性感、開発された乳首(後編)
青碧蒼
ログインして「青碧蒼さんをフォロー」しよう♪
投稿日時:2025/6/27(金) 16:52:24 閲覧数:9,245
レス最終:2025/11/19(水) 15:59:17 レス数 4件
24
ログインして「いいね」で応援しよう★
他人の手によって、妻の乳首が開発されています。。
前回の動画から、おおよそ3週間が経過しています、
今回の動画のラストに近いところで、乳首の刺激だけで男とのセックスをねだるところまで、仕込まれていました。
この頃はすでに、仕事はあってないようなもの。
朝礼代わりのWeb会議が終わると、ほぼ連日の日課とでもいわんばかりに、時間を気にすることもなく、他人旦那の前で裸にされていました。
夫婦で行うセックスだと、同じ手順ばかりはマンネリなど駄目なのかと思っていましたが、他人に犯されるときは調教においては安心という作用でもあったのか、相手旦那の事務所に葵の借りた部屋で生ハメ中出しをくりかえしていたわけですが、繰り返した手順で快楽を堪能した2人は、愛液を流すはずの風呂場で乳首開発にという流れが確立していました。
毎日のように繰り返す乳首開発の効果は覿面で、くすぐったいと逃げ回ることのなくなった妻がイたことに驚きが隠せませんでした。
時間の余裕がある男女において「もう一回だけ」を許す時点で、これで終わるはずがありません。私の妻が他人の前で、自らの腕を後ろに回す形で、美バストを自由に触らせるよう差し出している動画が量産されていきました。
妻の様子は、最初から乳首をいじられ、気持ち良さそうな吐息が漏れます。
今回の録画内容は、素直に乳首の会館を認めるところだけですが、別の日には下半身にはバイブが挿入されていたりもしたそうです。
「気持ちいい?」
「うん」
「逝きたい?」
「うん」
「逝きたい?」
「逝きたい」
「うん」
乳首の刺激に身を捩らせながら快感を素直に認めた妻は・・・
「ベッドにいく?」
「うん」
即答でした。
ベッドの上で、何をするのか。
当然のことを確認するまでもなく、2人はこのあと2回3回と深くつながって、愛し合うのです。