うさサンへのリクエスト

【四葉のひとりエッチの妄想】
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うさサンへのリクエスト
投稿者:四葉 2010/9/20(月) 16:44:35 No.3338 [pcWfB0oyY1ARs]

定時の17時になり、帰り支度を始める うさ。
その時、うさのデスクの電話に外線が入った。
うさが電話に出ると相手は、うさの上司である山崎だった。
『宇佐君か?確か〜○○株式会社との企画って君が担当だったよな?』
「はい…私が担当ですが……何かありました?」
『実を言うと〜急に相手先が明日、その企画に目を通したいと言って来たんだ』
「明日って!?でも予定では来週って…」
『メールで送ると言ったんだが〜直接、会って見たいと言って来たんだ』
「で、ですが企画書はまだ私が持ってるんですよ?それにまだGOサインだって」
『そこで宇佐君に頼みがあるんだが〜』
「私にですか?」
『ああ、今から私の言う場所にそれを持って来てはくれないか?』
「今からですか?実は私これからちょっと…」
『機嫌を損ねたらまた何を言ってくるか君だって予想位つくだろ?』
「わかりました。行き先を教えて頂けますか?直ぐに私が向かいますから」
『本当に助かるよ。場所は〜〜〜〜○○ホテルの203号室』
「ホ、ホテルですか!!!?」
『オイオイ…普通のビジネスホテルだからな!』
「良かったぁ(笑)」
『とにかく急いでくれよ?君も予定あるんだろ??』

うさ上司から企画書を届ける場所を控え直ぐに会社を出た。
電車を乗り継ぎ約40分。
上司の山崎の言った建物の前に到着した うさ。
うさは建物の中へ入りフロントへ声を掛け、上司の居る203号室へ向かった。
203号室の前に立ち、チャイムを鳴ら
すと中から上司の山崎が現れた。

『宇佐君ッ!すまなかったね』
「い、いえっ。これは私の企画ですから」
『直ぐに目を通すから中で少し待っててくれないか?』
「はい。お願いします」

うさは企画書を山崎に手渡し、部屋の中へ入っていった。

『狭くて悪いな。ま、適当に座ってて』
「はい。あ、あの…山崎さんはどうして此処に?」
『あまり部下に言える事じゃないんだが〜妻とは別居でな…』
「そうだったんですか…」
『んん!!?』
「どうしました?」
『此処…ほら此処、誤字じゃないか?』
「あっ!すいませんっ!!」
『あっ!株式が抜けてるじゃないか』
「ええっ!?」
『此処と此処と此処…直せば良いんじゃないかな?』
「あ、あの……これのバックアップは会社なんです…」
『会社って…つまり〜今、修正は出来ないと?』
「すいませんっ!」
『そうか。なら私が今からこれを全て打ち直すよ』
「え?山崎さんがですか??」
『仕方ないだろ?今から会社戻ってまた来るよりその方が早いだろ?』
「そうですけど…」
『宇佐君が打ち直す方がもっと早いと思うが、これから予定あるようだから』
「………………ちょっと待ってて下さい」

うさは一旦、部屋の外へ出て電話を掛けた。
相手は うさの彼氏だ。

「あっ!私だけど…ごめんっ。急な仕事が入っちゃって…」
「う、うん。終わったら連絡するから。うん、多分そっちに行くと思う」

本来うさは今日これから彼氏と会う約束をしていたのだった。
待ち合わせの時間には間に合わない旨を伝え、山崎の待つ部屋に戻った。

「すいません。急いで打ち直しますから少しだけ待って貰えますか?」
『待つのは構わないが〜時間…平気なのか?』
「そんなに時間掛からないと思いますし〜あ、そのPC使って良いんですか?」
『本当に任せても良いのか?』

うさは少しでも早く彼氏の元へ向かおうと慌てて修正作業を始めた。
カチカチとキーを叩く音が鳴り止む事なく打ち続ける うさ。
暫くすると山崎が うさへ飲み物を差し入れてくれた。

『こんな物しかないが〜良かったら』
「あ、すいません」

山崎が うさの向かうテーブルへアイスコーヒーを置いた時だった。

「きゃっ!!」

山崎の手がグラスに当たりアイスコーヒーが うさへ向け飛び散った。
うさの着ていた白いブラウス、そしてスカートに大きく茶色い染みが付いてしまった。
慌てて拭き取ろうも、大きく茶色い染みが残った。

「真っ茶っ茶…ど、どうしよう……」
『す、すまないっ!!』
『急いで洗えば落ちるかも!宇佐君っ、こっち来て』

山崎は うさを脱衣場へ連れて行った。

『此処で直ぐに洗い流そう』
「洗うって…」
『室内乾燥もあるから、すぐ乾くさ」
『ほらっ、急いで脱いでっ』
「で、でも…私、替えなんて……」

脱ぐ事を躊躇する うさに山崎はクローゼットからYシャツを一枚持って来た。

『これで我慢してくれないか?あ!勿論、新品だから安心して』
「着ないよりはマシですか…」
「あ、あの?着替えますので……ちょっと…」
『おっ、おお…すまんすまん』

山崎は脱衣場から離れていった。
その間に うさは山崎から受け取ったYシャツへ着替えた。
うさ と山崎の身長差は大して無かった。
その為、Yシャツを着たは良いが丈が太腿の半分にも満たなかった。

「短い気が……少し動くと見えちゃいそう…」

脱衣場にある鏡にYシャツ姿の自分を映し出す。
バッバッと両手を上に上げると下着がしっかり見えてしまう。

「ほらぁ…見えちゃうよ……どうしよ…」
『宇佐くーん、着替えたなら早く洗わないと落ちなくなるぞ』
「は、はいっ!直ぐにっ」

うさは自分のブラウスとスカートを洗面台で洗い始めた。

『どうだ〜?落ちそうか??』
「は、はいっ!何とか落ちてます」
『終わったらそこにハンガーあるから、それに掛けて浴室に干してな』
「わ、わかりました」

何とか染み付いたアイスコーヒーを落とす事が出来た。
だが、うさは部屋へ戻る事を戸惑っている。
Yシャツ一枚を羽織った姿を会社の上司、彼氏以外の男へ晒してしまう事を戸惑う。

『宇佐君、どうした?まだかい?』
「あ、はいっ!いっ、今行きますっ!!」

うさは命一杯Yシャツの裾を下へ引っ張りながら山崎の前に現れた。

「………………………///」
『少し…短かったかな?』
「ちょ、ちょっと…///」

Yシャツを引っ張りながらそそくさと山崎の前を横切る うさ。

「じゃ、じゃぁ続き〜急いでやりますね」

うさはソファーに座り、再びPCに向かい企画書の打ち直しを始めた。


投稿者:四葉 2010/9/20(月) 16:53:02 No.3339 [pcWfB0oyY1ARs]

Yシャツの裾を股に挟み込み、しっかりと脚を閉じながらキーを打つ。
カチカチカチ・・・カチカチ・・・・・・
余計な事を考えず、作業に集中しようとする うさ。
すると急に うさの背後から山崎の声がした。

『お?あと少しじゃないか!』
「!!!?」

背後に立つ山崎の存在が緊張を高め動揺を示す。
うさの心臓の鼓動が早まり、キーを叩く指先が覚束なくなりだす。

『パープルのTバック………』

うさの耳元で山崎が囁いた。

「!!!!!?」
『ちょっと意外だったなぁ…宇佐君があんなの履いてるなんて……』
「ど、どうしてそれをっ!?」

うさが背後の山崎へ振り向いた瞬間だった。
うさの視界一面を山崎の顔が覆った。
そして、山崎の唇が うさの唇を奪った。

「んんっ!!!?」

山崎の顔を手で押し戻そうとする うさ。
しかし山崎は、うさの両肩をグっと押さえ付けてくる。

「んーっ、んーーっ」

頭を振り、両肩を押さえ付ける山崎の両手首を うさはギュっと捕まえる。
しかし唇と唇は重なり合ったまま離れない。
山崎は重ねる唇から舌を伸ばし うさの閉じる唇をこじ開けてきた。
うさの口の中への侵入に成功した山崎の舌は うさの口内を縦横無尽に蠢く。
口内で逃れようとする うさの舌を追い回す山崎の舌。
行き場の少ない うさの舌は山崎の舌に絡まれる。
山崎の手首を掴んでいた うさの手に力が失われていく・・
うさの口の中で自由に動き回る山崎の舌は うさの前歯の裏を駆けずり回る。

「ん…んっ……」

山崎の手首から、うさの手は離れ落ちた。
キス1つで うさの力は失わされたのだった・・・
山崎の唇は うさの唇から離れ、首筋に向け下降する。
首筋へ数回の甘噛み・・

「はぁはぁ......」

唾液の痕を残しながら舌を耳元へ這わす・・・
大きく開いた山崎の口が、うさの耳全てを飲み込む。
舌で耳をなぞりながら耳の穴へ舌先が押し込まれる。

「はっぅっ」
『敏感なんだね…』

うさは顎先をツンと突き出してしまう。
耳の中へ直接響く山崎の舌の動き。
山崎は うさの耳へ愛撫を続けながらYシャツのボタンに手を掛けて来た。

「だ、だめです……」

うさは拒み山崎のボタンを外そうとする手を掴んだ。
すると山崎は、舌を強く うさの耳の穴へ捻じ込んで来た。

「あっぁぁ……っ」

上体を反り上げ、顎先を高く突き上げる うさ。

「だ、だめですって……はぁっ…」

山崎は力無い うさに手を掴まれながらYシャツのボタンを次々と外して行く・・・
全てのボタンを外されると、ショーツと同じ色をしたパープルのブラジャーが晒された。
山崎は うさの耳から口を離し、晒された胸元に視線を向けた。

『ふふ…お揃いなんだ……』
「や、やっぱりだめですっ!」

うさは肌蹴たYシャツを整え胸元を隠した。

「わ、私は部下で…上司と……そ、それに彼だって………」

山崎は うさに視線を強く向け見詰める。

『それで?』
「それでって…で、ですから…」

視線を見続けながら、うさがギュっと胸元を隠す手を軽く払い除ける山崎。
Yシャツの隙間へ手を忍ばせ、パープルのブラジャーの上から乳房を掴んだ。

「あっ……」
『私好みの大きさだよ宇佐君……』

ブラジャーの布が波打ち、収まる乳房が形を変える。
うさのCカップの胸を山崎は掌に覆いながら解す。

「はぁはぁはぁ…だ、だめですって……ば…」

山崎は うさの胸を片手で揉みながら空いている手を うさの背に回しブラジャーのホックを外した。
ホックを外されたブラジャーは意図を失い乳房からカパっと浮かされる。
山崎はブラジャーと乳房に出来た隙間に手を入れ、上に捲り上げる。
うさのCカップの胸が大きく山崎に向け晒された。

『ほぉ……』
「や、やぁっ…///」

晒された胸を腕で隠そうとし始めた うさ。
しかし、山崎はそれを許さず うさの腕を掴んだ。
うさの両手を頭上に上げ片手の力だけで うさの両手を封じ込めてきた。
隠す事が出来ず山崎へ大きく晒される うさの程よい大きさの胸。

『宇佐君の乳首…随分と小さ目なんだな……』
「や、やぁっ、、そんなに見ないで下さいっ」
『宇佐君、知ってるか?小さい乳首は敏感なんだぞ?』

山崎はそう言うと うさの小さい乳首の先端へ指先を、すぅっと流した。
乳首の先端と山崎の指先が掠った。

「あっ……っ」

うさの上体が強く揺れた。

『ほらな…宇佐君の様な小さい乳首は感度が良いだろ?』

うさは両手を押さえ込まれながら無防備になる乳首を玩ばれだした。
山崎は強い刺激を与える事なく、指先が軽く乳首を行き来させる。
小さめの乳首は肥大し膨れ上がり突起し始める。
うさは心の中で痛い位に突起した乳首へ強い刺激を求めていた。
頭上で上げられた両腕のまま上体を震わせ、強く胸を突き出し更なる刺激を無言で要求する うさ。
しかし山崎は指先を摘む様な仕草を見せ付けるも決して摘もうとして来ない・・
掴んだ!と思った矢先、すぅっとすり抜ける。

『ふふ…宇佐君、何だか〜焦れてないかい?』
「そ、そんな事…」
『それとも、焦らされるのが好きだったりして…』
「ち、違いますっ!」
『ふ〜ん…』

山崎は うさの片膝をソファーの肘掛に乗せだした。

「なっ、何を!?」

そして、もう片方の膝も肘掛に乗せると うさは大きく股を開いた格好になってしまった。

「こ、こんな格好…」

うさは慌てて脚を下ろそうとするが上手く肘掛から脚が外れない。


投稿者:四葉 2010/9/20(月) 16:55:13 No.3340 [pcWfB0oyY1ARs]

そして山崎は大きく開く股の間を覗き込む。

『おやおや?この〜色が濃くなっているのは…どうしてかな?』

うさの履いているパープルのショーツは一部分だけが他の色と違っていた。

『この染みは〜洗っても落ちないかも知れないぞ?』
『相当、染み込んでるからなぁ……』
『宇佐君…後でこれも洗っておくか?』

山崎は意地の悪い言い方で、うさが溢れさせてしまった体液を指摘する。

「し、知りませんっ!あ、洗いませんっ!」
『洗わないで良い?だが、宇佐君〜今夜、予定あると…』

うさは山崎の言葉で彼氏の事を思い出した。
慌てて時計を確認すると22時を過ぎていた。

「あっ!わ、私…そろそろ行かないと……」
『こんなに汚したまま?』
「…………へ、平気ですっ!ですので、も、もう離して下さい」

うさは掴まれている手に力を込めた。

「離っ…離して下さいっ!早く行かなくちゃ……」
『ふうっ………』

山崎はため息をついて、うさの突起したままの小さな乳首に目掛けて強く指先を弾いた。

「痛っっ…」

執拗に乳首だけを弾く山崎。

「あっ…ああっ……あっ痛ぅ…っ」

弾かれる乳首、弾く指先に合わせ うさの声と身体が反応する。

『ほら行きたいんだろ?なら早く行けば良い』
『どうした?男が待ってるんじゃないか??』

リズム良く うさの乳首をピンピンと弾き続ける山崎・・・
待ち続けていた強い刺激が うさを留まらせる。

『宇佐君?乳首を弾かれている場合じゃないんじゃないか?』
「あっ…あっ……あっ痛ぅぅっ…」
『ほら、早く行かないと!』
「で、でも…あっ……や、めて………」

うさの乳首を弾きながら山崎は開いたままの股を覗き込む。

『いつの間に……宇佐君〜一段と染みが大きくなってるぞ?』

弾かれ続ける乳首の刺激に返答をする事なく声を漏らす うさ・・・

『こんなに染み続けるなら蓋をしなくちゃならないだろう…』

山崎は乳首を弾くのを一旦やめた。

「はぁはぁはぁはぁ……」

そして胸元にある手を うさのパープルのショーツへ向け忍ばせた。
忍ばせた恥骨をなぞる山崎の手が違和感を感じた・・・

『ん?んん?宇佐君…君……もしかして…』

うさはすっかり忘れていた。
今夜、彼氏と会うのに念入りに陰毛の処理をしていた事を・・・
それも念入り過ぎて全て剃り落としてしまった事を・・・・

『宇佐君には本当、驚かせられるよ…』
「ち、違うんですっ!今夜、彼と会うから……」
『会うから?』
「会うから…会うから剃って……」
『男と会う度に剃る趣味が君にあったとは……』
「しゅ、趣味じゃ…っ」
『どれ、その男に向けた君の努力を拝見させて貰うとするか』

山崎は膝掛けに乗せられた うさの両足を下ろした。
そして、うさの手を引きベッドへ引き込んだ。
その時、うさは無意識に自らの鞄を捕まえ、そのままベッドへ雪崩れ込んだ。
山崎はベッドへ沈む うさの目の前でズボンを脱ぎだした。
未だに萎えているモノを惜しげもなく晒す。

「まっ、待って下さいっ!私…本当に行かないと…」

起き上がり帰る事を口にする うさ目掛けて山崎は未だに萎えるモノを うさの口に突き出してきた。

『早く帰りたいのなら〜早く大きくしてくれないか?』
「で、ですからっ…んぐっぅぅっ」

間髪入れずに山崎は萎えたモノを うさの口内に押し込んで来た。
仁王立ちの山崎・・
そして膝を突きながら押し込まれたモノを奉仕し始める うさ・・・

『そんなんじゃいつまで経っても帰れないぞ?』
「んんっ…んぐっんんごっ……」

柔らかだった山崎のモノが うさの口の中で膨らみだす。

『そうそう…その調子……上手いじゃないか宇佐君』

山崎はベッドへ倒れこみ仰向けになった。
うさを自ら、身体の上に跨がせ半立ちになったモノを再び口に含ませた。
うさの尻を顔間近になるよう引き寄せる・・

ジュッ…ポッ……ジュルッ…ジュポジュポッ………

山崎のモノを口に含む うさの口元から淫音が発する。

『宇佐君のこんな姿…社内の誰が想像出来るかな……』
「んっんごっ…だ、駄目ですッ!だ、誰にもッ!!」
『当然だろ?私の立場だってあるだろ』
『ささ、宇佐君の…この中身をそろそろ……』

山崎は跨りながら尻を突き出す うさのパープルのTバックショーツへ手を掛けた。
ゆっくりと引きずり下ろしながら脱がしていく。
うさの体系よりも若干大きめな尻が晒されていく・・
そして、うさの処理を施された恥部が山崎の目前に現れた。

『こ、こいつは……また…』
「んぐっ…あ゛、あ゛ん゛まり゛……みない゛で下さい゛……」

うさの膝元まで下ろされたTバックショーツ。
それを自らの意思で片足を上げ脱ぐ うさ・・

『宇佐君…君は何て…何て卑猥な……』

彼氏にしか見せない隠す物の全くない恥部を上司へ突き出す様に見せてしまう うさ。


投稿者:四葉 2010/9/20(月) 16:57:05 No.3341 [pcWfB0oyY1ARs]

当然、恥ずかしさはこれ以上ない程に込み上げていた。
しかし、羞恥を興奮に変え悦ぶ うさにとって最高のシチュエーションだった。
まだ一度も触れられていない恥部へ早く触れられたい うさは更に山崎の顔に恥部を突き出した。

『おお?早くなんとかして貰いたい様子だが…』
「んんっ…んごっんぐっ………」
『宇佐君…君には見えないだろうから教えてあげるが〜』
『相当、艶々してるぞ?ビショビショになって溢れているのが光って…』
『いつもこんなに濡らしてしまうのかい?』

うさは山崎のモノを口に含みながら首を横に振る。

『今の君は何1つ説得力と言う物がないぞ?』

山崎は突き出す うさの尻肉を両手でググっと掴んできた。
そしてグイっと左右に開き、うさの全てを丸出しにさせた。

「んっ……」
『うわぁ……これは凄い…』

山崎の開く手によって うさの淫ヒダも大きく開かされる。
ポッカリ口を開く膣口からは透明な液の混ざる白濁とした液と言うより汁が溢れてきた。
開く膣口目掛けて山崎は息を吹きかける。
ピクピクと震える恥部・・

ふぅ〜ふぅっ・・・
「ふぁっ……」

うさは山崎のモノから口を離すと脱力感を感じさせる声を漏らした。
開いては閉じ、閉じては開く・・
パクパクと遊ぶ手つきで うさの恥部に触れ始めた。
尻肉を揉みながら恥部を開く・・
親指で恥肉を解し、肝心な所へは一切触れない手付き・・・

溢れるだけ溢れだす うさの恥汁は止まる事なく、止められる事なく溢れ出す。
もどかしい・・・
うさにとってその一言だった。
そして、焦らしに焦らされる うさはつい口に出してしまった。

「お、お願いします…弄って…弄って下さい……」
「そんなに意地悪…しないで……早く…」
『ん?宇佐君??宇佐君は〜何処を言っているんだい?』
『此処か?それともこっちか??』

山崎は うさのアナルに指を突き立てたり、恥部周辺をなぞる。

「ち、違いますっ…」
『違う?なら一体何処なんだい?言ってくれないと出来ないぞ?』
「そ、その……あ、そこ…………」
『あそこ?さっきから遠まわしだなぁ…はっきり言ったらどうだい?』
「お、おま、、ん、、、こ……」
『何だって?』
「お、おまんこ…弄って下さいっ………」
『は、はは…宇佐君の口からまさかそんな言葉が聞けるとは……』
「……………」
『で、そこって何処なんだい?宇佐君、教えてくれないか?』
「え?教えるって……」
『ほら、自分で此処だって指差してっ!』

うさは片腕を背後に運び、自ら触れて貰いたいと口にした場所を指差した。

「こ、此処…です……」
『ほぉ…此処が宇佐君の言う弄って貰いたい おまんこ なのか?』
「……………は、はい…」
『なら、ついでにそのまま自分で弄れば良いんじゃないか?』
「じ、自分でって!?」

山崎は指を刺す うさの指を捕まえ膣口へ無理やり突っ込んだ。

「やっ、止めてっっ……ああっぁぁ…っ」

うさの指先は山崎の手によって膣口へ突き刺された。
そして、突き刺した うさの手を操り出し入れさせてくる。
自らの意思に反しながらも突き刺さる指先に快感を得る うさ。

「あっあっあっあっ……」
『もっと激しく動かした方が良いんじゃないかな?』

そう言うと山崎は うさの手首を掴む手を激しく前後させた。

「あっ、だめっ…ああっ……凄ぃっ」

自らの指先に悶え悦ぶ うさ・・・
その内、山崎が うさから手を離すも指先の出し入れは続けられた。
うさは快楽に陥り自らの意思で自慰行為をするのだった。
男の上に跨り、尻と恥部を丸出しにさせながらの自慰・・・

『ふふ…宇佐君の指から手に……滴って来てるぞ?』
「ああっあっぁぁぁ……止まらないっ」
『気持ちいのかい?』
「あっあっ…き、気持ちい……気持ちいっ」

うさが悦び喘いでいると鞄の中にある携帯電話が着信を知らせた。

「!!!!!?」
『ひょっとして〜彼氏からじゃないのか?』
「た、たぶん…」
『出なくて良いのかい?』
「で、出れませんっ!こんな状況でなんて」

うさが電話に出るのを躊躇していると着信は止んだ。


投稿者:四葉 2010/9/20(月) 16:58:50 No.3342 [pcWfB0oyY1ARs]

が、直ぐに再び着信音が鳴り出した。

『ほらぁ、心配してるんだよ。出た方が良いと思うぞ?』
「だ、だけど…」

山崎は、むくっと上体を起き上がらせ うさの鞄から携帯電話を取り出した。
そして携帯電話を うさに向け差し出した。

「………………も、もしもし……」
「う、うん…まだ……」

案の定、着信の相手は うさの彼氏からだった。
上体を起こした山崎は彼氏と電話で話している うさの頭を掴んできた。

「!!?」
「んごぉっ…んんぐ……」

うさは頭を押さえ付けられ山崎のモノへ口を含まされた。

「んっんご…うん?ううん…何でもない……」
「もう少し掛かりそうだから今、軽く食べてる最中。う、うん…」
「え?えっと…フ、フランク〜フルト……」

なまじ嘘とも言えないが、彼氏へ嘘を付いてしまった うさ。
頭を強制的に上下させられながら、彼氏への電話の返答。

「ごっ、ごほっごほっ」
「だ、大丈夫。ちょっと奥に入っちゃっただけ…」
「多分、もう少じでおばるから゛……」
「うん?今日の下着??紫色の……」

彼氏と電話をしている最中、前のめりになりながら山崎が うさの反対側の耳元で囁いてきた。

『良いのかい?そんな事言って…たっぷり染み付いてるけど?』

山崎は うさの足元から離れたパープルのTバックショーツを うさの目の前に差し出して来た。
それも染みの一番酷い部分を分かるように・・・

慌てた うさは 山崎からショーツを奪い囁かれる片耳を塞いだ。

「ううん、何でもないよ」
「うん。うん。今日は久し振りだもんね」
『ほぉ〜〜久し振りなんだ?』

山崎は伸ばした足を仕舞い、うさの口元から突き上げるモノを離した。
そして四つん這いになる うさの腰をグっと掴んだ。

「!!!!?」

山崎のしようとしている事を察知した うさは膣口を余った手で隠した。
しかし、山崎の手がそれを跳ね除ける。
反り立つまでいかないが、硬く変化した山崎のモノが うさの膣口に押し当てられる。
先端が完全に うさの中へ埋められた。

「んんんっっ」
「なっ、何でもないよ」

更に山崎のモノが うさの中へ埋まっていく・・・

「んぅぅっっ……んっ」

そして山崎が うさの背中へ覆い被さって来た。
覆い被さりながら再び耳元へ向け山崎が囁いてきた。

『全部…入っちゃったぞ?』
『久し振りと言うだけあって〜締まってるぞ?』
『動かすが、声…出すと怪しまれるからな?』

うさは首を横に振り止める様、示した。
だが、山崎は言葉通り うさの中へ埋めたモノを出し入れしてきた。

「んっんっ……」

唇を噛み締め、声が漏れないよう堪える うさ。
それを楽しむかの様に山崎は眺め、腰を動かしてくる。
うさの尻肉を開きながら、恥部を覗き込みながら挿入部を眺める。
陰毛の邪魔が一切ない うさの恥部は捲れ上がるヒダまで山崎に丸見えだった。

「はぁはぁ…んっ」
「何か変?おかしくないよ??」

山崎は うさの太腿を持ち上げ宙に浮かしながら挿入を試みた。
うさは両肘で身体を支えながら彼氏との会話をこなす。
背を仰け反らせ、深い挿入を うさへ与える。

「あああっ…あっあっ……ご、ごほっごほっ」
「む、咽ちゃった…じゃ、じゃぁそろそろ行くね?」
「多分、タクシー使うかな?出る時連絡するから。うん」

彼氏との電話を切り、携帯電話をベッドへ投げ捨ててしまう うさ。

『彼氏〜気付いたんじゃないかな?』
『声を出すなと言ったじゃないか……』
「だ、だって…」

山崎は浮かせた うさの両足を下ろし再び膝を付かせた。
そして背後から うさの両手を掴み、後ろへ運ぶ。
運んだうさの手を うさの尻肉へ置いた。

『自分でよーく開いて、私に見せ付けるように一杯に開いて』
「そ、そんな真似…」
『出来ないとでも?』

山崎は うさの中を強くガシガシと貫きだした。

「あっあっあっ……そ、そんなにしたら…」
『ほら、広げてっ!』

うさは自らの手で尻肉を掴み、ググっと左右へ開いた。
アナルを大きく晒し、挿入部をこれでもかと言う位に丸出しにする。

『君は大した女だよ…全く……』

山崎の挿入が激しく出し入れしてくる。
あまりの刺激で開く尻肉を閉じようなら、尻をパンっと叩かれる。
うさは刺激に耐え、痛みに耐えながら尻肉を一杯に広げながら突かれる。
尻肉を開く うさの手に山崎の手が重なる。
更に大きく広げられながら うさは激しく貫かれる。

「あっあっあっあっ…」
「だ、だめっ…いやっ……ああぁぁ……」
『はぁはぁはぁ…どうだ?宇佐君……』
「気持ちいです…っ…凄、、くっ」
「あはぁぁっ、も、もぅ……」
「も、もぅ…ああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……………っ」

うさは力尽き、顔をベッドに深く埋める・・・
会社の上司から受けた快楽・・
彼氏へ嘘を付きながらの快楽・・・
うさが彼氏の元へ辿り着いたのはそれから約3時間後だった・・・・・・



いやぁ、確実に長いっ!長すぎですね・・・(汗
予定より一日遅れた上のこの内容〜
なんとお詫びしたら良いのか・・・
でもね、予想した以上に難しかったです。
上司、強引さの無い運びが実に難しかったです。
うさサン、こんなんで ごめんして♪
お詫びに今度、クンニしてあげる(笑


投稿者:うさ  2010/9/21(火) 21:35:34 No.3344 [x3rmhuSbi6I]

四葉さん。。
お疲れ様です(^-^)
こんばんわ。。

ありがとうございました
(*^_^*)
もぉ最後まで
ドキドキしながら
読んじゃいました(//∀//)気にいっちゃいましたよ
(*^_^*)
本当に本当に
ありがとうございました♪今夜は 四葉さんに
。。。されてる事
思いながら
しちゃいそうです
(*/ω\*)


うさ


投稿者:四葉 2010/9/23(木) 4:32:31 No.3345 [pcWfB0oyY1ARs]

うさサン こんばんは。

気に入って貰えたんだ?

ちょっと、ホッとしました〜

長くて読むの疲れませんでしたか?笑

しかし、うさサンの した事が気になりますねぇ・・



投稿者:まなまな 2010/9/23(木) 11:55:19 No.3346 [blpAn.Cp0g2]

すごい良かったです。私も書いて貰いたいなぁ?
再婚同士で旦那さんの子供が一緒に暮らしてる設定で書いてください。


投稿者:四葉 2010/9/23(木) 14:53:39 No.3350 [pcWfB0oyY1ARs]

まなまなサン

はじめまして。

再婚同士で旦那の子供の〜ですか・・・

う〜ん、書けるかな?

もう少し詳しい内容ってありますか?


投稿者:まなまな 2010/9/23(木) 15:17:49 No.3352 [blpAn.Cp0g2]

後は多少言葉攻めで、
主人が出張から帰ってくる間で夕食の支度してるときにされちゃう。


投稿者:四葉 2010/9/23(木) 21:39:26 No.3354 [pcWfB0oyY1ARs]

まなまなサン

何とか書いてみますね。

お時間掛かりますがよろしいですか?

因みに、あまり期待しちゃ駄目ですよ(笑


投稿者:まなまな 2010/9/23(木) 23:23:38 No.3356 [blpAn.Cp0g2]

四葉さん期待して待ってますね、よろしくお願いします。



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