階段…

【げまのひとりエッチの妄想】
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階段…
投稿者:げま (gema)  2007/08/16(木) 06:16 No.736

コンクリートで塗り固められた殺風景な階段…
二人で歩く靴音が、階段中にカツーン、カツーンと響き渡る…
「なぁ?ココでエッチしたら…声も響くんかな?」
踊り場にあがると彼女を引寄せ、
「この階段に、エッチな声…響かせてみようや…」
そう言って、いきなり服の上から両胸を揉みしだいていく…
「部屋とかやと、こんなに音は響かへんやろ?遠慮無く声出してや…」
彼女を壁に押し付け、さらに胸を強く揉む…
「あんまり、声が聞こえてこないね…ほな…」
彼女の前にしゃがみ込むと、スカートを捲り上げる…
「コッチやと…我慢にも限界があるやろ?」
ピタリと閉じられた太股とショーツの間に指をねじ込み、割れ目を擦り始める…
敏感な部分に指が擦れると、彼女から短く声が漏れる…
「ほら…やっぱり…もっと響かせてみて…」
しばらく指で割れ目を擦りつづけると、太股から力が抜けていくのがわかる…
ショーツを足首まで降ろし少し脚を広げさせると、割れ目に舌を伸ばす…
「もっと…声…あげてや…」
指で割れ目を広げると、クリを舌先で押し潰していく…
唾液をたっぷりとクリにまぶし、舌全体でネットリと舐め上げる…
「わぁ…穴から蜜がたっぷり溢れてるで…」
太股を伝う蜜をねぶり、秘穴へ口付けると、音を立ててすすり上げる…
ジュズズズズズーッ…
「やめて欲しい?…それとも…欲しい?」

あのコンクリで塗り固められた閉塞感はちと苦手なんやけれども…
でも、音はめっちゃ響くよね♪
反響する自分の声に酔いしれてみませんか?
あ…オナスポットにもなるかもしれませんね^^



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