妄想の序章

【たかしのひとりエッチの妄想】
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妄想の序章
投稿者:たかし (takashi1221)  2009/12/25(金) 0:56:58 No.3008 [7L6fjhgCpsU]

『ノーパンで来いよ!』
俺は雅美にそう言って返事も聞かずに携帯を切った。
待ち合わせ場所で待っていると上下黒のスーツ(スカート)に白いワイシャツ姿で雅美が恥ずかしさを隠すかのように急ぎ足でこちらに向かって来た。
『お待たせ』と恥ずかしそうにして、『ちゃんとノーパンで来たの?』の問に雅美は顔を赤らめていた。『恥ずかしいから早く行こう!』といつものラブホテルへと手を引いてきた。周りの視線が気になり視られている錯覚に羞恥を覚え雅美のマンコは即ハメ出来る位ヌルヌルでチンポが欲しくて堪らないんだろと思った。
ホテルの入り口付近で雅美を抱き寄せ舌を絡めながらノーパンでちゃんと来たか確かめるようにスカートの上からお尻を撫で回しワイシャツの上からFカップはある豊満なオッパイを揉みだした。ビクンと感じる雅美の耳元で『いやらしい女だな〜!ノーパンでとは言ったけどノーブラでなんて一言も言ってないぞ!』雅美は言われてもいないのに勝手に思い込んでブラジャーも着けずに来ていた。スーツボタンを外すとバストではち切れんばかりの白いワイシャツから突起した乳首が突き出し、乳輪の大きさまでくっきりとわかった。早くホテルの中に入りたがる雅美をよそに、再び舌を絡め両方の乳首を摘み上げながら激しく揺さ振った。もう洪水になっているであろう雅美のオマンコにはわざと触れなかった。

つづく



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