ボクのひとりエッチの妄想

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妄想10
投稿者:キモ親爺 2018/9/10(月) 0:10:50 No.3904 [レスを付ける] [pcvN3er60BXGg]

一見すると、少し大きな普通の家。
その一室で、二人の男が話をしている。

「うまくいったか?」

「御心配なく、うまくいきましたよ」

「そうか!」そう言うと、身体を震わせ喜ぶ男
小太りで、頭髪が禿あがった、親爺で、女と縁などほとんど無かった
ことが容易に想像できる風貌をしていた。

「この家の地下室に準備ができています。
 それでは、報酬をいただきましょうか」

親爺は、鞄から大きな紙袋に入った札束を男に渡した。
男は、中身を確認すると
「確かに。それでは、地下室にいきましょう」

コツコツと地下室に続く階段を男の後について親爺が降りて行く。

地下室は二部屋あり、その一方の扉を開ける、まるで金庫の様な
分厚く頑丈な扉で重々しい音をたてて開いてゆく。

間接照明で、ちょっと薄暗い感じの部屋に入ると
中央に置いてある、とても大きなベットの上で、もがく女の姿が目に入った

「御依頼の女はこちらで間違いないですね」
「ああ・・間違いない!」

ベットの四隅にある拘束具で拘束され大の字。
猿轡を咬まされ、ビキニ姿で「う〜〜んう〜〜ん」ともがく女

この男は、親爺のような気持ち悪い男達の依頼を受け
凌辱プレイのお膳立てをし、報酬を貰うのが仕事

「それでは、一週間、ご自由に被虐者(女)とのプレイを
 お楽しみ下さい。」

「ああ、たっぷりと楽しまさせてもらうよ
 一度でいいから、この女を思う存分、いたぶってみたかったんだ」

その言葉を聞き、女は激しく暴れる!

「それは良かった、私は、あなたの様な親爺の夢を叶える
 請負人ですから
 それから・・・もし一週間で御満足頂けない場合は、お金さえ頂ければ
 延長もできますので。
 過去のお客さん、全ての人が延長していましたよ、どうされます。」

「おおそうか、一ヶ月間に延長してくれ、女を目の前したら
 一週間では満足できそうない!金は明日にでも払う」

「かしこまりました。それでは・・・一ヶ月間、お楽しみ下さい」
と言って男が部屋を出て行くと静寂が訪れ

「うーーーーん うーーーーーん」と呻く声がハッキリと聞こえるようになった

親爺はベットに上がり、女の太腿の内側を擦り始めた
女は嫌がり、身をよじる

「ああ〜たまらんなあ〜、これからたっぷりと悶え狂わせてやるからなあ
 ど〜れ、可愛い声を聞かせてもうらおうか」

と言って、親爺は猿轡を外した。

息苦しさから解放された女は

「やめなさいよ!こんなことして、いいと思っているの
 早く帰して!」

「それは無理だね、もうワシの奴隷になっただよ、諦めなさい」

親爺は大の字に拘束されている、片脚の拘束を解き、抱きかかえながら舐め始めた

「チャプチャプチャプ チャプチャプチャプ」と太腿の内側を舐め上げる
「おお〜綺麗な脚だ〜」美味しそうに脚を舐める

「だれか!だれか!たすけて! 帰して!いやーー」

クリクリとアソコの膨らみ触り、ビキニのブラを剥ぎ取り、乳を揉みしだき
「チュ〜チュ〜」と乳首を吸いまくる

「あああああっ」と声が漏れ、身体を仰け反らす

親爺はベロベロと舐めるのではなく、舌先が触れるか触れないかの感じで
「ツート」と滑らせるのである

「ああああ〜〜〜やめて〜お願い」

ビキニのパンツを剥ぎ取り、茂みの中へ舌が入り込む
舌が真珠を探りあてると、女の身体に電気が走る

「ああああっ〜〜あああああ〜〜」悶える女

一心不乱に舐めまくる親爺

「嫌がっていても、オメコがグチョグチョじゃないか
 どーれ、裏返しするか」

親爺は女を、うつ伏せで大の字に拘束すると
中指と人さし指に、イボイボ付いたが指サックをはめる。

「バックからお前の蜜壺を、ほじくりまわしてやる」

ペチュと親爺の中指が蜜壺にあたり、ビクンと反応する女

ズボズボと指が蜜壺の中に入ってゆく

「ああああ!ああああーー」
「ヒヒヒ・・今に堪らなくなるぞ」

ズンズンズン、ズボズボズボ、親爺が中指でかきまわす

「あああああーーーーーーだめーーー」

「ほ〜ら、気持よくなってきたか
 それじゃ、指をもう一本追加だ」

ズンズンズン、ズボズボズボ、

「はあーーーーああああっつ」
「あああああーーーっ」

執拗に蜜壺を掻き回され、気が狂わんばかりに、鳴き叫ぶ女

「かなり、うっとりしてきたな」
「感度いいし、う〜ん締りもイイ!」

ズンズンズン、ズボズボズボ、
親爺は責める手を緩めない
「あああああああーーーー!」

「そろそろ、1時間になるなあ・・失神寸前のようだね
 脚が痙攣してやがる」



ウォーキングと人妻
投稿者:すくる (sukuru)  2018/7/13(金) 23:37:45 No.3901 [レスを付ける] [pcEuBcfLcN5Ew]

アパートの大家さん勧めで参加した地域のウォーキング大会、土手の川沿を歩くコース、正直嫌々参加していた。
歩いているとオシッコがしたくなり、周りを見たがトイレはない、どうしようか迷い川の方を見ると背丈ほどに伸びた草
が生い茂っている、あそこなら平気かと思い、草むらに入り立っションした。
すっきりした後、ふと横を見た瞬間驚いた。
オシッコをする前やしている間は全然気づかなかったが、近くに人がいた。しかも女性で、さらに驚いた事に彼女もオシッコをしていた。
彼女と視線があう、二人とも露出してお互いの足元にはオシッコが流れ溜まっている。

「す、すいません!」
俺は一言だけ発しその場を逃げるように後にした。
びっくりした、マジびっくりした。まさか人がいるなんて、恥ずかしい。早く帰りたい気持ちでいっぱいになった。 
ゴールし記念品を貰い帰ろうとした瞬間声をかけられた。

『すみません』

「はい?」

振り返るとさっきの彼女がいた。

「あ、あー、なんですか?」
『ちょっといいですか?お話があるんですけど』
いやー参った、これ痴漢とか言い出したらどうしようと焦りもした。

「なんすかねー?」
『家近いんでそこまで来てもらっていいですか?ここじゃ話ずらいんで』
覚悟を決めて彼女の家に行く事にした、土下座でもなんでもしてやる。

彼女の家に、マンションにつく、独り暮らしではない結婚してるのがわかる。今はいないがすぐに帰ってくるだろう、
でなかったら男を簡単に上げる意味が分からない。

「それで話ってのは?」
『私、林梨花って言います。結婚していてますが子供はいません、年齢は29です』
「はい?」
『名前教えてもらえますか』
「あ、すくるって言います、独身で35歳です」
なにこれ?お見合い?意味がわからなかった。

『さっき見ましたよね』
「ごめんなさい!でも林さんのはしゃがんでいたんで見たい所は見えなかったです、いや見たいとこっていうのは」
『いいんです!いいんです!あれは不可抗力なんで、私もすくるさんのを見てましたし』
「すいません、見苦しものを」
『そんな事ないです!すごい立派でした!・・あの、それで、忘れられなくなっちゃったんです』
「え!?」
『恥ずかしい話ですが、夫が単身赴任でして・・・』

あー、なるほど、ここで答えが出た。
俺も彼女のオシッコをしてる姿を見て興奮をしなかったわけじゃない、容姿も悪くない、さらに胸も大きく俺好みの体をしている。
俺は彼女の手をとり、

「話は分かりました。奥さんがよければ俺は大丈夫ですよ。本当にいいんですか?」
『はい、お願いします』

その言葉を聞き、彼女の手をひっぱり引寄せ、そのまま抱きしめてディープキスをした、彼女の唇を口して、舌で舐め合う。
彼女のシャツを脱がす。

『恥ずかしい』
「なんで?素敵な体してるよ」
『下着、そんなつもりじゃなかったから』
ウォーキング大会に出てたんだから、セクシーや可愛いとかは感じられない、スポーツブラをしていた。
「そんな事は関係ないよ」
ブラをたくし上げ、胸を鷲掴みし、乳首にしゃぶりつき吸っては離し、吸っては離し、乳房に顔を押しあて乳房全体を舐める。

『はぁ、はぁ、あぁぁん』

彼女から漏れる声を聞きながら、パンツを脱がし、彼女の体を上から下へと舌を移動させていく。
陰毛にあたるところから、横に移動し足のつけねを、太股を舐めていく、指は彼女のマ●コを触り、クリを舌先で舐めると彼女の息が荒くなる。
クリを親指でこねくり回していると、マ●コから滲み出る愛液の量が多くなっていく、口をつけ、じゅるるると吸い込む、クリを甘噛みすると彼女の腰が上がる。

「楽しめてますか?」
『はい』
「それじゃそろそろ俺もお願いします」

俺は裸になり、彼女が欲しがっていたものを目の前に出す。
反り返った俺のものを見て

『やっぱりすごい、これが欲しかったの』

彼女はチ●コを手に取り、玉の方から舐め上がっていき、大きく口を開け咥えこむ、手と唇でチ●コをシゴキ、舌でチ●コの先端を舐められた、すげー気持ちいい、舌で棒の全体を舐められ、我慢出来なくなり彼女の頭を手で押さえ込み、
チ●コを彼女の口の奥に押し込み、そのまま喉奥に精液を流しこんだ。

『うぅ、うぅぅぅぅ』
彼女が苦しそうにしている。
手を離し、口からチ●コを抜くと苦しそうにしている彼女の口から精液が垂れ落ちる。
ちょっとやりすぎたか?

「苦しかった?ごめんな」
『大丈夫、それよりか欲しいよ』

彼女はチ●コをシゴキ、舐めてもう一度立たすと、股を開きねだってきた。

「それじゃ入れるよ」
『はい』

彼女の中にチ●コを入れていく、彼女のマ●コは何の抵抗もなく受け入れた。

『はぁ〜、すごい、入れただけでイキそう』

腰を少しずつ動かしていく、

『お願い、もっと、もっと』

俺は一気に彼女の奥深くまで挿し込み、一回一回子宮ににチ●コを叩きつけるように腰を打ち込んでいく。

パンッ!パンッ!パンッ!部屋に大きく音が響く中
『いい、これいいの!きもちいい、いい』

「よーし、こんだも奥に出してやるからな!」

動きを小刻みに変える。

「いきますよ。中出ししますよ!」
『出して、出していいから!』

ピュッ、ドピュ、ビュッ、ドピュピュ〜
大量の精液が俺の中から彼女の中に流れ込む

「うっ、うふ〜、はぁ、はぁ」

出しきった俺は彼女の体の上に倒れこむ。
彼女は俺の背中に手を回し抱きしめる。

『すくるさん、すごく気持ちよかった』
「梨花さんこそ最高でした」
『お願いがあるんですけど』
「なんですか?」
『夫は年明けまで帰ってこないんです・・・』
「それじゃそれまでに梨花さんを俺のものにしなくゃですね(笑)」
『バカ!』

そう言うと彼女は笑ってキスをしてきた。


娘の担任と (レス有り)
投稿者:すくる (sukuru)  2018/7/5(木) 16:34:11 No.3899 [レスを付ける] [pcEuBcfLcN5Ew]

妻が亡くなり数年、小学生の娘と二人暮し、性処理はもっぱ
ら風俗で早めに済ませて、なるべく早く帰宅するように心掛けていた。

その日は学校の先生が家庭訪問に来る日で、半休を取り家で
先生が来るのを待っていた。娘が前の子の家に迎えに行き
先生を連れてくる。
今回学年が上がり担任が代わったから、会うのは初めてなの
で緊張しながら待っていると娘が帰ってきた。
玄関に行き先生に挨拶、女の先生で向こうも挨拶をしたが、
驚いた。
雰囲気に違いはあるが、いつも行く風俗のマリちゃんだった。

こちらは動揺して、あたふたした感じはあったが、
マリちゃんは普通に娘の成績、学校での態度など説明をして
いる間に時間がきて、次の家の子が迎えに来てしまい、
行ってしまった。

驚きのまま、店に電話を入れマリちゃんの出勤時間を聞き
予約をいれた。

マリちゃんはいつもと同じように接してきたが、「先生?」
って言うと静かになり、「やっぱわかっちゃいましたよね」
「黙っていてもらえますか」、厳しい顔で言うマリちゃんに
対して、もちろん誰にも言う気はないと
伝えると安心した表情になり、急に体を重てキスをしてきた。

ま、マリちゃん!?
パンツの中に手を入れ玉やチ●コを揉み始めると、俺のモノ
は一気に大きくなった。
「早く抱いて、、、」
マリちゃんの言葉に少し理性がとび、全裸になり、彼女が
着けている下着も脱がすと、そのまま乳首にしゃぶりつき
、いつもより強く吸ったり舐めたりし、両手は乳房や尻を
揉み、次にマ●コを口にし、クリを舐めたりした。
クリを噛むと、彼女は腰をあげて声をあらげる。
「私もしたい、、、」
そう言うと彼女はチ●コを手に取り舐め始めた。
先端から筋に玉、彼女の舌が気持ちいい部分を刺激していく、

「いつもより大きくなってますよwもしかして教師との
プレイがしたかったとかwww」

あまりの気持ちよさで手も舌も止まってしまった俺の
絶頂はすぐきて、彼女の口の中に全部出した。

いつもなら出されたものはティッシュに吐き出すのだが、
顔を近づけてきて、俺の目の前で出されたものを飲み込ん
でしまった。

「飲んじゃったw」

可愛い!めちゃくちゃ可愛い!

「延長していきません?今日は特別サービスしますから」

彼女からの問いかけにYES以外の答はない位、俺の気持ちは
高揚していた。

彼女はまた俺のモノを口にし舐め刺激していく、あっと
言う間に大きくなると、彼女は口を離し、自分のポーチから
コンドームを取り出すと、チ●コに素早くつけた。

え、どういう事?いいの?
本番禁止の店だから、こういう事は無いと思っていたので
ビックリした。

「特別って言ったでしょw」

そう言うと彼女は俺の上に股がり、腰を下ろしていく、

「はぁ〜、お父さんのチ●コ大きい・・」

俺は彼女の腰に手をやり、彼女は腰を激しく上下させていく。
彼女の腕を引き、抱き抱えるように体位を変え、胸を舐め、
キスをして、彼女のやらしく見つめる目を見ながら、2度目
の絶頂に達した。
しばらく彼女を抱きしめ、彼女から抜くと、彼女はさっと
コンドームを外し俺のチ●コ舐め綺麗にし、コンドームの
入り口を縛ると「これは持ってってください、見つかると
大変になっちゃうんで」と言い俺に手渡してきた。

「今日の事は学校にも店にも秘密ですからねwまた特別
サービスしますからw」

彼女の笑顔はいつもの彼女や教師の時とは違う、
なんともいえない表情だった。

俺は最高の気分のまま、少し帰りが遅くなったから
娘にケーキでも買って帰るかと考えながら店を後にした。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
長くなりすぎたかな?文章力がないのは勘弁してください。




デカ尻の美人バイトさん
投稿者:ボストマン 2018/2/13(火) 9:47:39 No.3898 [レスを付ける] [MdId3PiSfAI]

最近仕事場に30前の人妻さんが勤務し始めました。話をしてみると、3歳のお子さんが一人いるとのことでした。
この人妻さん(Fさん)は色が白く美人系で、何より身体がとてもエロチック?!
私の好きなムッチリボディで、特にお尻が大きくGパンもバツンパンツの安産体型。一緒に仕事していて、床に置いた荷物を持ち上げようと後ろ向きに座り込んだときに、チラチラ見える半ケツ!?見てはいけないと思いつつ〜何度も見てしまいました。
また、前向きではかがんだ時にチラチラ見える胸の谷間〜思わずガン見してしまいます。
時々こんな私の視線を感じてか、ズボンを引き上げたり、胸元を押さえたりしていたので、こちらがちょっとバツ悪くなりました・・・。
勿論夜はこのFさんの昼間の姿を浮かべて、さらには色々妄想をして激しくチ○コをしごいて大量発射です。
あ〜あのデカ尻を抱えながら後ろからガンガン突いて〜アンアン言わせたい。
あのオッパイまだ母乳でるかも〜あ〜乳首をおもいっきり吸ってヒィ〜ヒィ〜言わせたいよ〜。
女性の方、男は皆さんのちょっとしたチラリズムも見逃さず熱い視線を向けてしまうものです。どうか優しい気持ち、心で見逃して下さい。


妄想9
投稿者:キモ親爺 2018/2/11(日) 18:38:17 No.3897 [レスを付ける] [pcvN3er60BXGg]


「そろそろ、タマラナクなってきたんじゃないか」

ウィーーーーーンとモーターの作動音と振動音・・
椅子にパンティ1枚の姿で、M字開脚の状態で拘束され
股間には、マイクスタンドを利用して電マを固定されていた

「ヒヒヒ・・感じているだろう」

 縛られたいる女は親爺を睨み
「こんな事していいと思っているの!やめなさいよね!
 早く帰しないさいよ」と大きな声を上げた

感じていないフリをしているな・・・
どんなに、隠しても無駄だ。。
身体は正直だからな

と親爺は思った。


「元気な、お姉さんだ、”いたぶり”がいがあるぜ
 さっきから、身体がビックン、ビックンと波打っているぞ
 もっと喜ばしてやろな」

親爺は、拘束されいる椅子の背後に回り、椅子に腰掛けた
親爺はローションを取り出して両手に、たっぷりと塗り付けると
背後から、乳房に手をまわした。

「あ!」ローションのヒンヤリした感触に声が出る
親爺の親人と、ひとさし指が乳首をヌルヌル、コリコリと刺激し始める
ローションで滑りが良くなりタマライ、快感を与える。

ヌルヌルヌル・・・コリコリコリ・・・

「あああ!」と思わず声が漏れる
「ほらほら、どうした〜堪らないのか?
 乳首が固くなってきたぞ」

クリと乳首を同時に責められ、我慢も限界に来ていた
「ああああ〜〜〜〜っつ」と身体をくねらせ悶え始めた

火が付いたようだな

激しくヨガリ、ミシ!ミシ!と椅子が軋む音をたてる
「ヒヒヒィ たっぷりと悶え狂わせてやる!」

我慢のタガが外れ、悶えまくる!

この後、1時間以上も、同時責めされた。。。

「よ〜し ワシは少し出かけてくるよ
 その間は、電マを楽しんでいるだな」

親爺は、電マのスイッチを強にした。
ウィーーーーーーンと音が大きくなる
それに比例して、女の暴れ具合も大きくなる

「おねがい〜もうやめて〜〜」
電マの震動で気が変になりそう・・・

「それじゃ」と親爺は部屋を出る
「待って、お願い!止めて!気が変になりそうなの!」

「ばったん」と戸が閉まり、女は薄暗い地下の一室で一人なった。

無音の部屋で、ウィーーーーーーンと無慈悲に電マは振動して、
女に強制的に快感を与え続ける

終わることない、快感責めに、誰も居ない部屋で必死に耐えるしかない女
堪らず、「おねがいーー誰か止めてーーー」と声を上げた。


エッチな小説書いてるよ♪
投稿者:かっくん (kaakun1001)  2018/1/18(木) 23:21:46 No.3896 [レスを付ける] [pcg0sjMIrrJzI]

エロい露出、視姦、なじられ、恥辱系の小説書いてます。
興味ある人はメールくれれば送ってあげるよ♪
カカオでもいいよ♪
kaakun901
興味ある人はどうぞ(^_^)ノ

濡れたい人はだれ?


妄想8 (レス有り)
投稿者:キモ親爺 2017/10/9(月) 16:34:16 No.3886 [レスを付ける] [pc97IIpmV2VgY]

一人暮らしをしている女の部屋から漏れる、妖しい声。。。

「あああっあああ〜〜」という声に混じって

クチュクチュというイヤらしい音がする。

女は、ベットの上で、パンティの上から指でマ○コを弄りながら
オナニーしている。

クリを刺激したり、穴に指を入れてみたり。。。
腰を動かし、夢中でオナニーする女
その傍らには、ローター、バイブなどが置いてある。

「あああ〜〜〜」
脚がピィート伸びて、身体が仰け反る

どうやら、絶頂を迎えたようだ。


男は、「パチ」とマウスをクリックして動画を止めた。
「レースクィーンのお姉さんもオナニーするんだな
 綺麗な顔して意外だよ。。。それも、ほぼ毎日だからな
 結構、溜まっているのかな?ヒヒヒヒ・・」

いやらしく、ニヤつくキモイ親爺。
親爺は、レースクィーンの彼女に目を付け、部屋にカメラを仕掛け盗撮していた。

最初は、その画像を見ているだけで満足だったが、彼の心の中のドス黒い欲望が
フツフツと湧き上がるのを止めることができなくなっていた。

「よし、あの娘をワシの奴隷してやる!
 オナニー動画を使って脅かせば、ワシとのSMプレイに応じるさ
 あのピチピチとした身体に、麻縄を喰い込ませ・・ヒヒヒヒ。。。」

・・・・長くなるので中略。。。。

オナニー動画をネタにSMプレイに応じさせられた女
地下室では、調教が始まっていた・・・

女は、ビキニ姿で、両手は万歳の状態で吊るされたいた

麻縄の片方を天井にあるフックに結び、もう片方を女の股の間を通し
それを、天井にある滑車を通して下に垂らした。
U字型になった麻縄の谷が女を股間を通っているのである

滑車を通して垂れ下がった縄の先にカゴを結びつけ
「さあ、気持ちよくしてやろう」
水を入れたペットボトルを取り出して、カゴの中に入れて行く

その重みで縄が引っ張られ、アソコに喰い込んで行く・・・・

「いやーー!やめて!」

親爺は嬉そうに、重しのペットボトルを1本づつカゴに入れて行く
容赦なく喰い込んでゆく縄・・・

縄がマ○コの膨らみに飲み込まれてゆく

「あああーダメ!やめて!」と身体を震わす女

「ほ〜ら、次は、くすぐり責めだ」

刷毛や筆を使い、首筋、わき腹、わきの下、乳首を、まさぐり始めた

「いやあーーーやめてーーー」筆の刺激に耐えかねて暴れる女

「ほらほら、そんなに暴れると縄が喰い込むよ」

親爺は執拗に性感帯をくすぐる

「あああ〜〜もうダメーー」縄の刺激でもう堪らなくなってきた

「オナニーばかりしている、お前には縄の刺激が
 堪らないようだね
 フフフフ・・・下の口からヨダレを垂らしおって、まったく
 困ったもんだ」

と言って、親爺は、もう一本、ペットボトルの重しをカゴの
中に入れた・・・


一旦、終わりにしますが、まだまだ女を責めますよ
続きは新規投稿ではなく、返信で書く予定です。


妄想7 (レス有り)
投稿者:キモ親爺 2017/9/25(月) 0:47:19 No.3878 [レスを付ける] [pcs30Lw4iylJ6]

「フフフ・・だいぶ、感じてきたようだね」

吊るされた女のミニスカートは、たくしあげられ
丸見えのパンティには麻縄の股縄が強烈に喰い込んでいた。

親爺は人さし指と中指を股縄に掛け。。。
「ギューーーーッツ!」引っ張る

「ああああーーーっつ」と仰け反る女

「マ○コに肥後随喜で作ったクリームを、たっぷりと塗り込んでから
 股縄を通し、結び目(コブ)を穴に埋め込んでやったから
 アソコが疼いてしょうがないだろう」

「これで、3時間も股縄を通されて放置され
 自分の指で慰めることもできないで
 さぞ、堪らなかっただろう」

親爺はナイフを取り出し、股縄をブッチと切った

親爺は縄を見て

「かなり、股縄を楽しんだようだね
 縄がヌルヌルじゃないか!
 まったく、スケベな女だ!」

あまりの恥ずかしいさに、うなだれる女

「お前が、やって欲しいことを、やってあげようね
 もう我慢できないだろう」

吊るしていた女を後ろ手縛りで畳に転がし
片脚を柱に沿って縛りつけた。

パンティを剥ぎ取られると、アソコは丸見えの状態。

「ヒヒヒ・・あそこはグチョグチョじゃないか」

親爺は、ゴウヤを取出した
「さあ、ゴウヤを嵌めてやるよ。たまらなくなるぞ」

「あっつ!」

ズズズとゴウヤが挿入して
「ホラホラ」とゴウヤをピストンさせる

ズボズボズボ ズボズボズボ とゴウヤで蜜壷を掻き回す。

蜜壷から溢れ出す淫蜜。。。

いっても、いっても、ゴウヤで責められ

「アアアっアヒィヒィーーーー」喘ぎ声なのか悲鳴なのか
分からない声を上げ悶絶する女

「ヒィーヒィー言って悶え狂ってるな
 感度もいいし、締りもいい!」
アソコの締りで、つぶされたゴウヤが2本ころがり

「さあ、これが最後1本だから、よく味わうだよ」

中略・・・・・

親爺の苛烈な責めから開放された女は、よほどゴウヤが気に入ったのか
一人、部屋でゴウヤを使いオナニーする日々を送っている
そんな、女の心の中には、もう一度、親爺に苛めて欲しいという気持ちが芽生えていた


露出の代償(2) (レス有り)
投稿者:ona (onaona777)  2017/9/23(土) 20:45:25 No.3874 [レスを付ける] [pcSmGXnFnk.Kc]

何時間経ったのだろうか・・。さきの子宮は何人もの大量の精液で満たされていた。

さきは何本もの肉棒を受け入れ続け、失神寸前の状態になっていた。

しばしの静寂の後、

『全員終わったか?・・・じゃあ、掃除するか・・・』

男の呟く声が聞こえた。

ドロドロとした液体がさきのま●こに垂らされる。

『ん?・・・なに・・・教えて・・なに・・してるの・・』

息も絶え絶えといった感じでさきが問いかけるが、何の返事もない。

『何が・・・おきる・・はぅっ!』

さきのま●こにごつい指らしきものが突っ込まれる。
ごつい指は、さきのま●こから精液を掻き出そうとしている。その動きは、時としてさきのGスポットを刺激する。

『くぅっ!・・・あぁぁ・・・ぃぃっ・・・きもち・・・ぃぃ・・・』

さきは体をくねらせながら悶え始める。

『はぁ・・あつ・・い・・・んんんっ!・・・ま●こが・・・あ・・っぃ・・』

ドロドロとした液体が塗られた部分がジンジンと刺激され、さきの疼いた気持ちが止まらない。

『だめぇぇぇっ!・・・で、でちゃうぅぅぅっ!』

さきはま●こから、まるで鯨のように大量な潮を吹き出した。

激しく痙攣するさき。

急にさきの髪の毛が引っ張られた。

『寝るな!』

男の冷静な声が聞こえる。

(ブィーン!ブィン!ブィン!)

一斉に機械音が鳴り始め、さきの体中を振動が襲った。

『きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!』

何人もの男たちがさきの体に電マを押し当てた。

『ひゃぁぁぁぁぁっ!!!・・・か、からだじゅうがっ!・・・ああああああぁぁぁっ!!!』

もはやさきの声は獣に近い声色に変わっていた。何かに取り憑かれたように体をくねらせ、口からはヨダレを垂らし、まさに淫獣そのものだった。
何本もの電マの振動は徐々に一箇所に移動していく。
淫汁まみれになったさきのま●こへと・・・。
さきのま●こは何本もの電マが押し当てられ、ものすごい振動がさきを襲った。

『ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!』

さきは背骨が折れるくらいに反り返り、再び潮を吹き、ぐったりとする。

『あれ・・・やるか・・・』

男たちが何やら会話している。

ガタガタと何かを運んでいる音がさきに近づいてくる。

『ブルルルンッ!!ドンドンドンドン!!』

電マの音とは比にならない、工事現場のような振動音がする。
その振動は、拘束椅子を通してさきにも伝わるくらいだった。

『え・・・なに?』

これから何が起こるのか、さきにはまるで想像もできない。

振動の正体は・・・電動工具の先に巨大なバイブが取り付けられた”ドリルバイブ”だった。

そのドリルバイブが、敏感になったさきのま●こに突っ込まれた。
さきのま●こに激しい振動が襲った。その振動は子宮にまで届く。

『ああああああああっ! やめてぇぇぇぇぇっ!!こわれるぅぅぅっ!! いっ!・・・いぐぅぅぅぅぅっ!!』

部屋中にさきの声が響き渡る。

『いい声で鳴くな。この肉便器、久しぶりにいいおもちゃを手に入れたな。しばらく遊べそうだ。』

『変態淫乱女』

『精子の掃き溜め女・・・くくくっ』

男達は口々にさきを罵り、薄ら笑いを浮かべた。

『もっ・・・と・・・遊んで・・・・なんでも・・・します』

さきが呟く。
その口元はヨダレまみれになりながら笑みを浮かべていた。



自他ともに認める"肉便器"が覚醒した瞬間だった。


--- END ---

前回に引き続き、長文失礼しましたm(__)m
オカズになれば幸いです。


露出の代償(1) (レス有り)
投稿者:ona (onaona777)  2017/9/23(土) 20:41:47 No.3873 [レスを付ける] [pcSmGXnFnk.Kc]

これも某サイトに載せている妄想日記ですが、一部内容を書き換えて書き込みます。

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公園に設置された公衆便所・・・。
深夜、男性用の個室から卑猥な音が聞こえる。

『クチュ・・クチョ、クチョ・・・』

微かに女の声も聞こえる。

『あぁ・・・・きもちぃ・・・これ・・・いぃ・・・』

全裸で扉に足を掛け、片方の手で硬く尖った乳首を弄りながら、もう片方の手は、ま●こに2本の指を突っ込み激しくかき混ぜながらオナニーに耽る痴女、さき。
太腿には、ま●こから溢れ出る淫汁でベトベトになっている。

『こんな格好・・・誰かに見られたら・・・・』

さきの指の動きが早くなると、”ビチャビチャ”と今まで以上にいやらしい音が便所中に響き渡る。

『あああああぁぁぁぁっ!!・・もぅ・・・い・・ちゃう・・・・いくっ!!』

思わず声が出る。

次の瞬間、さきは扉にもたれかかるように、へたり込み、失神してしまう。

やがて、気がつくと目の前が暗い・・・。

目の辺りに何かが巻き付いている。それをどけようとするが、両手が頭の上の方で何かに固定されて動かせない。

同じように両足も固定されている。

ほどなくして、"椅子"のようなものに縛り付けられていることに気づいた。

椅子といっても通常の椅子ではなく、リクライニングした状態で、両足を開脚した"拘束椅子"に縛り付けられていた。

さきは必死にもがこうとするが、まるで体が動かない。

近くで男の声が聞こえる・・・・。

『気がついたぞ・・』

『・・・やるか』

何人かの男がヒソヒソと会話している。

『だれっ!これ何っ!』

もがくさきの乳首にザラっとした感触が・・・。

『ひっ!!なにっ!』

驚くさき。ザラっとした感触はその後も続く。やがてザラっとした感覚は『ぬるっ』とした感触にかわっていく。

(ぴちゃ・・・ぴちゃっ・・・。)

誰かが乳首を舐めている。執拗に舐め、時々、吸っているのが判る。

『やめてっ!』

さきの言葉を無視するかのように、乳首に何かが吸い付いている。すると、複数の"手"が体中をさすり始めた。

『やっ・・・なっ・・・』

"手"がクリトリスを擦った瞬間、さきの反抗する口調が徐々に弱まっていく。

『そ、そこ・・・だめ・・・』

さきの言葉に反して、さきのま●こは、うっすらと潤いはじめてきた。

『ふん・・・体は正直だな』

男のあきれるような声が聞こえる。

『男便所で一人で喘いで、便所をスケベ汁で汚しているような迷惑変態女だ。"肉便器"の方のがよっぽど世の為だ。』

さきを罵る言葉が返って刺激する。

『あぁ・・ごめんなさい・・私・・・変態で・・・勘弁して・・・』

もはやさきは抵抗しなかった。寧ろ、さきの動きは"抵抗"から"悶える"動きに変化していた。

『いちいち煩いな。すこし黙ってろよ。』

口の中に何かが押し込まれる。

『ふごっ!』

喉の奥まで押し込まれ、えづくさき。口に放り込まれたもの・・・それは、"肉棒"だった。

頭を押さえつけられ、肉棒がさきの口の中を出たり入ったりしている。

『ぶっ!・・んっ!・・』

その間にも複数の手が体中をまさぐる。

口の中に放り込まれた男根から解放される。

『はぁ・・・はぁ・・・』

大きく呼吸するさき。

『じゅるっ!じゅるるるるっ!!』

誰かかがさきの淫汁を音を立ててすすっている。

『んぁっ!』

思わずさきは反り返る。

『・・・最初に俺がいく。』

誰かがつぶやく声。その言葉が何を意味するのかすぐに判る。

『あっ!・・・あぁぁぁぁっ!・・入って・・・る・・・』

さきのま●こに、硬くて生暖かい男根が入ってくる。
さっきまで咥えていた男根に比べ、硬く、長い。ゆっくりとさきの膣の中へと侵入してくる。

『ぶじゅ・・・ぶじゅ』

必要以上に潤ったさきのま●こは、品のない音を立てながら男根を飲み込んでいく。
男はさきの男根の付け根まで入ったのを確認すると、一気に激しく腰を振った。

『やぁぁぁっ!・・・こ、こわれちゃうぅぅぅっ!ま・・・まん・・・きゃあぁぁぁぁぁぁぁ!』

ヨダレを垂らし、これまで以上に激しく悶えるさき。

『・・・みんな待ってる。早くしろ。』

誰かが呟く。

『わ・・・わかった・・・・。んっ!くっ!』

男根が更に激しくさきのま●こを突き上げる。

『いいぃぃぃぃぃっ!もっと・・・あぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!』

悶え狂うさき。

『あ・・・でるっ!!』

それまで激しくさきのま●この中で暴れまわっていた男根が、激しく鼓動した後、動かなくなる。
そして、ゆっくりと、さきのま●こから出て行く。

すると、さきのま●こからは淫汁ではない、別の液体が溢れ出ている。

それは、男の精液だった。

『あ・・・あつ・・・ぃ・・・』

痙攣しているさきの耳に聞こえてくる別の男の声。

『・・・・次は俺だ。』

さっきとは異なる形状の男根が、休むまもなくさきの膣の奥へと侵入していく。

『ああああああぁぁぁっ!』


こうして、精液の掃き溜め、肉便器の奉仕活動は夜通し行われた。

--- つづく---


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