百合系の妄想

【ブルゥのひとりエッチの妄想】
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百合系の妄想
投稿者:ブルゥ (bluedr)  2010/1/16(土) 8:53:20 No.3040 [pc0lPKMwjebss]

女は30代未婚。
彼女は40代の×1男と結婚する。

2人が知り合ったのはネット…それもSM系の出会い系サイト。

女は男に生まれて初めて縛られ、秘めていたM性を開花させていく。
そして2人はより親密になり、結婚する。

男には別れた前妻との間に娘が1人居た。
娘は20代、今は大学を卒業し…1人暮らしをしている。

2人の結婚に娘の反対は無かった。
それどころか熱烈に歓迎され…女は逆に戸惑ってしまう。

女は男の家に入り、2人は求め合うままに…SMプレイで愛し合った。

そして半年後…
男が留守の昼間、突然帰ってきた娘。

2人はソファーに座り、娘の手作りだと言う…プリンを食べた。

娘は食べ終わるとボソッ
「沙希さんってマゾなんでしょ?」
と言う。

「えっ」
絶句する沙希。

「だって、お母さんもマゾだったもの…」

「わ、私は違う!」

「じゃ何?この縄で縛られた跡は!?」

手首を掴まれ、再び絶句する女。
「こ、これは…」

「いーの。別にそれをどうこう言うつもりは無いよ。でも…」

「で、でも…何?」

「私も…沙希さんがイジメられて泣きながらイク姿見てみたいなって。」

「え゛っ、由真ちゃん、あなた、今なんて…」
ビックリする女。

「カミングアウトするね。私…男は愛せない。それにお父さんと同じ性癖」

「・・・」
頭がクラクラして…座っているのに、立ち眩みする女。

「あっ、効いてきたね。このプリン。私の手作りって言ったでしょう」

「手足の先が痺れるっ。由真ちゃん、あなた…何を…、怒るわよ…あぁ」

「フッ、そんな事言って。後で私に泣いて謝る事になるんだからっ。気をつけなさい!」

「あぁ、ヤメて。触らないで…。た、助けてぇぇ」

義理の母に馬乗りになる娘。

一時間後…

「はぁ、はぁ、も、もぅ、この縄、解いて。ねぇ。もぅヤメテ。お父さんには秘密にするからぁ」

「ふーん。さっきから何回もイッたくせにっ。私の指…沙希さんの何処に入っているのか言いなさい。ほらっ、この熱いヌチュヌチュの穴の事・・なんて言うんだっけ!」

グチュ、グチュ、グチュ!

「ヴぅぅ、はぅ。も、もぅ抜いてぇ。も、もぅイキたく無いっ、おねがぃよぉ。あぁぁ、そ、そこっ。」

「ふっ。潮吹きお母さん。ちゃんと泣きながらお願いしてご覧なさい。ほらっ、ほらっ」

ジュップ、ジュップ!!

「も、もぅ。あ、あ゛ぁぁ、イクっ。あぁぁ、もぅ。いやぁぁ」

「ココなんだっけ?ほらっ、その上品ぶった口から言いなさい!」

「はぁ、はぁ、ヴぅぅ。お、お、お○んこです…」

「お母さん、聞こえないよっ。もう一回!」

「あぁぁ、お、お○んこぉぉ。いぃぃ」



投稿者:ブルゥ (bluedr)  2010/1/17(日) 22:50:43 No.3053 [pc0lPKMwjebss]

女はその日から、娘のペットになった。

娘は自分の父親が居る時は、大人しく…猫を被っている。

今日も3人で食事をしていた。

「由真、お前…父さんの居ない時、ちょくちょく来てるんだって?」

「うん。自分の家に来て悪い?」
父親と視線を合わせず黙々と食事を続ける娘。

「別に悪く無いが…、あんまり年は違わないが、沙希はお前のお母さんなんだからな。ちゃんとしろよ」

「ちゃんとしてるよ。ねっ、お母さん」
沙希を見てにっこり笑う由真。

「え、えぇ。あなた。ゆ、由真ちゃん…私に気を遣ってくれてます。」

男は2人を交互に見て、
「それなら良いがな。」
そう言った。

男は全く気づいていないらしい。
自分が縛った縄の跡の他に…別の縄の跡がある事に!

次の日の昼間。

「お母さん、お仕置きよ。ほらっ、壁に手を突いて…お尻出しなさい」

「ゆ、由真ちゃん、止めて」

「昨日はお父さんとしないって約束でしょ!」

「でも、しなかったら…疑われちゃうし…ごめんなさい」

「ふーん。別にいーじゃん。生理が重くてお腹痛いとか、言い訳いっぱいあるし。単純に指示に従わなかっただけだよね。さ、お尻出して。」

「お願いっ。お尻は叩かないでぇ。跡が残ると…気づかれちゃうからっ」

「父さんには叩かれて喜ぶくせに!もしどうしても嫌だって言うんなら…私との関係バラしちゃおっかなぁ。」

「あぁぁ」
女は仕方なく、スカートを巻くってショーツを下ろし、壁に手を突いた。

「何これ?昨日…父さんにも叩かれたの?ふーん。じゃ私も!」

ピッタァァァン!

「ひっぐぅぅぅ、痛いぃぃ。昨日叩かれた所はやめてっ」

「うるさいわねっ。ほらっ、歯を食いしばりなさい!」

ピッタァァァン!!

「あぁぁぁ、ダメぇぇ」

「10才近く年下の女に、お尻を叩かれる気分はどう?お母さん」

女は屈辱感に震えているが、マゾの血が熱くなっていた。

「そ、それは…」

「ココ、どうかしらっ」
クチュ、
「ハハハ。お母さん、娘にお尻叩かれて…濡れてるっ。」

「イヤぁ。言わないでぇ」

クチュ、クチュ、ジュッ、ジュッ
膣に指を入れ、ワザと音が出る様に抜き挿しする娘。

「恥ずかしいね。昼間っから、お尻叩かれただけで…こんなに濡らして!」

「も、もぅ許して、お願いっ」

「だーめっ。ほら、いつもの様に潮吹きなさい。ほらっほらっ」

クチュクチュ、チャ、チャッ、チャッ、
中に入った指の動きが早くなる。

「あぁぁ、もぅ、あっ、あっ、ダメ。いやぁ。ゆっ、ゆるしてっ」

娘はニヤニヤ笑いながら、壁に手を突いて喘ぐ母親を責め続けた。
細いが長い指は、的確にGスポットを狙って動いている。

「はぁ、はぁ、ダメ。いゃ、も、もぅイクっ」

ビュッ、ビュッ、ピュッ

「あーあ、相変わらず凄いなぁ。こんなに。」
手に付いた潮をペロっと舐める娘。

「はぁ、はぁ、はぁ、恥ずかしいぃ」

「さぁ、今度は私のアソコ舐めてよ。お母さんだけ気持ちよくなって、ズルイでしょ」

「あぁ、わ、分かりました」

女は命じられるまま、ソファーの上で娘とシックスナインの体勢になり…
女芯を舐め合い始める。

「そ、ソコ。ほらっ、クリも舐めてっ。」

「んグッ、は、はぃ。はぁ、はぁ」



投稿者:さや  2010/1/26(火) 21:02:48 No.3070 [L.PibS7z5Jc]

はじめまして♪
サイコーです。自分やられてる気分になっちゃいました〜

続きが物凄く…気になりますっ…あぁ〜早く知りたいなぁ♪


投稿者:ブルゥ (bluedr)  2010/1/26(火) 23:09:34 No.3071 [pc0lPKMwjebss]

さやさん、はじめまして。

コメント貰って嬉しいです♪

このお話の続きは考えていませんでしたが…考えてみますね。

自分は年上の女性が、年下の女性に支配され、堕ちていく…
そんなストーリーに萌えるんですっ。ははっ。

女のツボを知った指と舌、そして…M性を見逃さない目で、プライドを砕かれ、イカされてしまう義母。


少しお待ち下さいね。



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