ボクのひとりエッチの妄想

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恥ずかしい妄想
投稿者:けん 2019/2/11(月) 23:02:53 No.3910 [レスを付ける] [pch0qZLuSK8HI]

乳首舐められながら手コキされたいです。
いっぱい焦らされた後はアナルも犯されたい。
髪のいい香りを嗅がせて欲しい。
脱いだばかりのパンティの匂いも嗅がせて下さい。
優しく耳元でヒソヒソ声で言葉責めされて、いきそうになったら吐き捨てるように『変態、いけよ」なんて言われていかされてみたいです。


妄想12
投稿者:キモ親爺 2019/2/11(月) 1:21:33 No.3909 [レスを付ける] [pcvN3er60BXGg]

のどかな田舎といった風情の町の外れに、ポツンとある一軒家。

この家、数年前に都会から来た男が購入して建て替えたもの。
この男、住みついている訳ではなく、たまに来て暫くの間、滞在している。

何で、そんなことしているのか判らないが、噂では
「都会離れて自然のある場所へ行きたくなる」と来ているらしい。

何時の間にか来て、何時の間にか帰っているようで、居るのか
居ないのかさえよく分らないと言うのが実情、地元の人も
最初のうちは気にしていたが、過疎化する町なかで忘れ去られていった。

今、その家の中には誰もいない。。。。
いや、食事をした後や、着替えた跡、洗濯物が室内に干してある。
どうやら、男は来ているようである。

この家には秘密の部屋があった、入口は誰にも分らないように隠されて
いる部屋・・・それは地下にあった。


「ああああーーーやめてーーーーーああああ!」

「たまらないか、止めて欲しいなら、美雪に電話して呼び出すだ」
「絶対に嫌!」と強い気なこの女
32歳でモデル事務所の社長している。
自身もモデル経験があり、キャンペーンガールなども務めたことがある。

後ろ手縛りで縛られ、畳の上に転がされて、両脚はV字型に開脚され天井から吊るされていた。
周りには縄や、色々な淫具が置いてある。
そんな中に、この女のビキニ姿の写真があった。。。どうやらこの男
何時かは、この女を凌辱したいと願望抱き、妄想していたようである。


男は暗く薄気味悪い親爺と言ううのがピッタリな男

親爺は、指に石鹸水を付けて、泡立たせショボンを作り
その石鹸を滑りを利用して、クリをヌルヌルをいたぶりながら、
もう片方手の指には、イボ付の指サックをズボズボと前の穴を掻き回す。

このクリをヌルヌルと嬲る責めはヤチ責めと言って
戦前の特高警察が、若い女の容疑者を自白させるために使った拷問である

何人かの取調官に、交代で長時間に渡り、クリをヌルヌルされ
女は気が狂わんばかりに、叫び声を上げ、悶えまくり、イカされるが
執拗にヌルヌルを繰り返され、全身から脂汗を垂らしながら自白に追い込まれた
最後は頭の中が真っ白になり、壊れてしまう。

女芯をヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌルヌル
穴をズズボズボズボズズボズボズボズズボズボズボズズボズボズボ

「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっつあーーーーーーーー」
「ほら、ワシの言うことをきけ!そうすればヤチ責めから解放してやるぞ」

「うっ」ビックンと身体が痙攣した

「また、いっちまったのか、おまけに失神してしまったようだ
 よほど、ヌルヌルが気に入ったようだな」
「しかし、強い女だ、1週間、調教したがなかなか言うことをきかない。。。」

その時に、地下室のドアがノックされ、男が入って来た。

「ああ、君か待っていたよ」
「お待たせしました、前の仕事が長引きまして。」
男は部屋を見回すと
「随分とお楽しみのようですな。
 失神してますな女は。。。」

「ああ、朝から晩まで、いたぶりまくりだよ、こんな楽しい思いをさせてくれて
 君には感謝しているよ、私が目を付けた女をここに運んでくれて
 ワシ夢を叶えてくれるだからね。
 もう何人になるかな・・・・」

「電話で話した件なんだが、美雪をここに引きずり込むのは難しいかね」
「彼女の行動は把握しておりますが、誘拐するチャンスが無いです
 端的に言えば、スキが無い」

「やはり、この女に呼び出してもらうしかないようだな
 困ったことに、この女は強情でな、なかなか言うことをきかない
 まだまだ、この女をいたぶりたいからな、身体には傷を付けづに
 ワシの言うことをきくうようにしたいんだ」

「浣腸はされました?
 2回も浣腸すれば言うことをききますよ」
浣腸という言葉に、浮かない顔をしている親爺を見て
「う〜ん、浣腸は趣向に合わないようですね
 それでは、山芋責めといきましょう」

「そうか!それがあったな」
男は持ってきたカバンを開け、筆や刷毛と一緒に、自然薯(自然の山芋)と、おろし金を
取り出して、”とろろ汁”を作り出した。

「うーん、意識がはっきりしてきたようだね」
 意識が戻って来た女に
「お前のここに、とろろ汁を垂らしこんでと・・・ヒヒヒヒ」

「ああああーーーーーーーーーーー」
「あそこが、痒くて痒くて、どうしようもないだろう」
「かか・・かゆーーい、あああダメ!」

親爺は痒くて、どうしようもないアソコに息を吹きかけ、刺激を与え
痒さを増大させる

「ほ〜ら、次は、くすぐり責めだ
 敏感な尻の穴をくすぐってやる」

コチョコチョと筆先が尻の穴をくすぐる
「アヒィヒィーーーーーアアアーーーー」激しく暴れる女
「かゆくて、くすぐたくって、もう堪らないだろう」

コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ
激しい痒みと、くすぐったさで頭が変になりそうな女

「おねがい!もうやめて!」
「やめて、ほしけりゃ、ワシの言ううことをきけ、すぐに止めてやるよ
 ほ〜ら、もう我慢できないだろう」

親爺は男に
「乳首にも、とろろ汁を塗ってやってくれ」と言った
男は頷くと、刷毛を使って乳首に、とろろ汁を塗る
見る見る赤くなる乳首・・・

「ああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーー」一段と激しく暴れる
「さあ、痒い乳首を、筆でくすぐってやれ」

男は筆先で乳首、乳輪をくすぐる・・・

あああ、もうだめ、頭が変になる・・・

「言うことをききます。お願い止めて、もうダメーーーー」

「ヒヒヒヒヒヒ・・・・言うことをきくだな」
男と親爺は顔を見合わせ、ニタニタと笑みを浮かべた

「フフフ・・・美雪を、たっぷりといたぶってやる!
 あのピチピチ身体に麻縄を喰い込ませて・・・」


教えてください
投稿者:キキョウ 2019/1/5(土) 23:40:49 No.3907 [レスを付ける] [pc8h3I/HsmAgA]

BLややおい本がお好きな女性に聞きたいのです。
あの本を読んで、やっぱりオナニーのオカズにしてるんでしょうか?

もちろんボクも百合モノとか見ます。責められてる女の子の言動とか表情に興奮してオナることもありますが・・・

読んでる方にも好みはあると思いますが、やおい穴に差し込まれる男のものに感じてる、彼に興奮しますか?
責めてる彼の言葉に興奮しますか?入れてるであろう彼のやおい穴に包まれてる自分のモノに興奮している彼を見て、アナタも興奮してますか?

もしよかったら、「どんなところで興奮するのか」どんな場面を「オカズ」にしたいのか、教えてください


妄想11 (レス有り)
投稿者:キモ親爺 2018/11/26(月) 0:43:41 No.3906 [レスを付ける] [pcvN3er60BXGg]

夜になって、台風が接近してきたせいで、雨が強く降って来た。
そんなか、田舎の県道を走る車。

車の中では、ワイパーの作動音に交じって、女の寝息が聞こえる。
「フフフ・・薬が効いてよく寝ている。」

運転していた男は、時計をやり
「後、20分もすれば着けそうだ」と言って、アクセルを踏み増した。

車の後部座席の毛布の下には、猿轡をされ縛られている女が寝ていた。

この男は、依頼を受け被虐者とのプレイのお膳立てするのが仕事
2週間前にも、今、後ろで寝ている女の妹を誘拐し、依頼者へ渡した。

「依頼者も姉の到着を首を長くしてお待ちだろう」
「さあ、着いたぞ」

田舎町にある一軒家、深夜とういこともあって、周りには全く人がいない
カレージに滑り込む車
男は降りて、ガレージのシャッターを降ろし、後部座席のドアを開けた

=============== 中略 =====================================

「ねーちゃんの目の前で、たっぷりと悶え狂わせてやる」

椅子に拘束されている姉の目の前で、大の字に拘束された妹に
気持ち悪い親爺が武者振り付く

チャプ チャプ チャプ チャプ チャプ チャプ チャプ チャプ
「何をするのやめて!」と叫ぶ姉

親爺は全く気にもかけず妹を凌辱してゆく

ちゅ〜ちゅ〜 と乳を吸わると

「あああああ〜〜〜っつ」と仰け反り、声を上げる妹
「ああ・・由美子(妹の名)」

妹が親爺の舐めまくられ、悶える姿を見た姉は言葉を失い黙ってしまう

股間に顔を埋め、マ○コを一心不乱に舐める親爺

妹は身体を弓なりに反らして、叫び声を上げる
親爺の執拗なクンニが堪らないようだ

「さあ、ネーチャンの目の前で、一発やろうじゃないか」

親爺は妹の腰の両手でガッチリと掴み、嵌め始めた

挿入が始まり、思わず妹の顔が歪む

「ほ〜ら、しっかりと咥えろ」奥へと挿入してゆく・・・
「あっ」顔が歪み、口が開く

パンパンと激しく妹を突きまくる親爺

親爺に突かれ、乳房が揺れる

「はあ、はあ、ああ!」親爺は獣の様な声をあげ突きはてる。

「中出ししておらんから、安心しなよ」と言って
親爺はコンドームを外し捨てる

おびただしい数の使用済みコンドーム・・・・
山のようにある使い切ったバイブ用の電池・・・
使い古した麻縄・・・
親爺に責め、いたぶられた、痕跡が部屋中に溢れていた。

親爺は、椅子に拘束されている姉の背後に周り
人さし指で、両乳房を背後から、「ツーン」と突っつく

「ああ!やめて!」身体がビックンと反応する
「これから、面白いものを見せてあげよう
 一発、やったくらいでは、ワシのいたぶりは終わらんよ」

親爺は琥珀色でドロとした液体を刷毛で、大の字に拘束されている
妹の脇腹、腋の下そして、マ○コに塗りたくる

「塗ったのは蜂蜜でね、このペット用のミニ豚の好物なんだよ」
と親爺は、小さい子豚を抱きかかえて、ニヤニヤと笑う

「さあ、お舐め」と言って、三匹のミニ豚を放す

脇腹、腋の下をペロペロと舐めまくるミニ豚
「イヤアーーーーーヤメテーーー」と激しく暴れる妹

「豚に舐められる感触はどうだい?くすぐったくて堪らないか
 ほらほら、君は、ココをお舐め」

と一匹を抱え上げ大きく開脚された、脚の間に移動した

「そこはイヤーー!だめ!やめて!」

ペロペロペロとマ○コを舐めるミニ豚

「ハアアアアーーーーっ!やめてーーーー」
身体が仰け反り、イッテしまう

「なんだ、ヒィヒィいいながら、絶頂か
 ほら、もっと舐めろ」と蜂蜜を塗り重ねる

「今迄に、この責めにかけられた女は、全てヒィヒィ言って
 悶えまくり、半狂いなったんだ」

親爺は姉の耳元で
「どうだい、妹を助けたくないか?
 お前が、ワシの言うことを何でもきくというなら
 妹を責めるのを止めてやっていいぞ
 ほら、見ろ!もう1時間もペロペロされて、発狂寸前だ」

姉は、悶え狂う妹を見て「はい。。。」と小さい声で返事をした
姉は気付いていた、妹が責め、いたぶられるを見て、パンティを
濡らしてしまったことを。。。。


妄想10 (レス有り)
投稿者:キモ親爺 2018/9/10(月) 0:10:50 No.3904 [レスを付ける] [pcvN3er60BXGg]

一見すると、少し大きな普通の家。
その一室で、二人の男が話をしている。

「うまくいったか?」

「御心配なく、うまくいきましたよ」

「そうか!」そう言うと、身体を震わせ喜ぶ男
小太りで、頭髪が禿あがった、親爺で、女と縁などほとんど無かった
ことが容易に想像できる風貌をしていた。

「この家の地下室に準備ができています。
 それでは、報酬をいただきましょうか」

親爺は、鞄から大きな紙袋に入った札束を男に渡した。
男は、中身を確認すると
「確かに。それでは、地下室にいきましょう」

コツコツと地下室に続く階段を男の後について親爺が降りて行く。

地下室は二部屋あり、その一方の扉を開ける、まるで金庫の様な
分厚く頑丈な扉で重々しい音をたてて開いてゆく。

間接照明で、ちょっと薄暗い感じの部屋に入ると
中央に置いてある、とても大きなベットの上で、もがく女の姿が目に入った

「御依頼の女はこちらで間違いないですね」
「ああ・・間違いない!」

ベットの四隅にある拘束具で拘束され大の字。
猿轡を咬まされ、ビキニ姿で「う〜〜んう〜〜ん」ともがく女

この男は、親爺のような気持ち悪い男達の依頼を受け
凌辱プレイのお膳立てをし、報酬を貰うのが仕事

「それでは、一週間、ご自由に被虐者(女)とのプレイを
 お楽しみ下さい。」

「ああ、たっぷりと楽しまさせてもらうよ
 一度でいいから、この女を思う存分、いたぶってみたかったんだ」

その言葉を聞き、女は激しく暴れる!

「それは良かった、私は、あなたの様な親爺の夢を叶える
 請負人ですから
 それから・・・もし一週間で御満足頂けない場合は、お金さえ頂ければ
 延長もできますので。
 過去のお客さん、全ての人が延長していましたよ、どうされます。」

「おおそうか、一ヶ月間に延長してくれ、女を目の前したら
 一週間では満足できそうない!金は明日にでも払う」

「かしこまりました。それでは・・・一ヶ月間、お楽しみ下さい」
と言って男が部屋を出て行くと静寂が訪れ

「うーーーーん うーーーーーん」と呻く声がハッキリと聞こえるようになった

親爺はベットに上がり、女の太腿の内側を擦り始めた
女は嫌がり、身をよじる

「ああ〜たまらんなあ〜、これからたっぷりと悶え狂わせてやるからなあ
 ど〜れ、可愛い声を聞かせてもうらおうか」

と言って、親爺は猿轡を外した。

息苦しさから解放された女は

「やめなさいよ!こんなことして、いいと思っているの
 早く帰して!」

「それは無理だね、もうワシの奴隷になっただよ、諦めなさい」

親爺は大の字に拘束されている、片脚の拘束を解き、抱きかかえながら舐め始めた

「チャプチャプチャプ チャプチャプチャプ」と太腿の内側を舐め上げる
「おお〜綺麗な脚だ〜」美味しそうに脚を舐める

「だれか!だれか!たすけて! 帰して!いやーー」

クリクリとアソコの膨らみ触り、ビキニのブラを剥ぎ取り、乳を揉みしだき
「チュ〜チュ〜」と乳首を吸いまくる

「あああああっ」と声が漏れ、身体を仰け反らす

親爺はベロベロと舐めるのではなく、舌先が触れるか触れないかの感じで
「ツート」と滑らせるのである

「ああああ〜〜〜やめて〜お願い」

ビキニのパンツを剥ぎ取り、茂みの中へ舌が入り込む
舌が真珠を探りあてると、女の身体に電気が走る

「ああああっ〜〜あああああ〜〜」悶える女

一心不乱に舐めまくる親爺

「嫌がっていても、オメコがグチョグチョじゃないか
 どーれ、裏返しするか」

親爺は女を、うつ伏せで大の字に拘束すると
中指と人さし指に、イボイボ付いたが指サックをはめる。

「バックからお前の蜜壺を、ほじくりまわしてやる」

ペチュと親爺の中指が蜜壺にあたり、ビクンと反応する女

ズボズボと指が蜜壺の中に入ってゆく

「ああああ!ああああーー」
「ヒヒヒ・・今に堪らなくなるぞ」

ズンズンズン、ズボズボズボ、親爺が中指でかきまわす

「あああああーーーーーーだめーーー」

「ほ〜ら、気持よくなってきたか
 それじゃ、指をもう一本追加だ」

ズンズンズン、ズボズボズボ、

「はあーーーーああああっつ」
「あああああーーーっ」

執拗に蜜壺を掻き回され、気が狂わんばかりに、鳴き叫ぶ女

「かなり、うっとりしてきたな」
「感度いいし、う〜ん締りもイイ!」

ズンズンズン、ズボズボズボ、
親爺は責める手を緩めない
「あああああああーーーー!」

「そろそろ、1時間になるなあ・・失神寸前のようだね
 脚が痙攣してやがる」



ウォーキングと人妻
投稿者:すくる (sukuru)  2018/7/13(金) 23:37:45 No.3901 [レスを付ける] [pcEuBcfLcN5Ew]

アパートの大家さん勧めで参加した地域のウォーキング大会、土手の川沿を歩くコース、正直嫌々参加していた。
歩いているとオシッコがしたくなり、周りを見たがトイレはない、どうしようか迷い川の方を見ると背丈ほどに伸びた草
が生い茂っている、あそこなら平気かと思い、草むらに入り立っションした。
すっきりした後、ふと横を見た瞬間驚いた。
オシッコをする前やしている間は全然気づかなかったが、近くに人がいた。しかも女性で、さらに驚いた事に彼女もオシッコをしていた。
彼女と視線があう、二人とも露出してお互いの足元にはオシッコが流れ溜まっている。

「す、すいません!」
俺は一言だけ発しその場を逃げるように後にした。
びっくりした、マジびっくりした。まさか人がいるなんて、恥ずかしい。早く帰りたい気持ちでいっぱいになった。 
ゴールし記念品を貰い帰ろうとした瞬間声をかけられた。

『すみません』

「はい?」

振り返るとさっきの彼女がいた。

「あ、あー、なんですか?」
『ちょっといいですか?お話があるんですけど』
いやー参った、これ痴漢とか言い出したらどうしようと焦りもした。

「なんすかねー?」
『家近いんでそこまで来てもらっていいですか?ここじゃ話ずらいんで』
覚悟を決めて彼女の家に行く事にした、土下座でもなんでもしてやる。

彼女の家に、マンションにつく、独り暮らしではない結婚してるのがわかる。今はいないがすぐに帰ってくるだろう、
でなかったら男を簡単に上げる意味が分からない。

「それで話ってのは?」
『私、林梨花って言います。結婚していてますが子供はいません、年齢は29です』
「はい?」
『名前教えてもらえますか』
「あ、すくるって言います、独身で35歳です」
なにこれ?お見合い?意味がわからなかった。

『さっき見ましたよね』
「ごめんなさい!でも林さんのはしゃがんでいたんで見たい所は見えなかったです、いや見たいとこっていうのは」
『いいんです!いいんです!あれは不可抗力なんで、私もすくるさんのを見てましたし』
「すいません、見苦しものを」
『そんな事ないです!すごい立派でした!・・あの、それで、忘れられなくなっちゃったんです』
「え!?」
『恥ずかしい話ですが、夫が単身赴任でして・・・』

あー、なるほど、ここで答えが出た。
俺も彼女のオシッコをしてる姿を見て興奮をしなかったわけじゃない、容姿も悪くない、さらに胸も大きく俺好みの体をしている。
俺は彼女の手をとり、

「話は分かりました。奥さんがよければ俺は大丈夫ですよ。本当にいいんですか?」
『はい、お願いします』

その言葉を聞き、彼女の手をひっぱり引寄せ、そのまま抱きしめてディープキスをした、彼女の唇を口して、舌で舐め合う。
彼女のシャツを脱がす。

『恥ずかしい』
「なんで?素敵な体してるよ」
『下着、そんなつもりじゃなかったから』
ウォーキング大会に出てたんだから、セクシーや可愛いとかは感じられない、スポーツブラをしていた。
「そんな事は関係ないよ」
ブラをたくし上げ、胸を鷲掴みし、乳首にしゃぶりつき吸っては離し、吸っては離し、乳房に顔を押しあて乳房全体を舐める。

『はぁ、はぁ、あぁぁん』

彼女から漏れる声を聞きながら、パンツを脱がし、彼女の体を上から下へと舌を移動させていく。
陰毛にあたるところから、横に移動し足のつけねを、太股を舐めていく、指は彼女のマ●コを触り、クリを舌先で舐めると彼女の息が荒くなる。
クリを親指でこねくり回していると、マ●コから滲み出る愛液の量が多くなっていく、口をつけ、じゅるるると吸い込む、クリを甘噛みすると彼女の腰が上がる。

「楽しめてますか?」
『はい』
「それじゃそろそろ俺もお願いします」

俺は裸になり、彼女が欲しがっていたものを目の前に出す。
反り返った俺のものを見て

『やっぱりすごい、これが欲しかったの』

彼女はチ●コを手に取り、玉の方から舐め上がっていき、大きく口を開け咥えこむ、手と唇でチ●コをシゴキ、舌でチ●コの先端を舐められた、すげー気持ちいい、舌で棒の全体を舐められ、我慢出来なくなり彼女の頭を手で押さえ込み、
チ●コを彼女の口の奥に押し込み、そのまま喉奥に精液を流しこんだ。

『うぅ、うぅぅぅぅ』
彼女が苦しそうにしている。
手を離し、口からチ●コを抜くと苦しそうにしている彼女の口から精液が垂れ落ちる。
ちょっとやりすぎたか?

「苦しかった?ごめんな」
『大丈夫、それよりか欲しいよ』

彼女はチ●コをシゴキ、舐めてもう一度立たすと、股を開きねだってきた。

「それじゃ入れるよ」
『はい』

彼女の中にチ●コを入れていく、彼女のマ●コは何の抵抗もなく受け入れた。

『はぁ〜、すごい、入れただけでイキそう』

腰を少しずつ動かしていく、

『お願い、もっと、もっと』

俺は一気に彼女の奥深くまで挿し込み、一回一回子宮ににチ●コを叩きつけるように腰を打ち込んでいく。

パンッ!パンッ!パンッ!部屋に大きく音が響く中
『いい、これいいの!きもちいい、いい』

「よーし、こんだも奥に出してやるからな!」

動きを小刻みに変える。

「いきますよ。中出ししますよ!」
『出して、出していいから!』

ピュッ、ドピュ、ビュッ、ドピュピュ〜
大量の精液が俺の中から彼女の中に流れ込む

「うっ、うふ〜、はぁ、はぁ」

出しきった俺は彼女の体の上に倒れこむ。
彼女は俺の背中に手を回し抱きしめる。

『すくるさん、すごく気持ちよかった』
「梨花さんこそ最高でした」
『お願いがあるんですけど』
「なんですか?」
『夫は年明けまで帰ってこないんです・・・』
「それじゃそれまでに梨花さんを俺のものにしなくゃですね(笑)」
『バカ!』

そう言うと彼女は笑ってキスをしてきた。


娘の担任と (レス有り)
投稿者:すくる (sukuru)  2018/7/5(木) 16:34:11 No.3899 [レスを付ける] [pcEuBcfLcN5Ew]

妻が亡くなり数年、小学生の娘と二人暮し、性処理はもっぱ
ら風俗で早めに済ませて、なるべく早く帰宅するように心掛けていた。

その日は学校の先生が家庭訪問に来る日で、半休を取り家で
先生が来るのを待っていた。娘が前の子の家に迎えに行き
先生を連れてくる。
今回学年が上がり担任が代わったから、会うのは初めてなの
で緊張しながら待っていると娘が帰ってきた。
玄関に行き先生に挨拶、女の先生で向こうも挨拶をしたが、
驚いた。
雰囲気に違いはあるが、いつも行く風俗のマリちゃんだった。

こちらは動揺して、あたふたした感じはあったが、
マリちゃんは普通に娘の成績、学校での態度など説明をして
いる間に時間がきて、次の家の子が迎えに来てしまい、
行ってしまった。

驚きのまま、店に電話を入れマリちゃんの出勤時間を聞き
予約をいれた。

マリちゃんはいつもと同じように接してきたが、「先生?」
って言うと静かになり、「やっぱわかっちゃいましたよね」
「黙っていてもらえますか」、厳しい顔で言うマリちゃんに
対して、もちろん誰にも言う気はないと
伝えると安心した表情になり、急に体を重てキスをしてきた。

ま、マリちゃん!?
パンツの中に手を入れ玉やチ●コを揉み始めると、俺のモノ
は一気に大きくなった。
「早く抱いて、、、」
マリちゃんの言葉に少し理性がとび、全裸になり、彼女が
着けている下着も脱がすと、そのまま乳首にしゃぶりつき
、いつもより強く吸ったり舐めたりし、両手は乳房や尻を
揉み、次にマ●コを口にし、クリを舐めたりした。
クリを噛むと、彼女は腰をあげて声をあらげる。
「私もしたい、、、」
そう言うと彼女はチ●コを手に取り舐め始めた。
先端から筋に玉、彼女の舌が気持ちいい部分を刺激していく、

「いつもより大きくなってますよwもしかして教師との
プレイがしたかったとかwww」

あまりの気持ちよさで手も舌も止まってしまった俺の
絶頂はすぐきて、彼女の口の中に全部出した。

いつもなら出されたものはティッシュに吐き出すのだが、
顔を近づけてきて、俺の目の前で出されたものを飲み込ん
でしまった。

「飲んじゃったw」

可愛い!めちゃくちゃ可愛い!

「延長していきません?今日は特別サービスしますから」

彼女からの問いかけにYES以外の答はない位、俺の気持ちは
高揚していた。

彼女はまた俺のモノを口にし舐め刺激していく、あっと
言う間に大きくなると、彼女は口を離し、自分のポーチから
コンドームを取り出すと、チ●コに素早くつけた。

え、どういう事?いいの?
本番禁止の店だから、こういう事は無いと思っていたので
ビックリした。

「特別って言ったでしょw」

そう言うと彼女は俺の上に股がり、腰を下ろしていく、

「はぁ〜、お父さんのチ●コ大きい・・」

俺は彼女の腰に手をやり、彼女は腰を激しく上下させていく。
彼女の腕を引き、抱き抱えるように体位を変え、胸を舐め、
キスをして、彼女のやらしく見つめる目を見ながら、2度目
の絶頂に達した。
しばらく彼女を抱きしめ、彼女から抜くと、彼女はさっと
コンドームを外し俺のチ●コ舐め綺麗にし、コンドームの
入り口を縛ると「これは持ってってください、見つかると
大変になっちゃうんで」と言い俺に手渡してきた。

「今日の事は学校にも店にも秘密ですからねwまた特別
サービスしますからw」

彼女の笑顔はいつもの彼女や教師の時とは違う、
なんともいえない表情だった。

俺は最高の気分のまま、少し帰りが遅くなったから
娘にケーキでも買って帰るかと考えながら店を後にした。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
長くなりすぎたかな?文章力がないのは勘弁してください。




デカ尻の美人バイトさん
投稿者:ボストマン 2018/2/13(火) 9:47:39 No.3898 [レスを付ける] [MdId3PiSfAI]

最近仕事場に30前の人妻さんが勤務し始めました。話をしてみると、3歳のお子さんが一人いるとのことでした。
この人妻さん(Fさん)は色が白く美人系で、何より身体がとてもエロチック?!
私の好きなムッチリボディで、特にお尻が大きくGパンもバツンパンツの安産体型。一緒に仕事していて、床に置いた荷物を持ち上げようと後ろ向きに座り込んだときに、チラチラ見える半ケツ!?見てはいけないと思いつつ〜何度も見てしまいました。
また、前向きではかがんだ時にチラチラ見える胸の谷間〜思わずガン見してしまいます。
時々こんな私の視線を感じてか、ズボンを引き上げたり、胸元を押さえたりしていたので、こちらがちょっとバツ悪くなりました・・・。
勿論夜はこのFさんの昼間の姿を浮かべて、さらには色々妄想をして激しくチ○コをしごいて大量発射です。
あ〜あのデカ尻を抱えながら後ろからガンガン突いて〜アンアン言わせたい。
あのオッパイまだ母乳でるかも〜あ〜乳首をおもいっきり吸ってヒィ〜ヒィ〜言わせたいよ〜。
女性の方、男は皆さんのちょっとしたチラリズムも見逃さず熱い視線を向けてしまうものです。どうか優しい気持ち、心で見逃して下さい。


妄想9
投稿者:キモ親爺 2018/2/11(日) 18:38:17 No.3897 [レスを付ける] [pcvN3er60BXGg]


「そろそろ、タマラナクなってきたんじゃないか」

ウィーーーーーンとモーターの作動音と振動音・・
椅子にパンティ1枚の姿で、M字開脚の状態で拘束され
股間には、マイクスタンドを利用して電マを固定されていた

「ヒヒヒ・・感じているだろう」

 縛られたいる女は親爺を睨み
「こんな事していいと思っているの!やめなさいよね!
 早く帰しないさいよ」と大きな声を上げた

感じていないフリをしているな・・・
どんなに、隠しても無駄だ。。
身体は正直だからな

と親爺は思った。


「元気な、お姉さんだ、”いたぶり”がいがあるぜ
 さっきから、身体がビックン、ビックンと波打っているぞ
 もっと喜ばしてやろな」

親爺は、拘束されいる椅子の背後に回り、椅子に腰掛けた
親爺はローションを取り出して両手に、たっぷりと塗り付けると
背後から、乳房に手をまわした。

「あ!」ローションのヒンヤリした感触に声が出る
親爺の親人と、ひとさし指が乳首をヌルヌル、コリコリと刺激し始める
ローションで滑りが良くなりタマライ、快感を与える。

ヌルヌルヌル・・・コリコリコリ・・・

「あああ!」と思わず声が漏れる
「ほらほら、どうした〜堪らないのか?
 乳首が固くなってきたぞ」

クリと乳首を同時に責められ、我慢も限界に来ていた
「ああああ〜〜〜〜っつ」と身体をくねらせ悶え始めた

火が付いたようだな

激しくヨガリ、ミシ!ミシ!と椅子が軋む音をたてる
「ヒヒヒィ たっぷりと悶え狂わせてやる!」

我慢のタガが外れ、悶えまくる!

この後、1時間以上も、同時責めされた。。。

「よ〜し ワシは少し出かけてくるよ
 その間は、電マを楽しんでいるだな」

親爺は、電マのスイッチを強にした。
ウィーーーーーーンと音が大きくなる
それに比例して、女の暴れ具合も大きくなる

「おねがい〜もうやめて〜〜」
電マの震動で気が変になりそう・・・

「それじゃ」と親爺は部屋を出る
「待って、お願い!止めて!気が変になりそうなの!」

「ばったん」と戸が閉まり、女は薄暗い地下の一室で一人なった。

無音の部屋で、ウィーーーーーーンと無慈悲に電マは振動して、
女に強制的に快感を与え続ける

終わることない、快感責めに、誰も居ない部屋で必死に耐えるしかない女
堪らず、「おねがいーー誰か止めてーーー」と声を上げた。


エッチな小説書いてるよ♪
投稿者:かっくん (kaakun1001)  2018/1/18(木) 23:21:46 No.3896 [レスを付ける] [pcg0sjMIrrJzI]

エロい露出、視姦、なじられ、恥辱系の小説書いてます。
興味ある人はメールくれれば送ってあげるよ♪
カカオでもいいよ♪
kaakun901
興味ある人はどうぞ(^_^)ノ

濡れたい人はだれ?


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