あの部屋で飼われる母(AV風)
牝犬調教師
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投稿日時:2026/3/29(日) 19:16:54 閲覧数:16,512
レス最終:2026/3/29(日) 22:37:47 レス数 2件
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ポルチオ 、ま●こ、アナル、、全て開発済みの肉便器妻は自ら子宮を揺らしながら、肛門まで穿って、絶頂した、、
【作品紹介】
カーテンを閉めた、昼なのに薄暗く狭い部屋の中で、跨った夫以外の雄の唇と涎を貪ると、右手の掌で自分の下腹を押さえながら、腰を小刻みに揺らす。
ポルチオから子宮まで揺らされ、奥に当たるたびに、甘く濡れた声が喉の奥から漏れて。
指輪の光る左の指はもう一つの穴へ。探るようにゆっくりと穿り始める。。
「ふあぁっ…んっ、ァァっあハッあ!!…きてるのに、また欲しくなって……っ」
腰も止まらない。両手も止められない。
刺激が重なりすぎたその瞬間、下から突き上げられ、頭の芯まで犯されて錯乱する貞淑な母親は、喉を裂くような悲鳴を上げて、人妻が決して口にしてはならない、禁断のイキ声まで上げる、、
「赤ちゃん欲しいぃぃぃ!!」
【出演者プロフィール】由美子
元主婦モデル。上品で整った顔立ちと、見る者を緊張させる透明感。地元では“セレブ妻”として知られ、海外駐在の夫と、二人の娘と暮らす。
だがこの女は、10年以上前から牝犬調教を受け続けていた。羞恥、奉仕、背徳─今ではすべてが悦びに変わる肉便器。
合鍵を使って調教部屋に通い、自ら準備し、自ら跨がり、自ら穿って、快感に呑まれて母の顔を失った哀れな牝犬。
【収録シーン紹介】
「っ……はぁっ…ん、ふあ……あっ…♡」
喉から漏れる音と同時に、右手が下腹へと伸びる。奥を揺らすように掌で押さえつけながら、腰を細かく振り、密着した部分を擦り合わせる。
そのまま左手は後ろの穴へ。なぞる指先が、ゆっくりと穿り始めた。
「穿るのきぼぢいひぃ…止まんないぃ…!」
両手の刺激と腰の動きに、脚が震え始める。
そこへ下から突き上げる一撃─そして絶叫。
「イッ…く、くぅぅうぅッッ!!
赤ちゃん欲しいぃぃぃぃ!!」
【ユーザーレビュー】
(59・元銀行)
「肛門穿りながら腰振って絶叫って、出会った頃から仕上がりすぎだろ。正直、女が怖い。でも抜ける」
(44・塾経営)
「由美子って、ただ調教されたんじゃない。もはや完全に自分から愉しんでる。今作で確信した」
(33・地方公務員)
「“赤ちゃん欲しいぃぃ”っていう絶頂の悲鳴、言っちゃまずいのが出ちゃってる。これが本物の“牝”の本能か…」