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熟女スナックママ by.酒好き男(ゲスト)
投稿日時:2016/8/24(水) 19:08:13 閲覧数:3,714 レス件数:19
カテゴリ【熟女/熟妻/人妻/不倫】 [編集][削除]

    鼻フック等々忘れたんで今回はノーマルでママに奉仕させました(^O^)昨夜は店終わって夜中に公衆便所でオナニーしたそうです(^O^)

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No.19: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/30(火) 15:41:06
    「また道端でお漏らしか?久しぶりのチ◯ポはそないええんか?」
    「は、ハイぃ〜っ、き、気持ちエエぇ〜っ…」
    「こないなトコで嵌められてもションベン垂れ流して感じれ るコト自体、ブタそのものや。…勝手に腰振って、デッカい声出して逝ったら、バレて警察に電話されるぞ。そないなったら、続きはもうないぞ?」
    みつこは必死に首を横に振り、声を殺してゆっくりゆっくり進みました。大通りがすぐそこになったので、わたくしはみつこの肩から手を放し、チ◯ポを抜いてしまいました。みつこは、膝から崩れ落ちて、その場でへたりこみました。
    「一旦終了や。これ以上はさすがにヤバいやろ。さぁ、行くで。」
    うなだれるみつこの髪を鷲掴みに顔を上げさせ頬を軽くぶつと、息も絶え絶えに、みつこは何とか立ち上がり、ふらふらとコンビニの方へ歩き出しました。
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No.18: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/30(火) 14:58:09
    胸と腹に卑猥な落書きをされた身体に、大きめのTシャツ1枚だけの姿で再び買い物へと連れ出されたみつこの足取りは、
    羞恥から躊躇していた先ほどとは違い、自身の格好を忘れたかのように自然でした。むしろ、再びお預けをくらったので、さっさと買い物を済ませて、早く続きをしたいという感じすらしました。まだ人通りの多い大通りに出るまでの路地の、電信柱の横でわたくしは歩みを止めました。少し歩いて気づいたみつこが振り返りました。
    「どないしたん?」
    わたくしは黙ったままズボンのチャックを下げて、チ◯ポを出しました。
    「な、何してるん?」
    「続き、要らんか?」
    「こ、ココでっ⁉」
    「要らんのやったらええよ?」
    みつこは早足でわたくしの方へ戻ると、わたくしの腕を引っ張り、ブロック塀と電信柱を背に屈みこみました。
    「もうっ…人来たらどないするんや?」
    そう言いながらも、もう口を縦に大きく拡げて、チ◯ポを待ち構えてました。わたくしは、電信柱に立ち小便をするようにして、屈んだみつこが隠れるように立ち、待ち構えるみつこの口にチ◯ポを挿れました。
    「バレる心配してるわりに、きっちりしゃぶりついてるやないか?さっきよりエラい早足やから、とっとと買い物済まして、早よチ◯ポ欲しかったんやろ?」
    チ◯ポを根元まで頬張ったまま、みつこは上目遣いでわたくしを見ながら、頭を縦に振りました。
    「ココやと長いことはできんから、ちゃっちゃとしゃぶれ。」
    人通りがない路地とは言え、いつ人が来るかわからない状況にも関わらず、逆に人目について欲しいとでも言わんばかりに、みつこは激しくチ◯ポに吸いつき、ペチャペチャ音を立てました。1、2分しゃぶらせたあと、吸いつくみつこを放し立たせて、今度はみつこの股を触りました。オ◯コはまたグショ濡れでした。
    「しゃぶっただけで、またこない濡らして…準備万端やな。…ほれ、挿れたるから、しっかり歩け。」
    みつこの後ろに回り、Tシャツの裾を少し捲って尻を出させると、背中を少し押して前屈みにし、両肩を手で押さえながら、洪水してるみつこのオ◯コにチ◯ポを挿れてやりました。みつこは背中を反らし声をもらしました。
    「歩け。自分で勝手に腰動かすなよ。でなかったら、Tシャツ脱がせて、ココでガンガン突きまくるからな?」
    十数年ぶりにオ◯コに挿れられたチ◯ポの快感に、生温かい汁を漏らしながら、みつこは必死に声を殺しながらも、ただただ身をよじらせながら、摺り足で歩を進めました。
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No.17: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/28(日) 0:06:52
    みつこは、うっとりした目つきで、縦に大きく口を開けて膝をつき、わたくしの尻に両手を回すと、差し出されたチ◯ポをじっくり味わうように、根元まで咥えました。舌先をチ◯ポに転がし、いやらしい舌遣いで舐め回しながら、物欲しそうな上目遣いでわたくしを見つめながら、ゆっくり前後に動かしました。10年以上ご無沙汰してたとはいえ、若い頃から別れた旦那さんにずいぶん仕込まれていたらしい口技に、わたくしのチ◯ポがみるみるうちにパンパンにされました。
    「ええ顔やな。舌遣いも上手いわ。久々のチ◯ポは美味いか?」
    一度咥えたチ◯ポを放す気配はなく、みつこはチ◯ポを咥えたまま、小さく頭を縦に振りました。
    「ほれ、また写真撮るで。ええ顔せえ。」
    すっかり悦に入った表情で、わたくしが指示を出すまでもなく、みつこは自分からいろんなポーズを取りました。自分からもっと撮って欲しいとアピールしている様にすら感じました。
    「…おっ?もうフィルムいっぱいみたいや。…またカメラ買いに行くぞ。」
    名残り惜しそうにするみつこを引き離し、また大きめのTシャツ1枚だけ着させると、コンビニへカメラを買いに出かけました。
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No.16: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/27(土) 21:04:04
    胸や腹に落書きされたみつこは、もちろんチ◯ポが欲しいというのもあったでしょうが、もうこの頃には、過去の旦那さんたちとのプレイが蘇って、理性や羞恥心みたいな類のタガが外れ、辱しめすら自ら悦びを感じてる感すらありました。
    「どないしたんや?久しぶりにイジメられて思い出したんか?」
    「み、みつこはブタですっ‼めちゃくちゃしてくださいっ‼」
    「調子出てきたなぁ。…ご褒美や。しゃぶれ。」
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No.15: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/27(土) 19:42:35
    「ほれ、まだまだ落書きするから、鏡に写った自分の情けない姿、しっかり見とくんや。」
    「は、ハイっ‼…アっ、ハァァ〜ンっ…」
    「おいっ、じっとしとけよ、字が歪むやろ。
    「ご、ごめんなさいっ…ハゥっ‼」
    油性ペンの先が腹を走るだけでも、みつこは感じて、必死に耐えてましたが、身をよじらせて声を洩らしました。
    「さぁ、できた。…自己紹介するんや。指で差したとこ、声に出して読め。ほれっ、ココからや。」
    「…や、山本…み、みつこですっ」
    「何や?お外でええコトした時のがよっぽど声デカかったけど?もっと声張って‼」
    「やっ、山本みつこですっ‼しょ、昭和22年、5月13日生まれの…54歳ですっ‼」
    「僕の親よか年上やな。親子やなくて孫とヤッてるんと変わらんな。ほれっ、続きや。」
    指示された通り、みつこは住所やら電話番号なども読み上げて行きました。
    「さぁ、次はココや。…ほれ、どないしたん?」
    みつこの、半分だけキレイに剃り落とした下腹部を指差しました。
    「…ま、毎日は、半分だけ…そ、剃るべし…か、家畜の証し…」
    「次はココや。」
    「アァァ…こ、こっち半分は…手入れ禁止…」
    「ほら、次‼」
    「イヤァァん…て、手入れ禁止…ご、剛毛…わ、ワキ毛…」
    「素直にできたやん?落書き読まされた気分はどうや?」
    「は、早く欲しいですぅっ‼」
    「感じてるんか?」
    「はっ、ハイっ‼…ぬ、濡れてますぅ…」
    「濡れるんや。さすがやな。その調子や、がんばれ。」
    「は、はいィ…ブ、ブタです…何でもします…」
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No.14: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/27(土) 18:28:52
    部屋に戻ると、みつこにシャツを脱がせて裸にし、姿見の前に立たせました。
    「今からコレで、いやらしいコト、身体中にいっぱい落書きしたるからな。」
    「えっ⁉そっ、それって水性?油性?」
    「水性やったら汗かくだけですぐグチャグチャになるやろ?油性に決まってるやん。」
    「そんなんで書いたら、風呂でゴシゴシせんと消えへんやん⁉」
    「風呂でゴシゴシしたらええやん。」
    「ち、違うっ‼うち、風呂ついてへん‼…ふ、風呂屋に行かれへん…」
    「何で?いつも行ってるんやから行けるやろ?」
    「へ、変な落書きされた身体…み、見せられへんっ‼そやから、油性ペンは…せめて水性にしてぇ…」
    「油性や。爺さんちの前で全裸で、いっぱいくっさいう◯こするトコ、見せてくれたやん?別に風呂屋でう◯こ出せって言うてないやろ?それと比べたら大したコトないわ‼」
    「ち、違うわっ‼そ、そんなん、他のヒトもいっぱいおるのに、見せれんわっ‼」
    「何や?他の人にはアカンのに、僕はええん?何か違うんか?」
    「そら、普通の人と違うやろっ‼」
    「僕、普通の人やないん?なら何?」
    「な、何って…」
    「旦那ではないし、金払っとるわけやないから客でもないし。彼氏か?…付きあうとも言うてへんし…そもそも世の中に人間と家畜のブタが彼氏彼女にはならんしな?…僕は何なん?なぁ、みつこサン?」
    「そ、それは…」
    「それは?…飼い主やろ。」
    「か、飼い主っ⁉」
    「いちばんピッタリやろ?お前、僕に拾われたやろ?居酒屋で?モジャモジャのマ◯毛かき分けて、オ◯コおっ拡げて見せて、必死にアピールしたから、今こないなってるんやろ?…僕は何なん?」
    「ウ、ウチの…か、飼い主さんですっ…ウッ…」
    「拾われたブタは、飼い主に何でも言われた通りに素直にしてたら、チ◯ポもらえるんや?旦那にもそない仕込まれたやろ?」
    「…は、はいっ…ほ、ホンマにこれからいっぱいしてくれる?今だけとか違うよなっ?」
    「それはお前次第や。て言うか、まだまだ始まったばっかりやし、これからもっといろいろやるで?…僕に飼うてもらいたいん?」
    「も、もう今さら戻られへんっ‼お、お願いやから、飼うてくださいっ‼何でもするからっ‼」
    「ほな、免許証とか保険証とか、あと勤務先わかるモン持ってこい。」
    みつこは素直に応じました。わたくしはそれを見ながら、みつこの胸と腹に、名前、年齢、生年月日、住所、電話番号、
    それに勤務先と所在地、連絡先を油性マジックで書き、所々にガムテープを貼って伏せました。そして、先程と同じように何パターンかポーズを取らせて、写真をとりました。
    「ブタだけあって、まだまだスペースあるな。こうやったら…ほれ、乳の裏も腹肉のだぶついてるトコも、なんぼでも書けるわ。」
    「そ、そないなトコまでっ…アァァ…」
    「情けないか?でももうお前はブタとして飼われて、欲しかったチ◯ポを恵んでもらえるんや。嬉しいやろ?」
    「は、ハイッ‼し、幸せですぅ…」
    「そやろ?おまけに変態なコトしてイジメてもらえるんやから。」

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No.13: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/27(土) 10:51:44
    「クソするとこ見られるん、初めてちゃうやろ?」
    「…む、昔…だ、旦那と…旦那の連れに…」
    「旦那の連れ?何や?旦那のツレと浮気しとったんか?」
    「…だ、旦那が…連れをウチに連れてきて…」
    みつこは、久しぶりのプレイで昔の記憶が戻ったのか、抵抗することなく、どんな問い詰めにも素直に答えました。その途中でも、尻穴から破裂音を立てながら、まだ奥に残っているモノを、躊躇する素振りもなく、声を漏らしながらひり出していました。今までのモノとは違い、野太いしっかりした長いう◯こをニュルっとひり出したかと思うと、今度は破裂音といっしょに、黒い小さな玉状のう◯こを、搾り出すように次々と産み落とし、それはウミガメの産卵のようでもありました。みつこがひり出したう◯こは、洗面器すりきれまで溜まっていました。
    「あんだけして、まだ出すか?こんだけデカい腹でも、ようこんだけクそうです溜めとけるモンやなぁ。もう全部出たんか?」
    「…も、もう出ません…う◯ち…全部出ました…」
    「そしたら、コレで記念撮影や。」
    ポケットから使い捨てカメラを取り出したわたくしは、爺さんの家の扉の前でみつこに、あふれる手前までう◯こが溜まった洗面器を跨がせていろんなポーズを取らせて写真を撮りました。
    「さぁ、帰るぞ。」
    部屋に戻るように促すと、爺さんの部屋から階段までの、花壇や鉢植えに、みつこがひり出したう◯こを流しこみました。
    「そ、そないなことしたら…」
    「何焦っとるんや?大丈夫や。ブタのクソは肥料になるやろ?…植えとるミニトマトとかキュウリも、お前のくっさいクソのおかげで、よう育つやろ。爺さんも大喜びや、…ウマいウマい言うて食うとるモンが、ババアのブタが出したクソでデカなったモンとは知らんとな…」
    「アァァ…ご、ごめんなさいっ…」
    「今さら謝っても遅いわ。ほれ、早よ帰れ。」
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No.12: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/27(土) 9:09:20
    押さえつけていた手を放し、チ◯ポを抜いてやると、みつこは涙目で目を真っ赤にして、大きく肩を動かし息が荒くなっていました。口からはヨダレでグチョグチョになり、糸を引いて床に落ちていました。
    「自分のケツ穴に突っ込まれたチ◯ポは美味かったか?」
    「…くっ、臭い‼…き、汚い…」
    「臭いし汚いからイヤか?」
    ニヤっと笑いながらみつこに問いただすと、またお預けを食らうと感じたのか、
    「…ち、違うっ‼チ◯ポ欲しいっ‼」
    と、みつこは否定せず、焦った様子でせがんできました。
    「せやけど、またケツ穴に挿れたら、そのたびに汚れた臭いチ◯ポを舐めてキレイにせなアカンやろ?」
    「そ、そんなぁ…殺生やわ…」
    「殺生や言われてもなぁ…どないする?」
    焦らされ続けたみつこは、もうこれ以上は待てないといった
    感じで、また口で掃除するハメになることさえも受け入れ始めていました。
    「…そや、ええ方法があるわ。」
    わたくしはさっき買い物した袋を手にすると、みつこの目の前で袋を逆さにして、中身を全部出しました。
    「…これ使ったら、キレイになるやろ?」
    「そ、それっ…か、浣腸?」
    「これで腹の中に溜まったう◯こ全部出したら、ケツ穴もキレイになるやろ?ほれ、ケツ突き出して、ケツ穴拡げて。」
    1つ、また1つ…最後の一滴までていねいに搾り出しながら、
    ゆっくり、次々とみつこのお尻に浣腸液を注入していきました。半ダース分も注入しない間に、
    「も、もうお腹痛いっ…トイレに行かせてぇ…」
    「まだや‼そないすぐに出しても、奥に溜まっとるう◯こが溶けへんやろ。…ほれ、よう溶けるように手伝ったるから、
    漏らさんようにケツ穴締めてガマンするんや。」
    「あっ、アカン‼そ、そないお腹グリグリ押さえたら痛いっ‼」
    「勝手に漏らしたら、もっとキツい浣腸のお仕置きやからな?しっかりガマンせぇ。」
    お腹に圧をかけてマッサージしながら、手を休めず浣腸液を注入していきました。
    「…ほれ、簡単に1ダース全部入ったわ。」
    「お、お願いっ‼お腹…もうトイレ行かせて…」
    「まだや。ほら、立って、服着るんや。」
    「な、何で服着るんや?もうこのままでええやんっ‼」
    わたくしは買った洗面器を持って玄関の扉を開けました。
    「服着んと裸でう◯こするんか?変態やもんな?」
    「なっ、何っ‼どういうことっ⁉ト、トイレやっ‼」
    「ドコに便器使ってクソするブタがおるんや?家畜のブタは豚舎のそこらへんにクソ垂れ流しとるやろ?…ほれ、一階の爺さんのウチの前で、コレにいっぱい臭いクソするんや。」
    「そ、そんなんムリやっ‼」
    「ムリならしゃあない、このままずっとガマンするんや、部屋中う◯こまみれにせんようにな。」
    「…わ、わかりましたっ‼し、します。やから服ちょうだい…」
    「え?お前さっき裸のままでええ言うたやろ?裸で行くんや。」
    もう耐え切れないみつこは、背中を丸めて痛む腹と胸を手で押さえて部屋の外へ出ました。お腹がギュルギュルと鳴っていました。激しい腹痛を堪えるみつこは全身から大粒の脂汗を噴き出していました。腹痛に耐えて内股歩きのみつこは、
    尻をつき出して振り、身悶えてるように見えました。時折プスプスと尻穴から屁といっしょに、浣腸液を漏らしながらも、爺さんの部屋の前につきました。明かりが煌々とついてテレビの音がしましたが、イビキも聞こえてきました。洗面器を扉の前に置くと、
    「ラッキーやな、爺さんイビキかいて寝てる。さぁ、安心して臭いう◯こ出してええよ。」
    脚を肩幅大に拡げせて頭の後ろで手を組ませ、軽く膝を曲げて中腰の姿勢を取らせると、みつこの後ろにまわりこみました。
    「ケツ穴からクソ噴き出すとこ見といたるから、さぁ、出せ。」
    「は、恥ずかしいから見んといてぇ〜っ、アァァ…で、出るぅぅっ‼」
    シャーっと勢いよくおしっこといっしょに、浣腸液に溶けた茶色い液体状のう◯こが出ました。少し止まったかと思うと、プスップスッと破裂音のあと、柔らかくなった細いう◯こが出てきて、ソフトクリームのようにとぐろを巻きながら山のように洗面器に溜まっていき、あっという間に洗面器の半分くらいまで達しました。
    「う◯こだけやないんか?さっきもココであないいっぱいションベン漏らしたのに、まだようこんだけ出るなぁ?…さすがブタや、伊達に腹デカないな。クソもよう溜まっとる。くっさいクソいっぱい出たぞ?ソフトクリームみたいに山になって溜まっとるぞ。ブタ特製のソフトクリームや。」
    「…も、もう言わんといてぇ〜、は、恥ずかしいっ…」
    「恥ずかしい?今更何ええ格好してるんや?お前は元からチ◯ポ欲しさに何でもやる、恥知らずな変態マゾ豚や。恥ずかしいやなくて、くっさいクソひり出せて気持ちよかったですやろ?」
    「ち、違うぅ…も、もう堪忍やぁ…」
    「スッキリ気持ちようならんかったをか?…そしたらもういっぺん、お前がブリブリひり出したコレ、全部腹にぶち込むか?ん?」
    「い、イヤぁ…それだけは許してぇ…」
    「ほな、ご褒美早よもらえるように、ブタらしくちゃんと言うてみ?」
    「…う、う◯ちいっぱい出て、気持ちよかったですぅ…ハァァ…く、クサいう◯ちいっぱいして、ご、ごめんなさい…お外でう、う◯ちする変態ブタに、チ◯ポをください…アァァ…」
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No.11: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/26(金) 2:24:36
    わたくしを目の前に
    マ◯コとケツ穴同時に犯されながら感じると、
    その罪悪感とこの後のキツいお仕置きがよぎって、
    スゴいゾクゾクするみたいです。
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No.10: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/26(金) 2:21:01
    わざわざ公衆便所でオナするなんて、
    複数チ◯ポのザー汁浴びたい願望のあるママなら、
    足音に耳をすまして近くなってきたら、
    わざとええ声出して誘いをかけて、
    狙い通り何本ものチ◯ポの相手してでも
    違和感ないですけどね。
    ご主人様を目の前に、
    他のチ◯ポで犯されながら罵倒されるんも、
    マゾさんにはたまらんと、
    同じような熟豚さんが言うとります。
[削除]
No.9: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/26(金) 2:13:48
    お勤めごくろうさまでした。
    チ◯ポももらって公衆便所で気持ちよくなったから、
    毎日ご主人様のチ◯ポをもらえないと言って、
    毎夜毎夜に仕事あがりに公衆便所でのオナ
    ってわけやないですよね?
    ひょっとしてもう噂になってて、
    公衆便所で複数チ◯ポでザー汁恵んでもらってる最中?
[削除]
No.8: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/26(金) 1:49:24
    ママが同じ府内の方なら、
    わたくしもぜひお店に伺いたいです。
[削除]
No.7: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/26(金) 1:47:07
    昔話に戻ります。

    突き出した尻を両手で拡げさせると、期待を裏切らず、肛門周りまで茂らせていました。
    「すげぇな。ケツ穴の周りも毛生やし放題やん?…それにコレ…」
    「アっ、アァァンっ…」
    「何声出してんねん?歳くったら、ケツ穴の周りも白髪になるんやな?一本どこやなくて、何本も生えとるよ?」
    「い、言わんといてぇ…」
    「毛深いと大変やろ?…コレ、何かわかるか?」
    「えっ⁈何っ⁉」
    「わからんのや?…ケツ毛にからまってるウ◯コ拭いたティッシュのカスや。ケツもまともに拭けんの?」
    「そっ、そないなん、見せんといてっ‼は、恥ずかしいっ」
    「恥ずかしい?今から始めてセックスしよういう男に、う◯こ拭いたティッシュのカスつけたケツ見せて、よう言うな?…そないなコト言われても、まだまだオ◯コは汁止まらんやん?ホンマに変態やな、みつこは。」
    「ごっ、ごめんなさいっ‼」
    「そらケツ穴も経験済みなはずや。…こないな時でもヒクヒクしとる。ケツ穴もよっぽど欲しいんやな?そしたら望み通り、挿れたろ。」
    「い、イヤぁぁ…ちっ、違うっ‼お、オマ◯コにしてェ…オォォォウッ…」
    「何がイヤやねん?ローション使わんでも簡単に挿ってるやないか?別れた旦那とか遊んだ男とかにも、しこたまケツ穴使うてもろてたんやろ?」
    「ハァァァン…うっ、動いたらアカンっ‼」
    「動かん方がええん?コレか?」
    「ちっ、違うゥゥ〜…ォアァァァーッ」
    「奥がええんか?そないすぐ逝く?…飢え過ぎやろ?」
    しばらくの間、みつこの肛門にチ◯ポを挿れた後、頃合いを見計らってチ◯ポを抜いてやりました。みつこはお尻をつき上げるような形で崩れ落ちました。わたくしはみつこの前に
    回り、ぐったり倒れこむみつこの前に回り、髪の毛を鷲掴みにしました。
    「何やコレ?チ◯ポに何か茶色いモンがベッチョリついてるで?」
    「いっ、イヤァァンっ‼きっ汚ぁぁいっ‼」
    「汚いん?何なん?チ◯ポにこびりついとる茶色いモン?」
    「いっ、イヤやっ‼は、早よ洗ってきてぇ…」
    「ふーん、洗わなアカンぐらい汚いモンなん?…これから初めてセックスしよかいうオトコのチ◯ポに、洗わなアカンような汚いモンつけるんや、みつこは?」
    「そ、そんなん、キレイにしてないのにやったら、そうなるやんっ‼」
    「そうなん?僕初めて知った。みつこは知ってたん?…何で黙ってるん?ひょっとしてこんなんも経験済み?」
    「イヤァ…くっ、臭いから洗ってきてェ…」
    「洗う?どこで?風呂屋までう◯こついたチ◯ポ出して?僕つかまりますよ?イヤですよ。」
    「ウ、ウチがキレイにタオル濡らして拭くからっ‼」
    「拭く?タオルが汚れるやろ?」
    「タオルぐらい何枚でもあるっ‼」
    「何処にタオルで汚れたモン拭くブタがおるんや?…ブタなんやから、舐めてキレイにせえ。」
    「い、イヤァァっ‼」
    「イヤならイヤでええよ。お前の臭い汚いう◯こがこびりついたチ◯ポをそのまま、お前のオ◯コにぶちこむから。汁よう出てるし、キレイにう◯ことれるやろ?」
    「い、イヤァァッ‼ヤメてェェ…」
    「早よオ◯コにチ◯ポぶちこんで欲しいんやろ?お前の臭いう◯こついたチ◯ポで、う◯こ臭い豚マ◯コにしたるやん?」
    「お、お願いっ‼イヤやっ‼…き、キレイにするから、ヤメてぇ…」
    諦めて口を開けるみつこの鼻を指で摘んで塞ぎ、口でしか呼吸できないようにして、う◯こがびっちりこびりついたチ◯ポをみつこの口に挿れたわたくしは、もう片方の手でみつこの後頭部を押さえて逃げれないようにして、ゆっくりと腰を動かしました。自分のう◯このついたチ◯ポが相当マズいらしく、えずくみつこに追い打ちをかけるように、喉奥を突きまくってやりました。
[削除]
No.6: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/26(金) 0:01:51
    これまでもありましたが、
    ご主人様の横顔を舐める3枚目の写真、
    同じように太っていても
    若い娘には絶対出せないエロさがありますね。
    熟女でもバリバリエステ通いして
    テカテカとハリがあるより、
    加齢からくる弛みやシワ、シミがある肌の方が
    太った熟女さんの魅力が滲みでます。
[削除]
No.5: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/25(木) 23:27:39
    通りに面したホテルの一階の部屋の窓を開けて、
    極太バイブを窓に置き、
    『ご自由にオ◯コにバイブ挿れてください。』
    と窓に向けて突き出したケツに
    油性マジックで書いたまま、
    チ◯ポを咥えさせるプレイは何度もしました。
    熟年カップルさんの場合は、
    「若いなぁ、すごいなぁ。」と
    微笑ましく受け止めてくれる場合が多いですが、
    若いカップルさんの場合は半々でした。
    熟豚さんは必ずうれションしますので、
    いつもあらかじめペットシートを敷いて
    股下に洗面器を置くようにしてます。
    罵倒するカップルさんでも中には、
    本当にバイブを突っ込んでくれる方もいて、
    熟豚さんがマジで感じて腰をくねらせると、
    悪意丸出しの罵倒を浴びせてくれます。
    またその罵倒に感じた熟豚さんは、
    せの状況でさえもいつも以上の量の失禁をしながら、
    全身の肉を小刻みに震わせて逝きます。
    失禁をさらに酷い言葉で罵倒された上、
    休む間なく窓を向いて騎乗位でハメさせると、
    熟豚さんは孫ほどの歳の子に罵倒され続けても、
    ハイ、気持ちいいです
    ごめんなさい
    変態です
    など受け応えしながら逝き狂ってました。
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No.4: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/25(木) 23:07:08
    ウチみたいな太ったオバちゃんの
    だらしない身体なんか誰も…とは言うものの、
    実際に興味深く見てもらえた場合でも、
    気持ち悪い‼頭おかしい?と罵倒された場合でも、
    マゾ的にはどっちの場面でも
    頭の中でいろんな妄想が浮んで興奮するようです。
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No.3: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/25(木) 23:02:50
    ノーパンノーブラに
    持って来させておいた
    かなり大きめのTシャツ一枚に着替えさせて散歩して、
    わざと若者グループとすれ違わせました。
    すれ違う少し手前からすれ違うまで
    シャツをめくり上げてお尻丸出しにして
    歩かせてやりました。
    すれ違った後、今度は前を自分でめくりあげさせて
    わたくしが股間を確かめてやると、
    太ももの内側までビチョビチョに濡らしてました。
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No.2: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/25(木) 22:54:12
    昨日はというより、
    ちょくちょくお外でオナしてたり?
    緊張感がさらに興奮するんでしょ?
    マゾにはお外のプレイはたまらないようです。
    つきあってた熟豚さんも
    深夜の公園で全裸にした時に、
    若者グループが徘徊してたにも関わらず、
    遊具の上で縛られたらどうなんやろ?って
    ポロっと本音をこぼしてました。
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No.1: 熟れ仙人(ゲスト) 2016/8/25(木) 22:36:38
    仕事上がり、
    店でも自宅でもなく、
    あえての公衆便所でオナですか。
    屋外願望もある露出癖まで備えてるとは
    ママさんやりますね。
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