妄想

【四葉のひとりエッチの妄想】
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妄想
投稿者:四葉 2011/2/20(日) 18:06:00 No.3410 [pcWfB0oyY1ARs]

会社で携帯電話を紛失してしまった女の子の妄想です。

携帯を拾われた女の子の結末・・・
それを拾った男の行動・・・

ってな感じですかね(笑


投稿者:四葉 2011/2/20(日) 18:07:59 No.3411 [pcWfB0oyY1ARs]

打ち合わせを終えた私は昼食を取ろうとした所、携帯電話が見当たらない事に気付いた。
きっと打ち合わせ室で落としたんだろうと、携帯電話を探しに戻った。
すると室内を片付けをしていた私と同期入社の木下が居た。

『あれ?優奈ちゃんどうしたの?忘れ物??』

私はこの男に名前で呼ばれるのが物凄く勘に触る。

「だから名前で呼ばないでっ!」

この木下と言う男は入社してから女性社員との噂が多かった。
他の同僚の男性社員からも昨日〇〇ちゃんと・・・等と耳にした事もあった。
こんな男から以前、私も口説かれた事もあったがバッサリと断った。
どうも木下は私の様に少し気の強い女性は苦手だったらしく
それ以来、私を口説こうとして来なかった。
木下みたいな男なんて絶対に認めない!
多数の女性に手を出しては、それを自慢げに話す男なんて有り得ない!!

『んもぉ、相変わらずトゲ出しまくりじゃん。そんなんじゃ男が寄り付かないぞ』
「余計なお世話っ!!」

私は苛立ちながら自分の座っていた辺りに携帯電話が落ちてないか探した。

『ねぇ、何を探してるのさーっ』
「…………………………」

木下の存在、そして見当たらない携帯電話に私の苛立ちは高まった。

バンッ!!

扉を強く閉め、私は食堂へ向かった。
丁度、食堂には私の携帯電話の番号を知っている佳代が居たので事情を説明し電話して貰った。
コールはしてるが全く出ないと佳代が言う。
誰かが拾えば出る筈だと思うが、出ないと言う事はまだ何処かに落ちたままだと予想していた。
正直言うと誰かに拾われたくない事情が私の携帯電話にはあった。
昼食を済ませ、私は今日の行動を思い出しながら職場へ向かった。

(打ち合わせ前に智也君にメールしたから〜やっぱあそこだよなぁ…)

智也君は1つ年下の私の彼。
この智也君の存在も私が秘密にしている事情の1つ。
そして職場に着き、乱雑した自分の机の上を整理していると智也君とお揃いのストラップが書類の隙間から出ていた。

(!!!!?)

慌てて書類を退かすと、落としたと思っていた携帯電話が出て来た。

(あったぁぁ。良かった〜〜〜〜〜ぁっ)

心底、安心した私は直ぐに智也君からのメールをチェックした。
智也君からメールが来ていた。
私は返信に自分のドジっぷりを笑い話に報告した。

(はぁ、でも本当に良かったぁ〜)
(あれ?未読がある…誰だろ?知らないアドレス……)

私は智也君以外のメールを受信していたのに気付き、開いた。

(っっ!!!!!!!!!!?)
(だっ、誰が!!!!?)

私の顔から一気に血の気が引いていった。
見知らぬ人からのメール・・・
そして携帯電話の画面に表示しているのは私の恥態が写された画像・・・
私が携帯電話を拾って貰いたくないと思っていた一番の事情を誰かに知られてしまった。
この画面に映る恥態を写したのは私自身だった。
出張で離れる智也君からの要望が切欠だったが最近は自分から撮影をしては智也君へ送っていた。
私は智也君の度が過ぎた悪戯だったと思いたく、智也君へ確認のメールをしてみた。
直ぐに返事が届き、この画像の送り主が智也君では無いと判明した。

(どうしよう…一体……誰がこんな真似を………)

私の体は強張り、携帯電話を持つ右手は震えだした。
目を瞑っていないのに視界は真っ暗になり、意識が遠のく感じに陥った。

ブーーーッブーーーッブーーーッ

「はっっ!!!」

携帯電話のバイブレーターが唸り、驚いた私は携帯電話を机に投げ捨ててしまった。
バイブレーターが唸る時間からするとメールの受信をしたのが分かった。
手を震わせながら恐る恐る私は携帯電話を拾った。
不安と緊張、そして恐怖感に包まれる私は受信したメールを開いた。

【経理課、藤崎優奈の意外な本性を拝見させて頂きました。】
【そして、同じ経理の高木智也と付き合っていたんですね。】
【年下男の チ ン ポ はやっぱ最高?】
【こんなに オ マ ン コ パックリってどんな気分?】
【色々と聞きたいので17:30に打ち合わせ室に来て下さい。】
【来ないなんて事は無いと思いますが・・・】
【その時は、この写真がどうなるか何となく分かりますよね?】
【誰かに話すのも…って話せないですよね】
【PS.顔に似合わずマン毛ボーボーだったんですね(笑)(笑)(笑)】

受信したメールの内容に私の意識は朦朧としてきた。
放心状態の私は何も考えられない、何も手に就かない状態だった。
時間だけが刻々と過ぎて行く。
指定された17:30に近付いて行く。
逃げたかった。
忘れたかった。
何かの拍子で目が覚めて、これが夢で私は布団の中だった。
そんな事ばかり考えていた私・・



投稿者:四葉 2011/2/20(日) 18:10:34 No.3412 [pcWfB0oyY1ARs]

そして就業時刻の17:00になった。

(後30分……)
(どうしてこんな事に…)

帰省を始める同僚達が、机の頭を抱えている私に声を掛けてながら帰って行く。

「ううん、ちょっと…大丈夫。お疲れ様……」

事情を説明して助けて貰いたい。
しかし、こんな事は誰にも言えなかった。
言える訳が無い。
指定された時間まで残り僅かになり、私は考えた。
メールで分かった事は送り主が私と同じ会社に居る事。
そして私は携帯電話を本当に落とし、それを拾った人が私の机に戻していた。
そんな相手が私に何を要求してくるのか?
私は怖くて怖くて堪らなかった・・・

ブブーッブブーーーッブーーーッ

携帯電話が非通知番号を着信した。

「も、もし、、もし……?」
『まだ?』

電話の相手は聞き覚えのある男の声・・

「だ、誰なの?ねぇ、誰なの??」

ガチャッ・・・・・・

男は電話を切った。
怒らせた?そう思った私は形振り構わず打ち合わせ室に駆け出した。

「はぁ、はぁ、、はぁ、、、」

私は息を切らし打ち合わせ室のドアノブを掴んだ。
不安を一杯にさせながら、ゆっくりとドアを開いた。
そして、少し開いたドアから顔だけを覗かせた。

『あれれ〜また優奈ちゃん?』

待ち合わせ室に居た男は、私が嫌う木下だった。

「なっ、何でアンタが此処に……」
『ん?俺??今さっきまで定例会議でさ』
『また俺が片付け〜〜〜〜』
「片…付け?ふ、ふ〜ん。そうんだ…」

木下がメールの送り主だったら本当に何をされるのか分からなかったが、どうやらその心配は無さそうだと思った。
だったら相手は何処に?
木下が此処に居た事を知って場所を変える?
何かしらの事情で来れなくなった?
私があれこれと考えていると木下は私の気も知らずに話し掛けて来た。

『で、優奈ちゃんは?』
「そ、そんな事アンタに言う必要ないでしょ」

とにかく私は指示に従い、約束は守った。
そして相手が居ない以上、此処から一刻も早く立ち去ろうとドアを閉めようとした。

『ねーねー』
「もぉ、今度は何よっ!!」
『優奈ちゃんってさぁ…』
「アンタみたいな男なんて口も利きたくないのっ!じゃぁね」
『見掛けに寄らず………………………マン毛…ボーボーなんだね!ヒヒッ』
「!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

私は固まった・・・・・
全身の血が一気に爪先から抜け出す感覚・・
そして体全体の脱力感・・・
呼吸は止まり、心臓が激しく鼓動するのが分かる。

『ねぇ、そんな所で突っ立ってないで中に入いんなよ』
「………………」

木下の声が耳に入るが体が動かない。
中へ踏み出す一歩が出ない。

『は・い・れ!!』

木下の口調が少し変わったが体が動かない・・・・・
すると木下が私に近寄って来た。
木下は扉の外を確認し、私の腕を捕まえ中へ引きずり入れた。
踏ん張る力の無くなった私はよろめき、床へ膝を付いた。
顔を上げる事すら出来ない私の目の前に木下が立つ。

『優奈ちゃん、顔あげなよ?』
「………………」
『大丈夫!優奈ちゃんの秘密は俺が守るからさ』
『優奈ちゃんのマン毛ボーボーなのは俺と、高木だけの秘密っ ヒヒッ』
『いやぁ、それにしても高木とねぇ……』
『意外な事ばかりで俺、混乱しちゃうよ〜』
「…………………」
『あれれ?随分と大人しいけど〜大丈夫?』
『さっきみたいに攻撃的にならないの?』

黙る事しか出来ない私に向け、木下は好き勝手に口を開く。
木下は腰を落とし、私の顎先を手で持ち上げてきた。
視線を逸らした私に木下の口撃が再び始まった。

『ねぇ、優奈ちゃん。オ マ ン コ も攻撃的なの?』
「…………………」
『オマンコは持ち主に似るって言うからな!』
『相当、強いんだろうね ヒヒッ』

木下は蹲る私の周りをグルグルと俳諧しながら口撃してくる。
私は木下の口撃を受ける事しか出来なかった。

『高木は優奈ちゃんのオマンコ見て何も言って来ない?』
「…………………」
『俺なんて最初、見たときグロっ!!って思ったけどなぁ』
『そんなグロいオマンコを優奈ちゃんったら自分で拡げちゃってんだもん』
『男って不思議と言うか損だよな』
『どんなにグロいオマンコでも勃起しちまうんだもん』
『此処だけの話し、相当使ってたでしょ?』
「…………………」
『大丈夫だって!高木には言わないからさ』
『ねー今まで何本チンポを突っ込んでるの?』
「……………………」
『教えてよぉ、教えてくれないと……』

木下は自分の携帯電話を取り出し、私の携帯から移しだした恥態画像を見せ付けて来た。

「いっ、いやっ!!消してっ。ねぇ消してっ!」
『じゃぁ答えてよ。今、俺と優奈ちゃんはどっちが上?』
「き、木下……」
『はぃ?木下ぁぁ??』
「木下……さん」
『だよね〜だったら言葉使いとか返答はしっかりお願いね』
「…………」
『はいは?』
「は、は……い…」
『で、チンポ何本なの?』
「そ、それは……」
『早くぅ…大山達にこの優奈ちゃん送っちゃうよ?』
「だっ、駄目っ!!」
「6……です」
『何が6なの?』
「な、何がって……経験した人が…です」
『俺が聞いているのは本数!!』
『あのグロいオマンコにチンポが何本ぶち込まれたか聞いてる訳っ!!』
『と、言う事で〜何が何処に何本ぶち込まれたのか言い直し!』
「そっ、そんな……」
『逆らっちゃう?試しに逆らってみちゃう??』

木下は笑みを浮かべながら再び携帯電話を突き出した。
もう私は木下の言いなりになるしか無かった・・・
木下は関係を持った女性を自慢げに口にする男。
この男は躊躇なく、あの画像を巻き散らかすだろう。
私が選べる他の選択肢は全く浮かばなかった。

「ろ、6本の…チ、チン…ポが……オマ…ン…コに入りました……」
『ぷっぷぷぷぷぷっっ!!』
『6本のチンポがオマンコにですかぁ?ぷぷぷっ』

目から大粒の涙が出て来た・・・
元を辿れば自分がした事が悪かったのだけど、こんな男から受ける仕打ち。
涙を流す事しか出来なかった。
私の身体を指摘し、罵倒し、喜び、笑う男・・・木下。

『とりあえず優奈ちゃん、服脱いでくれる』



投稿者:四葉 2011/2/20(日) 18:12:33 No.3413 [pcWfB0oyY1ARs]

頭では分かっている。
従えば従う程、弱みは増え取り返しが付かなくなる事を・・・

「は…い……」

しかし、私には逆らった後の対処法が考え付かない。
だから私は服を脱いだ・・・
下着類まで外し衣類を全く身に着けない身体を最低の男、木下の前に晒す。
隠そうとする手を退かされ、全てを木下へ曝け出す。

『胸は良いもん持ってんじゃん!何カップ?』
「D…です……」

木下の視線が最も酷い言い方をしていた所へ向けられた。

『ぷぷっ…ほんっとマン毛がボーボーじゃん』
『写真より多いんじゃない?日にち経って増えた??ぷっ』

私の陰毛は確かに多かったのは事実。
以前までは処理もしていたが、彼の智也君も気にしないと言ってくれてたので今では全く手付かずの状態。
見せるのは智也君だけだと安心しきっていた。

『じゃぁ、さっそく見せてよ』
「???」
『この写真と同じ様にグロいオマンコをパックリとさ』
「………………」
『そこに座って一杯に拡げてな!』

私は床へ体育座りをしながら自分で恥部を拡げた。
木下は閉じる私の脚を大きく開く様に言ってきた。
私は強く目を瞑りながら脚を徐々に開きだした。

『すっげっ……マン毛が多すぎてビラビラが見えねーじゃん』
『手を離したらオマンコが何処か分からないんじゃねーの?』
「…………………」
『手を離してみ』

恥部を開く手を離した。

『わっかんねーっ!全然わかんねーよオマンコ』
『おーーいオマンコ何処だぁぁぁ』

唇を噛み締め、恥しい気持ちと悔しい気持ちを必死に絶えた。
閉じていた目を少し開くと木下は私の開く股の間に頭を突っ込んでいた。
食いつくように私の陰部を覗き込んでいたのだった。

「いっ、いやぁぁぁぁぁ」

私は膝を床に付かせながら木下から逃げ出した。

「いやっ、いやっ、いやぁぁっ」

必死に逃げ惑う私を木下は面白がりながら背後を付け歩く。

『あれだけのマン毛だとアナルまでビッシリっぽいよな』

木下は私の腰を捕まえ私を押さえつけた。
私の背を押さえ、尻を突き出させる。

『どれどれ〜尻毛の方はどんな具合かな?』
「やめてっ、やめてっ」

私に覆い被さりながら木下は尻を左右に開いた。

『出たーーーっ、尻毛が満載』
『オマンコからアナルまでビッシリ繋がってんじゃん』
『境目が全くわからねーよ優奈ちゃん』

カシャッ!

「な、何をしてるの!?」
『ほら、動くなよーっ。ブレんだろ!』

カシャッ!!

「いやっ!撮らないでっ!!」
『まるでジャングルだな…優奈ちゃんの穴探しは一苦労だろうな』
『高木も最初、穴…間違えたんじゃね?入れようとしたのがアナルだったとか!ぷぷぷ』
「もぅ許して…お願いだから……」
『んーーーそうだなぁ。今日はそろそろお終いとするかな…』
『まだまだ優奈ちゃんとは楽しめそうだからな』
『だから、誰にも言うなよ?』
『言ったら写真バラ巻いて終わっちゃうと俺もつまんないしさ』
『と、言う事で〜ほらっ!』

木下は立ち上がり、ズボンを下ろした。
そして下半身を丸出しにさせ私に向かって突起したモノを突き出してきた。

『取り合えず、しゃぶって!』
『今日はそれでお終いっ!!ほらぁ早く、早くっ』



投稿者:四葉 2011/2/20(日) 18:15:52 No.3414 [pcWfB0oyY1ARs]

今日はと言う事は明日も、そしてその先もこの様な仕打ちが待ってると言いたげだった。

『ほらほらぁ…高木が居なくてチンポが恋しかったんだろ?』

確かに智也君と逢えなくて私の欲求は膨らんだりもする日もあった。
だけど、私が欲しいのは智也君のだけ・・・
こんな最低な男のなんて私は求めてなんか居ない。
私は強く首を振り、否定した。

『な〜に強がってんだよぉ、大好物のチンポだぞ?』

木下は私の頬に突起したモノの先端を突き刺してきた。

『パクっと咥えちゃえよ、攻撃的な口捌きをよぉぉ』
「やめてっ……いやっ……………んごぉっ…」

私は木下のモノを拒んでいたが無理やり頭を掴まれ口の中へ捻じ込まれた。
木下は私の口の中へグイグイと押し込んでくる・・・

「やめで…苦゛じ、、ぃごっごご……」
『なら自分で動けよ?高木にしてる事を俺にもしてくれよ』

木下は捕まえていた私の頭から手を離した。
私は一度、木下のモノを吐き出し咳き込んだ。

「ごほっごほっ…」

少し落ち着いてから私は自らの手を木下のモノに手を運んだ・・・
上向きに反り立つモノを手で支え、開いた口を近付ける・・・
私の唇が木下の先端を挟み込み、首を前に押し出し口の中へ含む。
舌と唇が木下の硬さを伝えてくる。
感じたくないが、伝わってくる。

『そんなもんなの?本気でして貰えないかなぁ…』
『全然、気持ちよくないんだけど〜』

ジュッジュプッ・・・

私は首を激しく前後させ、口の中へ木下のモノを出し入れさせながら扱く・・

ジュポッジュッジュジュプ・・・

『お?やりゃ出来んじゃん。その調子』
『優奈ちゃん、本領発揮で〜す』
『7本目のチンポを念入りに口磨きをしておりま〜〜〜す』

目を上目にし木下を見ると、携帯電話を私に向けていた。
木下は私の事を携帯電話で撮影していたのだった。
私は手で顔を隠し、携帯電話を振り払おうとする。

『どうやら照れている様です』
『俺も早く7本目になる日を楽しみにしながら磨かれ中〜』
『明日かな?それともこの後かな??』
「んーーーん、んーーーーーん」

私は首を振り否定した。

『残念なのは後輩の高木が俺の前の6本目だったって事かな』
『ま、6本目のアイツの出番がこの先あるかは疑問だけどなーッ』
『高木ーーーッ、早く帰って来ないと優奈ちゃんのオマンコ…』
『俺の物になっちまうぞーーーッ!ぷぷッ』
(智也君っ…智也君……ごめんね…ごめんね………)

私は心の中で何度も彼氏の智也君の名前を呼んでいた。
そして強く謝り続けていた。

『おっおおっ…やべっそろそろ逝きそう……』

木下は携帯電話を私に向けたまま、片方の手で頭を押さえつけてきた。

『はぁはぁはぁはぁ…逝くぞっ!顔と口、どっちが良い?』
「んやっ、んやぁぁ…」

首を振る私は、頭を強く押さえ付けられた。
その瞬間、木下のモノを含む口の中に生暖かい液が放たれた・・・
唇が木下のモノが震えるのを感じ、舌が吐き出した精液を感じる。
息を荒げ、木下は私の口から射精を終えたモノを抜き出した。
私の唇と木下の先端が精液の糸を引く・・・
口に溜まった精液を吐き出そうと手を添えた。

『おっと待った待ったぁ』
「!!?」
『飲むの!残さず全部、飲み干すの!!』

今まで一度も精液を飲み込んだ事の無い私は躊躇した。
が、思い切って飲み込んだ。
精液が喉に絡み付く違和感が堪らなく嫌だった。

「ごほっごほっ…」
『無事、7本目の挿入式が終了〜』
『で、本番はいつが良い?希望ある??』
「お願いです…どうか許して下さい……」
「こう言う事以外では何でもしますから…どうか……」
『い・や・だ』
「本当に、本当に許して下さい…お願いします……」
『はぁ…負けたよ優奈ちゃんには……』
「ほ、本当?」
『その代わり〜そのマン毛を全て剃れたらだけど?』
「剃る……」
『そう、綺麗にツルツルに出来たら考えても良いけど?』
「……………わかりました」
『じゃ、今夜にでもツルツルに剃り上げたオマンコを送ってな』
「お、送るの!?」
『高木に送ってるみたいに俺にもさ〜オマンコ写真送ってよ』
『出来ない訳?まぁ、俺は出来ても出来なくても良いんだけどね』
「やります……それで許して貰えるなら…」
『一応もう一回言うけど、誰にも今日の事を話さない方が自分の為だから』
「こ、こんな事…誰にも……言える訳が………」


さて、久し振りに書いてみたけど・・・・・
何か疲れたかも。

何とかこのまま終わらせてあげたい気持ちは大いに有る!
だけど・・・
終わらないのが妄想(笑


投稿者:うさ  2011/2/21(月) 23:53:11 No.3415 [x3rmhuSbi6I]


こんばんわ(*^_^*)
お久しぶりです♪
お元気でしたか?
暫く いらっしゃらないから凄く心配してました
(;_;)
今日 四葉さんの
妄想 見つけて
嬉しくなって(*^_^*)
思わず書き込んじゃいました♪
待ってたんですよ(;_;)
淋しかったです。。。



うさ


投稿者:四葉 2011/2/22(火) 15:06:54 No.3416 [V.iV2Y7D0gY]

おお?うさサンじゃないですか♪
お久しぶりで御座います。
あんま元気では無かったですが〜
そのせいで こんな妄想となってしまいました(笑)

心配してくれて どうもです。
そんな心配して、寂しかったならメールくれたら良かったのにぃ…
何てね(笑)
うさサンは変わりなかったですか?
もしかして、ボーボーに生やしだしたとか?(笑)


投稿者:うさ  2011/2/23(水) 1:16:17 No.3417 [x3rmhuSbi6I]

こんばんわ(*^_^*)

あんまり元気じゃなかったんですね(・・;)
大丈夫ですか?
無理しないで下さいね
(;^_^A
うさは 相変わらずの毎日でした。。。
お手入れは ちゃんと
かかさずしてますよ♪

四葉さんにメールしたくても どう送ったらいいのか分からないし(;_;)
って うさからのメールなんて嬉しくないかもしれないし(;^_^A
でも またこうして
お話出来て本当嬉しいです(*^_^*)


うさ


投稿者:四葉 2011/2/23(水) 22:10:15 No.3418 [V.iV2Y7D0gY]

うさサン こんばんは。
メールの送り方が分からないんですか?
相当な器械音痴ですね(笑)

変わらず手入れをしてるらしいですが〜
胸のサイズはupしたんでしょう?
あまり大きくなると、俺…………(--;)
それより此処のスペースが…
俺の携帯だと、そろそろ下がらなくなるぞ


投稿者:うさ  2011/2/23(水) 23:21:38 No.3419 [x3rmhuSbi6I]


こんばんわ(*^_^*)
今日も1日お疲れ様でした♪
メールの送り方は
わかりますよ(;^_^A
でも匿メールって
IDが分からないと送れないでしょ?(;_;)

うさの胸は。。。
育ってないんです↓↓
相変わらずDのまま(;^_^A 何ででしょ。。。


確かに。。
此処まで来るのって
時間かかっちゃいますよね(><)
でも うさは。。
お話したいなぁ(*^_^*)


うさ


投稿者:四葉 2011/2/24(木) 18:18:29 No.3420 [V.iV2Y7D0gY]

四葉サンはね…
登録していないだよ(-.-;)

俺と話したいと思ってくれて嬉しいんですけど。
きっと うさサンは、うさサンは〜〜俺のカリや玉袋について話したいんでしょうけど…(笑)

胸の成長に疑問があるようなのでお答えしましょう。
彼氏が下ばかりを弄くるからでしょう!
胸を疎かにするからです(笑)
下ばかり成長しちゃってないですか??(笑)
因みに以前はCcupと聞いてたのでワンサイズupじゃないですか♪


投稿者:うさ  2011/2/24(木) 20:35:35 No.3421 [x3rmhuSbi6I]


お疲れ様です(*^_^*)

登録されてないんだぁ↓↓残念です(;_;)
じゃあ 此処でしか
お話出来ないんですね。。
頑張って下まで降りて来ないと(;^_^A
四葉さんの おちんちんに 興味がないわけではないけど。。。
そればかりじゃないから
(*^_^*)


うさ


投稿者:四葉 2011/2/24(木) 22:42:43 No.3422 [V.iV2Y7D0gY]

うさサン こんばんは。

此処だと会話にも限りがありますよね。
そして、うさサンのお手伝いをしてあげるのも難しいですね(笑)
ですが登録して仲良くなると年甲斐もなく余計な感情が芽生えてしまいそうで(-.-;)
と、言う訳で暫くは此処で暇つぶし程度で構わないので仲良くしてやって下さいな♪
そろそろ書き込みすら表示出来なくなります。
此処でのお返事は難しいかも…


投稿者:うさ  2011/2/24(木) 23:19:22 No.3423 [x3rmhuSbi6I]


四葉さん♪
年甲斐もなく。。ですか?
(・・;)
年は関係ないと
思うけど。。。
うさは こうして お話出来るだけで嬉しいし(*^_^*) うさのほうこそ
暇つぶしでいいから
構って下さいませ(^^)v
雑談の所じゃダメですか?うさの方からも四葉さん♪って書き込みするから
良かったら四葉さんも
うさを呼んでくれたら。。。嬉しいなぁ(*^_^*)



うさ


投稿者:四葉 2011/2/27(日) 16:03:55 No.3427 [pcWfB0oyY1ARs]

うさサン こんにちは。

お返事が遅くなりましたが〜ついに携帯では無理になりました。
今はPCからですので此処に書き込みは出来ますけど・・・

雑談の所でも構いませんが、俺はそんなにマメでは無いですよ?
それでも大丈夫ですか?

因みに歳は関係ありますよ・・・
俺ってば、性欲の浮き沈みが激しい年頃ですもん(笑
旺盛な うさサンのお相手が務まるかどうか、そればかり考えて…
おちおち夜も眠れて・・・・・・・・・・ます(笑



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