早朝の露出

【れいの露出体験】
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早朝の露出
投稿者:れい (rose_layla)  2017/12/9(土) 19:27:19 No.7089 [pcJajZYf1CMRE]

夜中から早朝に掛けて、手足を固定されたままイク直前で焦らされ続け、
そのままシャワーで体液だけ洗い流されました。
下着はつけずにオーバーニーソックスと、マイクロミニ丈の前がすべてジッパーになっているワンピースに、
防寒具だけで外に連れ出されました。

まだ午前5時前、繁華街に近いホテルから徒歩で外を歩き始め、
大きな通り沿いのガードレールに寄りかかる格好にされて、
いきなり太いバイブを差し込まれ、
「ここでなら好きなだけイッてもいいぞ」
と言われて、スイッチを強にされたので、
アッという間に全身を痙攣させ、潮を噴いてイッてしまいました。
下のアスファルトにくっきりと濡れた跡が……

ニヤニヤ嗤ったままで、バイブを止めようとしないので、
イッて敏感になったまま激しく刺激されて、何度イッたかわからなくなり、
最後には嬌声を上げて、腰を振っていたと思います。

横で支えられながら、
「淫乱れいは、本当は昼間にココでみんなに見られながら、太いチンポに犯されてみたいんだろ?」
「……はい、通りかかった皆さんに犯されて、精液まみれにされたいです」
「本当に変態だな……もっと犯してやるから、ガードレールに手を突いて、尻突き出せ」
「……はい、もっとヒドく犯してください」
同じバイブで入り口から奥まで一気にストロークされ、
グチュッグチュッヌプッヌプッとすごい音をさせて犯され、
「んふっあぁ……やんっ……ぁぁん……いいっ」
「善がって淫らに腰振って、やらしい女だな……ワンピースのチャック下ろして、おっぱいが見えるようにしろよ」
コートのボタンを外し、ワンピースのジッパーをおへその辺りまで下げると、
バイブを動かされる度に、乳房がぶつかって揺れます。
「あんっ……はぅっ……」
「いい眺めだね、イッて良いよ」
奥にグリグリっと押しつけられながら、イッてしまいました。


投稿者:れい (rose_layla)  2017/12/9(土) 21:43:50 No.7090 [pcJajZYf1CMRE]

場所を移動して、乳首にチェーン付きのニップルクリップを付けられ、
建物の陰で立ちバックで生ハメされ、わざと浅くに出されて、
太股に垂れてくるザーメンを拭き取らずに連れ回されました。

人通りがある場所で、乳首が見えるギリギリまでワンピースのジッパーを下げて、
お尻を振るようなモデル歩きをして、ノーブラがわかるように胸を揺らしたり、
酔ったフリでくるっと回って、ワンピースの裾をふわりとさせて、
ワザと少し見えるようにさせられました。

人通りがない物陰で、ニップルクリップを外さずに乳首を舐め回されながら、
バイブで何度もイカされ、歩く度にクチュクチュという音が聞こえそうなほど下からお汁が垂れて、
黒いオーバーニーソックスの上が、ザーメンと愛液で白く汚れていました。

1時間ほど歩き回り、始めた頃よりも人通りが多くなった頃、
最初の大きな通りのガードレールまで戻り、
向かい合ってキスでもするように寄り添って、
バイブを挿入されながら、乳首にクリップを付けたままローターも当てられ、
ワンピースのジッパーは完全に下までおろされて、少しでも相手が横にずれたら、
丸見えになってしまう状態で、脚をどんどん開かされながら、
最後には乳首にあったローターをクリに当てられて、
背後を何台も車が走り、近くを歩く人も怪訝な顔で視線を向ける中、
5回も身体を激しく震わせてイキ、潮を噴くまでトロトロにされてしまいました。


投稿者:れい (rose_layla)  2017/12/9(土) 22:26:34 No.7091 [pcJajZYf1CMRE]

ホテルに一度戻り、シャワーを使い、汚れてしまったワンピースを
今度はウエストまで下ろせるタイプのものに着替え、
ノーブラにニップルクリップ、ガーターストッキングに、すぐ取れる紐パンを身につけ、
それで支えるように突起のたくさん付いたかなり太いディルドを入れられました。
何度もイッた後の身体はすぐにディルドを締め上げて、紐パンにシミが……
「そのままクチュクチュ恥ずかしい音を立ててなさい」
立ったまま壁に押しつけられ、片足を抱えられ、紐パンの隙間から舌を差し込まれ、
クリトリスをネットリと責められて、イク直前でお汁が、
太股を伝ってくるほどになって、唐突に止められ、クリには飛びっこが固定されて、
そのまますぐに部屋を出るように言われました。

朝食に行きましたが、ずっと飛びっこでイクギリギリまで責められては、
止められるのを繰り返されて、食べるどころではなくて……
すぐに車で外出することになりました。

車の助手席で殆ど寝るような体勢にされて、紐パンと飛びっこは外されました。
「そのまま脚を持ち上げてM字開脚みたいにしてよく見えるようにして、自分でディルドを動かすんだ。
目的地までゆっくりゆっくり動かして、奥にも行きすぎないようにして、イッたらオシオキだからね」
ワンピースのジッパーもウエストまで下げて胸が見えるように開かれました。
「素敵な眺めだよ……イケないけど自慰の手は止めちゃダメだから、れいがどんなかわいい声でないてくれるか楽しみだな」

「あぅぅ……やぁっ……このディルド太いし、突起が中をすごいこすって、すぐイッちゃ……あぁんっ……」
「でもイッちゃダメだよ……あ、そうだ忘れてた」
路肩に車を止めると、後部座席をゴソゴソ探って、唾を垂らすと、
ズニュっと
アナルに細身ではあるけれど長いローターを差し込み、いきなり強で動かされました。
「あはぁんっ……やぁぁあんっ……」
ビクビクっと身体が痙攣し、膣もディルドを締め上げて、激しくイッてしまいました。
「あららイッちゃった……オシオキだね♪」
「やぁんっ……ずるぃっ!ひぁん……ダメぇ……イッちゃうぅぁああ〜ん……やぁんっ……」
そのまま止めても貰えず、到着するまで何度もイキ……
イキ過ぎて、1人では立ち上がれないほどになっていました。


投稿者:れい (rose_layla)  2017/12/9(土) 23:09:15 No.7092 [pcJajZYf1CMRE]

「さてオシオキだよ……」
耳元で囁いた声に抗議もできず、されるがままに裸にされて抱えられ、
車の前にうつ伏せにされたまま脚を開かされ、
お尻にアナルパールタイプのバイブレーターを一気に奥まで無造作に入れられたまま、
2穴で、お尻を鷲掴みにしながら奥まで貫くように激しく犯され、
自分でも何を言っているかわからないままに、叫んでいました。
……どうやら、イイ、壊れちゃう、もっとと叫んでいて
「ぜんぜんオシオキにならなかったよ」
と後で笑われました。

そのまま一度抜かれて、
「やぁ……抜いちゃやだぁ……」
と駄々をこねようとしたら、もっと太いモノで貫かれて、
「壊れちゃうっ!」
と思いながら、腰を打ち付けられる度に、身体中が雷に打たれるように快感が走って、
フッと気を失っていました。

気が付くと後ろから抱きかかえられながら湯船の中。
ただ先ほどまでの人とは明らかに体格が違う……と思って見ると、
お盆の時に会った巨根氏……
「大丈夫でした?……あ、僕のこと覚えてくれてました?」
人の良さげな顔でニコニコと……
あの日のゲームと、その後の濃密なセックスは、忘れられるものでは……頷くと、
嬉しそうにはにかむ様は、あの夜の激しさとは全く違っていました。


投稿者:れい (rose_layla)  2017/12/9(土) 23:31:27 No.7093 [pcJajZYf1CMRE]

そういえば、一週間ほど前に
「お盆の時の巨根が恋しいんじゃねぇのか?」的な感じで、
オジ様に色々と茶化されながら訊かれた記憶が…… 

お風呂から上がるとオジ様が「気が付いたか?」とのん気に訊いてくる。
「気が付いたかじゃないですよ」
「気持ちよかっただろ?巨根よりもテクで、れいをトロットロにイカせたかったんだよ」
「なんで?」
「さぁな。まぁオレは帰るから、2人で宜しくやんな」
「え?なんで?」
「巨根が恋しいっていってたろ?」
と手をひらひらさせて本当に出て行ってしまった。

すると巨根氏に、のし掛かるようにベットに組み敷かれ、
「オレが相手じゃダメですか?」
「ダメとかじゃなくて、訳がわからな……んんっ」
ディープキスしながら、乳首を転がされ、摘ままれ、つねられ、
息が続かずに顔を背けると、そのまま乳首に吸い付かれ、
逆の乳首は弄んだまま、割れ目に指を這わされる……
「やぁんっ……」
「ここさっきまでオレので突いてたのに、もうキュッて固くしまってる……
俺のちんぽを奥まで呑み込んで、すげぇ締め付けて、いっぱい精液注がれた淫乱まんこには見えないなぁ……」
膝を腰の下に入れられ、お尻を高く上げられ、
両膝をしっかり掴まれて、割れ目に沿って舌を這わされる。
「やぁぁん……っぁあんっ……」
「もうそんなはしたないよがり声がでちゃうの?やっぱり淫乱なんだね……」
もう割れ目が潤むよりも先に、
あの大きなおちんちんが欲しくてたまらなくて、
「れいの淫乱おまんこにおちんちんでお仕置きして……ヒドくして……奥まで一気に犯して……」
「まだ濡れてないから、痛いよ?」
「いいの……きて……れいの淫乱おまんこいっぱい虐めて……」

入り口に亀頭が擦り付けられ、そのまま亀頭をゆっくり沈めると、
一気に体重をかけて、奥まで貫かれました。
「あぁぁ……痛いっ……裂けちゃうぅっ……もっと激しくれいを虐めてぇ……」


投稿者:れい (rose_layla)  2017/12/10(日) 0:04:05 No.7094 [pcJajZYf1CMRE]

一気に入り口まで戻って、また深く貫かれる度、
悲鳴を上げながら、身体が悦んでしまう……
「本当に淫乱おまんこだ……ヒドいことされて喜んで、愛液が溢れてるよ……」
ジュブブ……ヌププ……と濡れた音が増していきます。
「あぁ……れいの淫乱おまんこ、大きいおちんちんですぐに気持ちよくなっちゃう……すごぃぃ……イッちゃうぅ……」
「淫乱まんこいっぱいイカせてやる……オレのちんぽ以外じゃ満足できなくしてやる……」
そのまま私がイクのも構わずに突きまくられ、
気を失うと、頬を軽く叩かれては、また突きまくられ、
身体を回されて、お尻を高く突き出す体勢にされて、 また一気に貫かれ……
「奥しゅご……しゅごいぃ……奥イィ……ぁぁ……イィのぉ……せーえきぉくにくだしゃ……おくぅ……ドピュドピュしてぇ……」
奥で射精したまま、中でまた復活した巨根は、
何度も痙攣してイキ続ける私に構わずに、そのまま何度も何度も腰を奥に打ちつけ続け、
もう一度奥で精液を放ち、繋がったままで私を抱きしめました。

「気持ちよかった?」
耳元で囁かれ、声よりも先に膣が巨根を締め付けて応える有様。
「オレも忘れられなかった。オレが犯したかったんだ……というか、お前を孕ませたい。
オレだけのモノにしたい。壊れるくらいイカせてやるって……盆のあの時から、それしか考えられなくて、
他の女じゃ起ちもしなくて……オレのモノになってほしい。れい」
イキ過ぎと寝不足で、うとうとしていましたが、一気に目が覚めました。
「わたしは……もう二度と誰かのモノにならないって決めたから。オジ様に頼んで、いっぱい色んなおちんちんに犯して貰うの……」
「……そりゃあなぁ。結婚直前で、相手に腹上死されたら、悲観もするだろうけど、そんなのれいのせいじゃないだろ?」
「それ、オジ様が言ったの?」
「オレはお前しか考えられない。それを伝えて、賭をして無理矢理聞き出した。ゴメン。」
「口止めしてたわけじゃないし、噂はどこからか伝わっちゃうから良いんだけど、オジ様が口を滑らすのは珍しいなと思っただけ」
「はじめは言おうとしなかったよ。あの後、何度も何度もれいちゃんに会いたいってあの人を拝み倒して、
ようやく最近本気だってわかってくれたんだ」
「本気でも何でも、1人の人に決めるつもりはないから……」
「決めなくていい。オレが毎日れいを抱く。オレ以外じゃ物足りなくなるくらい濃厚に、忘れられなくしてみせる
しばらくオレに抱かれてみない?」
「ひどい口説き文句……って自覚ある?」
「れいの淫乱まんこには丁度いいだろ?淫乱って言われると、まんこ締まるとか、本当に淫乱だ……んっ」
腰を掴んで奥に押しつけて、ポルチオをグリグリと押し上げられ
「あんんっ……それいぃのっ……やぁんんっ!」



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