縛られて…

【れいの秘密告白】
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縛られて…
投稿者:れい (rose_layla)  2011/5/2(月) 13:36:57 No.7369 [pcsCYpe9qXYno]

ホテルに入ると、緊張を解くように優しく抱きしめられ、
「お風呂はいろう」
と言われ、有無を言わさずに、髪を洗われ、
石鹸を泡だてた彼の手で隅々まで洗われました。
片手間なや彼は自分で身体を洗って居ました。

お湯の中で、ゆっくり筋肉のマッサージをされ、
徐々に胸なども弄られましたが、
ほどほどにほぐされる程度であがり、
彼が丁寧に髪をブローしてくれました。

「ポニーテールがイイな…」
と言われてまとめると、
後ろから抱きしめられ、
耳から背中まで唇と舌て愛撫され、
緊張をほぐしてから、
赤いロープで胸を強調する感じで亀甲に縛られ、
両腕は後ろ手に縛られ、
股なわもかけられ、大きな鏡の前にあるフックに、
辛うじて爪先立ちできるくらいの加減で吊されました。

「いい眺めだよ。赤いロープが食い込んで、やらしい身体強調してる…おっぱいもギュッて根元がつぶされて、先っぽはビンビンに起って…カワイイよ」
乳首を舌先で遊ばれ、吸われ、痛みと快感のギリギリで噛まれたまま、舌先で転がされ、
「あぅっ…はぁんっ…」
身体に電流が走り、それだけで簡単にイカされてしまいます。
「さすが淫乱れい…いっぱいイッてご覧…」
交互に同じ刺激を与えられ、既に身体の奥から、熱い汁が内ももに垂れていて、アッサリ気づかれてしまいました。
「まだ触ってもないのに、もうこんなぐしょぐしょなの?」
「だって…気持ちイイの…身体ビリビリして…もっとれいの乳首虐めて…」
「もうビンビンに起って、何もされなくても、痛いくらいに感じられるかな…」
「ジンジンして痛い…助けて」
「まだ始まったばかりだから、他のトコロも虐めてあげないと…」

(つづきます)


投稿者:れい (rose_layla)  2011/5/2(月) 13:38:48 No.7370 [pcsCYpe9qXYno]

ロープで電マをクリの辺りに固定して、電源を入れました。
「あっあぁぁ…あぅっ…あぁっ…もっとクリちゃんグリグリして…」
「はじめからメインディッシュはないだろ…前菜だと思って、愉しんだらいい…」
気持ちのイイところに近いのに当たらない距離感で、私はそれを埋めるのに、腰を無意識にくねらせていた事に、
「エロい腰つきだなぁ、スケベれい…本職のダンサーだって、そんなに官能的にくねらせてるのを見たことない…あぁ…もうぶち込んで滅茶苦茶にしてやりたいけど…お預けだよ」
と言われてから、気づきました。
そんな私を彼はソファーで観察する気のようでした。
その股間がはちきれそうに天井を向いているのが視界に入って、私は一層腰が勝手にくねりのを感じました。

「(彼氏)君のオチンチンほしいの…奥まで、硬くて熱いので掻き回して…お願い」
「もっと欲しがって、淫らにくねらせて…後でご褒美はいっぱいあげるから…俺に貫かれてると思って、そのままイッてご覧。淫乱れいなら、その刺激だけでいっぱいイケるから…」
「ふぁっ…」
奥までいっぱい貫かれてる…と思った瞬間、身体に電流が走り、ビクビクと痙攣し、真っ白な中で、何度も雷が落ちるみたいな感覚に陥り、気づいた時には、体勢はそのまま彼に支えられていました。

「俺に貫かれてるって思ったら、本当にイッた?」
「…みたい…」
「スケベれい…膝の下までお汁でビショビショだし、オマンコヒクヒクして、ロープ喰ってる…やらしい身体だな…そんなに欲しいの?」
「いっぱい突いて欲しい…」
「いい子だ。でもお預け、もっと感じるよ…」

硬く起き上がった乳首に、重りのついたクリップを付けて、痛いくらいに引っ張り、左膝をロープで縛って上から吊るし、赤く充血したところを丸見えにされました。
「さて、今度は…この格好で、淫乱なれいは、男子更衣室に吊されて、みんなに見られてる。中には指でクチュクチュしてくるヤツや、オマンコ舐めてくるヤツもいて、汚いオチンチンをぶち込まれて、中にいっぱい精子注ぎ込まれちゃうんだ…」
「やぁ…」
「いっぱい犯されちゃうんだ…」
これもまた彼の言葉に導かれるまま、ビクビク痙攣してイキました。


投稿者:れい (rose_layla)  2011/5/2(月) 13:40:45 No.7371 [pcsCYpe9qXYno]

「まったく…淫乱れいの素質はスゴイな…マゾのド変態だ…」
「やぁ…」
「ここからは快楽責めにしてあげるから、いっぱいイッたらいいよ。」

下に三角木馬を置かれ、目隠しをされ、もう片方の足もロープで吊されて完全にM字です。
少し滑車で身体を上に持ち上げられ、
下から中に何かを挿入され、電マも固定され、
さらに縄を調整されて奥に当たるほど、
バイブが差し込まれました。
唐突に突き上げられる感覚と聞き慣れたモーター音…
そのまま突き上げを速くされて、
あっという間に何度も連続でイキまくって、
喘ぎ声なのか、悲鳴なのか自分でも分からない声をあげていました。

失神してもすぐに快感に呼び戻され、
丁度泣き喚きたくなる直前を見越して、
彼が電マとバイブを止めました。
すると私は全身の筋肉が踊るように痙攣して、
快感が駆け抜けるのを感じました。

その間、彼は何もしない方が快感が持続すると知っているのて、
快感に震えている私を見ていたそうです。
全身の痙攣が収まるまで5分は掛かっていたそうです。


投稿者:れい (rose_layla)  2011/5/2(月) 13:42:42 No.7372 [pcsCYpe9qXYno]

その後滑車からは降ろされましたが、
目隠しやロープはそのままで跪かされました。
「今度はオチンチン舐めるぞ…口開けて…」
口に軽く押し当てられたので、
出来るだけ口に含んで唾液を絡めて、
吸い付くようにしながら顔を前後に動かしました。
「もっと舌を絡めて…」
浅い時に亀頭をレロレロして、
深く移動する時に舌を横に動かして、
裏筋をねっとり刺激しました。
「うっ…」
ピクピクと口のなかで暴れています。
口から外すと首を曲げて横に咥えるようにして、
竿の上から下までを
身体全体ん動かしながらこすりあげながら、
舌も這わせると、彼が腰を押し付けはじめました。
しばらく繰り返して、不意に裏筋を下から上に舐め上げると、
彼の腰が痙攣するのがわかりました。
そこで根元の袋を片方唇を這わせながら、
くちに頬張って舌を絡めました。
「あぅ…あぁっ…」
反対も同じようにすると、頭を押さえられて、
イッキに口の奥まで押し入れてきました。
「腰こっちで動かすからな…」
軽く頷くと、少し苦しいくらいに喉までピストンされ、
イク直前まで登りつめたところで腰が止まりました。
「精子は全部オマンコって決めたからな…おいで」
椅子に座らされると、後ろ手のロープだけ取られました。
腰掛けると足を台に載せて開かれ、SM椅子とわかりました
手首は顔の横あたりで手錠でとめられ、
太ももを閉じられない様に縛り付けられました。
そこでやっと目隠しを外して貰ました。
そこで時計をみると既に0時過ぎ。9時過ぎに入室したので、お風呂や身支度はありましたが2時間ほどは責められていた計算です。

「咥えてただけで、れいのオマンコは大洪水だな…変態エロマンコだ」
「やぁんっ…」
「エロくていい子なオマンコに、今日はいっぱいご褒美あげるからな…」


全部が終わり、ロープを解かれたのが3時過ぎ。
壊れモノを扱うみたいに優しくお風呂に入れてくれました。


投稿者:れい (rose_layla)  2011/5/2(月) 13:43:46 No.7373 [pcsCYpe9qXYno]

お湯の中で、ギュッと抱きしめられながら、
「れいがイッてる姿を他のオトコに見せたくないんだよ…もう犯しちゃいけないものみたいに綺麗だから。そこで感じるのは、俺だけのモノにしたいって独占欲と、穢して自分のモノにしてやるって支配欲なんだけど、何度やっても…精液で穢した直後でも綺麗なままだから、自分ものになる気がしない…だから、孕ませたら、俺のモノって思えるかな…って考えるけど、それでも自分のモノにならなかったらどうしよう…その時は殺しちゃうんじゃないかとまで考えて、ゾッとする…」
「私はお嫁さんになって、アナタだけのモノになるのに?」
「もう、俺以外…お姉さんともしちゃダメって言ったら?」
「もう、やめるつもりだったよ。お姉さんにも恋人できたし、可愛いヤキモチ焼きの小さな女の子…結構視線が恐い。マッサージは惜しいけど、ブライダルエステは別な人紹介して貰う。それでいい?」
「うん…無理させてるよな」
「本当にイヤならイヤって言う。いっぱい束縛していいよ。私は( 彼氏)君のモノになりたい。独り占めにして良いから、いっぱいご褒美下さい…その方がいい」
「わかった。無理に譲る事はないからな…」
「うん…でも、こうしてギュッとされてると幸せ…」
「う…」
「う?」
「いい加減、イキ過ぎて勃たないと思ったのにキタ…」
「…して」
「途中で萎えるかも」
「お口で元気にしちゃう」
「精気全部吸われるな…」
「よそ見する暇なんて、あげないから」
お風呂の淵で抱えられて対面で繋がり貫かれました。
「キツ…いつもより濡れてないから…痛くない?」
「いっぱい( 彼氏)君を感じるから痛くない。いっぱい動いて…」
10回も突き上げられると、
あっという間に溢れてヌチャヌチャと…
「淫乱マンコ濡れ濡れだな…肩掴んで。激しくするぞ」
腰を鷲掴みにして、グイグイ押し付けられ、
弱い奥を重点的に責められ
「やっはぁあんっっ!」
背中を反らせて、ガクガクと痙攣しながら、
まだまだ責められ、途中でお風呂の床にうつ伏せにされて、
腰だけ持ち上げられて、突かれ、
深く押し付けられ、快感に狂わされ、
最後に彼の体液を中に受け止めました。

「ダメだ…これ以上イッたら、干からびる…」
と言う彼に促されて、お風呂からあがり、
後ろから抱き締められながら寝ました。

昼前にチェックアウトして、
ゆっくりご飯…と思ったら、
彼のチョイスが、焼き肉。
食べて家に着いたら、すぐに寝ちゃいました(^_^;)


投稿者:れい (rose_layla)  2011/5/2(月) 13:48:21 No.7374 [pcsCYpe9qXYno]

いつもにも増して長文で、失礼しました。


投稿者:れい (rose_layla)  2011/5/2(月) 17:33:46 No.7375 [pcsCYpe9qXYno]

そして起きた第一声が
「よし…れいにエッチするために、肉食いにいこ…がっつりいかないとダメだわ」
でした。

昼、夜続けて焼き肉です。



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