妄想1

【キモ親爺のひとりエッチの妄想】
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妄想1
投稿者:キモ親爺 2016/12/2(金) 0:00:05 No.3837 [pcCTW1Jc.QSv.]

パンティ一枚の状態で、後ろ手に縛られて、大きなベットの上に転がされている私・・・
乳房の上下に縄を通して縛っている為、乳房が強調されて、ただでさい大きな胸が
さらに目立つ

その乳房を両手で揉みながら、乳首を吸いしゃぶるオヤジ
「ああ、堪らんなあ〜」

「チャプ チャプ チャプ」
「チュ〜チュ〜チュ〜」

「あああ〜〜〜〜ああっつ」と身体を仰け反らす

「今日も堪らなくしてあげようね〜 チュ〜チュ〜チュ〜」

何処に連れ込まれたも判らない、金庫のような部屋に連れ込まれ
毎日、オヤジが来て、持参した衣装を着せては縛り、その後に
ムチや蝋燭などは使わず、快感責めで私を悶え狂わし楽しむです。

こんな毎日は、あの日から始まったのです。。。。

「発表します。今年のミス○×は! エントリナンバー9番の○○由美子さんです」
「おめでとうございます。由美子さん前に」

私はモデルをしており、レースクイーンなどもやっていました。
今回は仕事関係で、とあるミスコンに出てクイーンに選ばれたのです。

会場からの拍手を受け前に出ると冠を頭に載せてもらいました。
どんなミスコンでも選ばれれば、嬉しいもので、気分は最高でした。

まさか、その時、会場の客席で私を狙っているオヤジが居ようとは夢にも思いませんでした。

ミスコンが終わり、ビキニ姿で個室の更衣室に戻った時に、背後から
口を塞がれ、意識が無くなりました。

私は、輸送業者を装ったオヤジに、大きい箱の中に入れられ台車で
誰にも知られず連れ出されたのでした。

「うっうう」
「お目覚めかね、ミス○×の由美子さん」

「えっ」

両手は後ろ手に縛られ布団の上に転がされ
両脚は大きくV字型に開脚した状態で天井から吊るされていた

「何をするの止めてください!」

「レースクイーンの頃からずっと目を付けていたんだ
 これから、たっぷりと悶え狂わせてやるよ」

チャプチャプ、ベロベロ

「これが、ミス○×の脚か・・・」
脚を舐め上げていく

「いやあーーーいやあーー誰か助けてーー!」

「いくら叫んでも、誰も助けには来ないよ。ヒヒヒ・・・」

太腿の内側に舌を這わせ行く、アソコに向けて・・・
指でビキニの上から、マンコの膨らみを揉み擦る

「いい膨らみしてるじゃねーか。え〜」
「いや!やめて!いやだーー」

「ど〜れ、少し喜ばさせてやろうか」
電マを取り出し、股間にあてがう

ウィ〜〜〜〜〜〜ウィ〜〜〜〜〜〜と電マが振動し始めた

「う〜〜んっあっ!」
感じているのを知られたくないので、我慢しているが
そんな抵抗は、電マ振動の前では脆くも崩れる

「ああああ〜〜〜〜あああああ〜〜〜〜だめ」
尻を豪快に振って悶え始めた

「ほ〜ら堪らなくなってきたなあ〜」

「ああああっ・・・あああああ〜〜〜〜」
「堪らないか!腰を振れ振れ!」

激しく暴れるので、ミシミシと縛っている縄が軋む
何度も絶頂に導かれるも
オヤジは止めない

「ほ〜ら、ビキニはマン汁で染みだらけだ」
「マン汁が枯れるまで、絞り出させてやるよ」

「ああああーーやめてーーーー」


投稿者:あこ (460924)  2016/12/4(日) 16:41:24 No.3838 [pcSEcyIhzbbVo]

この先が気になって仕方がありません。
是非続きを書いて下さい。


投稿者:キモ親爺 2016/12/7(水) 0:15:09 No.3839 [pcXLeZhvzn4PE]

有難う御座います。
続きは考えていなかったのですが急遽、書いてみました
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「電マが気に入ったようだね〜こんな責めはどうかな」

ビキニの下を指でこじ開け、膣の中にゴムのディルドウ(張形)を入れて
から、ビキニを戻してディルドウが出ないように蓋をする

「さあ〜のたうちまくってもらうぞ〜」

電マをクリトリスとディルドウに両方に刺激が伝わるように押し当てる

数分後には

「んああーーーーーー」と喘ぎ声ではなく叫び声のような
声を上げ、釣り上げられた魚のように暴れまくる

「はっ!んあーーー」

「堪らなくて声もでないか、ヒヒヒ・・・」
ウィーーーーン ウィーーーーン ウィーーーーン
身体を震わせ絶頂へ

「なんだ、もうゴールインか?」と言って電マを外す

激しく息をして、脂汗が出てきた
「はあーはあー もう止めてください お願いです」

「嫌だね、まだまだ、お楽しみはこれからだ! ほ〜らもう一度」
ウィーーーーン ウィーーーーン ウィーーーーン
電マを押し当てた瞬間から、叫び声をあげる

電マを押し当てては、外しを繰り返す、焦らしてやると
身体を飛び跳ねるようして暴れまくる

「もう限界かな、脚が痙攣しているよ 止めてやるか」

「はあ〜はあ・・・はああ〜〜〜」強制的に快感を
与えられ続けている状態から開放され、意識が朦朧している

入れておいた、ディルドウを抜いて暫くすると

快感を与えるものは無くなったのに
由美子が身体を震わせ呻き始める・・・
散々、ディルドウで、いたぶられたアソコが
疼いて、疼いてしかたないようだ

「アソコを触って欲しいのかな〜
 それとも、入れて欲しいのかな〜」

「ど〜れ。お前がして欲しいことをしてやろう」
ビキニの下を剥ぎ取り、「ほ〜ら」と挿入する
「はら!もっと深くいれるぞ」

「んあ!」由美子のの顔が歪む

突きまくるオヤジ
「ほら、もっと締め付けろ」
突いて突いて突きまくる

「あっアッああああー」口が半開きになってきた
オヤジの腰使いに、とろけそーだ

「ああ堪らん!ああ!」とオヤジも獣の叫びを上げて、突きまくる

オヤジの汗が、突かれて揺れる由美子の身体に垂れて光っていた。



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