昔の話

【ケイジのひとりエッチの妄想】
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昔の話
投稿者:ケイジ 2015/5/3(日) 19:16:39 No.3754 [pcSc/Z5/cay/6]

妄想と実話が混じってる内容です(・∇・;)
話が纏めきれずに、官能小説みたい形になってしまいましたが…
たまに…同じ様な設定のアダルト動画で…します(〃∇〃)


ファミレスでバイトしていた時の話…
彼女の愛優が社員になり、制服が変わった。

アルバイトとは違い、ブラウスにタイト気味のスカートだ。

俺の好みど真ん中の制服姿の彼女に…
仕事中、隙を見ては、スカート越しに5本の指先でサワサワとお尻全体を撫で回したり、ギュウッと掴んでみたり…

ブラウスの上から、指先で乳首を軽く押したり、おっぱいを下から持ち上げて、ユサユサ揺らしたり…そんな痴漢じみた行為をしていた。

愛優は「バカっ」と動かすだけの唇と、恥じらった表情を浮かべるだけで拒否はしなかった。


そんな事を繰り返している内に…
段々と痴漢行為以上の事がしたくなってきた。
ついに我慢出来なくなり、彼女がラストまでのシフトに入り、休憩室で仕掛ける事にした。

閉店し、自分の仕事を終わらせて、休憩室で一服していると、愛優も閉店作業を終わらせて入って来た…


入って来た愛優を、いつもしている様に…
右手を愛優の後頭部に添えて…
左腕で腰を抱き寄せ、キスをした…

唇を舌でチロチロと刺激すると、愛優の口が開く…舌を滑り込ませ、ピチャッ…ニチャッ…と、舌に絡ませる…

キスの勢いに戸惑ったのか…
「どうしたの?」と愛優が言った。
「どうしたって?何が?」と聞き返した。

と、同時にキスの続きをした。
愛優の舌をレロレロと舌先で撫でて…
ゆっくりと…ジュルジュルと吸い上げた…

手の動きも止めず…
両手でスカートの上からお尻をムギュムギュっと、激しく揉みくちゃにしながらも、段々と裾を捲り上げていく…

「ちょっと…」と言いながら、半分は体を預けながらも、半分は警戒しているのが感じ取れる。

俺は愛優の瞳をじっと見つめながら…言った…
「愛優…濡れてるだろ?」

愛優の瞳がハッと見開くのとほぼ同時に下を向こうとするのを右手で阻止しながら…
「どうなの?濡れてる?」と聞くと…

「濡れてないッ…」と瞳を潤ませながら、言った…

左腕で腰を強く抱き寄せ、逃げられない様にしながら…右手でお尻を揉み続け…愛優の耳たぶを甘噛みして…

「本当に?仕事中なのに…パンティーがグッチョグッチョになるくらいに濡らしてない?」

「ンンッ…」愛優の体が腰を中心にピクッと反応する…
耳たぶにチュッ…チュッパッと音を立てて軽く吸い付く…
愛優の唇から「ハァ…ッ…ンッ…」吐息がもれる…

耳たぶへの甘噛みを続けながら…
「仕事中に…痴漢みたい事されて、感じてたの?」

愛優の体がピクッピクッと反応する…
「感じて…なんか…ンッ…ないよぉ…」

「じゃあ、確認してみようか?」
「??…何するの?ダメだよ?ちょっと…止めてッ…?」

スカートの裾は、とっくにお尻の半分まで捲り上げていて、お尻の丸みをなぞって手を下げて行き…
愛優の恥部に指を掛ける。

ストッキングとパンティーに包まれている愛優のむっちりとした大陰唇のプニプニした感触が指先に…

感じられなかった…
ストッキングのサラサラとした感触も無い…

これは予想外だった…
指先にあるのは…

軽く触れても、ビチャッと音がしそうな位に、たっぷりと滑り気を帯びた水を含んだスポンジの様だった…

一押ししたら、じゅわぁ〜と、ものすごい勢いで溢れ漏れてきそうなギリギリの感触…

もちろん、愛優とは何度もSexをしている…
しかし、この濡れ具合は『漏らした?』と勘違いしてもおかしくない程だったが…

滑り気で、これは愛液だと分かった…
あの痴漢じみた行為で、ここまで濡らしていたのか、と思うと堪らなくなった。


「ハァッ…ンンッ…ダメだって…言ったのにぃ…」
膝を震わせて、力なく愛優が言った…

瞳がウルウルと潤んで揺らぎ……今にもこぼれ落ちそうな涙が溜まり始めていた…

強烈に恥ずかしかったのだろう…
これ程までに濡らしてしまっては。

辱しめてしまった後悔と…
辱しめてしまった興奮が…

入り交じった俺は…
愛優を思いっきり抱き締めがら…

お互いの唾液で唇がビチョビチョになる位に激しいキスをした…

ニチャニチャッ…ピチャ…ジュルジュルッ…
「ンッ…フッ…ンッ…ハァッ…ッ…」
舌と唇の隙間から、愛優の吐息が洩れる…

唇を離して…両手を愛優の頬に添えて…見つめた…

俺の反応を探ろうと、愛優の瞳がじっと見つめている…
愛優の髪を撫でながら…
「嘘ついたから…お仕置きね?」

愛優の腰がピクンッと反応した…
「まだ…何かするの?」
戸惑いと期待が交じりあった愛優の瞳が、そう言った。

嫌いになったりしてないと、伝わったようだ


投稿者:ケイジ 2015/5/3(日) 21:10:14 No.3755 [pcSc/Z5/cay/6]

[昔話1]↑一応、続きます(;゜∇゜)


投稿者:あみ 2015/5/3(日) 21:33:01 No.3756 [pcvMC.MXu07yU]

(//∇//)(//∇//)(//∇//)

あ、あみも濡れてきちゃう。。。
興奮しちゃう。。。

そんなふうにされてみたい欲求と
無理無理という気持ちと格闘(笑)
だけど、今疼いてきちゃう(≧▽≦)


投稿者:ケイジ 2015/5/4(月) 0:50:11 No.3757 [pcSc/Z5/cay/6]

昔話2
「嘘ついたから…お仕置きね?」
「お仕置きって…何するの?」

「後ろ向いて?」肩を掴んで後ろを向かせ、愛優の手を取り、壁に両手をつかせた。

「ねぇ?本当に何するの?」
不安がっている様にも見えるが、抵抗はしない。

「スカート捲るよ?」
お尻の半分まで捲り上げられているスカートを、腰まで一気に引き上げた…

「やだッ…こんなトコロで…」
愛優が後ろを向いたまま、スカートを下ろそうとする…


「だめだって…これじゃ、お仕置きにならないでしょ?」
後ろから抱き付き、耳たぶを軽く噛む…
「ンッ…」と反応する…愛優の両手を取り、さっきと同じ格好にさせたが…

今度は愛優の両手首を、左手だけで押さえ込んで、壁に押し付けた…

右腕で、腰を後ろに下げさせて、お尻を突き出す体制を取らせた。

愛優の左側に立って、右手で…スカートを一気に捲った…
愛優が膝を上下させて抵抗したが、俺の手の方が早かった。

「ほら…スカート捲り上げられて…ビチョビチョのストッキングとパンティーが丸見えだよ?愛優…」

「いやぁッ…見ないで?…見ないでぇ…」


これは…見られたら、恥ずかしいどころでは無いだろう…と、思わせる程の濡れ具合だった…
それを分かった上でスカートを捲ったのだが…

ベージュのストッキングは、たっぷりと愛優の愛液を吸い込み薄茶色に変色し、大きな染みをつくっていた…
パンティーは白色だろう…
同様に愛液を吸い込んでいるようだが…

ストッキングの染みがテカテカと光っているので、良く見えない…滑り気がある証拠だ。

お尻を突き出している為…
ストッキングとパンティーに包まれている恥部がむっちりと盛り上がっている。

「うわぁ…イヤらしい…こんな…」
たまらず口に出してしまった…


「いやッ…」愛優がピクッと腰を揺らす…
たまらなかったのは中指も同様で…
そのストッキングの大きな染みを…愛優のむっちりと膨らんだ恥部をぐっと押してみた…

チュッ…ヌチュゥゥ…と音を立てながら、ストッキングの表面に、じゅわぁじゅわぁじゅわぁと生暖かい愛液が溢れだしてきた…

「アアッ…ダメダメッ…ダメぇ?」愛優が高い声で喘いだ…
と、同時にパンティーからス愛液が溢れだし、ストッキングの内側をツーっと太ももに流れ出していく。


きっと[お漏らし]をした感覚なんだろう…
「アアッ?…ハッ?…アアッ…ウウッ…ンッ…ンンッ…」

愛優の…喘ぎ声とも、何かから解放されて脱力した様な声とも取れる複雑な声を出しながらも…
1度ビクンッ…と腰が跳ね上がり…その後前後にビクンビクンと腰が揺れた。

「イヤらしい…イヤらしいよ、愛優…」
興奮気味に愛優の耳を軽く噛んだ…

「そん…な…ハッ…事…アッ……言わないでッ…よぉ…」
浅い呼吸を浅く繰り返して、言葉が途切れ途切れになる。

右手で恥部を軽く押すように刺激すると…
「アッ…ンッ…アアッ…」
と、聞きなれた愛優の喘ぎ声が聞こえた…

わざと音が立つ様に指先を揃え…
濡れた恥部を軽く叩く…
ピチャピチャピチャピチャ…と愛液がはねる。

「聞こえるでしょ?愛優…
すごいイヤらしい音…ピチャピチャって…」

「アアッ…いぢわる〜ぅ…言わなぃでぇ…ハァッ…ハァッ…」
愛優は腰をくねらせている …
頬から首筋が赤くなってきている…

吐くよりも吸う方が多くなってきた呼吸が、興奮して感じてる様にも見えた…

もしかして、と思い…左手の力を緩めながら…
ストッキングに指を掛けて、ゆっくりと脱がし始めた…
「イヤぁ…恥ずかしいよぉ…」
と言いながらも、両手はやはり抵抗しない…
大人しく壁に手をつけて、お尻を突き出している。

ストッキングを脱がせて…
パンティーが丸出しの下半身になった…
色は、やはり白色だった…が…

恥部を包んでいた部分だけ、ストッキング以上にヌメヌメと光っている…

愛液でビチョビチョのパンティーが…
愛優の恥部に張り付き…大陰唇と小陰唇が…
4枚の肉ヒダが透けて見えている…

愛優の後ろにしゃがみこみ…
「ほら…愛優…もっとお尻突き出して?
もっと…もっとだよ…股も大きく開いて…
イヤらしいパンティーが良く見える様に…」

「ハァッ…ハァッ…そんなに…イヤらしい?
愛優…イヤらしい?」
パンティーにくっきりと恥部のワレメが浮き出る位に、お尻を突き出しながら愛優が肩越しに聞いてきた…

俺がしゃがみこんで見ているのが分かると…
再び羞恥心が沸き上がってきたのか…

「いやァ…やっぱり…ムリだよぉ…」
と言いながら、腰が下がってきた…


投稿者:ケイジ 2015/5/4(月) 16:46:53 No.3758 [pcSc/Z5/cay/6]

昔話3
後ろから抱き付き…
愛優の弱点になりつつある、耳に唇を当てた…

「愛優…仕事中に…痴漢みたい事されて…濡れたんでしょ?今度は休憩室で…ビチョビチョのパンティー見られて…恥ずかしい格好させられて…興奮してるんでしょ?」

「ハァッ…アアンッ…」感じてる声を出しながらも…イヤイヤイヤイヤ、と子供の様に首を振る愛優に、目を開けたままキスをした。

見つめあったまま…
唇を優しく食み、口を中に舌を入れて…

「愛優の唇は…ヌチュ…気持ちいいね…チュッチュッ…犯したくなるよ」
2人の唾液でヌルヌルになった舌で愛優の口内を犯す様に激しく出し入れして…硬くした舌先で、舐め回した。


右手の指先を立てながら、太ももから徐々に右手を上げていく…

脚の付け根と…パンティーの縁にそって…ユルユルと撫でた…恥丘を越えて、左の太ももに…
何度か往復していると、愛優のお尻が上下し始めた…

俺の舌の出し入れを受け入れながら…
潤んだ瞳と八の字の眉毛で、何か抗議していた…

「どうしたの?」俺が聞いた
「どうしたのってぇ…」愛優が言った…

「触ってほしいの?」
頬がワントーン、赤みを増した。

愛優の耳のそばで…
「言ってごらん?愛優は仕事中に…パンティーをグチョグチョに濡らしました…って」

「アアッ…愛優は…ぁ…ハァハァッ…仕事中にぃ…アッ!!」
全部言いきる前に…グチョグチョのパンティーの表面を割れ目にそって、ユルユルと撫で始めた…

愛優の腰がビクビクと小刻みに揺れる…
「ほらほら…ちゃんと言わないと…」

パンティーの表面を撫でる手を少しずつ、範囲の広げていく…

「愛優は…アッ…仕事中に…パンティーを…グチョグチョに…ンンッ…」
顔を真っ赤にしながら愛優が…
「言えないよ…だって…気持ちよくて、恥ずかしくて、我慢できなくてぇ…愛優おかしくなりそうだよう」


愛優の頭を撫でながら…
「良く出来ました…でも…まだ愛優を好きにさせて…」
言いながら、手のひら全体でビチョビチョのパンティーを包み、愛優の体に押し込む様に力を入れて上下左右に激しく揺さぶる。


「アアッ…!!」
愛優の腰が激しく揺れる…
「これ…気持ち良いの?」

「き…ンンッ…もち…ハァッ…アアンッ…いい…」
「もっと?」
「ンッ…気持ち良くて…もっともっと…してほしいの…」
「じゃあ…さっきの続きだよ」

そう言うと、愛優の後ろにしゃがみこんだ。
今度は観念したらしく、愛優は自分からお尻を突き出した。

「恥ずかしいはずなのに…自分でお尻突き出しちゃうんだ?愛優…
そんなに突き出すから…アソコがムニュって…むっちり膨らんでるよ?ほら…ほら…」

恥部全体を指先でつつく…
プニプニとした感触が心地良い…
指先にパンティーから、愛液がまとわりついてくる…

「アアッ…」と、愛優が腰をひく付かせて、ビクビクと感じてる…手は緩めない…

「パンティーの表面がヌルヌルしてるんだよ?イヤらしい汁でグッチョグッチョの…愛優の恥ずかしいパンティー…」
「恥ずかしいトコロ…見られて興奮してるの?ねぇ?さっきよりも、パンティーに汁が溢れてきて…むっちりしてる部分…愛優の肉ヒダが透けてきてるよ?」

愛優は…淫らな呼吸と吐息を繰り返しながら…
内股になり、気持ち良さに落ち始めるお尻を懸命に上げている


恥部を割れ目にそって、
指先をコチョコチョ細かく動かしながら…
イヤらしい汁で透けてるむっちり部分を行ったり来たりさせていると…

愛優が後ろをチラチラと見ながら、俺の指に押し付けるように、腰を落としてきた…

「あれ?どうしたの?自分で気持ち良いトコロに当てようとしちゃって…もっと激しくされたいの?」

愛優が首を前後するだけで、返事をしてきた。
「それじゃあ、だめだなぁ…」
「ンンッ…だめって?アッ!!」

恥部の曲線にそって、手のひらを滑らせる…
ワレメに頂点を探し当て、確認する様に中指で円を描いた。

「アッ…アアッ…ンンッ…そこ…そこぉ…」

中指を中心に3本の指で、ピンポイトで3方向から挟み込み、マッサージをする様にグリグリと振動させた…
手のひらに恥部の熱と愛液が伝わってくる…

「気持ち良いの?ここ?ねぇ?」
「ハァッ…気持ちぃ…良い…よぉ…アアッ…アアッ…!!」

愛優の腰がピクッピクッ細かく跳ね始めた…
手の位置は変えないように耐えてはいるが、体全体が縮こまりってきている…
もう少しで、絶頂しそうだからだ。


「どこか、気持ち良いか、言って?」
「えぇっ?ハァンッ…ク…クリ…」

「半分だなぁ…」
手の振動を少なくした…ユルユルと動くだけ…

「アアンッ…ンンァッ…だってぇ…」
もう少しだったのに…と、頬を赤くしながら愛優が無言で抗議した…


「ここで…イきたいんでしょ?」
「イきたいぃよぉ…お願いッ…」


「じゃあ…愛優のドコが…どんな風になってるか…ちゃんと教えて?」


投稿者:ケイジ 2015/5/10(日) 12:41:01 No.3759 [pcSc/Z5/cay/6]

「ク…クリちゃんが…大き…く…アッアッ…なってるぅ」
「…愛優のクリトリスが、ぷっくり膨らんでます…って言って…ほら…」
手の振動を徐々に強くしていく…

「ハァンッ…アァ…愛優のぉ…ンッ…クリ…トリスがぁ…アアンッ…ハァハァ…ぷっくりぃ…膨らんでぇ…ますゥ…ウウンッ…アッ…アッ!アアンッ!!」

気持ちよさで、腰がピクピクしているせいか…
恥ずかしさに抵抗しているからか…
所々で声がひっくり返るので、イヤらしいさよりも、可愛さが一瞬だけ勝った。

愛優の言葉のスピードに合わせて、手の振動を強くしていたから、全部言い切る時には愛優は絶頂寸前だ。

「言えちゃうんだ?イきたくて、そんなスケベな事言っちゃうんだ?愛優…クリトリスでイっちゃいます!って言って」

絶頂はもう目の前だ…愛優は躊躇わなかった。
「アアッ!…イっちゃうッ…イっちゃうぅ!クリトリスで、イっちゃうぅ!!」

愛優の体がギュウッと縮こまり…
ビクンッ!!と跳ねる直前で手を止めた…

「ハァッハァッ…何で?何で?…アアッ…」
愛優の後ろから、体を密着させ、両手を左手で押さえつけた…右手はパンティーの上から、すっぽりと覆い被せるようにあてる。

「愛優って…イきそうな時に、イくかイかないかのギリギリの刺激で…こうやって撫でると…吹いちゃうんだっけ?こうやって…」

恥部全体を右手が揉みほぐす様に刺激する…
どこをどうというのではなく、恥丘からワレメ終わりまでの全体を刺激した…

「アアアッ…これッ…ダメッ…アッ」
愛優の膝がガクガクし始めた。

愛優の耳たぶを甘噛みし…吸い付きながら…
「こうやって…ハムッハム…恥ずかしいパンティーをナデナデズリズリしてたら…チュッ…チュッパチュッパ…プシャーって…出ちゃう?」

「愛優ぅ…どんどん内股になって…どんどん踵が上がって、つま先立ちになっちゃって…
イヤらしいよ、愛優…クリトリスでイっちゃうの見られるよりも恥ずかしい?」

「ンンッ!…そんなのぉ…ハァッ…どっちもぉ…ハァッアアンッ!!恥ずかしいぃ…よぉ…アアアッ…もう…もうぉッ…出ちゃうぅ!!!」

何度も…辱しめと絶頂の寸止めで、充分に高められた愛優の体は、解放に甘くなっていた。

「アアアッ…ハッ…アッ…」と愛優が力なく声が出す…
音を付けるとしたら…

「ピュッ…シャッ…シャァァァァッッッ!!!」
だろうか…
実際に聞こえはしなかったが…パンティー越しに水鉄砲の様な…それよりも…太く温かい水流が感じられた…

何秒か遅れて…
ポタッ…ポタッッ…ボタボタボタボタッ…と愛優のパンティーから透明な体液が溢れ落ちて…床に小さな水溜まりを作った。


ゆっくりと…愛優の体から離れると…
壁に手を突き…ハァハァと肩で息をして…
下着丸出しの下半身を突き出し…
ピクッ…ピクッ…と軽く…お尻を揺らしている
股間からは、透明な体液が勢いを緩め、愛液も混ざり、ゆっくりと滴っている。

なんてイヤらしいんだ…
AVとかエロ漫画で見るワンシーンだ。

ホテルでは、こんなにも乱れる彼女を見た事が無かった…
これ以上に…愛優をイかせたら…どうなるんだ?
もっと…イヤらしくなるのか…もっと辱しめたくなった。


再び、愛優の後ろから抱き締めた…
「すごくイヤらしいよ…愛優…お尻突き出して…
パンティーを恥ずかしい汁でグッチョグッチョに濡らして…潮まで吹いちゃって…
パンティーから…愛優のイヤらしい汁がたらァ〜って垂れてるよ?」

「ヤァッ…言わないでぇ…ハァハァ…ンッ…」
耳たぶにキスをしようと顔を近づけると、愛優の顔が火照っている…

「愛優…体が熱いね?
グチョグチョのパンティーも…すごい熱い…
クリトリス…ビンビンに勃起してるよ?」
左手で恥丘をグニュっと押し上げて…
クリトリスを包皮ごと、中指で上下左右にパンティーの上を滑らせる様にズリズリと刺激する。
「アッ…アッ!!」
愛優の腰が刺激に合わせて、ビクン…ビクンッ…と揺れる…
「ここは…もっと熱いの?熱いってより…疼くんでしょ?」


投稿者:ケイジ 2015/5/16(土) 1:26:00 No.3760 [pcSc/Z5/cay/6]

昔話5
「アアッ…熱いよぉ…熱いし…ハァンッ…
なんか…ジンジンしてるのぉ…早く…もっと触って…」
指先の動きに合わせて、腰を振り、膝を上下させて、
確実にクリトリスを当てに来ている。

「また、そんなに腰振っちゃって…
騎乗位だって、恥ずかしがってたのに…
イヤらしいよ、愛優…」

「だってぇ…何か…アアッ…変だよ…何ぃこれ??
ハァッハァッ……すごくムズムズするし…
アッ…ンッ…ウズウズするよぉ…」

熱い頬と荒れた息遣いから、愛優の興奮度合いが伝わってくる…
焦らされて、興奮が高まっている事に気付いていないようだ。

「ムズムズするの?
イったら…治まるかもよ?…愛優」
「アアッ…イきたいッ!…お願いッ…」

「イきたいの?」
パンティーに浮き出たクリトリスを撫でる中指の動きを早める…

「アアッ…ンッ…ハァッ!!気持ちッ…ンッ…良いよぉッ…イかせッ…て…アッアッ…アッ…」

腰の動きが小さくなって、再び高まり始めているのが分かる…

「本当にイきたいの?仕事場の休憩室で?」
「もうぉ…お願いだからぁ…アアッ…ハァッハァッ…早くぅッ…」

場所なんて気にしていない位に興奮している愛優に…

「じゃあ…愛優のビンビンのクリトリスをイジメ下さい…って言って?」

「愛優のぉ…ハァッ…ンンッ…ビンビンの…クリトリスを…アアッ…イジメてぇ…イかせて下さい…ンッ…アッ…」

脚の付け根のパンティーの脇から、中指と薬指をスルッと中に入れた…
「アアッ…!!」
愛優が大きな声を上げた…


股間の下から割れ目を押し開く様に撫で上げると…
【グッ…チュ…ジュププップッ…】
っと、割れ目から溢れ出した…
ヌルヌルの愛液と…
ビチョビチョの潮吹きの体液と…
熱くなって充血した肉ヒダの温度が混ざり合い、ねっちょりと【淫汁】が絡まりついてくる…

一度手を抜き…愛優の目の前に…
「見て…ほらぁ…愛優…こんなに…」

開いた指先の間で、愛優の淫汁が、キラキラと光ながら、ネトぉ〜と糸を引いて手平に流れ落ちる。

「アッ…アアッ…いやぁ…そんなのぉ…ハァッ…」
愛優が手平を見てから、俺の目を涙目で見つめてくる…

左手で愛優の顔を上げさせ…
唇の割れ目に、いつもよりも唾液を乗せた舌をねじ込む…

ニチュ…ネチャ…チュプッ…と、音をたてて、愛優の唇と舌を舐め回した…愛優も舌を絡めてくる…


今度はお腹の方から…
パンティーに右手を差し込んだ…
恥丘…クリトリスを通り…
割れ目をなぞる様に軽く撫でるだけで…ヌチャニチャと、淫らな音がする…

「ンッ…!ンフッ…ンッ!!…ンンッ…」
俺の舌と唇で塞がれ、荒い鼻息となって、喘ぎ声が洩れる…


中指と薬指を…
割れ目に滑り込ませ、指先に絡めとる様に、淫汁を漏らし続ける愛優の恥穴の入り口を繰返し撫で回した……

【グチュ…チュップッ…ヌッチュヌッチュ…】

恥穴には…少し力を入れればスルッ…と入ってしまいそうな辺りで、中指と薬指が交互に浅い挿入を繰り返す。

【ヌチュ…クチュッ…ヌチャ…チュプッ…】

愛優の口から、唇をはなすと…
絡め合っていた舌で擦られて粘度を増した唾液も糸を引いた…

「アッ…ハッ…ハァハァッ…」
愛優が唾液まみれの舌を出したまま、だらしなく息を吐いた。


愛優の耳たぶを軽く食みながら…
「愛優…聞こえる?この音…グチュって…チュプッって…」

言いながら、恥穴を激しく刺激する…
【クチュクチュッグチュクチュックチュ…】

「聞こえるぅ…ンッ…ハッァハッ!!
恥ずッ…かしいぃ…からぁ…アッ…アアッ…そんなに…アアッ…ハァッ!」

指先に淫汁がたっぷりと絡み付いた2本の指先で、ゆっくりとクリトリスを下から撫で上げた。

ズルズルと擦られる刺激に同調して…
「アッ!!アアッ…!!ハァッ!!!!」

愛優の声と腰が…
ビクッビクッビクッビクッ…と小刻みに揺れた。

耳にハァハァと軽く息を吐きながら、歯で食み…
「ねぇ?愛優…気持ち良い?
愛優の…ドコが気持ち良いか…言って?」

「やだっ…アアッ…恥ずかッ…しいよぉ…やだッ…」
「こんなにグチョグチョにしちゃってるくせに…
仕事場の休憩室なのに…」

人差し指を加え、3本で割れ目の淫汁をすくい上げ、クリトリスにベチョベチョと塗りつける様に撫で回した。

「ほら…もっと…休憩室で…恥ずかしい事されて、気持ち良くなってる声聞かせてよ?愛優…」
「アアッ…アアッン…やだッ…ハァ…ァ…ンッ!!」

「愛優のクリトリス…ビンビンのクリトリス…
すごい固いよ…
こうやって、1人エチしてるんでしょ?
指3本で円を描く様にナデナデ…ズリズリって…
上下左右にナデナデ…ズリズリ…って…
グチョグチョって音がしてるよ…
いやらしい音…」

愛優の反応が一層激しくなってきた…
下半身はビクッビクッ…前後に跳ねだし…
膝がガクガクッ…っと震え始めた。

「ハァハァッ…アンッ…ハァンッ…」
首が上を向き、腰を突きだし、太ももに力が入り、プルプルと耐えている。

「ほら…ほら…ドコが気持ち良いの?言って?」
「いっ…イやッ…ハァ…ッ…あ…あそこッ…」

左手で愛優の右胸を鷲掴みにした…
ムギュムギュと激しく揉み…だんだんと…親指と人差し指を胸に食い込ませながら、乳首を摘まんだ。

「あそこじゃ、分かんないなぁ…やめちゃうよ?」
パンティーの中で激しく淫汁でヌチョヌチョのクリトリスをこねくり回し…
左手は、乳首をコリコリと摘まみあげた。

「ンッッ…お…おまんこッ…」
「もう一回…愛優のドコが気持ち良い?」

「愛優の…おまんこ…おまんこッ…」



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