あ、高校生じゃないよ?」
『若いね♪やっぱ18だとエッチな事したいもんね?』
「シタイ…最近、彼氏イナイから1人エッチばかりなんだもん;;」
『そっか。恋ちゃんは毎日1人で弄くってしまうHな子なんだね』
「うん…///」
『今、どんな格好なの?もうエッチな気分なんでしょ??』
「今は〜〜お布団の中でパンティだけ…」
「少しだけ弄ってたトコ///」
『へぇ、もう弄ってたんだ?何処を弄ってたんだい??』
「ど、何処って…ア、アソコ…/////」
『アソコって?ちゃんと言ってご覧よ??』
「ええー!!アソコってアソコだよぉ…ハズぃから言えない///」
『言えないんだ…ふ〜ん、言わないなら気持ち良くしてあげれないけど?』
「もぉ、イジワル……お、おまん、、こ?」
『はっきりと!!』
「うぅ…Sだ……おまんこ…」
『へ〜〜恋は今、おまんこ弄ってた最中だったんだ……』
『布団の中でパンティを湿らす程、弄くってハァハァ言ってたんだ?』
「ち、違ぅもん!そんな声はまだ出してないもんっ」
「少し湿ってはいたけど……///」
完璧にこの女はオナりたいと俺じゃなくても、他の誰が見ても分る返答をして来た。
このまま少しエロい雑談で終わらせる男なんて有り得ない。
俺は恋と名乗る18歳の女に向けオナ指示を繰り出していった。
恥らう言葉を並べてくる恋だが、俺の言葉を忠実に再現してくれている。
そして恋は今、ベッドの中でノートPCを枕元に置き、俺の指示通り尻を突き出しながら指を出し入れしているとの事。
俺はそんな恋の姿を頭の中でしっかりと描きながら膨らませた股間を握り締めていた・・・
「あっあっ...す、凄ぃグチュグチュ聴こえて来る......」
「エッチな音がヌチュヌチュして…き、気持ちぃ……」
『何処からそんなスケベな音が出てるんだ?』
「はぁはぁ…恋の、恋のおまんこから……」
『その、おまんこ…もっと掻き回してみな!』
『スケベな音、もっと出るんだろ!!』
「だ、だめぇっ…これ以上したら恋、イッちゃぅ……」
『まだ逝くなよ!俺の許可なく逝くんじゃないぞ!!』
「あっあんっ...だめっだめっっ」
「ごめんなさいっ、イッちゃう!!!!」
その言葉を残し恋は絶頂に達してしまった様だった。
俺が何を書き込んでも暫く連から返事が来る事はなかった・・・
無言を続ける恋をチャットから落し、その日は俺も寝る事にした。

それから何日かに渡り俺はツーショットチャットに部屋を取っては女を同じ様な事をしていた。
するとそんな俺の待つ部屋に再び恋と名乗る女が入室して来た。
「こんばんは☆恋って言います♪」
この元気で若い挨拶に直ぐ俺はピンと来た。
1度話した事のある18歳の恋だと言う事に。
恋にこの事を伝えたが記憶には無かったらしい。
とにかく2度目の会話も前回同様に俺が恋に向けオナ指示をした。
そして恋が絶頂に達し、今回も無言のまま終えると思っていたら意外にも返事が返って来た。
「ごめんなさい…ガマン出来なくてイッちゃった///」
『俺が傍に居たら意地でも逝かせなかったぞ?』
「えーっ!でもぉ、傍に居るんだったらそれも良いかも♪」
「恋ね、焦らされたりとか〜ちょこっとイジワルなの好きだから///」
『だと思ったさ。恋ってMオーラをバンバン出してるもんな』
「うぅ…見破られてしまってた///」
そしてこの日は雑談も含め、恋と楽しく話しが出来た。
それから俺と恋は時間を指定したり待ち合わせをしてた訳でも無いのに顔を合わす時が多かった。
こんな頻繁に出会う事が多いと、もっとお互いを知りたくなって来ると思うのは必然で、
いつからか俺と恋はサブアドレス同士だったがメールを毎日やり取りする仲になっていた。
だが、メールでのやり取りと言うのは相手の存在を更に強くさせる。
つまり容姿が気になる様になってしまう訳だった。
俺は何度か恋に写真を見せてと言ってみたが幾度無く断られて来た。
それを断れる度に、一瞬冷めてしまう俺は次も断られたら恋とのメールは辞めようと決意を決めていた。
そして俺は恋に再び写真を見せてくれる様、試みた。
案の定、恋はその申し出を断って来た。
『なぁ、どうしてそんなに写真見せるのが嫌な訳?』
『俺が先に見せるからさ、それだったら良いだろ?』
「でもぉ、写真とか見たり見せちゃうと…」
『それで?』
「だからぁ…恋ね、いつか実際に会ってみたいなって思ってたから……」
「写真とか先に見ちゃったり見せちゃったりすると〜会うの断られそうで…」
『会うってリアルに?それって俺とって事??』
「う、うん…チャットの時みたいに〜して貰いたいなって///」
予想していなかった恋の言葉に意外な方向へ事が進んでいった。
恋の写真は見る事が出来なかったが、偶然にも住む地域が同じ俺と恋は実際に会う約束をしてしまった。
正直、俺としても会うのは嬉しい反面、不安も多かった。
きっと、それは恋の方も同じだったと思う。
何故なら、俺達2人を結び付ける物はサブアドレスのみだったからだ。
本アドレスは知らない、電話番号は勿論、顔も知らない者同士がいきなり会う訳だから不安は大きい。
とにかくドタキャンされる事も考慮した上で俺は週末の恋と会う日に向けある準備をしていた。


投稿者:四葉 2010/4/18(日) 16:55:23 No.3165 [pc1jwarG1jFoM]

恋はMっ気のある女・・・
バイブを使ってみたい、少し縛られたりもされてみたいと言っていたのを思い出し俺は家族に内緒でネットを使い密かにそれらを購入した。
しかし明日、恋と会う日だと言うのに未だにそれが届いて来ない。
親に聞くと中身を聞かれそうで嫌だったが、そうも言ってられない俺は両親に宅配物が届いて無いか聞いてみた。
両親ともに、届いてないと言われた。
残るは妹・・・
足取りを重たくさせた俺は妹の部屋に向かった。
『なぁ、俺に何か荷物届いてなかった?』
「ちょ、ちょっとぉ!お兄ちゃんノックしてよっ!!」
下着一枚でベッドの上で寝そべりながら雑誌を読んでいた妹は俺の登場に慌てて布団で体を隠した。
『別に良いじゃねーかよ、ノックぐらいさ』
『それにお前の裸なんか見たって何とも思わなねーって』
『で、届いて無かったのかよ?』
「荷物ぅ?うーん………あッ!来てた来てた!なんか昨日届いて私が受け取ったままだった(笑)」
『勘弁してくれよなぁ…で、それ何処にあんの?』
「ゴメンゴメン(笑)そこにある箱がそう」
妹が布団の中から指を差した箱を手にした。
すると俺の傍に、まだタグの付いる新品の下着が転がっていたのに気付いた。
可愛らしい柄とサイドが紐で結ばれているのが一瞬で分った。
下着の事は見て見ぬ振りをしたが内心、自分の妹が幾らこんな下着を身に着けていようが何も感じないんだろうなと思いながら部屋を出ようとした。
「ねぇねぇお兄ちゃん、何買ったの?」
俺は中身を聞かれ一瞬ドキっとした。
『お、お前にゃ関係ないもんだよ』
「あーーッ、今ドキっとしたでしょぉ?(笑)怪しい…変な物じゃないのぉ」
『う、うるせーよ!!』
俺は逃げ去る様に妹の部屋から出て行った。
ともあれ、何とか恋との約束の日に間に合い一安心した。
自分の部屋に戻り、手に入れた荷物の中身を慌てて確認した。
初心者の恋にも安心して使用出来る白のミドルバイブ。
そして、これまた初心者に扱い易いマジックテープ使用の拘束具を確認した。
商品を確認し、それを手にしただけで俺は明日の事を考え股間を硬くさせていた。
勿論、これらの玩具を使用するのは俺も始めてだったから興奮は余計だった。
この日の夜、俺は恋と明日の事をメールをしながら明日に向け扱きに扱きまくった。

待ち合わせの時刻、そして約束の場所で俺は恋が来るのを待っていた。
人込みの多い中、サブアドレスだけでお互いを見付けられるのか未だに不安だった。
すると恋からメールが届いた。
「もう直ぐ到着するよ☆」
「言われた通り、紐のパンティと肩紐無しのブラして来てるからね///」
恋が言う下着は唯の俺の好み。
だが、それを着用して来てると言う事は間違いなく恋は俺とするつもりで会うと言う事だ。
緊張と興奮を入り混じらせ恋を待つと、俺は妹の蓮と偶然にも鉢合わせしてしまった。
「お、お兄ちゃん!?こんな所で何してるの?」
『れ、蓮??それはこっちの台詞だって!」
「最悪ぅ…場所変えてよ!」
『お前が変えろよ!!』
最悪だと思ったのは俺の方だが、妹の蓮に出会い系の形で知り合った女を見られたくない気持ちのせいか、俺は約束の場所から少し離れ妹から姿が見えない所に移動した。
暫くして始め居た場所を覗き込むと妹の姿はそこには無かった。
時計を見ると既に約束の時刻を過ぎ、恋らしい女も現れず諦めモードに入りかかった時だった。
恋からメールを受け取った。
「さっき到着したんだけど〜居たぁ?」
「見つけ難いかと思って今、待ち合わせ場所の上にあるビルの4Fにある○○って居酒屋に居るょ♪」
「一応、林(偽名)で席取ってあるからね。待ってるよ☆」
恋が言う居酒屋○○の看板を見付け、俺は妹の蓮にまた会わないように急いでその建物に向かった。
慌ててエレベーターを呼び4Fの○○へ到着した。
受付に林で先に1人待ってると言うと、店員は席へ案内してくれた。
そして案内された席に1人座っていた女は何と・・・妹の蓮だった・・・・・・
『お、お前………!!!?』
「お、お、お兄ちゃん!!!!!??」
目を点にさせ驚き戸惑う俺と蓮・・
きっと今、俺と同じく蓮も時間が止まったかの様に感じている筈だ。
そして、店員が立ち止まったままの俺に向け?ご注文は?″と声を掛けて来た。
その一言で止まった時間から開放された俺は無意識だった。
『生を2つ』
と、指を2本店員に向け突き出してしまった。
俺は頭の中を整理しようと、ゆっくり妹の前の席に座った。
正直言って有り得ない事と言うか、考えもしなかったこの現状。
思い返せば幾つか疑問視する箇所はあった様に思えた。
年齢や住い、チャットでオナ指示をしてる最中に隣の部屋のお兄ちゃんに声が聞こえちゃうとか・・・
前日、妹の部屋に転がっていた買ったばかりの下着やデザイン・・・
そして今、こうして会う時に見つけ易くする為に事前に決めていた服装・・・
何処かで、あれ?っと思っても良い場面が思い返すと幾つも出て来た。
お互いが口を開けない気まずく沈黙した状況・・
そこで俺が思わず口にしてしまった言葉。
『お前〜よくこうして男と出会ってる訳?』
「はぁ?バカな事言わないでよ!今回が始めてに決まってるでしょ!!」
「つかアタシ帰るからね!!」
妹が鞄を持ち、帰ろうとした時だった。
?生お待たせ″と店員が生を2つ持って来た。
タイミングが良いのか悪いのか・・・
『取合えず折角頼んだんだ、それ飲んでから帰れよ。お前少しは飲めるんだろ?』
妹の蓮は仕方ないと言いた気に鞄を置き、座った。
ジョッキを片手にビールを飲みだす妹。
『なぁ、何で恋なんだ?』
「こい?」
『名前・・ハンドルネームって言うの?お前、恋だったじゃん!』
「あれは〜こい じゃなくて れん!」
「蓮(れん)を恋(れん)にしただけ」
『はぁ?んだよ!完全に恋(こい)だと思ってたよ。れんだと分ってたらさ〜』
「だってぇ……」
『で、お前ってMなの?結構、エロい事してたよな??』
「な、何言ってるのよぉ。そう仕向けたのお兄ちゃんでしょ!」
妹は照れを隠そうとビールを一気に飲み干した。
「彼氏も居なくて毎日の様に1人でしてるんだろ?オ・ナ・ニー……」
「ば、ばかぁ/// 周りに聞えちゃうでしょっ!!」
こうなると、どうしても妹より立場を上にしておきたかった俺は妹が恥しくなる事を言い続けた。
ビールを追加し、その度に照れを誤魔化そうとジョッキを口に運ぶ。
頬を赤らめ、仄かに酔いのバロメーターが上がって来ていた。
俺も妹に便乗し酒を運ばせていたせいで、テンションも上がっていた。


投稿者:四葉 2010/4/18(日) 16:56:27 No.3166 [pc1jwarG1jFoM]

ポケットから携帯を取り出し、妹へ表示させた写真を付き付けた。
『こうして見るとさ〜お前の まんこ ってスゲーエロいよな…』
この写真はメールをやり出した頃に、顔写真は見せなかった癖に此処だけは進んで見せて来た物だった。
「ぶッッ!!ちょ、ちょっとぉ!!!」
『シーーーッ!声がデカいって』
俺の指摘で妹は上半身をテーブルの上に乗り出させ小声で返して来た。
「どうして保存なんてしてんのよぉ///」
『だってさ〜これ見てよ?妹のかどうか気付く兄貴居るかぁ?』
『分りゃ保存なんてしねーし、完璧に恋と言う女のだと思ってたもんよ』
『お前の見るのなんて10年振り位じゃね?(笑)』
「も、もぉ…ちゃんと消しておいてよね?」
こんな話を妹と2人きりでしていると2人とも酒が進み、かなり良い感じで酔いが廻って来た。
俺達は取合えず店を出る事にした。
店を出た後も酒で上がったテンションは残ったままだった。
「じゃぁ、お兄ちゃん!今回の事はお互い忘れる事にしましょう☆」
「って、お兄ちゃん聞いてるの?」
『なぁ蓮…』
「な、何!?急に真顔になって…」
『あそこ入ってみないか?』
俺が見つめる視線の先を妹も追いだした。
「むりむりむりむりぃっ。アタシ妹、アナタ兄、ねッ!」
「これ以上気まずくなる事はだ〜〜〜〜めッ!!」
「って、お兄ちゃん!!駄目だってぇ。待ってよお兄ちゃん」
俺は妹の静止を無視し、ホテルを目指し足を歩かせていた。
その俺の後を急ぎ足で追い掛けて来る妹の蓮。
ホテルの前に着き、妹が追い付くのを待つ。
「はぁはぁ、お兄ちゃん歩くの速すぎっ」
『お前が遅すぎなんだよ!ほら行くぞっ』
「え!?だ、だからオカシイってばぁ。兄妹だよ?」
妹の手を掴みホテルの中へ引っ張り込んだ。
中へ入るなり、開いている部屋を適当に選びフロントから鍵を受け取りエレベーターに乗った。
エレベーターの中でも俺が掴む手を妹は引き離そうと抵抗してくる。
半ば強引にだが妹を部屋の中に押し込む。
「駄目だってば本当にっ!」
何度も駄目だと口にしてくる妹。
玄関で妹の体を押さえ付け、着ている服に手を掛けると自ら服から身を抜け出し部屋の奥に逃げ出してしまった。
上半身を見覚えのあったブラジャー姿でベッドの周囲を走り回る。
「はぁはぁはぁ…冗談でしょ!お兄ちゃん酔ってるんでしょ?」
『なぁ、そのブラ…今日の為に買ったんだろ?もっと近くで見せてくれよ』
俺がゆっくり近寄ろうとすると、妹は息を切らしながら必死に逃げ回る。
妹もそれなりに酔っている。
そんな状態で息を切らす程、走り回るとどうなるか俺には分かっていた。
「あ、あれ……?」
案の定、妹は目が廻り膝を付きベッドへ凭れ掛かる様に崩れ落ちてしまった。
『そんな走り回るから…』
力の入らない妹の体を抱き抱え、ベッドの中央に運び出す。
そして仰向けになる妹の頭を両手で押さえ、グルグルと脳を揺らす。
「や、やめてぇ…目が、目が廻って……」
妹が目を回しうな垂れている間に、俺は今日の日の為に用意していた物を鞄の中から次々と取り出した。
そして真っ先に手にしたのが両腕の拘束具だった。
まだ朦朧としている妹をうつ伏せにさせ両手を後ろに回し拘束具を巻き付けた。
「なに?なにしたのこれ??ねぇ外れないよっ」
どれだけ拘束力があるのか心配だったが、妹が必死に引き剥がそうとしても外れず一安心した。
「お兄ちゃん何これ?外してよっ!」
『お前が興味あるって言うから買ったんだよ』
「こんなの何処で買うのよぉ…」
『お前が受け取ったんだぞ?これ……俺が部屋に取りに行ったろ?』
「ええっ!?なに?あの中身ってこれだったの?」
「って、そんな事はどうでも良いからお兄ちゃんこれ外してよ」
ベッドの中央で芋虫の様に蠢きもがく妹の蓮・・・
そんな蓮の体を仰向けにさせると可愛らしい柄を施したブラジャー姿を間近で堪能出来る。
『こうして見ると〜胸だけは子供の頃と殆ど変わってないよな…』
ブラジャーの上から軽く手を添えてみた。
『あ、少しは成長したかも?』
「や、やぁっ…駄目だよこんなの……」
添えた手に力を少し入れ、ブラジャーに収まる小さな乳房を揉んだ。
「やだっ、やだってばぁ…ねぇお兄ちゃんダメだよ……」
寝そべる妹の背に手を回し込み、ブラジャーのホックをプチっと外した。
そしてホックを外したブラジャーを剥ぎ取る様にガバっと外した。
「お兄ちゃんお願いだから…こんな真似は止めて?」
興奮している俺は妹の言葉が耳に入らなかった。
今、俺の目の前で上半身を全裸にさせている妹を1人の女の体として見てしまっていた。
『可愛い胸と乳首してるじゃないか〜』
蓮は薄茶色で、小粒の豆がポツっと乗っかっているかの様な乳首をしていた。
「見ないで…イヤッお兄ちゃん見ないでっ」
そんな豆粒状の乳首を指先でクリクリと摘みながら捻ってやるとプクっと肥大してきた。
「んっ」
上半身を大きくビクッビクっと揺らす反応をしてくる妹、蓮。
『結構敏感だって言ってたけど〜その通りみたいだな?』
「や、、ぁっ、、、、んっ、、はっ、、、」
突起しだした乳首に唇を重ね、口の中へ含んだ。
口の中で下を使い、乳首を捏ね繰り転がす・・・
そして命一杯、乳首に吸い付いた。
硬化した乳首と弾力のある乳房の間がグミキャンディみたいに伸び出した。
「はっぁぁぁぁぁぁぁぁ......っ」
「エ、エロぃ…お兄ちゃんの舐め方エロぃょ……」
蓮の乳首に吸い付きながら、俺はスカートを脱がし出した。


投稿者:四葉 2010/4/18(日) 16:57:40 No.3167 [pc1jwarG1jFoM]

デニムのスカートのボダンを外し、ファスナーを下げる。
そして一旦、胸から顔を離しスカートを掴んでズルズルと足元から脱ぎ捨てた。
黒のタイツからブラジャーと同じ柄をしたショーツが僅かに透けて見えた。
『確か〜パンツとブラはセットで買ったんだよな?』
タイツをゴソゴソと脱がすとブラジャーと柄の揃ったサイドを紐で結ぶショーツが現れた。
『これ、俺が部屋に行った時に置いてあったろ?』
『まさか、これをこんな形でまた見るとは思わなかったな…』
『それにしても〜お前が男の希望通りのパンツを履く妹だったなんて意外だな』
『あ、でもMなんだっけ?(笑)』
「もぅ良いでしょ?もぅ辞めようよ?」
『う〜ん…じゃぁこうしよう!もし、もしもだぞ?このパンツが全く湿って無かったら止めてやるよ』
『その代わり〜万が一濡れていたら……』
『散々、嫌がってたんだ濡れてる訳ないよなぁ?』
『兄貴相手に濡らす妹じゃないよなぁ?なぁ蓮……』
「そ、そう言うの抜きに止めて?」
『あれ?なんか弱気じゃん!さては…濡れてるのが既に分ってるんだろ?』
「ぬ、濡れてなんかないもんっ!!」
『じゃ、確認させて貰うとするか…』
俺は掌を静かに妹の股の間へ運び、ショーツが湿っていると予想される部分へ押し当ててみた。
「んっ......」
そのまま俺が蓮の顔を覗き込もうとすると蓮は俺から視線を逸らそうとした。
『何でそっち向くんだよ?』
「べ、別に…ただ顔見られると恥ずかしいだけ」
『ふ〜ん、確かに恥しいよなぁ。これじゃ…』
俺は口を蓮の耳元へ運び小声で呟いた。
『蓮…ビショビショ………』
「も、もぉぉぉぉ///お、お兄ちゃんの意地悪っ!」
空かさず俺は蓮の足元へ移動し、閉じる足を開こうと試みた。
「だ、だめぇっ...見ないでっ!」
嫌がる蓮の足を捕まえ大きく開いた。
するとショーツの中心にはしっかりと輪染みが作られていた。
『れ〜ん、何か…エロい形で染みがクッキリ出来てんぞ?』
「……………………」
『あれ?黙っちゃって…恥しいの?』
「恥しいに決まってるでしょ!!まだ知らない男の方がマシよ!」
『知らない男の方がって〜そりゃ爆弾発言だろ〜〜』
『そんな事を言う妹には……お仕置きが必要だな!!』
『もっと恥しい格好にさせてやるから覚悟しとけよ?』
俺は他に用意しておいた拘束具を取り出した。
「な、に…?今度は何をするの?」
『まずはコイツを首に取り付けて…と』
『それからこっちを此処にと…』
首を中心に片足の太腿に1本巻き付けた。
それを引き、調整していくと撒き付けられた方の足は徐々に持ち上げられていく。
『さらに、もう片方の足も…と』
同じようにもう片方の足にも巻き付け調整していく・・・
すると蓮の両足は情けない位に持ち上げられ、恥しい所を丸見えにされた格好になってしまった。
「こ、こんな格好……恥しぃょ…やだょお兄ちゃん」
『縛られてみたいって言ってたのは何処のどいつだ?』
『それと後でもう1つお楽しみがあるけど〜その前にこのパンツは要らないだろ?』
『妹の成長した まんこ もしっかりと見ておきたいしな』
「やだ…やだよお兄ちゃん……そこだけはやだ…」
片方のサイドに結ばれた紐をスーっと引っ張り解いた。
『これを解くと丸見えだぞぉ?蓮の あのエロい まんこが丸見えしちゃうぞ?』
「ヤメテ…お兄ちゃんお願いだからヤメテ?」
『お仕置きなんだから此処で止めたら意味が無いだろ?』
俺は残った片方の紐を掴み、ゆっくりと引き解いていった。
すると前を覆い隠していた布はパラっと剥がれ落ち、蓮の恥部は隠す事なく晒された。
『うわぁ…蓮……凄い事になってんぞ?まんこがグショグショだぞ?』
「お兄ちゃん見ちゃダメ…お願いだから見ちゃイヤ……」
『凄っぃな この まんこは……こっちだけはかなり成長してるな』
『あ〜あ、ヌルヌル…糸がまた……』
蓮の恥部に顔を近付け覗き込む。
覗き込みながら指を1本突き立て、蓮の恥部に向け押し込んでみた。
「んんっ...」
『中は相当ビチョビチョだぞ?』
押し込んだ指先をゆっくり引き戻す。
「んっふぅ....」
そして指を抜き、蓮の恥部を両手を使い左右に広げてみた。
「そ、そんなに拡げたら……ハズぃょ」
『こんなエロいのを見られたら誰だって恥ずかしくなるさ』
何度も開いては閉じ、閉じては開くを繰り返していると溢れさた恥汁が糸を引きネバ付きのある液に変わってきた。
『そうそう、蓮はコイツも試してみたいって言ってたよな?』
俺はネットで購入した最後の一品となる、白のミドルサイズのバイブを見せ付けた。
「う、そ…お兄ちゃんそんな物まで……」
『きっとお前を虜にさせてくれると思うぞ?』
手にしたバイブレーターの先端に蓮の溢れさせた恥汁をたっぷりと馴染ませる。
「んっんんっ…」
『そろそろ入れるぞ…』
バイブレーターの先端からメリメリと捻じ込む様に蓮の中へ押し込んでいった。
「んっはぁぁぁぁぁぁ......」
割とすんなりとバイブレーターを含んだ蓮の膣。
『どう?初めてバイブは?』
「ど、どうって…何て言えば良いんだろ?何かが入ってる?そんな感じ」
『じゃぁ、スイッチ入れてみっからさ』
バイブレーターを突っ込んだ状態でスイッチを入れてみた。
ヴィーーーーーーッ、ヴィーーーーーーーーーーーッ
「あっああっ...あっがぁっ....っ」
蓮は悶える声を放ち、上半身と下半身を共に震え始めた。
「はっはっ...ああっはっ......な、何?あぁぁ...凄..ぃっ」
『気持ちいだろ?』
「す、ごい…お兄ちゃん凄ぃ……あっいやっ」
『お前も凄いよ…こんな格好してバイブ突っ込まれて感じてんだからさ』
蓮の膣からバイブの隙間を拭い、ドロドロと恥汁が溢れて来ていた。
それも白濁した淫汁を・・・・
「奥が・・奥が掻き回されるっ……」
「あっあっあっ……あああああぁぁぁぁぁ…………」
蓮の動きがピタっと止まった。
『まさか…勝手に逝ったとか?』
「はぁはぁはぁ………………」
『マジかよ……』
ヴィーーーーン、ヴィーーーーーーーーーーーーン、ヴィ………ッ・・。
俺はバイブレーターのスイッチを切った。
『何で勝手に逝っちゃうかなぁ〜』
「ごめんなさい…やっぱガマン出来なかった☆」
「今度はさ、家でしよ♪」


以上!!
ラストは俺の疲れた感が出ちゃったな(笑)
とにかく長〜くなりましたが れんサン こんな近親にしちゃってゴメン。
始めはよくあるパターンとかって思ったんだけどね・・・・


投稿者:四葉 2010/4/18(日) 17:01:39 No.3168 [pc1jwarG1jFoM]

う〜ん、かなり長くなったせいか〜〜萎んじゃったよ(笑)

やっぱ妄想よりリアルなセックスが一番に思えた四葉サンでした〜〜


投稿者:あき 2010/4/18(日) 22:16:00 No.3169 [V9GoS8OiwrM]

四葉サン(>ε<)V

おひ★おひ☆お久しぶりぶりです(^o^)
仕事が忙しすぎて全然コメント出来ない上にオナニーも出来ませんでした…(´Д`)
欲求不満でヤ・バ・イ!(笑)

今回の近親モノ、是非とも本番のみリトライ希望です(笑)
拘束とか玩具とか大好物なのでかなり興奮させて貰いました〜(笑)

四葉サンの彼女の座はまだ空いてるんですか?
早くリアルセックス出来ると良いですね…(o・v・o)良ければあたしがお相手を……ウヒヒ♪

何気に四葉サンとの会話を気に入って頂けてたみたいで恥ずかしいやら嬉しいやら…嬉しいです!!(笑)

素丸出しのエロトークで、どん引かれてるかと思ってました(^_^;)

また次の妄想待ってます♪媚薬モノだと尚嬉しいです(笑)


投稿者:四葉 2010/4/18(日) 23:14:04 No.3170 [pc1jwarG1jFoM]

おひ★おひ☆と変な喘ぎだと思ったら〜

あきサンじゃないですか(笑
お久し振りです。
仕事が忙しすぎて欲求不満?
オナる暇なく疼かせっ放し?
放置したままじゃアソコによろしくないですよ!
でもM系な あきサンには疼かせたまま放置するのも、ある意味刺激なのかな?笑

で、今回の妄想ですが〜本番のみリトライと言ってますが
具体的に何が何をどうなるのが希望でしょうか?
詳しくリアルに教えて貰えると嬉しいんだなぁ♪

そう言えば、オナれないんだったら あきサンもリアルセックスはお預けでしょ?
俺の竿は売れ残ってますが?笑
一応、生モノなのでお早めに何とかしたいと考えてるんですけど…プッ


次回作の件は了解です。
まぁ、似たり寄ったりになると思いますがアレンジしてみますね。
その時は・・・少し疼かせて貰えると嬉しいですね。
欲を言うなら濡らした後に弄って貰いたいものです(笑)

気候の変化が大きいので体調管理はしっかりと!
それと仕事での疲れとストレスは極力溜め込まないように!
溜め込むのは性欲だけにして下さいね(笑)


投稿者:あき 2010/4/18(日) 23:41:44 No.3171 [V9GoS8OiwrM]

四葉サン(´・ω・`)

イヤン♪長いお返事ありがとうございます(^◇^)ワーイ

あたしはドMなんですが(知ってる)、セックスやオナニーお預けは喜ばないんですよ〜(笑)
目の前に相手がいて、じらされてるんなら話は別なんですが(^^)

リアルチンポ欠乏症ですわ〜(´Д`)
まだ暫くはリアチンはお預けの予定です……。
果たしてリアルセックスが出来るのはあたしが先か四葉サンが先か…(笑)


リトライ希望は、本番ですかね?でも近親モノやしやっぱり挿入はダメでしょうか??(*_*)挿入がダメなら、言葉責めと玩具責めを7割増しで…!
…って、それはあたしの希望ですな(笑)

まぁ、玩具でイクのは我慢出来るけど、兄の指や舌でイかされるのって正直抵抗があると思うんですね★なので、泣きながら嫌がるんだけど身体は兄の前戯に正直に反応して何度もイってしまう…、それを責められまたイってしまう…みたいなのがよろしいかと(>_<)
ぅわぁ…何か偉そうにリクエストしてすみません_(_^_)_
あ、あえいでいる姿を撮影されて目の前で流されるってシチュも好きです(笑)

何だか長い上にまとまりのない文ですみません(@_@)

今から久々にオナニーしようと思います!(笑)


ではまた(^^ゞ♪


投稿者:四葉 2010/4/18(日) 23:52:08 No.3172 [pc1jwarG1jFoM]

おーーーッ!?
なんと、これからオナニー??
一体どんな流れで指を運ばせるんだろ・・・
仰向けかな?うつ伏せ・・いや四つん這いも考えられるが〜
マングリ返しが妥当か(笑

リアルセックスは、まぁ俺が先でしょう♪
それと貴重なご意見ありがとう御座います。
やっぱ女の人の言葉って大きいですからね。
とても参考になるし、勉強?にもなります。

今度、俺の前で喘いで貰えませんか?
それを撮りたいんで・・・笑
始めはカメラを向けられ手で遮ったり「顔は撮らないで!」とか口にしそう。
でも、最終的には・・・・・・・なんてね。

では、久々のオナニーの邪魔にならないよう、俺は寝ますね。
しっかり気持ち良く逝って下さいな♪


投稿者:れん 2010/4/21(水) 8:03:59 No.3180 [pH94qGkCyHU]

四葉さん、ありがとうございます!サイコーに感じてぐっちょりです☆
リクエストに答えていただき誠にありがとうございました(^O^)


投稿者:四葉 2010/4/25(日) 14:11:22 No.3190 [pc1jwarG1jFoM]

あ・・・れんサン

ずっと携帯から此処は見てたんですけどね。
ただ、下まで表示出来ないから返事に気付くのが遅くなりました。
ごめんなさい。

で、ぐっちょりしてくれたんですね♪
勿論、そのぐっちょりしたのを指とかに付けて・・・・・・・
いつも長いのが多いですが暇があったらまた読んでやって下さい。



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