ボクのひとりエッチの妄想

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人妻調教 隣人の罠 DAY1
投稿者:ムロ (muro444)  2022/10/1(土) 2:59:50 No.3941 [レスを付ける] [pcq.2qFXi16kw]

穏やかな朝、マナミは今日も夫を仕事に送り出す準備をしていた。
「おはようママ」
「おはようパパ」
カズオが洗面台に向かう、それを目で追いながらマナミはキッチンで朝食の準備を進める手を早める。
カズオの後を追う様に洗面所の方から声がする「おはようパパ」更に少し張った事で「ママおはよう!」と聞こえて来た、マナミも声を少しだけ張って返す「おはよう、早くしなさい…遅れるわよ!」
大学に通う一人娘だ。
三人がダイニングテーブルに揃い朝食を摂るのが日課だ、食べ終えるとマナミが片付けをしながら見送り、二人は同じ8:30発のバスに乗る為、小走りでバス停に向かう、平凡な家族の日常である。
二人を見送ったマナミは掃除洗濯をこなし一人分の昼食の準備をする、ごくごく平凡な主婦である、ただ少しだけ変わった趣味がマナミにはあるのだ、それは昼食の片付けの後に、ほぼ毎日行われるマナミの日課となっている。
マナミは二階にある寝室に入ると、閉めてあったレースのカーテンガラス張りのサッシを開けた。
バルコニーには午前中に干した洗濯物が物干し竿に間隔を空けて下げられていて、心地良い風がそよそよと寝室に流れ込む。
「さて!」マナミはそう一言発しておもむろに服を脱ぎ棄てると、少し小ぶりの乳房とツルツルに剃り上げられた恥丘が現れた。
そう、マナミは家の中では下着をつけずに生活している、これは子供の頃からだった、恥丘をツルツルに剃り上げる習慣は中学の頃、産毛が生え始めてから続くもので、今では一本一本丁寧に抜いているのだ。
マナミは服を脱ぎ終えるとベッドの下から、紙袋を取り出した、袋の中を漁りマナミが手にした物は黒々とした長い物、そう男性器を模ったそれである、その黒いモノにタップリとローションを垂らしヌチャヌチャとしごきあげた、そして畳んだ毛布を床に置きその上に枕を置いて腰を載せた、肩を床に付けて寝込びバルコニーに向けて脚をM字に大きく開くと既にテラテラと濡れ光るそこに黒光りするモノを沈めていった。
ヌチャヌチャ…クチュ…
チュボ……
淫美な音が部屋の中に広がる。
小さめの乳房越に見る黒いモノが挿さる恥部の先には間隔を広めに干された洗濯物の間から向かいに建つ三階建てのアパートが見える、そのアパートの三階のバルコニーからはマナミ夫妻の寝室が丸見えのはずだ。
しかし、マナミの黒いモノを出し入れする手にためらいは感じられない、それどころか前後する手の動きはどんどんと速くなり終いには床から浮き上がった腰を高く突き出す始末、肩と爪先で身体を支え動きを更に速める。
グチュグチュ…ジュポ…ブリュリュ〜
先程までより大きくはしたない協奏曲が奏でられクライマックスを演出する。
そしてフィナーレが近づくにつれ、マナミの鼓動も早まり、外に漏れ聴こえない様に我慢していた甘美な吐息も徐々に唇を押し広げ、部屋の中に反響している。
「ぁあ…ぅん……はぁ」
外に向けた脚が更に広がり
向かいのアパートの三階に目を向けて声を張った。
「はあぁぁ〜見てぇぇ〜、いやらしくはしたない私を見て下さいぃぃ〜」
そう、誰も居るはずのない空き部屋と知りながら…見られているという妄想は止まない。
そしてマナミは果てた、まるで赤ん坊が泣きじゃくり、母乳にむしゃぶり付き満たされた表情で眠りにつく様に、満足気に焦点の合わない眼差しで天井をキョロキョロ見ている。
マナミが黒いモノを刺したまま余韻に顔を赤らめて居ると、ほとんど鳴ることの無い玄関のチャイムが家中に響く、慌てた様に黒いモノを抜き取り床に放り出し産まれたままの姿で寝室の入り口に有るモニターを覗き込む。
モニターには四十代半ばだろうか、シャツにネクタイ姿の男性が映っていた。
「はい!どちら様でしょうか?」
「わたくしこういう者でして…」
そう言うと、インターフォンのカメラに名刺を近づけた、そこには便利屋と書いてある。
「実はお客様からの依頼で、ある人物の事を調べていまして、少し聴き取りをさせて頂きたい事が有るので、お時間頂きたいのですがよろしいでしょうか?」
話し終えると丁寧に頭を下げた。
「あ!はい、少しお待ち下さい」
マナミはそう告げると、ベッドの上に無造作に脱ぎ捨てられていた薄手のニットワンピースを頭から被る様に身に付けて、階段を降りたところで襟元を整えて髪の乱れに手櫛を通した。
「お待たせしました」
玄関の扉を開け迎え入れた男の目は、マナミの爪先から頭までを舐める様に見ている、それもそのはず、マナミのワンピースはライトグレーの細目のニットで身体の線が透けて見える薄さで、フロント部分は上から下までボタンがズラリと並びボタンを外せばフルオープンになる物で、裾はくるぶしの上辺りまであるロングだが左脚の横には裾から伸びたスリットが太ももの上まで割れて肌が露出しているのだ。
「どのような?」
マナミが問い掛けると、男はハッ!と我に返った様に話し始めた。
「実はですね、この近隣である人物を探す依頼を受けまして、ここ数日歩き回りカメラでの撮影などをしていましたら、お宅の前をうろつく対象者を捉えまして、つきましては奥様がご存知の方かどうかの確認をして頂きたく、お伺いしました」
男がそう告げると、マナミは少し眉を寄せながら続いた。
「うーん、どうかしら?」
「まぁ、皆さん見て頂いているので、モニターの有る部屋にお越し下さい」
「あら!何処かへ行くんですか?」
「えぇ!モニターを見て頂くので…、直ぐそこですから」
男が当然の様に返した。
今の時代、動画など自由に持ち運べるのだが、マナミは深く考えず、皆んな見てるんだし!と安易な考えで男に頷き、玄関の鍵を手にして、カーディガンをはおり、サンダルを履いた。
「さぁ、どうぞこちらへ」





投稿者:ムロ (muro444)  2022/10/1(土) 3:01:53 No.3942 [pcq.2qFXi16kw]
男がマナミの前を先導する形で向かった先は、マナミ夫妻の寝室から見える向かいのアパートだった。
マナミは心の中で「二階の方かしら」と考えながら男の後に続き階段を昇る。
「えっ、」
マナミはつい驚きの声を漏らした。
そう、男に案内されたのは誰も住んで居ないはずの三階の部屋…
「どうかされましたか?」
「いえ、何でもありません」
マナミは動揺した顔でそう答えた。
「そうですか、さあ、どうぞ上がって下さい」
男はドアを開けてマナミを部屋の中へ迎え入れる、そこには電気もなく暗いリビングが広がる、ちょうどマナミ夫妻の寝室から見えるバルコニーの有る部屋だ。
「暗くてごめんなさいねぇ、この部屋は使っていないので真っ暗なんですよ、さあ、モニターが有る部屋はこちらです」
そう言うとリビングの奥に部屋へと案内された。
マナミは少しホッとしていた、と共に空き部屋に見えていた理由が分かり、一人納得していた。
「見られてはいなかったのね」心の中でそう呟き安心したマナミは、男の後に続きモニターが有る部屋に入る。
「では、動画を再生しますのでしっかり見て下さい」
マナミが頷き動画が再生された次の瞬間、全身に鳥肌が立つ感覚をおぼえた。

つづく…
感想など女性に需要があれば書きます!


妄想17
投稿者:キモ親爺 2022/8/26(金) 21:09:43 No.3939 [レスを付ける] [pcP9vqJB6J5SQ]

親爺が黙々と地下室で、女を眠らせる為の薬を取り分けている。

「さあ、これで準備は完了だ。
 後は、皐(さつき)を誘〇して、ここに連れ込むだけだ。」

モニターに映る、ビキニ姿の皐に目をやり
「あのピチピチした身体に麻縄を喰い込ませ、嫌と言うほど
 悶え狂わせてやる。」

親爺が皐に目を付けたのは、獲物を見つける為に、ミスコンを見学した時。
水着審査をビデオカメラの収めながら

「いい身体をしておる。あああ、やりたい
 たっぷりと、『いたぶって』てやりたい
 喘ぎ悶える様を見てみたい」

親爺の中に、ドス黒い欲望が沸々と湧いてきた。

それから数ヵ月かけて誘〇の準備を行った。

そして今日が実行の日。。。。。。

親爺が地下室を出てから、数時間後・・・親爺が薬で眠らされた皐を肩に担ぎ帰ってきた。

「ヒヒヒヒ・・・薬が切れる前に縛り上げておかなくては」

親爺は麻縄を取り出し、ビキニ姿の皐の身体を触りながら、縄掛けを始めた。

「あああ、たまらんなーーー
 本当に、たまらん」

と声を上げながら、嬉しそうに縛り上げて行く

「これでよしと。
 これだけ縛れば目が覚めても身動きが出来ない
 これで皐は、ワシのものだ!たっぷりと楽しまさせてもらうぞ」


「うっ・・・ううう・・・・」目を覚ます皐

「お目覚めですか?お嬢さん ヒヒヒヒヒ・・・」

「えっ!!!!!」

にやにやと笑いながら気持ち悪い親爺が皐に近づく

「きゃあーーーー誰!あなたはーーー!」
皐は起きようとするが、縛られて身動きができない

「何をするのよーーーやめて!」

「何をするだて? お前を悶え狂わすんだよ
 それも徹底的になあ〜
 まだ、20歳そこそこお前に、SMの味を教え込んでやる
 たまらない気分にさせてやるぞ〜」

親爺は通しおいた、股縄を引き上げた
「キューーーーーーウ」とアソコに喰い込む縄

「いやあーーーーーーやめてーーーーー」

後ろ手縛り、股間には縄をきつく通し(股縄)の状態で親爺の犯しが始まる

「ぎゅっ」と両乳を掴み揉み始めた。
「ええ乳しとるなあ〜」

「いやあーーー誰か助けてーーーー」
親爺の指がビキニ(ブラ)も上から乳首を擦り刺激する。

親爺はビキニ(ブラ)の中敷きを事前に取り去り、布だけの状態に
しておいたので、指の刺激が直に乳輪、乳首を襲う

「あっ!」と声が漏れ、身体がビックンと反応する。
これを親爺は見逃さない。

指での刺激を続けながら「どうした、ここが感じるのか?」

皐は押し寄せる快感に慌てる。
(こんな親爺に感じさせられるなんて
 あああ、駄目だ感じてしまう)

身をよじり、指から逃れようとするが、そんなことは出来ない。
固くなり立ってくる乳首を執拗に刺激する。

乳首は固くなり、ビキニの上から「ポチ」と姿が現れる。
その状態で、指でビキニの上から絶妙に擦られ、たまらず。
「あああああああ〜〜〜〜〜」と仰け反る。

親爺はハサミでビキニ(ブラ)を切り取り去る。
そうすると、形の良い乳房が現れる。

「さあ〜乳を吸わせてもらうよ」
チューーーーーーウ チューーーーーーウ チューーーーーーウ
舌先で乳輪、乳首を刺激する

「あああああああーーーーーー」仰け反る皐

「こんな楽しい思いをするのは久し振りだあ〜
 皐!これから、毎日、いたぶってやるからなあ〜」

親爺の舌で舐め回される皐・・・

親爺の舌と指による刺激が・・・・こんなに堪らなくなるとは・・・
親爺の手練に、意思に反して、よがり狂わされてしまう・・・

つづく





投稿者:キモ親爺  2022/8/26(金) 21:11:38 No.3940 [pcP9vqJB6J5SQ]
通された股縄にアソコを責められ、マン汁でビキニに染み作ってしまっていた

「だいぶ感じてきたようだな」と親爺は指で股縄を引き上げる。
「たっぷりと股縄の味を教え込んでやるよ」

フフフ・・・ワシの指と舌の刺激と股縄で不覚にも声を上げ悶えてしまったねえ。
ベロベロと舐めるのではなく、舌先で軽く触れる程度で「ツー」と滑らす
感じで舐めると女はタマラナクなる。

そろそろ、マンコを舐めやるか

親爺はナイフを使い股縄を切り取り
プチン、プチンとビキニを腰の部分でナイフを入れ取り去った。

「フフフ 股縄でアソコはグチョグチョだよ、さぞかし堪らなかっただね
さあ、皐のマンコを舐めさせてもらうよ
 ヒヒヒヒ・・・どんな味がするのかなあ〜皐のマンコ」

親爺は、皐の股間に顔を埋め、ペロペロと舐め始めた。

「んん〜ああああああ〜〜〜〜〜あ〜〜〜〜」と激しく身をよじる皐
クンニ(クリトリスを舌で刺激)され悶えまくる皐

ワシのクンニは一味違うぞ
今迄、何人もの女のマンコを舐めて狂わせてやった。

どんな女もワシにマンコ舐められ「ヒィー ヒィー」言ってヨガリまくる

「アアアヒィーーーああああああーーーもうだめ〜やめてーー」
「やめて!やめてーーーーあああああ〜〜だめーーー」

悶絶!悶絶! 激しくヨガル!

何人もの女を地下室に連れ込み、体中を舐め回してきたが、
マンコは、いつ舐めても最高だ。
「皐のマンコの味は最高だね。これからは毎日、舐めさせてもらうよ」

親爺は、股間に埋めた顔をピッシと固定して、舌を動かし皐を狂わせる・・・
それは、まるで虫が全く動かず樹液(蜜)を吸ってように見えた

親爺は、クリトリスを刺激して溢れ出る、皐の蜜(マン汁)舐める

「もう もう やめてーーー はあああああーーーー 」皐は、たまらず悲鳴の様な
声を上げ、半狂乱

「あああああーーーーーー!」と弓なりに身体を反らせ、イッテしまった皐

「いちゃったみたいだな
 そろそろ嵌めさせてもらうか
 ず〜っと この時に為に禁欲(オナニーしない)していたからな
 もう、たまりに、たまって、もう我慢できん!
 突いて突いて、突きまくってやる」

親爺は皐の括れた腰に手を掛け引き寄せる

「いやあああああーーーーやめてーーーーたすけてーーー」

「叫んでも無駄だよ
 大丈夫、ゴムは付けてやるから。。。」

「あああっつ!」皐の顔が歪む

「ほ〜ら、もっと奥まで入れてやる」
「ああああああーーー」たまらず声を上げる皐

「よ〜し」と言うと親爺は腰を動かし始める。

「あああああーーー」と声を上げ、喘ぎ悶える皐
親爺に突かれる度に、乳房が揺れる。

親爺に突かれまくって、悶えまくる皐

ヒヒヒヒ・・・マンコ締まりもいい。
フフフ・・・突かれまくって、たまらんようだ

「あ あ あ」と突かれる度に声を上げる。
キモイ親爺に、すっかり感じさせられてしまって
もう、どうにもならない。

「ああああ!」と親爺も獣の様な声を上げ始め
腰の動きが速くなる

「ほ〜ら、まだ、いくんじゃね〜ぞ」
もう皐はイッテしまっている

「ううああああーー」と声を上げ果てる親爺
抜くと、すぐにコンドームを外して、ゴミ箱に捨てる

よほど溜まっていたのか、濃〜い、精液がコンドームから溢れ出ていた。
「少し休憩したら、また突いてやるぞ!
 まだまだ、やりたりない!」

この様な日々が続いて、数ヵ月後・・・

「ああああ〜〜〜あああああーーーー」
チューーーーウ チューーーーウ チューーーーウ チューーーーウ チューーーーウ

親爺に乳をしゃぶられ、仰け反る皐

来る日も、来る日も親爺に、SMプレイでいたぶられ、そうして犯され
すっかり、親爺の性奴隷となってしまっていた。

ゴミ箱の中には、親爺の精液でガビガビになった、沢山のコンドーム・・・

その傍らで、親爺に突かれまくられ、喘ぎ悶える皐・・・

そうして、また一つコンドームが捨てられた


君が従順に奉仕する
投稿者:masa (masakick)  2022/2/9(水) 1:10:55 No.3937 [レスを付ける] [pcf1Z6W7bZqC.]

全頭マスクを被せられて視界が遮られながらも。首についた契りの輪から伸びる紐を引きながらその様を眺めるとき、おれは魂と海綿体を震わせる


妄想16 〜
投稿者:キモ親爺 2021/11/27(土) 15:19:43 No.3935 [レスを付ける] [pc0ihHztqIS6c]

親爺が住む家は、外見的に少しい大きく感じる以外は、全く普通の家。
この家の地下室に、目を付けた女を連れ込み、いたぶるようになって
から、かなりの年月が経つ。

親爺はキモイ風貌せいで、若い頃から女には全く縁がなかった。
元来のSM好きの性癖と相まって、女をいたぶる妄想でオナニーに耽る
が日常だった。

それが、ある女との出会いがきっかけで、妄想だけでは我慢できなくなってしまった・・・
それは、ミスユニバースで予選会場で出会った、玲(レイ)だった。

親爺は、玲を見て驚きを感じると同時に、ムラムラと湧き上がるドス黒い欲望を
抑えることができなかった。

「あ・・やりたい・・・
 あのピチピチした身体に、麻縄を喰い込ませ
 いたぶりたい・・・」と妄想してオナニーに耽る日々が続いた・・・

月日が過ぎ、家を建て直して作った地下室
「うまっくいったぞ。」
麻縄を持ち、ベットに下着姿で眠る玲の傍らに立つ嬉しそうな親爺。。。

眠る玲を抱きかかえると
「あああ、たまらんなあ〜」と髪の香り嗅ぎ、乳房を揉む。

そうして、ブラを外してパンティ1枚だけにすると、麻縄で縛り上げる
「夢のようだ〜」
乳房の上下に麻縄を通して、後ろ手縛り

「これで、たまらない気分させてやるかあ〜」と
きつく股縄を通して喰い込ませた

「これでよし、これでワシの思うがままだ
 目が覚めたら、たっぷりと悶え狂わせてやる」

これが、これから、何人もの女を地下室に連れ込み、凌〇する始まりだった。。。

暫しの時間・・・

「うっううう」
目を覚ました玲、そうして

「えっ!」
自分が縄で縛り上げられ自由がきかない事に気付いて驚く玲。


「どうして・・・」記憶を遡ると
「そうだ、背後から口と鼻を布で塞がれて」そこから先の記憶は無くなっていた

「思い出したかい、玲ちゃん」薄暗い部屋のの片隅から突然姿を現した親爺

「ヒィーーーー」と思わず悲鳴を上げる玲
キモイ風貌の男がニヤニヤしながら近づいて来る

「いやーーー来ないで!いやーーー」

「フフフフ・・・どんなに叫んでも無駄だよ
 誰も助けに来ない。。。
 
 お前に知ってからというもの、毎日、妄想しながらオナニー
 していたが、もう我慢が出来なくなってね〜

 誘拐監禁してワシのモノにして、毎日、いたぶり犯してやること
 したのさ。

 ヒヒヒ・・・それじゃ、たっぷりと楽しまさせてもらうか」

「いやーーーーかえしてーーーー」

玲に武者ぶり付く親爺
ムンズと乳を掴み揉と舐め回し始めた。

「ヒヒヒ・・・たまらなくしてやるぞ〜」

親爺はベロベロと舐めるのではなく、舌先でくすぐる様に舐める
これが、たまらない・・・・

親爺の舌に、思わず反応して身体が「ビックン」となる

玲(ああ・・こんな親爺に感じさせられているなて! それを親爺に見られるなんて絶対イヤ!)

親爺に感じるていることが、バレないように感じていない振りをしているが
身体は反応してしまう。

玲(感じてたまるものか!・・・・ああああ)

踝(くるぶし)から顔まで、全身を舐めまくる

「玲ちゃん、感じているのを隠しても無駄だ、身体は正直だからね〜
 反応してるじゃないか
 さあ〜喘ぎ声を聞かせてもらおうか〜」

きつく通しておいた股縄に指を掛け、引き上げ左右に振る
「きゅ〜」とマ〇コの膨らみに縄が飲み込まれて行く

「ああっ!」と声が漏れる

「ほ〜ら、ここが疼いてしょうがないだろう」

「ああああ〜〜〜〜〜」と思わず仰け反る玲
親爺の指が縄の下に入り込み「クチュクチュ」と音を立てながらマ〇コを
いじりまくる

「まだパンティの上からだが、もうここはグチョグチョだ
 どうだい、キモイ親爺に感じさせられる気分は?」

指でいじりながら、乳首をしゃぶる
「あああああ〜〜〜〜〜もう〜やめて〜〜〜」

今迄、必死に耐えて来たが、もう我慢できなくなってしまったようだ
舌で舐められるだけで

「あああっ〜あああああ〜〜」
「あああっ〜あああああ〜〜」
「あああっ〜あああああ〜〜ああああーーーー」

と声を上げ悶えまくる

玲の身体は親爺の唾液まみれとなって行く

「君が待ちに待ったことをしてあげようね〜もう我慢できないだろう」と言って
「ぶっち」とナイフで股縄を切る

そうして、パンティを剥ぎ取り、両脚の足首を天井から吊るした縄で縛り
V字型に足を開脚させた

「さあ、これからマ〇コに何発も、ぶち込んでやるぞ、まずは、これだ」
親爺はゴウヤを取り出し、ゴウヤにオリーブオイル垂らした。

「ゴウヤ責めで、ヒィヒィ言わせてやるぞ
 ゴウヤで、ア〇コを掻き回すと、どんな女も気が狂わんばかり
 に声を上げ、のたうちまわるのさ」

「いやあーーーーやめてーーーー」

ズボ!

ゴウヤを、ぶち込みピストンさせる。

「ああああーーーーーーーーーー」身体をくねらせ悶える

「ああああーーーーーーーーーー」「ああああーーーーーーーーーー」「ああああーーーーーーーーーー」

悲鳴ような声を上げ悶絶する玲

「ほ〜ら、堪らないだろう」

ズポ ズポ ズポと淫猥な音を立てながら、ゴウヤが出し入れされる

「あああーーーアアアーーーーー」と絶叫しながら身体が弓なりしなり絶頂へ

親爺は、引き抜いたゴウヤを見て
「玲のア〇コは、いい締まりしているね、ゴウヤが潰れているよ
 後で、ワシのチ〇ポでも味合わせてもらうか」と言って

親爺は新たなゴウヤを出し、ぶち込んだ。。。。

その後、何度もゴウヤ責めを繰り返され、発狂させられた。





投稿者:キモ親爺  2021/11/27(土) 15:26:37 No.3936 [pc0ihHztqIS6c]
これをお読みになった女性のあなた

親爺に地下室に連れ込まれ
ゴウヤ責めされるかもしれませんよ

イボイボした太いゴウヤで・・・気が変になるくらい


妄想15
投稿者:キモ親父 2021/10/27(水) 15:54:38 No.3934 [レスを付ける] [pcX5/vLaGyv12]

「2100円になります」

ドラックストアーでボディソープを購入した親父。
「へへへ楽しみだな」と心の中でつぶやくと
車で家路を急いだ。

家に着くとボディソープを抱えながら、由美子が待つ
地下室へ向かう。

「フフフ、これからたっぷりと悶え狂わせてやるか」
そう、つぶやいて地下室なかに入った。

薄暗い部屋の中には、磔台にビキニ姿で拘束されている由美子が居た。

由美子は、親父が前々から目を付けていた、モデル兼レースクイーンをしいる女。。。
親爺は、由美子を誘拐して、この地下室に監禁して、様々なSMプレイでいたぶり
犯して、1週間程経った。

親爺とは目を合わせない由美子
これが、由美子が親父に対して出来る、唯一の反抗的な態度だった。

「由美子ちゃん、初めにいい物を見せてあげよう」と言って
由美子の目の前にモニターとスピーカーを置き、それに繋げたノートパソコンで
動画再生を始めた。

モニターには

「あああ たまらん!」と言って由美子の乳房を揉みながら
乳首をしゃぶり、吸う親爺の姿と

「いやあーーー誰か助けて!!」
「ああああっ あああ〜〜〜」
「アアアアア〜〜〜」
「ああああ・・・もうやめて〜」

喘ぎ悶える由美子の姿が

1週間、いたぶり犯した内容を収めた動画を見せつけられた由美子
思わず目を逸らすと

「ほら!よく見るだ!ワシに責められて悶え狂う姿を!
 ほら、よく見ろ!」と由美子の顔を無理やりモニターに向ける。

目をつぶるも由美子の耳には
「アアアアア〜〜〜」と喘ぎ声が聞こえ、思わず顔をしかめる。

「ほ〜ら、悶えに悶えまくって、のたうち狂う自分の姿を見て
 声を聴く気分はどうだい」

「もうここから逃げることはできないだよ〜
 これからもズーーット、ワシに悶え狂わされるだよ」

「いやあーーー帰してーーー」
「フフフ・・・駄目だな、いくら叫んでも誰も助けには来ないよ。。。」

動画の再生を止め、孫の手で、首筋、脇腹、腋の下のくすぐり始める親爺

「あああっ いやー」身をヨジル由美子

「いい身体をしてるなあ〜これを自由に出来るだから、本当にたまらんよ
 フフフ・・・お前の何処が感じる所なのか、もう分かってるんだよ
 ほ〜ら」と孫の手で感じる所、くすぐる


孫の手が、ビキニのブラの上から乳首を探り当てると
「う〜ん」と下唇を噛む由美子

クリクリクリと孫の手が乳首をくすぐる。

「ん〜〜っ アアア〜〜」と身震い始めた由美子
「フフフ、ここが、感じるのかい」

「さあ、前振りはこれ位にして、本題へ行こうか」

磔台の置かれている場所には、シャワーと排水口が有り
水が流せるようになっていた。

親爺はシャワーでお湯を由美子の身体に掛け濡らすと
買ってきた、ボディソープを手に取り、液を由美子の身体に塗り付け
泡立てる

親爺は指の腹で、由美子の身体をスーッツと撫でる
由美子の身体を這えずりまわる、親父の指に
「あああああ!やめてーーーーーーー」悶え始める由美子

「指が這えずりまわる、感触はどうかな
 くすぐったさと快感が入り混じったこの感触に
 どんな女も悶え狂うだよ」

「いい脚してるな〜」太腿をに指を滑らし、
「ほ〜ら、ここにも」
 ビキニの上からアソコにシャボンを塗り、アソコに膨らみ擦る

「ここが、クリトリス、ここが前の穴だ」

「アアアアア〜〜〜」

中指でマン筋に沿って擦られると「あああああ〜ダメ〜」と身をよじる

「フフフ・・こ感じ方からすると、由美子は、いつもオナニーしているな
 たまらなくなると自分で慰めているだね」

ボディソープで滑りが良くなっただけで、これだけ堪らなくなる

(もうだめ〜 もう我慢できない 指を止めて)(由美子の心の声)

「簡単にはイカセないぞ」と指を別な場所に移動する

ビキニのブラを剥ぎ取り、乳房、乳首をボディソープ越しに指で擦る

「アっアーーーーーーーーーーーーーーーーーー」身体を仰け反らす

乳首が勃起して固くなる

「たまらなくしてやるぞ」
背後から手をまわして、固くなった乳首や乳輪を擦る

「ボディソープで指の滑りが良くなると、指の刺激が本当に堪らなくなるだよ」

ボディソープが乾いてくると、シャワーでお湯をかけ、ボディソープを塗り
また、指を滑らす・・・・

「ああああああ〜もうやめて〜〜〜〜」
(頭が変になる・・・)(由美子の心の声)

「悶えろ〜悶えろ〜悶え狂って、のうたうちまわれ!」

由美子の身体じゅうを這えずりまわる、親爺の指から逃れることはできない・・・
強制的に快感を与えられ、悶えまくるしかない・・・
イッテも、イッテも終わらないエンドレス地獄

続くかも。。。


これをお読みの女性の方。。。
あなたも、この親父に目を付けられているかもしれませんよ。。。
地下室に連れ込まれ、親父にボディソープ責めに掛けられる・・・
耳元で親父が囁きます
「○○ これから たっぷりと たまらなくさせてやるよ」
親爺の指が、あなた肌を這えずりまわる・・・



妄想14
投稿者:キモ親父 2020/6/4(木) 0:53:52 No.3930 [レスを付ける] [pc0mCh078S/ns]

「さあ、今日もたっぷりと楽しまさせてもらうよ」

俯きながら立つビキニ姿の美雪。。。
それを舐めるように見るキモオタ親父。

この虫酸が走る、親父に突かれまくり、様々なSMプレイで虐め抜かれ
始めたのは、あの日から・・・

差出人不明の手紙を受取、中を見るとSDカードと共に、紙が1枚入っていた。
「このSDカードの中には、あなたに関係のある映像が入っています
 その映像を見て、その映像が欲しいのであれば、〇月〇日 〇〇時に以下の
 場所に来て下さい。
 このことを他言した場合と、取りにいらっしゃらない場合には、この映像を
 公開いたします。」

美雪は、なんのことだか分からないが、とりあえずSDカードの中に入っている
映像をパソコンで再生してみた。

少し、黒い画面が続いた後、ベットが映し出され・・・

「え!」と驚く美雪

美雪の彼氏、、、というか相手は妻子持ちの男、つまり不倫相手の男
とのSEXが写っていた。

「あああああ〜〜〜〜」と声がスピーカーから漏れ
モニターには男に両乳を揉みながら、乳首を吸われ悶える自分の姿が流れていた

流れる続ける映像に、呆然とする美雪。
結局、男とのSEXの一部始終が映像に収められていた。
「隠し撮りされていた。。。何で、こんなことが。。。」

数日後。。。。
混乱した気持ちを整理する時間も無く、指定された場所で待っている美雪


深夜の橋の下、そこに現れたのは1台の車。
車から降りて来たのは、気味の悪い親父

「分かっているね、言うことを聞いていもらうよ
 それじゃ、車に乗るんだ」

車に乗り込む美雪
乗り込むとすぐに
「これを飲んでもらおうか」と紙コップを美雪の前に差し出した

ためらっている美雪に「映像を返して欲しくないのか!」と親父から
言葉を浴びせられ、渋々と飲む美雪。

目隠しをされ、音楽の流れるヘッドンホンを付けさせられ、両腕を後ろに
まわされ、手錠を掛けられた。

暗闇の中を走りだす車。
暫くすると睡眠薬が効いてきて、眠りに落ちる美雪

そうして、地下にある調教部屋に連れ込まれた美雪が目を覚ました。

「映像を返して!」
「イヒヒヒ・・・返さないよ、というか
 お前をここに連れ込むのが目的なんだ
 だから、美雪、お前がもう帰れないだよ
 ワシが、たっぷりといたぶってやる」

 ジリジリと美雪に近づく親父
「やめて、近づかないで、帰していやあーーー」
「さあ、仲良くしようね美雪ちゃん」

こうして、親父のいたぶりが始まった。

>>>続きは このスレッド内のレスで





投稿者:キモ親父  2020/6/4(木) 0:55:01 No.3931 [pc0mCh078S/ns]
それからというもの美雪は・・・

「ワシは女を悶え狂わせるのが三度のメシより好きでね」と言っては
色々な責めで悶え狂わせられた

男根の形をした太いバイブレーターを女陰に挿入され死ぬほど悶え狂わせられ・・・
胡坐(あぐら)縛りを前に転がされ尻の穴をアヌス棒で掻き回され失神させられ・・・
磔柱に大の字縛りにされ、とろろ汁を秘部に塗られ、アソコが痒くて痒くてしかたないのに
性感帯を太い毛筆でくすぐられ・・・痒さと、くすぐったさで気が狂わんばかりに泣き叫び・・・

来る日も来る日も責めまくられた

そして今日は・・・

俯きながら立つビキニ姿の美雪。。。
それを舐めるように見るキモオタ親父。

「さあ、そこに正座しろ」と指示されたのは、畳の上に敷かれた布団の上。
美雪の両腕を後ろで組んで、麻縄で縛り始めた

親父は美雪に着せたい衣装を着せ、舐めるように鑑賞した後、麻縄で縛り上げ
いたぶり、犯すのである

縄を乳房の上下に通し、胸を強調するようにして縛り布団に転がす

「脚を開け!ほら、早く開け」
「ううう」渋々、脚を開く美雪
「ヒヒヒヒ・・そうそう
 あれ、何だ、もう濡れてじゃないか
 これから始まる、いやらしいことを想像して濡らしたんだね
 あれほど、嫌がっていたのに、縛られるだけで、ビキニに、
 こんな大きなシミを作って。。。ほらほら」
と指でマ〇コの膨らみを悪戯する

「ああああ・・・」
「マ〇コをいじられて、たまらないのか
 まだ、ビキニの上からなのに」

「もう、ワシのモノを受け入れる準備ができているようだが
 もう少し喜ばさせてやるよ」

美雪の口をキスで塞ぎ、それから顔を舐め回す
「いやあ−−−やめて!」

「ああああ、たまらん」
チャプチャプ チャプチャプ チャプチャプ チャプチャプと首筋を舐めまわす

裏地のないビキニのブラの上から、乳首を探し当て親指と、ひとさし指で挟み
コリコリと擦る

「ああああ!!」と仰け反る美雪
「ここが感じるんだよな〜美雪は」コリコリ コリコリ コリコリ
みるみる固くなる乳首がビキニの超し勃起しているのが分かる
「乳首がポッチとなっている」

親父のビキニ越しの刺激がたまらない・・・・

ビキニを剥ぎ取り、乳首をチューチュー吸いまくる
「はあああ〜〜〜〜っつ」よがる美雪

「極楽じゃ!極楽!
 お前が不倫相手に乳を吸われて悶えているところ見て
 羨ましくし思いながら、オナニーしていたんだよ
 今では、毎日、こうして思う存分吸えるだから」

チューチュー チューチュー チューチュー チューチュー チューチュー

美味しそうに乳を吸う親父。 
あえぎ悶える美雪。

腋の下、脇腹、脚、背中、そしてアソコ・・・
親父の唾液まみれになって悶える美雪

舌と指で美雪の感じる所を責める
今まで、何人もの女を連れ込み舐め回し、触りまくってきた親父の手腕
にかかっては、もうどうすることもできない
ヨガリ狂うしかなかった・・・

「美雪のマ〇コは最高だ
 こんな美味しいマンコ舐められるなんて夢の様だよ美雪」
 
クリをヌルヌルと舌で擦り
膣の中に舌先を尖らせて、突っつき入れて舐める

フフフフ・・・感じてる感じてる
舌を締め付けてやがる
もうじき逝きそうだ

クチュクチュ クチュクチュ クチュクチュ クチュクチュ
 
「ああああ〜〜もうだめ ああああーーー」
太腿はヒクヒク
快感に堪らず腰を浮かせクネクネとくねらせる

「ど〜れ、もう欲しくて欲しくてしょうがないだろう」

「もう、ワシも辛抱ならん!」
親父は美雪を腰を掴み、引き寄せると入れ始めた

「あああっ!」美雪の顔が歪む

「いいか、これからもワシの言ううことを聞くんだぞ
 おかしな事をしたら、ゴムを外して、ワシの精液を
 お前の中に流し込んでやるぞ
 ワシの子種を植え付けてやる」 

「ホラ!」とグイグイ、押し込んでゆく

腰を2浅1深のリズムで動かして行く
「いい締まりだ〜〜〜
 もう美雪は、ワシもんじゃ
 絶対にかえさねえーー」と叫びながら突きまくる

「あっ」突かれる度に乳房が揺れて声を上げる
そうして、身をよじり悶える

「はあ!はあ!」と親父の呼吸も荒くなってきた
ズンズン ズンズン ズンズン ズンズン ズンズン 突きまくる

「あああ!」ビクンと身体が硬直して逝った美雪

「逝ったようだな」
「じゃな俺も、そろそろ」
「んあああ〜〜〜〜ッ」と獣の雄たけびような声を上げはてる親父

「はあ!ハア!」と息を荒げながら、コンドームを外してゴミ箱に捨てた
そのゴミ箱の中には、精液まみれのコンドームが沢山・・・

「さあ今日も、まだまだ、いたぶってやるぞ」





投稿者:まりん (kaerukaeru)  2021/10/8(金) 12:49:01 No.3933 [pc85G4GB4spfE]
いつもキモ親父さんの妄想読んでオナニーしてます…。
またえっちな妄想聞かせてください?


Sへの目覚め
投稿者:アキラS (Akiraman96)  2019/10/16(水) 22:19:27 No.3926 [レスを付ける] [pcXh06Gt.mMC2]

俺は今年37歳です。

思い返せば自分の性癖をパートナーに打ち明けた事はありません。

今回このような場所に投稿するのは思い切った事です。

きっと俺と同じように自分の性癖について告白する事をちゅうちょしている人は多いと思います。

俺はSの性癖があるようです。慣れない奴ですが少しでも興味ある方連絡ください。よろしくお願いします!!





投稿者:みさ  2019/10/17(木) 23:16:26 No.3927 [pc/wWZVc.ABNQ]
今晩は
アキラさんの性癖
どんなSの性癖なんですか?


妄想13
投稿者:キモ親爺 2019/8/15(木) 10:53:15 No.3922 [レスを付ける] [pcf4hd7H235GU]

「そろそろ、薬が切れて目を覚ましたころかな」

小太りの脂ぎった、親爺が地下に続く階段を下りて行く。

階段を下りると大きな扉を開けて、部屋の中に入ると、また扉がある。
この二重扉の部屋は、この親爺が目を付けた女を連れ込み
凌辱する為の部屋。。。

今迄、何人かの女を連れ込み、数か月に渡り凌辱してきた
誰にも気付かれず、田舎町の片隅でそれは行われてきた
そして、また新たな被虐者が連れ込まれた。


真っ暗な部屋に「ガッチャ」と音が響いて扉が開いた、連れ込まれた理沙の背後から
誰かが部屋の中に入ってた気配を感じた。

「誰? ここは何処なの、どうなるの」と暴れるも身動きができない

女を拘束するするためのに作られた、椅子に座らされていて、脚M字に開脚、両手は手首のが頭の
高さで拘束されている、座った状態で磔(はりつけ)にされているといった感じだ。

理沙を狙って、スポットライトがついた。
眩しさにに目がくらむ理沙

その間に、理沙の背後に誰かが近づいて来た!
「誰!誰なの!」

「フフフ・・・目が覚めたようだね理沙ちゃん」
「まずは、これを見な」

理沙の前に置かれたモニターに電源が入り、映像が
流れ始めた

そこには、レースクイーンとしてサーキットやイベント
で仕事をしている理沙が映っていた。

「この映像を見ながら、お前を凌辱すること妄想して
 何度、抜いたことか!
 そのうちに、妄想だけでは欲望を抑えられなくなり・・・」

親爺は下着姿の理沙のブラを外す。

「いやあーーー!」暴れる理沙の乳を背後から
「むんず」と掴み、モミモミと揉み始めた

「いやだーーーー!やめて!」
「もう逃げられないぞ!ワシがたっぷりと可愛がってやる!
 ワシはSMマニアの変態でな、女を悶え狂わせる
 のが三度のメシより好きなんだよ
 さあ、お前を悶え狂わせてやる。」

乳首を親指と人さし指で、コリコリし始めると
ビックンと理沙の身体が反応する

「いやああーーー!やめてーーーー!」
コリコリコリと乳首を指で擦り転がす。
「悶えろ〜悶えて、のたうち狂わせてやる
 さあ、本格的に責めやるか」

と言って、親爺は理紗の背後から目の前に移動した。

小太りで、バーコード頭、ギラギラと脂ぎった顔。。。
「イヒヒヒヒィ」と気味悪く笑う親爺
その姿を見て、「虫酸(むしず)が走った理沙は

「誰かーーーー助けてーーー!」と叫ぶ


「イヒヒヒ・・・いくら叫んでも無駄だ!
 これから、ワシのようなキモイ親爺に、責められて
 ヨガリ狂うだよ。イヒヒヒヒ」

「いやあーーーーー誰かァァァァーーーー」

「早速、お前が一番、感じるであろう、ココを責めてやる」
M字開脚で丸出しのアソコを、パンティの上から擦る。
「いやあ!やめて!」暴れる理沙に

「ど〜れ、どんなマ○コしているのかな」と
親爺は霧吹き(きりふき)を取り出して、理沙のマ○コに
噴霧した。

湿り気を帯びるパンティ。。。湿ってくると
パンティがマ○コにピッタリ貼り付き、マ○コの膨らみと、お毛けが
透けて見えてくる。

「フフフ いい膨らみだ、舐めたら美味しそうだ
 どれ、電マ責めしてやるか」

「ここが、クリトリスだね」電マをクリトリスの上にあてがい
スイッチを入れる

ウィ〜〜〜〜ンと振動が始まる。
理沙は下唇を咬んだ。

「どこまで我慢できるかな、この振動に」

パンティは先ほどの霧吹きで濡れているので、クリに直接、電マ責め
しているのと、同じような効きめになる

ウィ〜〜〜〜ン ウィ〜〜〜〜ン ウィ〜〜〜〜ン 容赦ない電マの振動に
限界はすぐにやって来た

理紗は、ブルブルっと身震すると
「あああ・・・」と声を漏らし
腰をくねらせる

「フフフフ 感じてきたな、たまらないだろう」

我慢していたものが、一気に崩れ
腰をくねらせ、尻を豪快に振って、悶える理沙

親爺はクリの上で、円を描くように電マを動かす

「ああああああーーーーーっ もうだめ」
「もう、いっちゃいそうか 理沙」と親爺はカッチと電マのスイッチ切る

「簡単には、いかせないよう」
「あああああ〜〜」と声をあげて身体が震える。

寸止めはキツイ・・・またスイッチを入れられ、堪らなくされる

親爺は理沙の悶える様を見ながら上手に
絶頂 → 寸止め 焦らされるを繰り返す。

声を上げて、悶え狂う理沙
強制的に快感を与えられて、そうして寸止めされる、電マ責め地獄へ・・・

「ちょっと前まで、あれほど抵抗してたのが、悶えまくりじゃないか
今度は、いかせてあげるよ、もう我慢できなだろう」

またクリの上で、円を描くように電マを動かす

「はーーーあっああああああああーーー」
「あああっつあああああ」

身をよじり激しく悶える。
「ほらほら、たまらないか〜」

ビックンと身体が痙攣して理沙は、いってしまった
「いちゃったようだね、ほらもう一回だあ。」

電マでクリを擦るように動かす。
「あああああ・・だめ・・・」
「散々、おあずけ、されたんだから、今度は、いかせまくってやるよ」

ノンストップの快楽地獄の始まり
いっても、いっても、止まらない電マの振動・・・

「ああああ!やめて、止めて お願い!」

親爺は舌舐めずりしながら、電マでクリを擦る
電マは容赦なく、絶頂へ導く

「また、ゴールインしたな、まったくスケベな女だ」

逃れることができない、快楽地獄に絶望するしかない、理紗。。。。

「もう、やめて!」という声が虚しく部屋に響く。






投稿者:キモ親爺  2019/9/2(月) 0:38:25 No.3923 [pcf4hd7H235GU]
トントントンと階段を下りる音がして、地下室の扉が開いた。

部屋の中では、椅子に拘束された、理紗が喘ぎ声をあげていた。

「2時間も、電マ責めされ、さぞ堪らなかっただろう
 フフフ・・意識朦朧ってところだな」

椅子に拘束された状態で、電マをクリの上に固定されて2時間。。。
親爺は、その2時間で休憩して戻ってきたのだ。
「おねがい・・・もうやめて、止めて・・・」

親爺は「十分に楽しんだようだね。」と電マのスイッチを切る
「あああ・・」電マ責めから解放され放心状態の理沙

「さあ、理沙のグチョグチョのマ○コを舐めさてもうか」
パンティにハサミを入れ、剥ぎ取る

「ヒヒヒヒ 思う存分、舐めさせてもうぞ」舌舐めずりしながら
アソコに顔を近づける。

「おう そうだ、ちょっと趣向を変えてみるか」
親爺はマヨネーズを取り出してきた。

「ワシはマヨネーズが好きでな、ココに塗ったどんな味いなるかな」
マヨネーズ容器を絞り、マヨネーズをアソコに垂らす。

そうして、チャプチャプと舐め始めた

「ああああああ〜〜〜〜」理紗は身体を仰け反らすと
拘束している椅子が軋む

「どうだい、ワシのマン舐めは、効くだろう
 舌先を使い、蜜を舐め取るように舐めるさあ
 クリを吸いだして、唇に挟んで、舌先で擦ると
 堪らくなるんだよ」

股間に顔を埋め、一心不乱に舐める親爺
淫猥な舌の動きに合わせて、よがり、悶える理沙

クリを舌で擦られ
「はあああああああーーーー」悲鳴のような声をあげ
顔を左右に振る

ア○コから溢れ出る、淫蜜を吸い舐める親爺
「舐めたかった、舐めたかった、理沙のマ○コ
 まだまだ舐め足らん」と思った





投稿者:あこ  2019/9/7(土) 20:00:16 No.3924 [pc7VcSIQQCUEY]
嫌なのにいかされてしまう、このシチュエーション、早く続きを読みながらまた感じたいです。





投稿者:キモ親爺  2019/9/8(日) 9:28:17 No.3925 [pcf4hd7H235GU]
レス、有難う御座います。

「感じて、たまるものか!」と頑張っても無駄な抵抗だ
「もだえろ、あえげ、よがれ、のたうち狂え」と気持ち悪い
おじさんに責めまくられ、悶え狂って精神が崩壊する

こんな、話に感じてしまう女性は、けっこういるのかな。


フェリーの夜(♀)
投稿者:ona (onaona777)  2019/8/4(日) 1:42:13 No.3920 [レスを付ける] [pcQq5bf5R0wZg]

友人の紹介で知り合った彼。付き合ってはみたものの、物足りなさを感じ、別れを考えていた。
それを察知したかのように、彼から〇〇島への旅行に誘われた。
旅費は全て彼持ちだったが、フェリーの2等客室。当時の2等客室は大部屋に雑魚寝、すぐ隣には
知らない人間が寝ているような状態。また、旅行シーズンということもあり、2等客室は満員状態。

その場は、壁際を陣取って壁際に寝かしてくれるという彼の説得に説き伏せられたが、この時点で
彼との別れを決意した。

酒を飲んで騒ぐ客。気まずい彼との会話もなく、シャワーを浴びてさっさと寝ようと思った。

シャワーから戻ってくると・・・さっきまで壁際の空けて寝ていた彼が、壁際で寝ている。

起こしてどいてもらおうとしたが、まるで起きる気配はないし。

諦めて、彼の横に寝ることにした。
反対側にはすぐ近くにさえない男・・・。

(きもっ・・・もう最悪っ!)

ふと目線をさえない男の股間の方に向けると、そこには勃起したスウェットパンツの上からでも
ハッキリと判るくらいに勃起していた。

(この男・・・何勃起してんの・・・てか・・・デカない?)

彼とは比較にならない位、でかい。暫く彼と関係のない女にとって、その大きさは興味と興奮を
煽った。

(何か入ってる?)

指先でそっと、スウェットパンツの上から男のチンコをなぞってみる。

(硬い・・・・。)

興奮した女は、スウェットパンツの上から男のチンコを軽く握り、ゆっくりと上下に扱きだした。

(大きさといい・・・この硬さ・・・いい)

女は自分のショートパンツに手を忍ばせ、ショーツの上からクリを弄り始めた。

(いぃ・・・このさえない男に・・・このチンコに犯されてみたい・・バックから激しく突かれたいっ!)

女のチンコを握った手に力が入り、動きがより激しくなる。

急に男がビクンと痙攣する。

(ヤバいっ!)

驚いた女は、慌ててチンコを握っていた手を放し、背を向ける。

(バレた?)

しばらく様子を伺っていたが、さえない男が起きてくるような様子はない。

(よかった・・・でも・・・私の手の中で果てた・・・精子がドクドク出てるのがわかった・・・)

満足できない女は再び自分の体を慰め、疲れ果てて眠りについた。

そして次の日・・・

昨夜の”感触”が忘れられない女は、彼氏のこと等まるで相手にせず、船酔いしたフリをしてトイレに籠り、
ひたすらオナニーに耽った。

やがて2日目の夜が訪れた・・

女は壁際、彼はその横で眠っている。そして彼氏の寝息が聞こえてきたのを確認すると、女は立ち上がった。

(どけよっ!)

女は力づくで強引に、彼氏を壁際に移動させ、昨夜と同じようにさえない男に背を向けるようにして横になった。
さえない男も寝息を立てている・・・。
たまらず女はトレーナーをたくし上げ、露わになった胸を揉みしだく。
そしてもう片方の手はショーツの中に忍ばせ、直接クリを弄りだした。
そして、ゆっくりとさえない男の方を向き、視線を股間の方へ向けた。そこには、昨夜と同じように勃起したチンコ。
さらにスウェットパンツから亀頭の先の部分が僅かに飛び出しているのがわかった。

(つづく)





投稿者:ona (onaona777)  2019/8/4(日) 1:43:41 No.3921 [pcQq5bf5R0wZg]
『・・・・・・凄ぃ・・・』

思わず声に出してしまう。やがて女は自分の胸を弄っていた手を、ゆっくりとさえない男のチンコへと移動させる・・。
そして、指先でそっと、スウェットパンツ越しにチンコをなぞり始める。

(昨日よりも・・・デカい?・・・これ・・・欲しい・・・こんなので子宮が壊れるくらいに突いて欲しいっ!)

『・・・触っていい?』

女は驚き動きが一瞬止まった。

(バレた!!)

体が硬直する。

『俺も・・・触っていい?』

さらに問いかけてくる男。この状況で断ることはできない・・・寧ろ触って欲しい。
女はうつ向いたまま、ゆっくりと頷いた。女はチンコをなぞっていた手で男の手を掴むと、自らの胸へと導いた。
慣れない男の手が荒々しく女の胸を鷲掴みにする。

『いたっ!・・・もっと・・・優しく』

すると男は素直に女の声に従いそっと乳首を弄り始める。

『んっ・・・そう』

素直な男の行動に、まるで子供を褒める母親のようにそっと囁く。そんな自分の行動に妙な興奮を覚える女。

『直接・・・触るね。』

そういうと、女は男のパンツの中に手を入れてチンコを扱きだした。
ビクンと脈打つチンコ。体の一部とは思えないくらいに硬くなったチンコ。

『俺も・・・下いい?』

願ってもない男の問いかけに、女は再び男の手を掴み、自分のショーツの中へと導く・・・。
何かを探るように女のワレメをなぞる男の指。

『あぁ・・そぅ・・いいよ。やさしく・・』

女は体をくねらせ悶える。

『い・・入れてみたい。』

さすがにこの時ばかりは女の理性が勝った。自分も入れてみたい。でも流石にここでは・・・。
女は首を横に振り、

『だめ・・我慢して』

というと、男の唇を奪い、舌を入れた。
絡み合う舌・・・。男のチンコをしっかりと握った女の手の動きが一層早くなる。
男も負けじと、探り当てた女のクリを集中的に擦り続けた。

『そこっ・・・クリッ!・・・いぃっ』

体を震わせ悶える女。絶頂を迎えようとしていた。

『あの・・・精子がで・・・でちゃいそう』

女はチンコを扱いてる反対の手で、男のはちきれんばかりに勃起したチンコの亀頭部分を手で覆う。

『っ!!!!』

男の精子は女の手の中に放出された。
同時に果てた女も体を暫く痙攣させていたが、手に放出された精子を綺麗にティッシュで拭き取ると、
男のチンコもティッシュで丁寧に拭いてあげた。そして、女のマン汁でびっしょりになっていた男の手
も綺麗に拭き取った。
男は、すぐに女に背を向け、眠りについた。

女は精子まみれのティッシュをトイレに持っていき流した後、疲れ果ててすぐに眠りについた。

その後の〇〇島に着いても彼とは殆ど会話もない状態が続いた。
そして、帰りのフェリーで港に着いた後、彼に分かれを告げた。

(おわり)


フェリーの夜(♂)
投稿者:ona (onaona777)  2019/8/4(日) 1:36:44 No.3918 [レスを付ける] [pcQq5bf5R0wZg]

長期休暇を利用し、彼女がいない男同志で○○島へ旅行に出掛けた。

金欠だったこともあり、フェリーの2等客室で48時間掛けて○○島へと向かった。
思いのほか海は時化ており、船酔いをしてしまった俺は、早めに床についた。
と、言っても当時の2等客室は大部屋に雑魚寝する状態、男友達や他の客たちは酒を
飲んで騒いでおり、なかなか寝付ける状態ではなかったが、いつの間にか眠りについていた。

(・・・!)

背筋に電気が走るような感覚、まさか・・・夢精!?

とっさに目が覚めた。
するとすぐ目の前に頭・・・それも・・・女?
まるで状況が掴めなかったが、暫くして目線を下に向けると、すぐ目の前の女が俺のスウェットパンツ
に手を突っ込み、パンツ越しにチンコ扱いていた。
女はカップルで乗船していた若いOL風の女だった。俺が寝た時は隣には男の方が寝ていたはずなのに、
いつの間にか男と入れ替わっていたようだ。

女の髪から漂ういい匂いが余計に刺激する・・・。

(やべっ・・・で出るっ!)

女経験などまるでなく、童貞だった俺は、思わず射精してしまった。

驚いた様子の女は、慌てて手を放し、背を向けてしまった。
ただ、俺が起きていたことには気付いていなかったようだ。

そして次の日の夜・・・フェリーでの最後の夜・・・

船酔いには慣れたが、友人の前では船酔いしているフリをしてその日も早めに寝た。
正確には”寝た”ふりをしていた。
やがて、横にいたカップルも横になった。しかし、俺の横にはやはり男、そして、その男を挟むように
壁際に女が寝ている。
さすがに今日はないか・・・と思ったが、彼氏の寝息が聞こえてきたころ、女が立ち上がった。
トイレだろうか。。。
しばらくすると、彼氏を壁際に移動させ、俺に背を向けるようにして横になった。

胸が高鳴った。俺は気付かれないように、わざと寝息を立てながら薄目を開けてしばらく様子を伺った。
どれくらい時間が経っただろうか・・。女がもぞもぞと動き出す。そして、ゆっくりと俺の方を向いた。
昨日と同じように丁度、女の頭が俺の目の前にきた。

昨日と同じ、洗い立ての髪の香りがする・・。

下の方を見ると・・・女の着ているトレーナは胸までたくし上げられ、胸が露わになっている!
下半身も毛布で隠しているが、ショートパンツに手を忍ばせ股間を弄っているようだ。

(・・・オナニー?)

当時、AV以外で女がオナニーをするなんて思ってなかったが、今、すぐ目の前で胸を露わにした女が
オナニーをしている。
そんな状況が、俺の半勃ちだったチンコを、痛くなるくらいに勃起させた。友達から「デカチン」と
あだ名を付けられるくらいのチンコが一際でかくなり、スウェットパンツから亀頭の先の部分が僅か
に飛び出していた。

(つづく)





投稿者:ona (onaona777)  2019/8/4(日) 1:37:47 No.3919 [pcQq5bf5R0wZg]
『・・・・・・凄ぃ・・・』

微かにだが女の声が・・・そして、女の息遣いが荒くなっているのがわかった。
どうやら女は、俺のスウェットパンツ越しに勃起したチンコを見ているようだった。
やがて女は自分の胸を弄っていた手を、ゆっくりと俺のチンコへと移動させる・・。
そして、指先でそっと、スウェットパンツ越しに俺のチンコをなぞり始める。
まるで焦らされているようだ。

心の中で激しい葛藤が生じる・・・。

(もし、このまま黙って俺も女の胸を触ったら・・・横で寝ている男に助けを求められ、痴漢扱いされる
だろうか・・・)
(もし、ここで話しかけたら女は驚いて途中で行為を止めてしまうだろうか・・・ただでさえ、女に話し
掛けるのは苦手なのに)

我慢の限界だった。

『・・・触っていい?』

勇気を出して小さな声で話しかけた。
案の定、女は驚き動きが一瞬止まった。

(やっぱり、ダメか・・・)

それでも聞き返してみる。

『俺も・・・触っていい?』

暫くの沈黙の後・・・女はこちらを見ることもなく、ゆっくりと頷いた。
まさかの展開に呆然としていると、女はチンコをなぞっていた手で俺の手を掴むと、自らの胸へと導いた。

初めて触る女の胸・・こんなに柔らかいとは思ってなかった。
思わず力が入って鷲掴みにする。

『いっ!・・・もっと・・・優しく』

女の声に従いそっと乳首を弄った。

『んっ・・・そう』

女の声がAVのように、いやらしい声になっていく。

『直接・・・触るね。』

そういうと、女は俺のパンツの中に手を入れてチンコを扱きだした。

『俺も・・・下いい?』

女は再び俺の手を掴み、自分のショーツの中へと導く・・・。

驚いた。そこはナメコのようにヌルヌルとしている。何か塗っているのか?

それでも訳も判らずヌルヌルしたところを指でなぞり続けた。

『あぁ・・そぅ・・いいよ。やさしく・・』

女が体をくねらせる。思わず、

『い・・入れてみたい。』

と言ってしまった。女は首を横に振り、

『だめ・・我慢して』

というと、いきなり顔をこちらに向け、唇を重ね、舌を入れてきた。
絡み合う舌・・・。俺のチンコをしっかりと握った女の手の動きが一層早くなる。
俺も負けじと、ヌルヌルした筋の中で、小さなおできのようにでっぱった部分を集中的に擦り続けた。

『そこっ・・・クリッ!・・・いぃっ』

声を殺して悶える女。
我慢の限界を超えた俺は、

『あの・・・精子がで・・・でちゃいそう』

女はチンコを扱いてる反対の手で俺のはちきれんばかりに勃起したチンコの亀頭部分を手で覆う。

『っ!!!!』

俺の精子は女の手の中に一滴残らず放出された。
女も体を暫く痙攣させていたが、手に放出された精子を綺麗にティッシュで拭き取ると、俺のチンコ
もティッシュで拭いてくれた。そして、なぜかびっしょりになっていた女の股間を弄っていたいた俺
の手も綺麗に拭き取ってくれた。
礼を言うことすら恥ずかしく感じた俺は、すぐに女に背を向け、眠りについた。

その後の〇〇島で友人と何をして過ごしたのか、丸で記憶にない・・・。

ただ、その女とは帰りのフェリーでも会うことはなく、それっきりとなった。

(おわり)


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